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投稿コメント一覧 (106コメント)

  • >>No. 9934

    >輝煌帝の4話で遼が着ていたのは日本で秀が着ていた
    >黄色のトレーナーです。

    4話は見返していないので、確認してませんが、
    お2人がそう言うのなら、私の勘違いですね、きっと。

    でも、4話では秀くんの黄色のトレーナーを着ていたかもしれませんが、
    グッズのセル画の中に、確かに秀くんと同じブランドの白のトレーナーを
    着ている遼くんを見た記憶があります。
    外伝では、シューズも靴ヒモは色違いだけれど、お揃いだし、
    2人のコンビが好きな私としてはとても嬉しいですvv
    秀くんがファッション雑誌を見ながら、遼くんに、
    「これいいから、お前も買ってみろよ」
    と薦める姿が目に浮かびますvv
    遼くんは薦められるがままに買ってるんだろうなあとまた勝手に妄想(笑)

    >MILK BALL
    これは、多分ですが、当時、ブランドブームで、
    「MILK BOY」というブランドがあったらしいです。
    多分、そこから取ったと思われます。
    同人誌は作家さんによって、5人に着せる服がめちゃくちゃ凝ってるものが
    あったりして、ブランドに身を包んだ5人を見るのが楽しかったです。
    ある有名な同人作家さんのナスティは全身、「ピンクハウス」だったり。
    しかし、話は戻りますが、秀くんの着ていたものが本当に、
    「MILK BOY」から取ったんだとしたら、アニメスタッフさんは、
    かなり、秀くんのファッションに気合を入れてくれてたんだなあと思うと、
    ちょっと嬉しくなります。
    流石、横浜っ子。

  • しぃさんの久しぶりですね。お元気だったでしょうか?
    こちらは、色々ありました;;
    征士さんのお誕生日当日のコメント、流石です。

    そして、私は間に合わず;;
    征士さん、お誕生日おめでとうございますvv

    と言うわけで、伸くんのお誕生日の約束どおり、
    「光輪伝」について語りたいと思います。

    「光輪伝」…設定に目をつぶれば、私はストーリー自体は、
    そんなに嫌いではないです。
    3人しか出てない「水滸伝」よりいいかも。
    ただ、それも設定に目をつぶれば、と言う条件付きで、
    設定を考えると、やはり、もっとちゃんと作ってほしかったと言うのが本音。
    まずは、前にも書いた通り、時代背景ですね。
    いつだか、さっぱりわからない。
    「MESSAGE」が出る前に聴いていれば、キコ伝の後だろうと思ったんでしょうが、
    聴いたのが、出た後だったので…。
    フォローの仕様がないですね。
    後、女の子の母親との冒頭の会話の部分も征士さんらしくないですね。
    戦いを怖がっていたり、仲間には会いたくないとはっきり言い切ってしまうのは、
    やっぱり悲しい感じがしました。
    最初にストーリは嫌いではないと言ったのは、部分的なもので、
    女の子を助けて、大怪我を追って、
    夢の中で仲間達に勇気(?)を分けてもらうという流れは良かったと思います。
    後、途中で入る飛行機の音が4回。
    あれは、征士さんが大怪我を追ったということで、
    4人が駆けつけたという解釈でいいんですよね?
    そして、最後の4人が征士さんの名前を呼ぶ部分も好きです。
    後は、家族がめっちゃ心配していたところが、
    ああ、伊達家の長男として、大切にされてるんだろうなあと思いました。
    それ以外はと言うと、突っ込みどころが満載というか。
    自分の子供時代を思い出せず、夢の中で対面した時に、
    「何て綺麗な…」みたいな台詞もちょっと笑ってしまったり。
    舞の音楽が何か微妙だったりとか(あれじゃあ、お囃子…)。
    そして、何がショックだったって。
    時田医師の台詞の「綺麗な黒髪の征士さん」。
    今までずーっと見てきた金髪の征士さんは…(笑)
    よく、病気で肌の色が黒から白になってしまう人とか聴きますが、
    征士さんの髪の色もそういう設定なのかなあと考えたり。
    (と言うか、そう考えないとつじつまが合わない)

    とりあえずは、こんなところでしょうか?
    多分、これから、また、皆さんがおたおめコメントを書いて下さると思うので、
    楽しみにしています。
    私もまた、付け加えるかもです。

  • 遅くなってしまいましたが、
    6月30日は純の34歳の誕生日でしたね。
    弟と同い年なので、絶対に純の歳は間違えないです。
    それにしても、私の周り、昭和54年生まれ多いなあ。

    前に皆さんが書いていましたが、
    私も純が大人になった姿というのは、
    あまり想像ができません。
    ただ、「MESSAGE」の最後では、中学1年生になって、
    剣道の道に進んだようでしたね。
    「MESSAGE」の時間軸は1991年ですが、
    純が中学1年生になるのは、1992年なので、
    「あれから約1年後」というところでしょうか?
    純が大人になった姿が想像できないと書きましたが、
    純にはちょっとドリームが入っています。
    別にトルーパー5人のような、
    本格的なドリームではありませんが、
    「あの人(あえて書きません)とこうなっていたらいいなあ」
    というのがあるんですよね。
    お仕事は何故か、公務員のイメージがあるかな?
    公務員なら何でもいいんですけど。
    剣道やってたなら、やっぱり、征士さんと同じ道で、
    警察官かなあとか。
    ちょっとこの場を借りて、考えてみました。

    後、少し。
    この前、征士さんのお誕生日に、
    「光輪伝」について書かせてもらいましたが、
    もう一つ、征士さんが出ているCDのことも書かせて貰います。
    過去の書き込みにも出て来てると思いますが、
    中村大樹さんのソロCD「賢者の選択」です。
    これは買うかどうかかなり悩みました。
    その理由が、「伊達くんの日常」です。
    これは、大樹さんから見た征士さんの突っ込みというか、
    何と言うか、とにかく、原作よりもっと変態チック(笑)な
    征士さんが登場します。
    ゲストに西村さんも出てるので、勿論秀くんも出てきます。
    それが買う決め手になったんでしょうね。
    (あまりにも昔のことなので、覚えてないのですが;;)
    これはキコ伝が終わって、学園生活に戻った征士さんの
    日常が書かれているのですが、本当に変です。
    1話の逆さ登場どころの話ではないくらい(笑)
    最近聴いてないので、うろ覚えですが、確か全4話で、
    最後に秀くんがバイクに乗って登場します。
    そして、また、日常から戦いに戻っていくという
    ストーリー編成となってます。
    とにかく、どんな征士さんでも愛してますvvという方にしか、
    お薦めできないCDであることは確かです。

    また、久々に聴いてみようかなあと思っています。

  • >秀の征士さんと呼ぶとことか。

    こんなシーンあったっけ?とずっと考えてたのですが、
    あれですね?
    秀くんが間違って、征士さんを攻撃してしまった後、
    「光輪の征士さんよ…。~~」
    というところですね、多分。

    あれは、別に不自然ではないと思いますよ。
    すっかり打ち解けた今でも、秀くんは言うと思います。
    あまりにしっくりと来るシーンだったので、
    思い出すのに時間がかかってしまいました^^;

    そう言えば、TV版前半は何かと、征士さんと秀くんが、
    一緒のシーンが多かったように思います。
    正反対の2人に見えて、本当は気が合うんじゃないかな?

    だから、「天空伝」でも、一緒に、当麻くんに悪戯したり、
    「水滸伝」で稽古したり、「MESSAGE」で2人きりのシーンが、
    あったりしたんじゃないでしょうか。

    2人の声優さん同士でも仲がいいと思います。
    大樹さんのライブのゲストで、
    西村さんが出たというのも聞いたことありますし、
    前に書いたように、大樹さんの「賢者の選択」のCDでも、
    西村さんはゲスト出演してますしね。

    秀くんにしても、西村さんにしても、
    他の4人とまんべんなく関わってるのは、
    主役でもないのに凄いなと思います(ファンだからそう思うのかな^^;)。

    話は戻りますが、この2人は、同人誌ではあまり描かれませんが、
    めっちゃ仲がいいと思っています。

  • >>No. 9965

    皆さん、お久しぶりです。

    ひどい夏風邪を引いてダウンしていました;;
    完治はしてないですが、快調に向かいつつあります。

    >MILK BALL
    husimatidukiさん、suzakuさん、
    調べて下さってありがとうございます。
    私はトレカで見つけたのですが、描き下ろしではないし、
    出典はどこだろう?と思っていたのですが、
    ビデオのパッケージだったんですね。
    これですっきりしました。
    suzakuさんがおっしゃってた征士さんの服も見ました。
    あれはちょっとデザインが違うようですね。
    でも、トルーパーの中で、
    このブランドが流行っていたのは確かなようですね。
    そういう設定を見つけるのも楽しいものです♪

    >誕生日
    純の誕生日のケーキ、めっちゃ美味しそうですね。
    画像、綺麗に撮れていると思います。
    食器もすごく可愛いvv
    ウチはよく食器を割ってしまうので、
    100均の食器しか最近使っておりません;;
    遼くんの誕生日の5日前が私の誕生日なので、
    遼くんには悪いですが、一足先にケーキを食べようと思います。
    ホント、それまでに風邪を完璧に治したいですね;;
    私は最近はhusamatidukiさんが、
    ナスティの誕生日にセレクトしたケーキ屋さんがお気に入りなので、
    またそこで買って食べようと思います^^
    遼くんのセレクト、楽しみに待ってます。

  • 遅くなりましたが、遼くんお誕生日おめでとう。

    さて、今回は「月」について語るか、
    「鎧伝サムライトルーパー」について語るか…。
    「月」は「烈火金剛伝」と言われてますが、
    これはやはり秀くんの時に取っておいて、
    「鎧伝サムライトルーパー」について語りたいと思います。
    と言うか、「鎧伝サムライトルーパー」の中の「真田遼」と言う人物について。

    某SNSでトルーパーファンの方とこんなやり取りをしました。
    『遼は「俺についてこい」タイプと言うより、
    「守ってあげたい」タイプですね』
    『いやいや、強いて言えば、
    私は遼くんは「俺が全部背負ってやる」タイプだと思います。
    他人が傷つくくらいなら、自分の身を犠牲にしてでも、
    1人で解決しようとする。「俺についてこい」ともちょっと違いますね。
    そして、突っ走って、突っ走って、失敗して、
    後で皆に倍の迷惑をかけてしまう感じ(笑)
    そんな感じが、「守ってあげたい」に映るのかもしれませんが、
    本人はそれは死ぬほど嫌がるでしょうね』
    『姐さん、その言葉には目から鱗です』
    褒めていただきましたが、まあ、それは気を遣っていただいたのでしょう。
    ちょっと、私の書き込みは一部文章を変えましたが、
    こんな感じで遼くんについて語り合いました。
    でも、そんな感じの彼だから、
    トルーパーのリーダーに選ばれたんだと思います。
    ただの「守ってあげたい」男性には、私は魅力を感じません。
    (だから、最初、同人誌から入った私は、遼くんが嫌いだったのかも)
    私が遼くんを好きなのは、男性としての魅力に溢れているからでしょう。
    そして、「MESSAGE」の成長振りに、まんまとやられてしまったのですね。

    それぞれ地方からやってきた、14・5の少年5人が、
    人間界を妖邪から救うために色んな試練を潜り抜ける。
    そして、それに伴って育つ5人の絆。
    それが、「鎧伝サムライトルーパー」と言う物語の醍醐味でしょう。

    またまた偉そうに語ってしまいました。
    要するに、トルーパー5人全員好きだ!と言う話でした^^;

  • とりあえず、お祝いだけ。
    「月」のことを書くと長くなりそうなので、後日、改めて書こうと思います。
    秀くん、お誕生日おめでとう。
    今年は節目の年なので、お父さんから、店舗を任されそうな気がします。
    お誕生日とともに。
    しかし、私はこの人に、何年愛を注いでいるんだろう?

    >husimatidukiさん
    「光輪伝」だけではなく、「月」も伊達征二さんですよ~。
    最後のCDでこんな間違いはして欲しくなかったですね;;

  • お待たせしました(?)「月」について語るお時間がやって参りました。

    「月」…別称「烈火金剛伝」。
    それを知ったのは、実はレンタル屋さんで「月」を見つけた時でした。
    「烈火金剛伝」が出ることは知ってたのですが、まさか、
    「花鳥風月」シリーズの「月」と言うタイトルで出ることは知らなかったのです。
    なので、ジャケットを見た途端、これはレンタルじゃ駄目だ、と、
    近くのCD屋さんに駆け込み、速攻で見つけ、買いました。
    今でも、裏ジャケの5人の姿を見ると、胸を締め付けられるような思いがします。
    5人の「青春」を見届けることが、私の「青春」だったと言っても過言ではないです。

    中身は…私もsuzakuさんと同じくドラマCDの中ではこれがイチバン好きです。
    (当たり前かも。2人が好きな人が主役のドラマCDですからねv)
    そして、やっと中身の感想ですが。
    三魔将がいきなり登場は驚きましたが、同時に嬉しかったですね。
    朱天がいないのは残念でしたが、
    OAVでは彼らの存在は無視し続けられてたので、
    やはり、鎧を語るには彼らの存在は絶対だし、
    OAVのほうでも出すべきだったと思います(これについては、また書くかもです)。
    それから、あのいさかいへの流れ。
    もう、当時の私は、秀くんが可哀想で可哀想で聴いていられなかったです。
    そして、遼くんのために提案したのに、その遼くんに投げ捨てられた
    「わがまま」と言う言葉。
    秀くんのショックがそのまま伝わってくるようで、胸が痛いのなんのって。
    そりゃ、本当に家に帰りたくなりますよ;;
    4人が鈍感すぎると言うか、何なの?
    私、あの場にいたら、遼くん、平手打ちしてると思う。
    打った手が痛くなりそうだけど(遼くんも大好きだから)。
    後、やっぱり当麻くんかなあ。何か別人のようでした。
    秀くんにあんなに厳しいこと言って、遼くんに甘々。
    いや、基本、4人とも遼くんに甘いのは勿論わかってるけど、
    それ以上のものをこのCDに感じました。
    でも、よくよく考えると、羨ましかったのかなと。
    秀くんは家に帰ったら、家族総出で出迎えてくれるけど、
    当麻くんは誰もいないしなあ、とか。
    そのせいで更に怒りが半端ないものになったのかなあと思いました。

    かなり長くなってしまったので、続きはまた改めて書きます。

  • 続きです。

    トラック4の秀くんの語りは本当に素敵な人だな、と思います。
    と同時に、遼くんに嫉妬。
    「遼、な?もっと楽に生きろよ。そんなにいつも張り詰めてたら、
    いつか自分から心の糸を切っちまうぜ。
    そんなお前を見てると、俺は怖くて仕方ないんだ」
    何度、この台詞の「遼」の部分を自分の名前に変えて、
    聴いていたことか。
    特に、落ち込んでる時によくやりますね。
    これ以上、この台詞に関して言うと、
    一人の世界に入ってしまうので言えないですが、
    この台詞は今でも私の中でとても大切な台詞です。
    秀くんと遼くんとの間の友情を強く感じますよね。
    そして、最初は秀くんの思いやりの気持ちに気づかなかった遼くんも、
    他の誰よりも早く、正確に気づいてくれた。
    やっぱり、このコンビは最高だと思います!!大好きですv
    戦っている時もお互いを思いやり、
    その後の「皆は家族と同じ」と言う5人の絆も見えて、
    最後はどたばたで締めくくり。
    トルーパー最後のCDとして、後味のよい終わり方だったと思います。
    「金剛伝」としてCDを出して欲しかったと言う気持ちは今でも少し残ってますが、
    それを差し引いても本当によかったと思います。
    suzakuさんが、私はこのCDを多感な時に聴いたんだろうと仰ってくれましたが、
    思い出してみれば、この時の秀くん達の年と聴いた当時の私の年は全く同じでした。
    私は女子校だったので、中学生の男子と言うものをあまりよく知らないのですが、
    彼らは本当に私には眩しい存在でした。
    なので、裏ジャケットの普通の中学生(と高校生)として描かれたイラストが、
    とても切なく、そして、キラキラしたものに見えたのです。
    ちなみに、金剛の鎧が「地上最強の鎧」というフレーズも好きです。
    それだけ、秀くんの存在の大きさを感じることが出来ましたから。

    でも、やっぱり、「鎧伝サムライトルーパー」の主人公は、
    真田遼しかいないと思います。

    まだまだ語り足りないところもあるのですが、きりがないので、
    一旦ここで〆ようと思います。

  • >>No. 9994

    私も八犬伝は漫画で全巻持っています。
    ただ、husimatidukiさんとは違う八犬伝のようですが…。
    私の読んでた八犬伝は、最初「THE 八犬伝」と言う名前で、
    碧也ぴんくさんと言う方が描いている漫画でした。
    元々は、同名のアニメビデオから派生したもののようでしたが。

    その漫画の1巻が出た頃と私がトルーパーにハマった時が、
    大体同じくらいで、トルーパーの元ネタはこれなのか!!と知り、
    読んでみようと思い、買いました。

    この漫画は作者さんの解釈で描かれたものですが、なるべく、
    原作に忠実に、をコンセプトに描かれてあったようで、
    12年と言う歳月をかけて無事に最後まで読むことが出来ました。
    (と言っても、原作は途中までしか読んだことがないのですが)
    OAVのほうも、途中までは観ました。
    西村さんが現八役で出てました。
    他の役の声優さんもかなり豪華だった気がします。
    後に八犬士のボーカルコレクションCDをCD屋さんで見かけて、
    かなりの時間その場で迷って、結局買わなかったことを、
    今更ながらに後悔しています。

    ちなみに、私の通ってた学校は、八犬伝の最後の決戦の場の近くにあり、
    知ってる地名がゴロゴロ出てきたのもよかったです。

    しかし、トルーパーのキャラと八犬伝のキャラは、
    性格が全然違いますね。
    イチバン近いのは、征士さんと大角のような気がします。
    後は、どちらもキャラの個性がいいなあと思いました。

  • >>No. 9988

    >ところで私はそれまでのTV版やOVAでは4人が甘いとは
    >感じなかったのですが、そんなに甘かったでしょうか。
    確かに遼くんに「甘い」と言う言い方は、少し違うのかもしれませんね。
    でも、「月」では何故か皆(特に当麻くん)は、「甘い」に見えました。

    >主人公ゆえの仲間からの応援的なものは感じましたが(^^ゞ
    が、イチバン、正確な言い方かもしれませんね。
    私も同人誌に書かれてるような遼くんへの甘さは好きではないです。
    伸遼の伸くんの遼くんへの甘さは特に。

    大事典からの抜粋を読んで、なるほどなあと納得しましたが、
    遼くんが烈火剣を納めるまでは、見事にバラバラでしたよね。
    素朴な疑問ですが、遼くんも含めて、トルーパーのリーダーは
    烈火だと言うことを、皆は知らされていたのかな?
    しかも、せっかく揃ったと思ったら、次の回ですぐ、
    またバラバラに飛ばされてしまうし…(笑)
    更に、某青い人は、11話までぐっすり寝ていたと言う、
    普通の戦隊アニメでは考えられない展開(笑)

    それもまた、トルーパーの魅力と言えば魅力なのですが。
    しかし、本当に5人が揃うのがこんなに貴重なアニメって…^^;
    ハラハラドキドキさせられますよね。
    そしてそんな、なかなか5人揃うことがなかったなかでも、
    あれだけ、5人の絆が強かったと言うのも、今考えると、
    凄いかなあと思います。

    ひとえに、リーダーの人徳のおかげなのでしょうかね?

    (文章がまとまらなくて申し訳ありません;;)

  • >>No. 10013

    前回に引き続き、一番乗りで。

    当麻くん、お誕生日おめでとうvv

    カラオケ行って来たので、トルーパーの歌を歌いたかったのですが、
    泣く泣く、「ヒカルの碁」の主題歌で我慢しました(笑)
    これでもチャレンジでしたが、案の定、全員「?」な感じ;;
    この掲示板に参加して下さってるメンバーで行けたら、
    どんなにいいかなあとか考えたりしちゃいます^^;

    「天空伝」についてはまた後日に…。

    >suzakuさん
    5人揃うと言うのは、勿論、最初に飛ばされて、
    それから揃うまでも勿論ですが、
    後編に入ってからのことも含めて書いたつもりでした^^;
    あの時も、皆がそれぞれ、必殺技強化のために鎧縁の土地に行って、
    そのうち、3人が捕まってしまいましたよね。
    秀くんファンとしては、遼くん達が助けてくれるまで、殆ど出番なしで、
    辛かったです;;
    そして、前編出番がなかった当麻くんが美味しい役回りに回り、
    一気にファン層を固めていったと言う…。

    なので、全編通して、5人揃ってるシーンって本当に少ないんですよね。
    でも、確かに、5人それぞれの個性が本当に光ってるアニメだと思います。

    リアルタイムで出逢えなかったのが残念でしたが、
    出逢えただけで幸せだったのかもしれません。

    またまた、文章がまとまらず、ごめんなさい;;

  • >>No. 10015

    私はUSBメモリにトルーパーのCDを全部入れてしまっているので、
    寝る前に聴きたい所からかけて、眠りについています。
    まあ、諸事情により、お薬を飲んでるので、すぐ寝付いてしまうのですが(笑)

    >「BEST FRIENDS」
    いい曲だと褒めて下さり、ありがとうございますvv
    (↑なぜか私がお礼を言う(笑))
    この曲は、西村さんのファーストアルバムにも入っていて、
    西村さんがソロで歌っています。
    でも、やっぱり、全員で歌ったほうがタイトルにも合っていていいのかな?
    歌い終わったあとの皆の掛け声が結構好きだったりします。

    >八犬伝
    だいぶ前の話題ですみません。返事を書いていなかったので;;
    ボーカル集が出たのは、多分、トルーパーが終わってから、
    だいぶ後だったような気がします。
    最初は、2人ずつ、シングルで出していたようです。
    ちなみに、西村さんは毛野役の高山みなみさんとご一緒だったような…。
    みなみさん大好きなのに何で買わなかったんだろう??

    そして、そのシングルを全てまとめて、後にアルバムとして出たようです。

    漫画のほうは、まだ「MESSAGE」が発売される前に出たような気がしますが。
    でも、買い始めたころは、まさか、12年も買い続けるとは、
    予想もしていませんでした(笑)
    OAVの方は勿論、その前に出てたようです。
    そして、漫画が出た後、OAVの方も続きが少し出たようですね。
    レンタル屋さんになかったので、観られなかったのが残念です。


    ちなみに、最初にUSBメモリにトルーパーのCDを全部入れたと書きましたが、
    自分が持ってる声優さんのアルバム、本間かおりさん・森口博子さんのアルバム、
    「桃太郎伝説」のアルバムも入れてしまおうともくろんでいます。
    声優さんのアルバムと言うのは勿論、トルーパーの声優さんのみです^^
    森口さんのは、「サムライハート」の英語版が入ってるアルバムです。
    (その英語版1曲だけのために買いました^^;)

    連投ごめんなさい。テンションがハイになってるみたいです^^;

  • >>No. 10030

    皆さん、具合が悪いようですね。
    私も、10月に入ってから、風邪を引いたり治ったりの
    繰り返しをしています。
    今年はホントにひどいです。
    気候が悪いんでしょうね。
    私の場合は、ストレスと疲労がそれに拍車をかけてるようですが…。
    くれぐれも無理せず、ぶり返さないようにしっかり治すように、
    心がけていきましょう。

    …天空伝について、いつ書けるかなあ;;

  • だいぶ遅くなりましたが、「天空伝」について語りたいと思います。

    「天空伝」…トルーパーで初めて出たドラマCD ですね。
    そして、5人の中で唯一家族が登場するという、
    当麻くんファンにとっては彼のプライベートが覗ける、
    何と言うか…画期的な企画だったのではないでしょうか。
    そして、そんなオイシイCDにもかかわらず、
    歌のほうは本人だけが歌ってないというまたまた面白い形で(笑)
    いけいけコンビファンの私としては、「時に投げる疑問符」は、
    トルーパーソングの中でも1,2を争うくらい好きな曲であります。
    ありがとう!としかいいようがないほど。

    さて、内容のほうですが。
    初めて聴いた時の感想は、正直に面白いと思いました。
    当麻くんファンならずとも、5人の束の間の休息の時を聴けるのは
    貴重ですよね。
    そして、ナスティ姉さん、大活躍。
    当麻くんに対してのフォロー、彼女にしか出来ないものでしたね。
    当麻くんが、戦いが終わった後も、ナスティの家に入り浸っていたのは、
    古文書だけでなく、やはり、ナスティという存在が彼にとって、
    大切だったのではないでしょうか?
    (この入り浸ってた設定は、公式ではないかもしれませんが)
    しかし、このCDの聴きどころは、やはり当麻くんの母親の登場。
    当時では、両親が離婚しているというのも珍しいです。
    改めて、「トルーパー」という作品は設定が細かいと感心。
    母親の話に戻りますが、ファンの間でも人気が高かったですね。
    18歳で当麻くんを産み、自らの息子を「くん」づけで呼ぶ。
    親子というより、お互いに友達という感覚が大きかったのかな。
    流石に、あの当麻くんの母親だなあとすんなりと受け入れられました。
    でも、やっぱり、32歳は若いなあ…。

    と、まあ、娯楽CDとしては点数は高いと思います。
    長くなったので、最後に一つ、少し気になるところを。
    それは、プロローグの征士さんと当麻くんの会話ですね。
    当麻くんが征士さんに
    「何もみんなで来ることはなかったんだぞ」
    と言ったところがありましたよね?
    (台詞の細かいところは違うと思いますが)
    確かに、プロローグだけ聴けば、その台詞は成立しますが、
    妖邪が現れたという重大な事実があったのですから、
    4人が必要ないというような台詞は出てこないはずない。
    そこと、どうして征士さんと2人だけでまず行くの?というのが、
    妙に引っかかりましたね。
    何で、征士さんだけを連れて行ったのだろう?
    皆で行くか、2人なら成田空港にイチバン詳しそうなナスティでは
    ないのか?と。(当麻くんの保護者でもあるわけだし)
    そんなところでしょうか?
    ドラマCDとしての出来は、「月」の次くらいかなと思います。

  • >>No. 10035

    ごめんなさい。文章がおかしいところがあったので…。

    >4人が必要ないというような台詞は出てこないはずない。

    これ、
    「4人が必要ないというような台詞は出てくるはずがない。」
    が正しいですね。
    何回も見直して書いたつもりだったんですが、
    やはり長文になると、所々文章がおかしいところが出てきてしまいますね;;

    また気づいたら、訂正したいと思います。

  • >>No. 10045

    私もhusimatidukiさんと同じことを思ったので、
    みずきさんのことを知らないんじゃなくて、
    リーフレットのイラストがみずきさんのものではないのでは?と
    疑問に感じたと解釈をしていて、あとで返信を書くつもりでいました。

    今現在は、よおく見ると、私はみずきさんが描いたように見えます。
    目の辺りとかはそのままなんじゃないかなあと。
    多分ですが、塩山さんタッチに見せようとして、描いたのでは?
    と思っています。

    私も少しだけイラストを描いたりしますが、イチバン影響を受けてるのが、
    やっぱりみずきさんの絵ですね。
    なので、OAV版DVD-BOXのアニメイト特典としてついていた
    みずきさんのイラスト集の後書きに描かれてたイラストがショックでした…。
    今もイラストのお仕事はされてるのでしょうか?
    最近、全く見かけなくなってしまったので…。

    ちなみに「月」のジャケットを描かれていた片山さんは
    トルーパーでは誰のファンだったのでしょうか?
    初めて見た時に遼くんと秀くんのイラストがとてもよかったので、
    どちらかのファンなのかな?と思っているのですが、
    未だに知らなかったりします^^;

  • >>No. 10049

    私も紅茶頂いてもいいでしょうか?

    ここ数週間でしょうか?
    ずっと、不安定な日々が続いていたのですが、ついに、ガタガタに…。
    癒しを求めています。
    ごめんなさい。暗い話題で。

    >みずきさんと片山さんの件は、その内友人に聞いてみようと思います。

    ぜひ、お願いします。
    私が調べた限りでは、みずきさんは今お仕事されてない様子なので…。

    リアルタイムで、トルーパーを観ていたのはとても羨ましいです。
    私は全く存在さえ知りませんでした。
    クラスでは星矢かワタルの名前しか飛び交っていなかったので。
    (で、私は途中から弟とワタルを観てました)
    当時、ああいうアニメは男子が観るものだと思っていたので、
    トルーパーを知っていたとしても興味なかったと思います。
    (弟と友人は、「当時教えた気がするけど?」と言ってましたが、
    まったく記憶に残ってません;;<最悪)

    私がトルーパーを知ったのは、放映から2年後、中2の時でした。
    「サムライトルーパーって知ってる?!」
    が会って初めての台詞だった当時の友人…インパクトありすぎて、
    今でも忘れられません(笑)<本人忘れてるでしょうが;;
    本当にあの時が今の私の人生の分岐点だったと言っても過言ではないです。
    もう一人黙々とイラストを描いていた当時の友人。
    当麻くんを描いていたのですが、
    「春夏秋冬、当麻で決まり!」
    と横に書いてあったのもインパクトが強くて、よく覚えています。
    <こちらも本人は覚えてないと思いますが;;
    2人とも、最近全く会えませんが、とても大切な友人です。
    何と言っても、私にトルーパーを教えてくれたのですから。
    勿論、いい思い出ばかりではありません。大変なことも沢山ありました。
    けれど、それでも、私はトルーパーと出会ったことに後悔はありません。
    今でも私の支えです。

    今、とても落ち込んでいるので、感傷的になりがちですね。
    紅茶の温かさが、傷ついた心にじんわりと染み渡る気がします…。

  • >>No. 10056

    >誰でもいつでも順調ではないので
    >現状を素直に打ち明けてくださっていいと
    >私も思いますよ^^

    ありがとうございます。
    でも、そんなこと言われてしまうと、
    「ゆうなの人生相談」掲示板になってしまいそうなくらい
    愚痴を言ってしまいそうで怖いです><


    >皆さんとほっこり「トルーパーの茶会(ティーパーティ)」したいです。

    私も同じことを思いました。
    隠れ家的な感じのカフェの隅で、皆さんとゆっくり、
    お茶会ができたらいいなあって。

    でも、皆さんの住んでる地域とかどこらへんなのでしょうか?
    東京ならなんとか行けるんですけどね。

    …なんて遼くんのように先走りした(suzakuさん、ごめんなさい;;)
    コメントを書いてしまってごめんなさい。

  • 12月はいろいろありすぎて、精神的にかなり不安定になり、
    こちらのほう見てはいたのですが、書き込みができないまま、
    年が明けてしまいました;;
    後で、返信なり書くので、お待ちください。

    そして、suzakuさんから伝言を預かりました。
    どうやら、パソコンが壊れてしまったらしく、こちらのほう、
    途中までは読んだものの、書き込みができないそうです。
    直る見込みもないので、多分買い替えるだろうと思うのですが、
    それがいつになるか、全くわからないので、申し訳ないということでした。
    皆さんのご心配に感謝していましたが、まだ風邪のほうは、
    よくならないみたいです。

    ということですので、2人共々、今年もよろしくお願いします。

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