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投稿コメント一覧 (279コメント)

  • 4Qも、赤字の要因になっている投資事業がどうなるか。

    投資事業においては、Sevenwoods Investment
    が引き続き順調に投資実績を積み上げています。
    足もとの4Q でも売却確度が高い案件がいくつかあり、
    今期の売上をさらに上積みできるものと見込んでいます。

    4Qといえども、既に2月中旬であり、
    残り1.5か月なので、おおよその結果を元にした発表では?

    端的に数字が表しているのは、
    通期で前期を下回る業績になるには、4Qが6億円以上の赤字になった場合で、
    それ以下赤字であれば、通期で前年比業績向上。

  • 予想外した。

    赤字予想が大半の中、
    まさかの1年ぶりの黒字に浮上。

    4Qは赤字か黒字か?

  • >>No. 279

    今週13日の決算は赤字予想が大半でしょう。

    黒字予想が多いなら、決算前に戻りを試すはず。
    逆に黒字予想で上昇して、決算赤字で売りが入るほうが癖が悪い。


    決算前から、赤字予想が大半占める株も、どうかと思うが・・・・・・。
    赤字にインパクトが無い銘柄とは。

  • 日本初導入のリリース、
    赤字解消に少しでも影響あるのか?

    2月10日
    「バーチャサイズ」をAndroidアプリで日本初導入

  • 来週の2/13決算に向けて、
    本日も予想大半の赤字折り込み継続か。

    黒字予想が皆無な株も珍しい。
    赤字予想で下がっているのが現在の株価。

    赤字になっても、大半の予想通りで
    決算のインパクトにならないのも寂しいところ。

  • 2020/02/03 17:53

    CROOZ TRAVELISTは、
    数年来の赤字項目の「その他事業」に計上されていたので、
    赤字の主因になっていたのか、黒字が大きくて「その他事業」の赤字拡大になるのか、
    その部分が重要。

    「その他事業」の赤字が無ければ、
    赤字だった前期も黒字であっただけに、
    一番業績に重要な項目である。

    譲渡内容には、
    「当該事業の直前事業年度における売上高及び売上総利益」
    の記載あり。


    事業譲渡の内容
    (2)当該事業の直前事業年度における売上高及び売上総利益
    経営成績等は当事者間の守秘義務により非開示とさせていただきます。

  • 来週決算発表の赤字予想折り込みで、
    既に400円超下落。

    どこまで決算前に
    赤字予想が進むか。

  • 市場予想の大半が赤字予想なのが、
    今日の株価も示している。

    黒字予想や好決算予想をしている人は、皆無なのでは。

    前回の決算翌日のような急騰は不思議。

  • 利益面で大きな影響の出る、
    Sevenwoods Investment株式会社についても、
    決算時にしかIRは出てこない。
    ゲーム関連もIRは当然出てこない。

    2月13日までは、
    Sevenwoods Investment株式会社についても、
    ゲーム関連も利益状況は不明。


    ForGroove株式会社は、日本テレビ放送網株式会社と共同で企画・製作し、株式会社ディー・エヌ・エーが配信・運営を担当する、アニメ『HUNTER×HUNTER』の新作スマートフォン向けゲーム『HUNTER×HUNTER アリーナバトル』は、2020年1月30日(木)に配信を開始しました。

  • JAD宅配急便のIRもCROOZの公式リリースには、
    結局出さないようだ。

    2020年1月28日
    クラウド在庫管理システムを提供するロジザード株式会社と
    JAD宅配急便事業を提供するCROOZ EC Partners株式会社 事業提携のお知らせ

  • 今回は赤字決算への織り込みが早い。

    暖冬でメインのファッション関係は、
    業界全体が不振なのは、誰でも分かる事実であり、
    ファッション系が好調と考える人など居ない。

    黒字決算予測が皆無なので、
    現在の株価に直近急落している。

    赤字が当然と予測済みで、
    決算を発送を待つ企業から脱却出来るのか。

  • 決算が近くなると下がって、
    赤字予想が大半占めるから、赤字決算にサプライズがゼロ。

    今回も事前に下がっているから、
    黒字とかの良い発表はないのでしょう。

    前回のように、
    赤字予想で事前に下がりすぎて、
    赤字なのに急騰が今回もあるかも。

    好決算の、予想が皆無なのは毎回のこと。

  • 流石、
    昨年の全市場の年間下落率で38位になり、
    広く社名の認知度が違う意味で上がった企業だけある。

  • 社長メッセージでは、通期黒字にしたいと書いているが、
    1Qと2Qの赤字分を考えると、
    3Q以降相当の黒字発表しないと厳しいはず。

    年明け2月の決算発表で、
    本当にサプライズの大幅黒字があるのかどうか。

    赤字と市場が判断している現在の株価1200-1300円台を見る限りは、
    市場予想の赤字のはずだが。

    黒字予想が皆無の株も珍しい。

  • 一番の赤字黒字に影響の出そうな、
    Sevenwoods Investment株式会社のスタートアップへの投資先の上場の件や、投資案件の売却について、
    途中経過は次の決算まで出さない予定なのか?

    SHOPLISTはゲームのような大きな変動はなく
    大きな業績変動はSevenwoods Investment株式会社の様子次第というのが、なんとも言えないところ。

  • これが、下期の業績に影響となるのか、
    どうなのか疑問な所。
    (合計年商では1兆円程度)

    CROOZ EC Partners 大手中心に支援案件開拓、物流面からの提案も強化
    2019年12月16日 13:30

     クルーズグループのCROOZ EC Partnersでは、企業の通販サイト構築から物流、プロモーションなどを展開している。2018年3月に立ち上がった同社では、現在、10~15社程度のクライアント企業のEC支援業務を手がけており、全社の合計年商では1兆円程度となるなど大手企業を中心に開拓が進んでいる。

  • 確かに正解かと。
    11月の決算時1030円
    その前は800-900円台。

    何もIRないのに
    なぜ、出来高が、急増しているのかは不思議。

  • しかし、ここ一年間、
    赤字になるぐらいまで、莫大な金額を新興投資して、
    それを一般投資家にIR出さないのは問題と感じる。

  • 決算発表の業績発表後には株価の反応無し。
    今期までは、既に投資なので出費はして赤字が当然。
    回収が来期なのか、数年後なのか。

    Sevenwoods Investment株式会社に関しては、
    「投資先の中には上場を視野に入れているのが数社あり」となっているので、
    下期以降、来期以降の業績になにかあるのか、
    それにより、今後の株価に影響の可能性はあるはず。

  • この上昇で考えられる一因だと、
    Sevenwoods Investment株式会社ぐらいか。

    一度も、IRに出していないだけで、
    社長のメッセージでは、「投資は155件、売却額は1年で4件3億円」となっている。

    IRは出てないので一般投資家は情報入手は難しいが、
    投資企業であれば、公開情報なので、
    随時スタートアップ企業の情報を把握しているので、
    Sevenwoods Investment株式会社の投資先で、
    良い悪いの投資先企業の情報をつかんでいるのでは。

    まだ、株価半分に下落のままだが、
    投資事業の様子によっては、
    株価はもう少し変動するのでは。

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