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投稿コメント一覧 (231コメント)

  • 上値抵抗は軽くなる。今は押し目チャンスかな。浮動株が少ないだけに
    どれだけ集められるか。。

  • 2014/10/01 17:17

    良しと思えるかな!そろそろ買いでしょうか。

  • 2014/10/02 17:09

    この地合でよく耐えた。まあ投げも少ないが、、明日は上がると予想!

  • 2014/10/03 11:32

    ここが展開する地域、信越・東北の有効求人倍率は軒並み高いとこが多いな。福井・福島なんかは1.4倍って。。信越、東北地方はなかなか人が集まらないのだろうか。頑張れピーエイ。雇用創出だ!
    リクルートの上場でここも注目されるでしょう。

  • 2014/10/05 05:48

    臨時国会の地方の雇用拡大や10月中旬のリクルートの上場により求人関連株にまた人気が出る可能性があると思います。ディップはじめ人材派遣の一部は行き着いた感がありますが^^;
    ピーエイは7月高値258円から50円以上値下がりし、押し安値となっています。
    雇用改善の追い風により業績の拡大基調に変わりはなく国内エリアの拡大またヤフーとの提携や中国・ベトナムの進出など先手投資の動きは素晴らしいですね。下期はしっかり利益を出してくれると期待してます(あと12月配当ですね^^この株価で配当5円は大きい!!!)
    半年ほどここをウオッチしながら微力ですが・・少し購入しました。成長性を感じるので長期で応援してます。また去年の仕手性ぽくはなってほしくないですね^^;

  • 2014/10/07 22:45

    あと4円・・・多くの銘柄が25 日線や 75 日線を割り込んだ後
    反発するケースが多いですが。

    今は7月高値の投げをじっくり拾うしかなさそうですね。
    上昇相場は近いと思います。

  • >>No. 7694

    東日本大震災と東京電力福島第一原発事故からの復旧・復興需要などに伴い県内の働き手が足りない状況が続く中、相双地方の労働力不足が深刻化している。川内村が復興のシンボルとして建設した農産物栽培工場では増える注文に対応できない状況だ。建設業界からは「工事を請け負いたくても、入札に参加できるか分からない」と悲鳴が上がり、復興への支障を懸念する声も出ている。
    ■人を集めて…「人手が足りず、注文に対応できない」。川内村の川内高原農産物栽培工場「KiMiDoRi」の早川昌和社長(57)は嘆いた。昨年4月の操業開始から1年半を迎える。従業員不足が要因となり稼働率は約50%にとどまったままだ。
    完全人工光型水耕栽培施設を導入した工場では、フリルレタスやリーフレタス、ハーブ類の生産が続く。鮮度の良さや清潔感が評価されて、県内外のスーパーや飲食店などからの注文が増えている。社員やアルバイト従業員らが1日13人態勢で作業に当たっているが、全ての注文には応じられない状況だ。
    村は求人情報をまとめ村民に周知しているが、働き手の確保は難しいのが実情だ。早川社長は「従業員の体力は限界だ。行政は労働者を相双地方に集める施策を打ち出してほしい」と注文した。
    南相馬市の飲食店やコンビニエンスストアでは「アルバイト・スタッフ募集」という張り紙が目立つ。和風レストランまるまつ原町店の佐藤直樹店長(35)は「ぎりぎりの人数で回している」と現状を明かす。震災前は830円だった時給を最大1200円に引き上げたが、従業員は思うように集まらない。「年末年始の繁忙期に向け、従業員を確保できるか心配だ」
    ■お手上げ 復興事業が本格化し、人材の奪い合いのような状況が続く相馬地方の建設業界。ある関係者は「今年度後半の事業が今後発注になるが、今の仕事で手いっぱい。お手上げだ」と入札に参加できない懸念を吐露した。
    南相馬市原町区の関場建設は技術職を中心とした従業員が不足し、常時15人ほど求人している。関場直隆副社長(43)は「増大した業務に対応するため、従業員の負担が大きい。人手不足が続けば業務の進捗(しんちょく)に響く」と話す。
    建築、土木工事の現場には法律で一級施工管理技士の常駐が求められる。掛け持ちできないため、管理技士の数に応じた現場数しか請け負えない。東京五輪を前に、人材は賃金の高いところに流れる傾向が出ており地方は苦境が続いているという。相馬地方建設業協同組合の石川俊理事長(53)は「公共事業削減で、建設業にとって厳しい時代が続いた影響もある。他地域の同業からの転籍による人材確保などでしのぐしかない」とする。
    ■わずか9人
    8月下旬に福島市で開かれた合同就職面接会。建設、製造、小売など南相馬市の有力企業を中心に15社が参加したが、来場者はわずか9人だった。
    南相馬市は今年度、市外での開催に乗り出した。市内事業所の労働力を広域から確保するためだ。「さまざまな就職面接会に積極的に参加しているが、反応は薄い」。ある業者はため息を漏らす。
    市は今後、年度内に3回ほど県内や隣接県の都市部で就職面接会を開き、雇用増を目指す。市商工労政課の担当者は「労働力不足が今後も続けば復興に影響が出る。広範囲からの人材確保は、市のみの対応では厳しい」と危機感を募らせ、国に対し震災被災地に労働力を集中させるための対策を求めた。
    ■除染に流れる 人手不足は相双地方に限らず、中通りや会津地方など県内全域で顕在化している。
    会津地方では震災や新潟・福島豪雨による復旧工事がほぼ終了したが、労働力確保に苦労している。県建設業協会若松支部理事の小野太成さん(48)=東北土木社長=は「震災後は県内全域で人材不足となり、会津にはまして回ってこない。求人を出しても、ほとんど反応がない」と嘆く。
    中通りや会津地方では、災害公営住宅建設や学校の耐震補強などが行われている。型枠や鉄筋を専門とする技能者の不足が深刻だ。県南地方の建設業者の男性役員は、県内外で技能者の引っ張り合いになっている現状を明かした。
    「せっかく仕事があるのに、ドライバーがいない。稼働率が上がらない」。県トラック協会には中通りの会社から、こうした声が相次ぐ。会員事業所の抽出調査をしたところ、震災前と比べて仕事が14%ほど伸びているとの結果が出た。
    需要増に対応すべくドライバー募集の求人をしても応募がないという。関係者は、こうこぼした。「ドライバーより除染の方がお金になると聞く。人材確保が難しい状況は、これからも続きそうだ」
    【背景】
    福島労働局によると、7月の県内の有効求人倍率(季節調整値)は1.43倍で、全国で5番目に高かった。このうち相双地方の7月の原数値は2.42倍で、14カ月連続で2倍台となっている。職業別の差も大きく、常用(雇用期間4カ月以上)は「事務的職業」の0.68倍に対し、「建設・採掘の職業」は5.96倍だった。福島労働局は、求職者数が減少傾向にあるため今後も有効求人倍率は下がりにくい状況が続くと分析している。(9/23 福島民報)

  • 2014/10/09 17:35

    国会での重要テーマですね。特に求人難は問題です。東北の復興に対するピーエイの期待は大きい。求人広告株は今後好調が続くものと思われますし、押し目は拾っておきたいです。買ったとたん早速赤字ですが(^^;)ただせめて分売価格までは早期に戻って欲しいですね。流動性が増えたのにもかかわらず株価がずるずる下げてる。成長性は認めてますが利益ベースもしっかり確保しないと株主は離れてしまいます。同業他社の上がり方に比べてここは情けないですが、しっかりと実績残して勝負!してもらいたいです。

  • 2014/10/12 01:55

    ディップ・・利益前年同期比5.4倍とはすごい数字です。有効求人倍率等、外部環境の追い風によりおそらく同業他社も好調でしょう。。しかしディップ・・買われすぎ感も否定できないですね。web主体でピーエイと比べると売り上げで約10倍の規模の大手に成長しました。
    しかし今期EPS150円を換算したら現在の株価でPER30倍越えてます。これを高いと見るか安いと見るか。。ピーエイはは今期見通しで換算するとPER8.8倍・・おそらく安いでしょう(笑)
    しかしながら、求人情報は地域の営業マンの機動力・努力で獲得するケースが多い。
    webでは先行されてますが、地域の顧客情報・紙を媒体も持つメリットも大きいはずです。
    以前ディップが地域法人と業務提携したのは地方の顧客情報を入手したい所があったのでしょう。
    ここは全く注目されてませんが、大きく成長の時期を迎えてます。
    中国・ベトナム等海外の労働力を必要とする日本の未来を担う先行投資も活発です。
    webも拝見しましたがYAHOOからすぐサイトに飛び検索しやすいし閲覧者はおそらく多いでしょう。
    ここのwebはまだ伸びると思います。また、ここは大手企業に真似できない地域に根ざした営業活動が強みです。
    汗と努力で獲得した顧客を大事にし更に信頼を生み成長する企業へとなることを期待してます。いずれ株価は反応し好転すると見ています。

  • 2014/10/13 14:40

    9月日銀短観では、人手と設備の不足が根深い構造問題となっていることが浮き彫りとなった。供給力の不足感は需給ギャップ改善を通じて物価上昇に寄与する一方、人件費上昇や建設要員不足によって、事業の遅れや計画に比べ設備投資の実行が下振れする現象をもたらしている。
    供給力改善が遅れれば、成長力回復に支障が出かねず、名目3%・実質2%成長を掲げるアベノミクスにとって、大きな障害になりつつある。
    <雇用不足、深刻な状況に>
    今回の短観では、業況感が悪化した業種が多かったが、雇用人員判断や設備判断は不足方向に進行した。企業が雇用の過剰か不足かを示す「雇用人員判断」において、大企業から中小企業まで全規模全産業で不足超過となった。これは2008年3月以来のことだ。
    特に中堅・中小企業での不足超過幅は大きい。消費税引き上げ後の景気停滞局面にもかかわらず、あらためて人手不足の深刻さが明らかになった。
    現場では、技術者不足を背景に、大企業が待遇の改善や賃金提示額の引き上げを行っており、中小企業から人材が流出している例も後を絶たない。
    8月ロイター企業調査では、労働力の十分な確保が以前より難しいと感じている企業は61%に上っている。日銀では、こうした雇用不足の動きから、来春の春闘でも賃金上昇につながるとして、物価上昇の最大の支援材料として期待する声もある。 成長率が低くても、日本経済の供給力の低さで、物価は上昇を続けるとの黒田東彦総裁の見方に沿った流れが、進行しているように見える。
    [東京 1日 ロイター]*一部省略

  • 長野県周辺はピーエイの地盤です。大幅な雇用が創出されるでしょう。
    来週からは地合も変わると思いますね。

  • 金融緩和の本来目的は事業創出・雇用拡大です。
    ここに追い風が吹いてます!

  • 2014/11/04 23:49

    増収減益でしょうか・・株価は織込み済みの水準まで下がってます。
    上期に営業力の強化で人件費など先行投資をした結果、回収は下期に予定となっていますが・・
    予定通りの利益を確保できればと思いますが。。ただ中間期に及ぶまで修正しなかった会社側の強気は伺えます。ここは長期投資ですので、人気が無いのは承知済みです。投資は活発かつ財務も安定してきましたので、中長期では大きく成長できると踏んでいます。ただ会社計画の未達などで信用を無くせば更に株主は離れていきますね。今期は残り2ヶ月全力で会社予想を達成して頂きたいものです。短期の売りをしのげば上昇してくると思います。

  • 2014/11/07 00:15

    政府の人口減少対策の基本理念を示した「まち・ひと・しごと創生法案」など地方創生関連二法案が、六日の衆院本会議で採決され、与党などの賛成多数で可決された。参院に送付され七日の本会議で審議入りする見通し。三十日に会期末を迎える今国会で成立するのが確実な情勢だ。
    安倍政権は来年四月の統一地方選もにらみ、人口減少問題の克服と地域活性化を目指す二法案を重要法案と位置付けている。
    二法案のうち創生法案は東京圏への人口集中是正や子育てしやすい環境整備、地域での雇用創出を目的に掲げ、国と地方自治体に総合戦略の策定を求めた。「11月6日東京新聞」

  • 利益は繰延税金資産の取り崩しで下振れになるとは予想していました。。
    ようやく財務的にも良い会社に変化したのは評価できます。

    ところが売上げも今期30%近く上げていながら利益が出てない。
    重く認識しているのでしょうか?これだけ外部環境の追い風で収益が期待できる中で
    本当に業務拡大の投資に見合う収益が今後出せるのか。

    また今期の見通しも経常利益2億5千万のままですが、本当に達成可能なのか?
    株主を裏切らぬようお願いします。

    長期では買いに変更ありません。しかしIRも利益達成の明確な根拠を出さないと信憑性にかけます。
    今年度株主に対するプレゼンをしたと思いますが、調子の良いことばっかり言って
    騙されたとならぬようお願いします。

    このままでは配当もコシヒカリに戻りそうです。

  • No.7876

    Re: 来週は

    2014/11/16 15:58

    >>No. 7867

    3Q決算が悪かったので、売り先行でしょうか・・
    年初来安値178円がまた近づいています。割らなければいいです。
    外部環境の追い風はまだ続くと思いますし、いづれ上昇してくるとは思いますが。
    ただ会社側の株主軽視の動きが出れば乗り換えも考えています。

  • 決算短信
    2014年12月期9カ月決算 (2014年1月-2014年9月) 注) カッコ内は前年比

         14年3Q累計  13年3Q累計   14年予想  進捗率(対予想)
    売上高      1,330     1,054     2,000    66.5% 
           (+26.1 %)   (+13.0 %)  (+38.7 %)
    営業利益       40      110       240    16.6% 
            (-63.1 %)   (+3.2 %)   (+65.2 %)
    経常利益       66       126      250    26.4%
            (-47.2 %)   (+11.8 %)  (+44.0 %)
    当期利益       17       121      230     7.3%

    ちなみに総利率13年67.3%、14年61.1%。-6.2%は競合も多いので納得の範囲。
    順調なのは売上げだけです、おそらく売上げは予想通りか近く前年比130%程行くでしょう。

    問題は営業利益です。8月の説明会では先行投資した分、利益は下期に回収となって
    おりますが。。本当に回収できているのだろうか。 年度末が近づく中、今頃下方修正
    しようもなら、ここのIRは全く信用できないということになりかねません。
    予定通りなら結構ですが、今の進捗では疑問です。もっと適時開示すべきですね。

    また意義のある先行投資なら納得できますが、進捗状況が見えてこない。
    たとえば中国やベトナムの新規事業はどうなんでしょうか・・
    過去の設立した子会社の状況なども・・見えません。

    IR次第でどうにでも変わります。お仕事フェスタ開催などはそんなものIRではない。
    株価低迷の原因の一部はその辺かもしれません。
    環境も追い風だし売上げは好調なので、また配当狙いの投資家もこれから増えてくる
    と思います。あと2ヶ月必死で挽回して頂きたいと思いますね。

  • ピーエイ、増益目指す

    【増益目指す】14年12月期は人材派遣の需要が旺盛で求人広告の収入が伸びる。営業力増強のため採用を増やしたため経費がかさむが知名度向上で増収増益に。15年12月期は営業拠点拡張で増収増益へ。

    【ベトナム】ベトナムの経済新聞のサイトを運営する子会社を設立。同国で人材関連の事業展開を模索。
                        日本経済新聞 公開日時2014/11/17

  • No.7881

    何か

    2014/11/27 11:59

    材料出たのでしょうか。

  • まあ、やっと以前の安値水準まで戻った感じです。確かに成長性を考えると今までが安すぎたのでしょうか。日経の上昇や追加緩和にも全く反応なしで放置され続けてましたので。気になる動きですね。

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