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投稿コメント一覧 (1642コメント)

  • スマホ「圏外」23年度解消へ  KDDIと楽天、過疎地に基地局を計画

    2019/4/25付
    日本経済新聞 朝刊

    スマートフォン(スマホ)など携帯電話の電波がつながらない「圏外」の地域が2023年度までになくなる見通しとなった。KDDIと楽天モバイルが過疎地に基地局を整備する計画を総務省に出した。同省は補助金で過疎地での共同整備を促す。次世代通信規格「5G」の基地局は携帯4社の24年度までの整備計画から2割上積みすることを目標に資金支援する。

  • ソフトバンク、空飛ぶ通信基地局 グーグルと提携

    成層圏に5G基地局

    2019/4/24 18:00
    日本経済新聞 電子版

    ソフトバンクは上空20キロメートルの成層圏に通信基地を設ける事業で米グーグルを傘下に持つ米アルファベットと提携する。互いのグループ事業会社が資本提携し、基地局となる無人航空機を打ち上げる。「空飛ぶ基地局」は次世代通信規格「5G」に対応する。地上に設ける基地局よりも広い範囲を安価に網羅でき、地球規模で通信インフラを整えることが可能になる。

  • 環境管理は中国企業との合弁会社設立を引き続き材料視

    中国では経済発展とともに大気汚染が大きな社会問題となっており、悪臭問題も顕在化しつつある。同国では悪臭分野専門の研究機関はまだ少なく、合弁会社は大学などと連携を取りつつ、悪臭対策のコンサルティングを行う計画で、同社は日本で培った経験をもとに技術支援するとしている。

    同社は16日に、中国浙江省に嘉興市九分鐘生物科技と合弁で、悪臭対策に特化したコンサルティング会社を設立したと発表

  • ジャストプランニング :2019/04/19 16:06

    フィスコ

    「handy」は国内・国際通話およびインターネットを無料で利用できるレンタルスマートフォンサービス。国内ホテルの約3割、24万室への導入が決定しているとしている。

    「Putmenu」を搭載したことで、宿泊者は「handy」端末上で土産物などを購入できるようになり、注文時にオンライン決済で支払いが完了するため、フロントでの商品代金の清算の手間が省ける。

    「Putmenu」は、スマホを使って12言語対応で注文と支払いができるオーダーシステム。インバウンド対策、キャッシュレス対策の解決が可能。待ち時間なく、商品の受取りができる。注文に、位置情報IoTセンサーを利用。GPSを利用した広域からビーコンを使った空間、数センチ範囲の局所空間まで識別、コンテンツ出し分けが可能。日米中韓英仏独など世界9カ国で特許を取得している。

  • 市場ニュース 2019年04月23日07時30分
    【好材料】 

    ★アンリツ <6754>
    米クアルコム傘下のクアルコムテクノロジーズ社との協業により、1つのテストシステムで5Gミリ波ビームの評価を実現。5Gのミリ波ビーム試験システムとして、ラジオコミュニケーションテストステーション「MT8000A」とCATRチャンバ「MA8172A」が採用された。

  • 市場ニュース 2019年04月23日07時30分

    【好材料】

    ★アンリツ <6754>
    米クアルコム傘下のクアルコムテクノロジーズ社との協業により、1つのテストシステムで5Gミリ波ビームの評価を実現。5Gのミリ波ビーム試験システムとして、ラジオコミュニケーションテストステーション「MT8000A」とCATRチャンバ「MA8172A」が採用された。

  • 明日はシンプルに売りを吸収したあとぶっ飛ぶだろうな~この材料なら株値はもっと上だろう、PTSで売る必要なし

  • ファーウェイ、5G事業裾野拡大 無人機・自動運転など
    半導体外販「アップルにも開放」 

    2019/4/16 19:12
    日本経済新聞 電子版

    【深圳=川上尚志】中国通信機器最大手の華為技術(ファーウェイ)は、次世代通信規格「5G」の関連事業を本格化する。同社の胡厚崑(ケン・フー)副会長兼輪番会長は16日、5G用半導体で「我々はオープンだ」と述べ、米アップルなど外部にも供給する意向を示した。他社との連携も深め自動運転など事業の裾野を広げる。

  • ファーウェイ、5G事業裾野拡大 無人機・自動運転など
    半導体外販「アップルにも開放」 

    2019/4/16 19:12
    日本経済新聞 電子版

    【深圳=川上尚志】中国通信機器最大手の華為技術(ファーウェイ)は、次世代通信規格「5G」の関連事業を本格化する。同社の胡厚崑(ケン・フー)副会長兼輪番会長は16日、5G用半導体で「我々はオープンだ」と述べ、米アップルなど外部にも供給する意向を示した。他社との連携も深め自動運転など事業の裾野を広げる。

  • 株式投資情報

    ■3月初から何度か動意を強め株を仕込んだ形跡との見方も

    資本提携する塩野義製薬<4507>(東1)が4月11日付でオピオイド誘発性便秘症治療薬「Symproic」の米国、英国、ドイツ、オランダでの販売契約締結を発表したことなどが言われている。

     ここ2日間、いきなり急伸し、UMNファーマ側からは特段、買い材料になるような新発表は見当たらないため、バイオ材料株の中ではキワモノとして敬遠する様子がある。一方、値動きを見ろと、3月初から何度か動意を強める場面があったことなどで、いわゆる事情通が株を仕込んだ形跡があるとの見方も出ている。(HC)

  • ★★ティーケーピー <3479> [東証M]
    今期経常は41%増で5期連続最高益更新へ。また、世界最大のワークスペースプロバイダーIWG傘下でレンタルオフィス国内トップの日本リージャスホールディングスの全株式を取得し子会社化する。

  • 株式投資情報   2019/3/18

    FDKは「空気電池」が注目されて大きく出直って始まる

    ■「水素を使う特殊なタイプで3年後の実用化にメド」などと報じられる

    FDK<6955>(東2)は3月18日、大きく出直って始まり、取引開始後に13%高の1093円(123円高)まで上げ、東証2部の値上がり率トップに躍り出た。次世代「空気電池」に関する日本経済新聞の報道に「名指し」で採り上げられ、注目集中となっている。

     3月16日付の日本経済新聞・朝刊の「次世代『空気電池』、実用化前倒し、富士通系など寿命延ばす技術、軽さ生かす用途に」と題する産業記事が、「究極の蓄電池といわれる『空気電池』の最大の課題である寿命を大幅に向上させる技術が相次いで開発された。富士通系電子部品メーカーのFDKは水素を使う特殊なタイプで3年後の実用化にメドをつけた」などと伝えた。(HC)

  • ストリーム

    ストリーム <3071> [東証2] が3月14日大引け後(15:00)に決算を発表。19年1月期の連結経常利益は前の期比90.0%減の600万円に落ち込んだが、20年1月期は前期比32倍の1億9100万円に急拡大する見通しとなった。3期連続増収になる。

     直近3ヵ月の実績である11-1月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比2.5倍の1億円に急拡大し、売上営業利益率は前年同期の1.0%→1.7%に改善した。

  • 株式投資情報    2019/3/14

    鳥居薬品が4日続伸、花粉症にかかわる先端医療が伝えられ注目強まる
    ■「花粉症の成分に体を慣れさせて免疫の暴走を抑える薬を開発」

    鳥居薬品は3月14日、4日続伸基調で始まり、取引開始後に2358円(91円高)と出直りを継続している。花粉症に関連する「舌下免疫療法」が注目されているほか、14日は、「花粉症の成分に体を慣れさせて免疫の暴走を抑える薬を開発」(日本経済新聞3月14日付朝刊より)と伝えられ、改めて注目されている。

     報道の総タイトルは「花粉症に先端医療、ノバルティスが抗体医薬、世界で患者増、需要拡大」だが、本文中で「鳥居薬品は、花粉症の成分に体を慣れさせて免疫の暴走を抑える薬を開発。18年6月に錠剤で子どもも使用できる新薬「シダキュア」の販売を始めたた」とされた。「シダキュアは半年で4億円以上を売り上げ、19年12月期は前期比6・8倍の27億円を見込む」という。(HC)

  • 窪田製薬ホールディングス

    PBOSの販売価格はスマートフォン等と同等の価格であることから、既存の医療施設に設置してある診断機器(1千万円以上)と比較して大幅な低価格が実現できる見通しとなっている。

    加齢黄斑変性等の網膜疾患では適切なタイミングで治療を受けずに症状を悪化させてしまう患者も多く、「PBOS」を用いることでこうした問題が解消されることになる。

    対象となる網膜疾患の患者数は全世界で1億人以上いると言われ、同社の開発パイプラインの中ではPBOSが最も早く商用化される可能性が高く今後の動向が注目される。

    同社ホームページ上に掲載した説明会の動画で同社CEOが「米航空宇宙局(NASA)と共同事業を進めている」と表明し、知名度向上などを期待した個人から買いが集まる

  • 双信電機
     
     5日開幕する中国の全人代(中国全国人民代表大会)での景気刺激策には期待があり、次世代通信「5G」関連株が引き続き人気,中国経済が復調すれば工作機械向け部品需要への影響は大きく、同社にとっても追い風要因として意識される。また、5G関連分野では、5Gのマクロセル(屋外基地局)やスモールセル(小規模基地局)向けに積層誘電体フィルターを手掛けており、今後の収益成長に貢献する可能性が高い。

  • 双信電機<6938.T>

    半導体製造装置や工作機械など産業機器向けのほか情報通信機器向けで強さを発揮する,5G関連分野では、5Gのマクロセル(屋外基地局)やスモールセル(小規模基地局)向けに積層誘電体フィルターを手掛けており、今後の収益成長に貢献する可能性が高い。2020年の東京五輪を前に今後は需要取り込みが期待されている。

  • ラクオリア創薬

    今期は導出先のCJヘルスケアが韓国での販売開始を予定している胃食道逆流症治療薬「tegoprazan:韓国商品名『K-CAB(R)』」をはじめ、収益計上が予定される案件に期待。

    「tegoprazan」の中南米地域でのサブライセンス契約が締結され、ロイヤリティ収入を計上、なお、本契約規模は総額8400万ドルと推定されている模様。今後は韓国、中南米地域のみならず、中国やベトナムへの市場拡大も予定されており前途は明るいとみられる。なお、「tegoprazan」はNERD(非びらん性胃食道逆流症)適応症として世界初の取得。

  • 窪田製薬HD---18/12期は低分子化合物に加えて、パイプライン(開発品群)の価値最大化を図る

    エミクススタト塩酸塩を中心とする低分子化合物に加えて、近年は今後高い成長が期待されている医療機器や遺伝子治療の分野にも注力することにより、パイプライン(開発品群)の価値最大化を図っている。

    パイプラインの研究開発の進捗状況は、低分子化合物では、エミクススタト塩酸塩は、スターガルト病を対象とする臨床第2a相試験において主要評価項目を達成した。この結果に基づき、欧州医薬品庁(EMA)及び米国食品医薬品局(FDA)と協議を踏まえ、2018年11月に臨床第3相試験を開始した。なお、エミクススタト塩酸塩は、2017年度に増殖糖尿病性網膜症を対象とする第2相臨床試験を実施しているが、2018年6月に当該試験の解析結果において黄斑浮腫を改善する可能性が示唆され、今後の開発方針を検討している。

    医療機器は、在宅で網膜の状態の測定を可能にする遠隔眼科医療モニタリングデバイス「PBOS (Patient Based Ophthalmology Suite)について、2018年3月より試作機での臨床試験を米国で開始し、同年10月に予定通り完了した。当該臨床試験では、網膜の「厚みの計測における再現性」、「厚みの変化を捉える性能」、「医療機関等で使用されている設置型のOCTで撮影した画像との相関性」について評価し、全ての評価ポイントにおいて良好な結果が得られた。

    遺伝子治療については、遺伝性網膜疾患である網膜色素変性を対象として前臨床試験を実施した。なお、当該前臨床を推進するため、2018年1月に遺伝子デリバリー技術に特化したシリオン社(ドイツ)と共同開発契約を締結した。

  • 医学生物学研究所 <4557> [JQ]
    体外診断用医薬品であるコンパニオン診断薬の開発受託サービスを開始。

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