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投稿コメント一覧 (967コメント)

  • 一句
    FRONTEO 今日の高値は 明日の安値

    明日は299から始まって窓を開けない上昇で、まずは350円の窓埋めにいって欲しいな
    上の1300円に向かっていくつかある窓を埋めにいくのに下には窓作っておきたくないからな

  • 月曜の一縷の下落願望を打ち砕くNYの上昇

  • 来週は300円タッチで、350円窓埋めに向かうんだろうなぁ

  • NYも上昇で月曜日も、またまた上昇かな!
    前日高値が翌日の始値での陽線上昇の繰り返しでいいぞ

    前日の高値が翌日の安値状態へ

  • NY、本日も大幅高!!!まあ世界中で金利引き下げしてるんだからリスク資産に資金がまわるのも当然か!
    350円の窓埋めも早そうだな

    >ベクトル演算によるAI解析を行うため、辞書登録型のAIと比べ、使用方法が検索ツール並みに容易。さらに、処理が軽いため、オンプレミスの場合、数百万円レベルのサーバーでの稼動が可能で、スーパーコンピュータや大規模サーバー群などの大型設備も不要となる。これらにより、従来の創薬研究では、仮説から開発承認まで約3-4週間かかっていた時間を大幅に短縮できる効果が見込まれる。

     FRONTEOヘルスケアでは、今後さらにConcept Encoderを軸とした情報解析ソリューションの提供を広げ、ヘルスケア業界全体の発展に貢献していく考え

  • 創薬支援系でもちょいと受注好調でもでればすぐに4桁だろ

    >FRONTEOヘルスケア、人工知能エンジンを活用した創薬研究支援AIシステム
    6/28(金) 18:30配信

    FRONTEO(守本正宏社長)の子会社で、人工知能による医療・介護などの情報解析ソリューションを提供するFRONTEOヘルスケア(西川久仁子社長)は、ヘルスケア業界向けに独自開発した「客観性」「透明性」「再現性」を特徴として備える人工知能エンジン「Concept Encoder」を用いた「創薬研究支援AIシステム」の提供を6月27日に開始した。

     FRONTEOヘルスケアでは、2018年11月にベクトル演算を用いた自然言語処理技術を使ったConcept Encoderによる新規医薬品探索技術の提供を開始し、現在まで複数の製薬企業に導入されている。医薬品開発に従事する研究者が、自らの新しい仮説と公開データベース情報にある文献の記載内容との関連を調べたり、仮説と関連しそうな疾患や同じような遺伝子を変動させる薬との関連を探索し、創薬のターゲット候補の発見に利用されている。

     今回の創薬研究支援AIシステムは、この新規医薬品探索技術をベースに、文献や遺伝子発現などの情報を含むデータベースをあらかじめパッケージ化し、クラウドサービスとして提供することで、より手軽に製薬企業の創薬研究での候補化合物発見のスピードアップを支援するもの。

     創薬の調査過程で活用が必須となる、MeSHタグ付きのPubMed論文1400万と、Open Targetsのデータ170万をデータベースとして備え、Concept Encoderがあらかじめデータを学習済みのため、即時に探索・解析を行うことができる。また、申し込みから最短で約1週間での利用が可能(クラウドサービスの場合)。オンプレミスやプライベートクラウドでの導入・利用も可能となっている。

  • まずは350円の窓埋めてから、またその上の窓埋めへ

  • 「人工知能」に再び注目、5Gとも融合し生産性革命を担う<注目テーマ>

     みんなの株式と株探が集計する「人気テーマランキング」で、「人工知能」が4位となっている。

     自動運転車やドローンといった新時代の象徴ともいえる成長産業や、医療・バイオ、金融といった我々の日常と切り離せない分野で人工知能(AI)はイノベーションの原動力として重要なポジションを占めている。安倍政権が推進する成長戦略はその根底にAI技術の進歩があることは論をまたない。

     ここにきて次世代通信規格「5G」のインフラ整備に向けた動きが活発化しているが、大容量・低遅延・多数同時接続可能の5G環境で、AIはこれまで以上にその潜在的キャパシティを開花させる可能性が高まる。国内のIT大手や通信メガキャリアなどは、それに対応した戦略を練っている。例えば、KDDI <9433> は9月2日、5Gの商用化に合わせ、法人向けサービスを販売することを発表したが、これは5Gの特性を生かしAIを活用した画像解析をはじめ3つのサービスを提供するというもの。高精細の映像を瞬時に分析する技術などを使い、小売店の販促や交通安全対策などの需要を開拓する。

     AIは脳のニューラルネットワークを模した情報処理技術であるディープラーニングによって飛躍的な進歩を遂げた。ディープラーニングは、物体の存在にとどまらず、「色」「形」「方向性」などを認識できる高度な画像認識や音声認識をコンピューターに与えた。これが、AIを進化させる強力なドライバーとなった。過去2度にわたって経験したAIブームと2010年代に入ってから本格化した今回のそれとは大きく異なる。世界を舞台に、各国の大資本企業や国家自らがAI分野での主導権争いで鎬(しのぎ)を削っているのも、「AIを制する者が世界を制す」というコンセンサスが生まれているからに他ならない。

     今後は欧米や中国の後塵を拝しているとされる日本でもAI分野の研究開発が加速していくことが予想される。株式市場における関連銘柄への注目度は必然的に高まっていくことになる。

    対象となる銘柄も時間軸が進むにつれ増加傾向にあるが、代表的なものではブレインパッド <3655> 、ALBERT <3906> 、FRONTEO <2158> 、RPAホールディングス <6572> 、日本サード・パーティ ・・・

  • まあ世界中でこういう流れが起きるだろうなぁ
    生きる特許に先行者利益が生きてくるか?

    土曜のニュースに月曜どこまで買われるか?


    民事裁判IT化、オンライン提出21年度にも=最高裁、システム費1.5億円要求
    8/31(土) 7:22配信

    民事裁判のIT化を進めている最高裁は30日までに、書面や証拠のオンライン提出を、早ければ2021年度中にも可能にする方針を固めた。

     20年度予算概算要求に専用システム構築費など約1億5000万円を盛り込んだ。実現すれば訴訟当事者の利便性は大きく高まる。

     民事訴訟の原告や被告は、口頭弁論の期日前に自らの主張をまとめた「準備書面」を裁判所に提出する必要がある。大きな裁判では数百ページに上ることもあるが、現行では、提出は直接持参か、郵送またはファクスに限られている。04年の民事訴訟法改正でオンライン提出を可能にする条文が加えられたが、実現に必要な最高裁規則が定められず、死文化していた。

     昨年3月、政府の有識者会議がIT化実現に向けた提言を取りまとめたことを受け、議論が本格化。裁判所が準備書面などを紙ベースではなく、電子データで管理できるようにする法改正の検討が始まったが、最高裁は法改正を待たずに規則を新たに定め、オンライン提出を先行実施することにした。

     対象は準備書面や証拠の写しで、訴状は含まない。誤送信を避けるため、メール送信ではなく、専用システムにデータをアップロードする方法とする。裁判所だけでなく、訴訟の相手方もデータにアクセスできるような仕組みを検討しているという。

  • このニュースで、(2518)FRONTEOのAIにも出番来るか?

    法的訴訟時の証拠保全へ電子データ収集、分析等のリーガルテック事業が柱。AI活用事業傾注



    >民事裁判IT化、オンライン提出21年度にも=最高裁、システム費1.5億円要求
    8/31(土) 7:22配信

    民事裁判のIT化を進めている最高裁は30日までに、書面や証拠のオンライン提出を、早ければ2021年度中にも可能にする方針を固めた。

     20年度予算概算要求に専用システム構築費など約1億5000万円を盛り込んだ。実現すれば訴訟当事者の利便性は大きく高まる。

     民事訴訟の原告や被告は、口頭弁論の期日前に自らの主張をまとめた「準備書面」を裁判所に提出する必要がある。大きな裁判では数百ページに上ることもあるが、現行では、提出は直接持参か、郵送またはファクスに限られている。04年の民事訴訟法改正でオンライン提出を可能にする条文が加えられたが、実現に必要な最高裁規則が定められず、死文化していた。

     昨年3月、政府の有識者会議がIT化実現に向けた提言を取りまとめたことを受け、議論が本格化。裁判所が準備書面などを紙ベースではなく、電子データで管理できるようにする法改正の検討が始まったが、最高裁は法改正を待たずに規則を新たに定め、オンライン提出を先行実施することにした。

     対象は準備書面や証拠の写しで、訴状は含まない。誤送信を避けるため、メール送信ではなく、専用システムにデータをアップロードする方法とする。裁判所だけでなく、訴訟の相手方もデータにアクセスできるような仕組みを検討しているという。

  • NYも上昇で月曜も上昇かな?
    まずは第一の窓埋めに350までの戻しの動きかな

  • やっぱり1300円からの下落で悪材料も織り込み済みだったな
    SBの孫も、一にAI、二にAIって言ってるようにここも後はちょっと好転の兆しが見えればテンバーガーあるしな
    今後、世界がAI化が進むにつれ、単純だろうと何だろうと押さえた”特許”が生きる展開を期待したいな。

  • 出来高見ても売り枯れだな
    ここは1300円からの下落で悪材料も全て織り込み状態だから
    引け後のトランプの協議継続で、明日上げそうだし今日の投げが当面の底だったみたいだな
    最安値投げ出たら後は上がるだけ

  • 明日は700円超えて始まるか?どうかの攻防か?
    さすがに、ストップ高張り付きでは始まらないよな

  • まあ明日はさすがに、ストップ高からは始まらないだろうけど、いくら高くらいで始まるのかな?

  • >>No. 809

    確かに来期減益でしかも利益率も悪化した企業と

    今期も増収、増益の企業を比べられてもねぇwww

  • まあ事実だけを羅列すると、NYが300ドル以上の上げで日経平均先)物も大幅上昇し
    会社が大幅上方修正(800予想)だったものをコンセンサスも(830)
    上回る上方修正を出した!ってとこまでが現実に起きた事実!!!!

    来期も増収、増益で普通にこの間の700も超えてくるだろうな、業績がいいから
    しかも総医研は阪大発のバイオ銘柄、バイオ関連の平均PERに当てはめると・・・・・
    株価何倍に化けるんだ?


    総医研<2385>---19年6月期は増収・増益、経常利益は157.6%増
    8月16日(金)

    19年6月期の連結経常利益は前の期比2.6倍の8.7億円に急拡大し、20年6月期も前期比4.9%増の9.2億円に伸びる見通しとなった。
    10期連続増収、5期連続増益になる。直近3ヵ月の実績である4-6月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比15倍の2.2億円に急拡大し、
    売上営業利益率は前年同期の0.8%→12.7%に急改善した。

  • 阪大発のバイオ

    総医研<2385>---19年6月期は増収・増益、経常利益は157.6%増
    8月16日(金)

    19年6月期の連結経常利益は前の期比2.6倍の8.7億円に急拡大し、20年6月期も前期比4.9%増の9.2億円に伸びる見通しとなった。
    10期連続増収、5期連続増益になる。直近3ヵ月の実績である4-6月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比15倍の2.2億円に急拡大し、
    売上営業利益率は前年同期の0.8%→12.7%に急改善した。

  • そもそもここと提携して株を買った中国企業の買値でも見てみればいい
    そしてその時より業績はもっと上がってる訳だし、当然その中国企業も自分たちの買値以下を容認なんてしないだろうから
    まして、増収、増益そして来期も増収増益

    月曜はもうわかるよな?

  • 世界の利下げ圧力に、景気対策、そして日経先物の現実の数字

    16日のNY市場は上昇。ダウ平均は306.62ドル高の25886.01、ナスダックは129.38ポイント高の7895.99で取引を終了した。米長期金利の低下が一服し、ハイテク株を中心に買い戻しの動きが先行。中国が今年と来年の可処分所得を押し上げる景気刺激策を検討していることも報じられ、投資家心理の改善から終日堅調推移となった。セクター別では全面高となり、特に半導体・半導体製造装置や銀行の上昇が目立った。シカゴ日経225先物清算値は大阪比175円高の20565円

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