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投稿コメント一覧 (197コメント)

  • >>No. 949

    この事で、会社から何らかの発言があるのでは???

  • No.1214

    強く買いたい

    ファンド及び企業

    2019/12/04 16:23

    ファンド及び企業

  • No.440

    強く買いたい

    *グローバル治療指針 閉…

    2019/11/26 14:49

    *グローバル治療指針

    閉塞性動脈硬化症のうち、包括的高度慢性下肢虚血の治療に関しましては、米国、欧州、アジア・ オセアニアの血管外科学会の共同のもとにグローバルな治療指針1)が本年 6 月に公表され、患者さん の QOL の観点から病気の進行に合わせた治療が示されました。
    :包括的高度慢性下肢虚血の初期段階から適切な治療マネージメントを提供することで患者の QOLの向上を図ることを推奨しています。
    本ガイドラインでは臨床ステージを4段階に分け、それぞれのステージにおける治療方針が示されています。

    今回の試験では下肢切断リスクの低い 1 と 2 を対象とします。
    このステージの患者には、まず潰瘍の治療を考慮することがガイドラインで推奨されており、該当する患者は全体の 約60% と専門家は指摘しています。
    ---
    アンジェスにとっては鬼に金棒的事態が発生です。
    あとはなにもせずじーっと待つのみ。

  • 2019/11/26 08:13

    アンジェスブログ
    まさに新しいガイドラインに改定したGVG™のメンバーでもある米国UCSFのM. Conte教授らが当社の米国臨床試験申請へのアドバイザーとしても深くかかわってくださり、FDAと相談の上、CLTI(包括的高度慢性下肢虚血)の下肢切断リスクの低い人にまで範囲を広げて、後期第Ⅱ相臨床試験から確実に進めるということに至りました。この治験は約60の症例数を  ---2年以内に完了させ、---  最終治験に臨みたいと思っています。

    2年以内に完了させ、とあるから 一年かも
    ま、待ちましょう。前途洋洋ですね

  • 2019/11/25 12:26

    ま、ここら辺りが最低
    最低が決まれば
    後は上がるしかない❗!

  • No.476

    強く買いたい

    米FDA、2019年内に細胞医…

    2019/11/25 10:15


    米FDA、2019年内に細胞医薬、遺伝子治療で新ガイダンス策定へ
    (2019.01.24 08:00)

     米食品医薬品局(FDA)は、細胞医薬、遺伝子治療の開発の一層の促進を目指すと同時に、審査の効率化や迅速化を図るため、2019年内に新たなガイダンスを策定する方針だ。Scott Gottlieb長官と審査担当部門である生物学的製剤評価研究センター(CBER)のPeter Marksセンター長が、2019年1月15日、共同声明で明らかにした
    ----
    一応知っておけば後々何かの参考にと

  • No.35

    強く買いたい

    2019/11/22 15:5…

    2019/11/23 08:02


    2019/11/22 15:51 日経速報ニュース 319文字
     アンジェス(マザーズ、4563)株が22日の私設取引で上昇している。SBIジャパンネクスト証券が運営する私設取引システム(PTS)で、同社株は同日の東証終値を55円(7.1%)上回る825円を付ける場面があった。22日取引終了後、開発した遺伝子治療薬「コラテジェン」について、米国で下肢潰瘍がある閉塞性動脈硬化症の患者向けに臨床試験を開始すると発表した。今回は下肢切断リスクが低い患者を対象に試験を実施するという。米国での承認取得が前進するとの思惑から買いが入っているようだ。
     コラテジェンは生活習慣病で足や手の血管が詰まり潰瘍ができた患者に対して、新しい血管をつくる遺伝子を注入して血行を改善する。
    〔日経QUICKニュース

  • No.29

    強く買いたい

    2019/11/22 18:1…

    2019/11/23 07:46


    2019/11/22 18:19 日経速報ニュース

     大阪大学発ベンチャーのアンジェスは22日、体内に遺伝子を入れて病気を治す「遺伝子治療薬」について米国で新たな臨床試験(治験)を開始すると発表した。今後、小規模な治験を2年以内に完了させた後、最終段階の治験を始める見込みという。成功すれば血管がつまった足に新しい血管を作るための遺伝子を注射する治療が米国でもできるようになる。
     遺伝子治療製品「コラテジェン」の治験を始める。対象は動脈硬化が原因の下肢潰瘍のある患者。足の血流が悪化した患者への世界的な治療指針が今年6月に変更されたことを受け、下肢切断のリスクが低い患者を対象にする。60人と小規模な治験で投与量、投与回数などを検討した後に最終段階に入る。
     アンジェスは過去に米国で、今回よりも症状の重い患者を対象にした治験を試みたが、患者が集まらず2016年に治験を中止していた。
     「コラテジェン」は重症の動脈硬化患者の足の血管を再生する薬として今年3月、厚生労働省に認可されている。9月には保険収載された。薬価は60万360円。遺伝子治療薬の承認は国内では初めてだった。田辺三菱製薬が9月から販売を開始している。
     アンジェスは02年に東証マザーズに上場した大阪大学発の創薬ベンチャー。コラテジェンの開発には1999年の会社設立から取り組んできた。(

  • 2019/11/22 17:32

    これは、HGF前回症例不足で取下げ時の治験結果を権威ある日本脈管学会学会誌が発表したものです。

    文献J-GLOBAL ID:200902299897388925 整理番号:07A0944942
    HGF遺伝子プラスミドの重症虚血肢に対する第III相試験成績
    著者:重松宏 (東京医大 血管外科)
    資料名:脈管学 巻:47 号:Supplement ページ:S100
    発行年:2007年09月25日
    [背景と目的]
      省略
    [方法] 
      省略
    【結果】
    有効性の評価は40例(実薬群:27例,プラセボ群:13例)を対象として行った。
    主要エンドポイントである安静時疼痛あるいは虚血性潰瘍の改善率は実薬群:70.4%に対し,プラセボ群:30.8%であり統計的有意差をもって実薬群の優越性が検証された(p=0.014)。一方安全性においては,実薬群に臨床上許容できない有害事象は認められなかった
    【結論】
    虚血肢に対するHGF遺伝子プラスミドを用いた血管新生療法の有用性が,世界で始めてプラセボ対照無作為化二重盲検比較試験により明らかとなった

    --
    HGFは上記のように素晴らしい効果発揮です。

  • No.804

    強く買いたい

    --今日の日経新聞-- …

    2019/11/21 07:53

    --今日の日経新聞--

    医薬品株が高値、11カ月半ぶり、再編期待で逆行高。
    2019/11/21 日本経済新聞 朝刊 21ページ 505文字 PDF有 書誌情報

     20日の東京株式市場で業種別日経平均株価の「医薬品」は4日続伸し、約11カ月半ぶりの高値となった。三菱ケミカルホールディングスによる田辺三菱製薬の完全子会社化の発表をきっかけに、資本関係の見直しや業界再編が進むとの見方が強まっている。米中関係が悪化するとの警戒感からディフェンシブ株に資金を移す動きも追い風だ。
     20日の日経平均株価は前日比144円(0・6%)安の2万3148円だったが、医薬品株は逆行高。田辺三菱が22%高となったほか、同じく上場する親会社を持つ大日本住友製薬が7%高、協和キリンが2%高となった。
     大日本住友は住友化学の、協和キリンはキリンホールディングスの子会社。「批判が強い親子上場を解消するとの見方が出ている」(岡三証券の小川佳紀氏)という。
     三菱ケミHDは田辺三菱を完全子会社化し、医薬品部門をテコ入れする方針。「競争が激化し、業界再編が進むきっかけになる可能性がある」(国内証券)との指摘もある。
     この日は大正製薬ホールディングスや小野薬品工業もそれぞれ2%、1%上昇した。相場全体の上値が重くなるなか「分かりやすいテーマに資金が向かっている」(国内運用会社)との声も聞かれた。

    ----
    アンジェスの時代到来

  • No.34

    強く買いたい

    ---今日の日経朝刊から---…

    2019/11/19 08:05

    ---今日の日経朝刊から---
    三菱ケミカルホールディングス(HD)は18日、56%強を出資する上場子会社の田辺三菱製薬を完全子会社にすると発表した。TOB(株式公開買い付け)で出資比率を100%に引き上げる。取得額は約4900億円の見通し。医薬品の開発は大手が資金力を生かして人工知能(AI)やビッグデータを活用し始めている。三菱ケミHDは大手に比べ規模で劣る田辺三菱を完全子会社化し、研究開発のデジタル化をテコ入れする。
     「医薬分野でも技術のデジタル化が進み、市場は大きく変化している。再生医療や予防医療など事業領域を広げる中で、今後の成長のために総合力が必要だ」。三菱ケミHDの越智仁社長は18日の記者会見で、田辺三菱の完全子会社化の理由をこう述べた。
    医薬業界はAIなどを活用した新手法の新薬開発や、プラットフォーマーと呼ばれる巨大IT企業の事業参入などで競争環境が激変している。田辺三菱の三津家正之社長も会見で「(完全子会社化は)時代の必然」と強調。売り上げ規模で国内8位の田辺三菱にとって、研究開発費の上昇や薬価引き下げ圧力などの逆風の中で生き残るには、三菱ケミHDとの連携強化が不可欠と判断した。
     具体的には、グループ中核の化学会社である三菱ケミカルが素材関連で進めてきたデジタル開発手法を共有する。従来の創薬にとどまらず健康管理や予防医療、再生医療などの分野でサービスを提供する体制を整える。
    ---
    アンジェスには有利な事件

  • 2019/10/25 13:49

    今回のHGFが下記にピッタリ再度カキコします。
    -----
    これは発明品に関する教本の一部です。

    本当に良い新製品を開発できたと思ったらアメリカで売りましょう。
    アメリカにはリスクを顧みずに面白いからと新商品を買ってしまうひとが、日本の20倍はいます。ですから、本当に性能の良い画期的な新製品を開発できたら、まずはアメリカで売りましょう。
    日本人とアメリカ人では不安になりやすいのかそうでないかが遺伝子レベルで違っています。アメリカにはリスクを顧みずに面白いからと新商品を買ってしまうひとが、日本の20倍はいます。ですから、本当に性能の良い画期的な新製品を開発したらアメリカで売りましょう。
    ■リスクばかりみる遺伝子と、能性を追う遺伝子
    アメリカのクラウス-ピーター・レッシュ博士の報告によると、遺伝子には神経質な遺伝子S、おおらかな遺伝子Lがあるそうです。これらの遺伝子の有無を日本人とアメリカ人で比べてみるとS遺伝子だけもつ非常に神経質なSSタイプは、日本68.2%、アメリカ18.8%・S遺伝子とL遺伝子をもつ普通のSLタイプは、日本30.1%、アメリカ48.9%。非常におおらかなLLタイプは、日本1.7%、アメリカ32.3%。なのです。実に日本人の98%が神経質なのです。おおらかな人はたった1.7%しかいません。一方アメリカ人は約33%、国民の1/3がとてもおおらかな性格なのです。
    ■最先端ものが売れるアメリカ
    S遺伝子だけもつ非常に神経質なSSタイプな現世代人は、新しいもの、ノンブランドなもの、未完成なものは、いくら面白そう・性能が良さそう・将来世界を揺るがすようなものでも不安感が邪魔をして買えないのです。反対にアメリカでは、ノンブランドなもの、未完成なものでも面白そうなものなら買わずにいられない人が20倍もいます。
    本当に性能の良い画期的な新製品を開発できたら、まずはアメリカで売りましょう。
    おおらかな遺伝子LLタイプの方が、きっと買ってくれます。
    そうしてアメリカで実績を作ったら、日本でも売りましょう。
    きっと安心してSLタイプの方が買ってくれるはずです。これが日本とアメリカの違いです。
    ----
    日本人はアメリカ人が先に買うと
    安心して買うのです。
    これが日本の現実です
    (お役人も含む)

  • 2019/10/24 07:28

    > 水曜の読売新聞はそのとうりだと思う。株価の反応はイマイチだったが、知らない人に告知できた事は、大変意義が大きい。宣伝効果がある内容。これでより多くの方が足の切断をしなくてすめば、株価も上昇すのではないかな?

    そうですね 更にアンジェスがこれから始める治験者募集に最大の効果があるものと。神戸新聞記事といい読売新聞記事何かアンジェスの匂いが・・・・・(によって今度の治験は順調早期終了。これが最大の効果に)

  • 2019/10/23 16:38


    今日の読売新聞、東日本の男性(85)が参加された臨床研究がこれですね。
    -----------
    これは、HGF前回症例不足で取下げ時の治験結果を権威ある日本脈管学会学会誌が発表したものです。

    文献J-GLOBAL ID:200902299897388925 整理番号:07A0944942
    HGF遺伝子プラスミドの重症虚血肢に対する第III相試験成績
    著者:重松宏 (東京医大 血管外科)
    資料名:脈管学 巻:47 号:Supplement ページ:S100
    発行年:2007年09月25日
    [背景と目的]
     掲示板字数制限で省略
    [方法] 
    掲示板字数制限で省略
    【結果】
    有効性の評価は40例(実薬群:27例,プラセボ群:13例)を対象として行った。
    主要エンドポイントである安静時疼痛あるいは虚血性潰瘍の改善率は実薬群:70.4%に対し,プラセボ群:30.8%であり統計的有意差をもって実薬群の優越性が検証された(p=0.014)。一方安全性においては,実薬群に臨床上許容できない有害事象は認められなかった
    【結論】
    虚血肢に対するHGF遺伝子プラスミドを用いた血管新生療法の有用性が,世界で始めてプラセボ対照無作為化二重盲検比較試験により明らかとなった

    --
    HGFは上記のように素晴らしい効果発揮です。

  • 2019/10/23 12:14

    目先だけで買うか
    自分の能力を発揮し、アンジェス株の将来性を買うかのちがい。


  • >どうして?俺、その頃ノンホル、ニュートラルだよ


    Rxv先生様信用度が無いから
    ま、なに弁解してもねー

  • 2019/10/20 13:33


    マイナス思考だとそうなりますね

  • 2019/10/17 10:53


    ファストトラックの説明です。
    ファストトラックの説明にコラテジェンが用いられている
    (ここでコテラジェンは、コラテジェン間違い)

  • 2019/10/16 15:53


    マザーズチャート=アンジェス株価


  • >発行株枠を2倍にした意味は、資本提携を行う為と思っていましたが、今どうなっいるのかわかる方おられますか?。また、何か水面下で何か動いている中、わかる方教えてください。



    良からぬ組織の介入を防止するため

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