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投稿コメント一覧 (24コメント)

  • ・台風19号で水没した車(推定10万台)に対する同社が支払う保険金額を計算してみました。
    ①車両保険(エコノミー型でも一般型でも)に加入していればで補償されます。修理不能となった場合や、修理代が保険金額を超えた場合は、全損となります。
    ①車両保険の付帯率を65%で1台当たりの平均保険金支払金額を50万円と仮定します。
    ②同社の自動車保険のシェアーは約30%と仮定します。
    ③同社の場合100,000台×50万円×65%×30%=97億5千万円の支払いとなります。→新車200万円の車が、一度に4,875台が全損したことに相当します。
    ④損害保険業界全体では、100,000台×50万円×65%=325億円の支払いとなります。→新車200万円の車が、一度に16,250台が全損したことに相当します。
    *今回の水災での車両保険の保険金支払金額は、今回が史上最高金額となると思います。(車両保険は、交通事故以外の幅広い損害を補償してくれますね。)

  • 新あなた次第です!へ-ありがとうございます。
    →大量の資金を持っている方々が儲かるようにできているのですね。

  • <誰か教えて下さい>
    ・1552の株価は下降線ですが、純資産は、10/17-18,487百万円→ 10/22-22,490百万円と、4,003百万円増加しています。
    ・誰か(機関or外人or大金持ち)が、購入しているのでしょうか?

  • ・D一生命の同社持ち株数の推移は、次のとおりです。
     2016/3-10,227千株(2.46%)
     2017/3ー 8,181千株(1.97%)
     2018/3ー 8,181千株(2.15%)
     2019/3ー    ゼロ(0.00%)
    ・なぜ、D一生命は同社の株式を全株売却したのでしょうか?不思議です・・・。
    (同社は、1996/8に「D一ライフ損保」を買収しており、親密な関係と思っていましたので)

  • 676の方が言われた「株価が正義」はそのとおりと、思います。同社も同じ考え(IRで発言済)ですから。

  • >>669
    ・私は3メガ損保の研究者です。
    「会社四季報」「損保のなかま https://www.sonponakama.net/」「同業界の知人」から情報を得ています。3メガの中で、同社の情報が最も変化に富んでいると思いました。
    同社の大株主の変遷やリストラなどで、同社の将来予測をしながら、私が気付いたことを書き込んでいます。
    ・同社がY一證券やSルガ銀行のようにならないことを、願っています。

  • >>667さんへ:635です
    ・同社のシステムは三流でなく、五流~十流のレベルなのでしょうか?
    ・システムが不完全なままで人員を減らして、現場の仕事が回るとは思えませんが・・・・・。同社の保険事業は、大丈夫なのでしょうか?同社の上層部の人には関係ないでしょうが、同社の代理店さんや現場の方々が疲弊していくのが心配ですね。
    ・同社jin事部:oka野さんが「自ら介護部門へ転籍志願すれば、企業風土も変わり、4000人削減も可能では?」たまには、自分の出世ばかり考えずに、会社の行く末を案じてほしいと思いますが・・・・・。

  • ・同社の大株主から、2019/3末でダイ一生命が消えましたね。そして、noルウェー政府が、大株主に戻りましたね。
    ・大株主からダイ一生命が抜けたことから、同社の2年後を予測すると、同社の最後は外資系との提携や売却も予想されると思います。
    ・同社の株価高対策が今後2年間は続くと思いますので、デイトレやスイングトレは、やりやすい銘柄と思います。
    ・それにしても、ダイ一生命が大株主から抜けるとは思いませんでした。

  • ①同社の場合、プライド:一流?、人材:二流?、システム:三流?なのでしょうか。
    ②損保産業が「人と紙の事業」から「人とシステムの事業」に変換していくことを
    同社は認識できなかったことが、損保事業での大きな失敗(利益を出せない)と思います。TNとMS社は、2000年代前半から、損保産業が「人とシステムの事業」と認識し、着々と準備していきました。
    ③4000人の人材を損保・生保事業に活用できないこと自体が、同社の問題と思います。S田商店は、介護事業を本業とし、損保・生保事業を副業としたいのでしょうか?
    ③同社の株価は、株式高も株式安も、簡単に作り出せる環境ですね。しかしながら、2~3年後に同社の本質が問われたときに、「3メガ損保から2メガ損保(時代)」となっていても、おかしくないと思います。
    ④自分の出世と同様に、会社の行く末も同様に真剣に考えていただきたいと思いますが・・・・。そうしないと、社員・代理店さんが同社から逃げていくと思いまが・・・・。

  • ①同社の2019/3末純資産は、1兆7,799億円で前年度から▲1,362億円でした。これは、純資産を取崩しても、自社株買いと増配が必要だったからでしょうか?
    ②3メガ損保の1社であることや純資産金額を考慮すると、同社は「腐っても鯛」と思います。(私見ですが)「腐っても鯛」→「鯛は頭から腐る」→「組織は上から腐っていく」のが、同社の現状と思います。
    ③Y一證券・T芝・Sルガ銀行など同社と親密な企業は、似かよった組織の崩壊を起こしました。
     同社が同様な組織の崩壊を、起こさないことを願います。

  • 同社は、なぜこの時期に「監査役会設置会社から指名委員会等設置会社への移行」や
    「2頭体制」を、発表するのか?
    ・海外事業で「何が起こっているのか」を説明しない限り、株価の下げは止まらないと
    思います。そのことを知っているのは外資系のみで、国内投資家は蚊帳の外では。
    ・(嫌な)予感としては、「T芝の海外事業の失敗」や「Y一證券の自主廃業」などの
    【組織の腐敗】を連想しますが・・・・、どうなのでしょうか?

  • ・S田商店の株価が、4,000円を割れたね。
     →早く、商店から企業へと変化してほしいな(外資経由でもいいので)・・・。

  • ・外資系が同社の海外事業部門の赤字を知って、たぶん売り急いでいるのでは?
    →海外での災害保険金支払いも半端ないと思います。国内事業の黒字を海外で
    垂れ流していると思います。
    ・同社の歴史を振り返ると、SJ時代は「H野商店」と言われ、SJNKになり
    「S田商店」と言われても、仕方ないと思います。

  • ・先日、SジャパンN本興亜美術館でのKール・ラーション展を見に行ったところ、新美術館を建設していることを知りました。この会社、余裕があるな?と思いました。
    ・同社は、N本FP協会の法人賛助会員(金融全般の教育をする)を脱退して、新美術館(イメージ戦略かな)を建設するのか?
    ・金融全般の教育も、イメージ戦略と同等に大切と思いますが。早く、法人賛助会員に戻られた方が良いと思いますが?(そうしないと、Pロ代理店さえ、「同社は教育に力を入れない社風か」と思い、同社を切り捨てると思いますが・・・)

  • <ESG投資から>
    ・同社(SJNKアセットマネジメントのファンドを含め)が、Sルガ銀行の株式を保有し続けるとしたら、ESG投資(社会、企業統治の重視など)に違反していると思いますが・・・。
    ・直近のSOMPOホールディングス従業員持株会 の持ち株数は9,043千株( 2.18 %)でした。3年前(H27/3)の同社従業員持株会 の持ち株数は11,134株千株(2.68 %)で、3年間で2,091千株減少(毎年697千株売却)したことになります。同社の社員が持株を売却する会社が、優良企業(ESG投資先)とは思えませんが・・・。

  • <株主構成から>
    ・直近のSOMPOホールディングス従業員持株会 の持ち株数は9,043千株( 2.18 %)でした。3年前(H27/3)の同社従業員持株会 の持ち株数は11,134株千株(2.68 %)で、3年間で2,091千株減少したことになります。
    ・同社の社員が持株を売却する会社が、優良企業(EGS)とは思えませんが・・・。みなさん、どう考えますか?

  • <SOMPO→「損ジャ」で損をする>
    ・同社から自動車保険の更改案内が届きました。その案内では、前年同等条件(プランC)で「車輌保険金額」が
    10万円アップ(100万円→110万円)していました。通常1年経過したら車輌保険金額が減額となると思いますが。
    ・増額となることを疑問に思い、代理店に問い合わせしました。私の車の車輌保険金額の設定は70~110 万円にすればよいとのこと。だから、私は車輌保険金額を80万円に設定しました。その結果、保険料が同社の案内より約6千円安くなりました。
    ・同社は保険料アップのため、車輌保険金額を最高値で設定して既存契約者へ案内しているようです。前年同等条件としながら、車輌保険金額を最高値で設定して案内する営業手法は「契約者本位」でなく「保険会社の営利優先」と思います。同社は、車輌保険などの保険知識の少ない顧客に対して保険金額をアップして保険料を稼ぐ、悪質な営業手法をしていると思います。
    ・同社の契約者の方々(特に更改がある方)は、自動車保険の車輌保険金額の設定に注意しましょう。

    *たぶん、自社(自己株口)分は外資系に売却すると思います。売却先は株価がいくらなら購入するかな?*

  • 【SOMPO→「損ジャ」で損をする】
    ・同社から自動車保険の更改案内が届きました。その案内では、前年同等条件(プランC)で「車輌保険金額」が
    10万円アップ(100万円→110万円)していました。通常1年経過したら車輌保険金額が減額となると思いますが。
    ・増額となることを疑問に思い、代理店に問い合わせしました。私の車の車輌保険金額の設定は70~110 万円にすればよいとのこと。だから、私は車輌保険金額を80万円に設定しました。その結果、保険料が同社の案内より約6千円安くなりました。
    ・同社は保険料アップのため、車輌保険金額を最高値で設定して既存契約者へ案内しているようです。前年同等条件としながら、車輌保険金額を最高値で設定して案内する営業手法は「契約者本位」でなく「保険会社の営利優先」と思います。同社は、車輌保険などの保険知識の少ない顧客に対して保険金額をアップして保険料を稼ぐ、悪質な営業手法をしていると思います。
    ・同社の契約者の方々(特に更改がある方)は、自動車保険の車輌保険金額の設定に注意しましょう。

  • 【SOMPO→「損ジャ」で損をする】
    ・同社から今年の自動車保険更改の案内が届きました。昨年と比較して、自動車の車輌保険金額が10万円
    アップしていました。1年経過したら車輌保険金額が減額となるのが通常と思いますが。
    ・増額となることを疑問に思い、代理店に問い合わせしました。私の車の車輌保険金額の設定は、70~110
    万円にすればよいとのこと。だから、私は車輌保険金額を80万円に設定しました。その結果、保険料が同社の
    案内より約6千円安くなりました。
    ・同社は保険料アップのため、自動車保険の車輌保険金額を最高値で設定して既存契約者へ案内しているようです。前年同条件としながら、同社が車輌保険金額を最高値で設定して案内する営業手法は「契約者本位」でなく「保険会社営利優先」と思います。たぶん、同社は自動車保険の業績が悪化しているので保険料を上げて売り上げアップを、目的にしているのでしょう。
    ・同社の契約者の方々(特に更改がある方)は、自動車保険の車輌保険金額の設定に注意しましょう。

  • *なお、前回No.41で述べた自動車保険の粗利は、各社のコンバインドレシオを基に計算しています。
    コンバインドレシオが95%で年間の総自動車保険料収入が1兆円の場合、1兆円×(1-0.95)=500億円の粗利となります。他の2メガのコンバインドレシオは、限りなく90%以下に近づいています。

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