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投稿コメント一覧 (976コメント)

  • 相場は一旦調整しています。

     USDはあと数十銭下げる可能性がありそうです。ただ、110円台ではその流れが止められやすいでしょう。

     GBPはやはり、離脱問題が解決するまでは多少上下動あるでしょう。離脱問題は、延期がほぼ確定的になり、焦点は短期か、長期かに移ってきました。

     どちらにせよ、結果が出ればやや大きめに動きそうです。

  • 一部通貨に上昇目標値が計測されました。

     USD・・・・・・・・・・・・・114.36円
     AUD・・・・・・・・・・・・・・80.4円
     GBP・・・・・・・・・・・・・151.66円

     ただ、これも、離脱問題いかんでは、到達しない可能性も出てくるので、今月末までは、取引量を減らし他方が賢明かもしれません?

  • 訂正です。

     雇用が40万人というのはまちがいで、車の生産台数が40万台でした。
     雇用は7千人程度です。

     そして、撤退を発表したのはホンダで、日産はうわさが立っているだけでした。

     失礼しました。

  • 風邪をひいて、寝込んでました。

     さて、相場は、軽い調整が終わり、再度、上昇トレンドに向かいつつある状況です。

     そして、NZDに77.03円の上昇目標値が計測されました。この通貨は、現在一番安定している通貨といってもよいでしょう。あまり、成績が振るわない人はこの通貨を取引通貨として加えてもよいのではないでしょうか?

     そして、問題のGBPですが、やはり、離脱問題で、要人発言があるたびに、上下動が激しいです。今月末に答えが出ますが、大方の予想は、3か月程度、離脱を咲き送るする案が有力です。

     ただ、これも、三か月後の6月には答えを出さなければなりません。この3か月間で、メイ首相はユーロと水面下での話し合いを持ち、双方合意を取り付け、最終的には、国内議会が納得する形での合意を取り付けるのではないかとみています。

     問題なのは、その後の英国経済です。日産自動車は離脱したら、工場を英国から撤退することを表明しています。これにより、約40万人の雇用が失われることになります。

     こうなると、ほかの企業も英国から撤退することが容易に考えられます。そうなると、この国の経済状況はかなり悪化することが考えられます。

     そうならないために、英国は何らかの、対策を打ってくることでしょう。

  • GBPが要人発言によって多少下落しています。

     ただ、この下落も想定ないでしょう。上昇トレンドに変化はありません。上昇幅はUSDがあと1円程度ほかの通貨は2~3円とみて良さそうです。

     そこまで来ると、一旦上昇の流れが止められやすいでしょう。

  • USDが111円台を上抜け維持しています。

     これにより、相場が少し勢いづきそうです。USDは112.95円が計測されました。また、GBPは150.46円が計測されています。

     両方とも、勢いで、到達する可能性は高いと思料します。その他の通貨も、同調の勢いを見せているので、あと、2円程度は上昇する可能性が高そうです。

  • GBPが目標値をclearしました。

     現在は、メイ首相発言で、やや買われすぎの状態でしょう。もしかすると、離脱延期も有り得るかもしれません。その場合、3か月後の6月末になるとのこと。

     いずれにしても、比較的早い時期に決着がつきそうです。

     GBPは目標値をクリアーしたことで、横ばいからやや下向きの動きを示すでしょう。

     USDは111円台前半で、やや大きめの壁を築きつつある状態なので、この壁を上抜けるにはまだエネルギーが足りないのかもしれません?

  • 相場は軽い調整を終えて、上向きつつある状態です。

     まだ、上昇目標値は計測されておりませんが、各通貨徐々に計測されるでしょう。

     あとは、上昇するだけです。

  • AUD,GBPが夫々第一目標値をclearしました。

     そして、GBPに新たな目標値146.01円も計測されました。この通貨は、ここにきて少し勢いを増しているので、2月14日の第二目標値は意外と短期で到達するかもしれません。
     期待したいですね。

  • 相場はやや下向きに推移しています。

     USDは111円台をつけてすぐに、110円台に戻したことで、109円台まで調整する可能性が出てきました。

     他の通貨も総じて、やや下向きですが、あと数十銭から1円程度調整がありそうです。

     GBPはあまり変わり映えのしない合意案で上下動していますが、これは、離脱するまで続きそうです。

  • 相場は完全に上昇トレンドに転換しました。
     そして、一部の通貨に、上昇目標値が計測されました。

     AUD・・・・・・・・・・・・・・79.03円(80.33円)
     GBP・・・・・・・・・・・・・144.03円(144.6円、145.3円)

     GBPは第二目標値までは、比較的短期間で到達する可能性がありそうですが、第三目標値は少し時間がかかるかもしれません?
     
     どの通貨も、あとは上昇するのを待つだけです。

  • 相場は上向きつつある状態です。

     USDが110円台を上抜けてきました。このラインを維持できれば、2月5日の第二目標値を目指す動きとなりそうです。

     ほかの通貨も、調整の最終局面を迎えているので、上下動がやや激しいですが、いずれ、上向くでしょう。特に、GBPはその本領を発揮するでしょう。

  • USDは110円の壁に阻まれて、やや下落しています。

     GBPは高値から3円程度調整が入ったので、そろそろ、終焉に向かう可能性が出てきました。

     ANZDは朝方、急落しましたが、これはAUSが政策金利を据え置く旨の発言をしたので、売られたようです。

     ただ、マクロでは上昇トレンドなので、時間がたてば、また、元の水準まで戻してくるでしょう。

  • USDもようやく110円台に乗せてきて、上昇目標値が計測されました。

     USD・・・・・・・・・・・・・112.09円(113.58円)

     前回、110円の壁に阻まれて、下落しましたが、今回は、その壁を突き抜けているので、第一目標値は比較的短期で到達する可能性が高いです。

     ほかの通貨はUSDにつれ高となりやすいでしょう。

  • EURが125円台を上抜け維持してきました。

     これにつられるように、GBPも急騰しています。まだ、目標値は計測されておりませんが、今年の最高値を上回る可能性は高いでしょう。

     ちなみに、EURが128.6円の新たな上昇目標値が計測されました。この通貨は、かなりエネルギーがたまっているので、1月27日の第一、第二目標値の到達精度は高めと判断します。

     今回の第三目標値は少し、時間がかかるかもしれません。

  • 相場は一旦崩れかけましたが、持ち直してきています。

     しかしながら、まだ、不安定な状態は継続しているので、予断は許しません。

     EURが125円台を上抜け維持してくれば、ほかの通貨もつれ高になる可能性が高まりそうです。

     ここは、EURの動きに目が離せません。

  • 相場はやや調整気味に推移しています。

     このまま、各通貨が上値を抑えられえるようだと、1~3円程度の調整はあり得るでしょう。

     ここは、慎重になりたいところですね。

  • GBPが目標値をclearしました。

     そして一部の通貨に上昇目標値が計測されました。

     EUR・・・・・・・・・・・・・126.42円(127.05円)
     NZD・・・・・・・・・・・・・・76.46円(77.74円)

     EURは長いこと踊り場を形成していたので、125円台を上抜け維持すれば、案外目標値到達は早いかもしれません。

     NZDは今一番勢いがある通貨なので、この通貨も、もしかすると短期で第二まで到達するかもしれません。

     さて、GBPですが、目標値を通り越して、145円近くまで上昇してきました。教科書通りの動きをするならば、ここで、2~3円の調整があるのですが、現在、USDが110円でやや壁を形成しており、この壁を上抜け維持すれば、GBPも横ばいを経て、さらに上昇する可能性が出てきます。

     もし、USDが壁に阻まれて、やや調整するようだと、教科書通りとなるでしょう。現在は、どちらかというと、前者の動きをする可能性が高いです。

  • GBPが143円台に突入しました。そして、144.16円の上昇目標値が計測されました。

     この通貨は、1月3日に急落してから、一本調子で上昇しているので、2~3円の調整が入るかもしれません?
     調整したら、そこは、絶好の漁場となるでしょう。

  • 上昇トレンドに転換しつつある状態に変化はありません。

     現在は、ややエネルギーをためている状態です。こういう場合、何かきっかけがあると、急激に動き出すことが多々あります。

     動き出すとしたら、上方なので、期待したいですね。

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