IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

投稿コメント一覧 (353コメント)

  • 皆さん一年間お疲れさまでした。

    今起こっている上下運動は、数年に一度しか体験できないモノであり、今年は二度も月足陰線△10%が発生したコトは特筆すべき点でした。

    まだ半値戻しをみせるのかは確定していませんが、もし半値戻し達成となれば、2000年型2007年型2010年型2011年型2015年型2018年①型の6パターンに、今回の2018年②型も仲間入りとなります。

    ここで問題なのは、各年次で起こった紛争・経済問題・政治背景が異なっているにもかかわらず、ほぼ同じ動きをしている点であり、私が材料を一切無視して相場に臨む理由の一つにもなっています。

    ここから先は24Ⅿのせり上がりから、三度足抜け or 24Ⅿが下向きへと変化(三度足抜け失敗含む)のどちらかしか発生しません。

    いやいや昨日の投稿で数千数万数億通りの値動きが存在し、それを予測するの無意味言うてましたやん。。。てツッコミを入れたくなる気持ちも分かりますが、それとこれとはまた違うお話であり、2019年においては上記の二つに一つに絞られる局面であるのは間違いありません。

    というコトでここから3ヶ月前後は半値戻しのボックス相場となりますので、私はまたしばらく投稿を控えさせて頂きますww


    また24Ⅿが下向きに変化する重要な局面が到来する頃に現れると思いますので、そのときまでここはメモ代わりに皆さんで使ってくださいww


    よろしくお願いします。

  • 上値メド下値メドを求めるには、必ず二つの点が必要です。
    Aから始まりBまで。。。
    A → B → 『A割れ』→ C
    A → B → 『Aを割る前にB抜け』 → D

    金相場もチューリップ相場も米相場もすべて上記動きを何千何万何億と繰り返した結果でしかありません。

    そして割れ時の『C』は新たな『E』『F』に派生し、抜け時『D』は新たな『G』『H』へと派生します。

    ※私が書いている予測はあくまで何千何万何億とある値動きの数パターンです。
    ですから、現実に起こった数値を採用し予測を書き換える作業も必然であり、遠い未来の数値を予測する行為は仮定の数値に『無数の仮定の派生』を重ねる行為であり、それはもう予測するコト自体不可能であり。。。
    無意味です。。。




    なので、当面は半値戻し示現の有無一点に絞るべきです。。。やねん。。。

  • >2008年相場との相関性でいうと、来年の2月どの様な動きをするのか気になります

    >まさかここから16000円を割る動きに?



    上記をまとめると、『ダウの短期二番底形成時に日経はどうのような動きをみせますか?』


    ダウの短期二番底形成時期の日経の動きは以下のとおりです。
    がその前に日経の動きを予測するにあたり使用する数値を。

    日経の直近戻りメドは、ダウに倣うと半値戻し①②

    仮値X:半値戻しメド① ⇒ √小波動戻り第一波高値 * √直近最安値 = 20739.08
    仮値Y:半値戻しメド② ⇒ √史上最高値 * √直近最安値 =21523.38

    ダウが半値戻し①到達から短期二番底を探る動きは前回投稿したとおりですが、問題は日経が短期二番底で踏み止まれるかどうか。
    これは、ダウが22000前後で下げ止まりをみせる必要があり、瞬間的でも直近最安値21712.53割れをみせれば、次の下値メドへ。

    18948.58の二乗 / 仮値X = 17312.66(※下落率△29.18%)  ※24448.07~



    ●この流れは2015年型2007年型にもみられた動きであり、ダウの短期二番底に対して日経は短期二番底を底割れしたのに倣ったモノです。

    2015年型 ⇔ ダウの短期二番底に対して日経は短期二番底割れ
    ダウ ⇒ H:18351.36 L:15370.33(下落率16.24%)
    日経 ⇒ H:20952.71 L:14865.77(下落率29.05%)

    2007年型 ⇔ ダウの短期二番底に対して日経は短期二番底割れ
    ダウ ⇒ H:14198.10 L:11634.82(下落率18.05%)
    日経 ⇒ H:18300.39 L:12572.68(下落率31.29%)


    またもし上記パターンとなるのであれば、為替は小波動戻り第一波に対する対数下方倍返し値の108.621へ。


    ※再掲

    ダウが半値戻し①後、短期二番底の22000前後まで下げたとき、為替が大きく反応をみせるか要注目です。
    もし、このダウ短期二番底到達時に過剰反応をみせれば108.621まで。
    そしてこの過剰反応は次の『割れの連鎖への下準備』とみるべきで。。。
    2019年05月前後に、ダウが今回の直近最安値『21712.53割れ』をみせれば。。。
    『104.607割れ』まで視野に。。。

  • >>No. 467

    訂正です

    ダウ半値戻し相場に連動しますので。。。
    半値戻し① = √114.204 * √109.970 = 112.067
    半値戻し② = √114.529 * √109.970 = 112.226

  • >チャートの月足・週足・日足、下落率などご自分で研究されたのですか?

    独自+インターネットの情報ですww

    >12月が下抜けするとか3月に予想されてましたよね。

    これは2018年04月月足陰線のケースとしてのお話でして。。。
    なので偶然2018年12月に悲劇が起こっただけです。。。




    >田ノ上さんみたいになりたいです。ww

    ただのオッサンですけど。。。





    >怖いす

    まあなんとかなりますww



    >まず今後3-4カ月の戻り率を見て、
    このまま完コピ相場になるか、最短8カ月での最高値更新か、両方視野に入れます。
    仮に最高値更新しても三度足失敗で下落と予測しています。

    そうですね。
    あまり先へ先へと予想するのは当てるのが難しいので足元の確認を最優先でいきましょう

  • >ダウ、日経、ドル円はワンセットだと思われるので、できれば為替に関する見通しをうかがいたいです。

    ダウ半値戻し相場に連動しますので。。。
    半値戻し① = √114.204 * √109.970 = 112.067
    半値戻し② = √114.204 * √109.970 = 112.226


    ダウが半値戻し①後、短期二番底の22000前後まで下げたとき、為替が大きく反応をみせるか要注目です。
    もし、このダウ短期二番底到達時に過剰反応をみせれば108.621まで。
    そしてこの過剰反応は次の『割れの連鎖への下準備』とみるべきで。。。
    2019年05月前後に、ダウが今回の直近最安値『21712.53割れ』をみせれば。。。
    『104.607割れ』まで視野に。。。

    ダウが△40%クラスなら97.667です。
    √76.570 * √124.578 = 97.66

  • >②また最下値メドを仮に22145とおいた場合、戻りの目安は
    半値戻し目安 √26277.82×√22145=24123.06
    80%戻し目安 22145÷26277.82=0.842 下落率△15.7%×0.8=12.56%よって22145×1.12=24802.4
    想定となるのでしょうか。


    ◎大変遅くなりましたが②の質問に対する答えです。

    まず、半値戻し目安・80%戻し目安は計算自体は正解です。
    この半値戻し目安・80%戻し目安を計算するにあたり、一番の肝は『どの高値を基準に計算するのか?』

    半値戻しメド① ⇒ √小波動戻り第一波高値 * √直近最安値 = 23886.35

    半値戻しメド② ⇒ √史上最高値 * √直近最安値 =24190.74

    ※下落率の80%戻しは各自計算してください

    最終的には3ヶ月前後かけて、半値戻しメド② = 24190.74まで戻します。
    今回の下落が本日時点で2007年型の完コピ相場状態と何度か伝えていますが、本日以降も完コピ相場が続行されるのであれば次の動きをみせるはずです。
    (※この返信を書き込みしている時点で22878.92から2%超押しをみせたので抜け場発生済み)


    直近最安値21712.53 ⇒ 22878.92 ⇒ 『22421.34~21913.97』 ⇒『22878.92抜け』⇒ 半値戻し①へ
    ※上記の半値戻し①の到達時期は、2018年12月31日~2019年1月10日

    半値戻し①到達から短期二番底の22000前後 ⇒ 半値戻しA(√半値戻し① * √22000) ⇒ 2%超押し ⇒ 『半値戻しA抜け』⇒ 半値戻しメド② = 24190.74
    ※上記の22000円前後の短期二番底は2019年1月28日~2月15日
    ※半値戻しメド②の到達時期は3月20日~4月10日


    この返信を読んでこの数字はどこから持ってきたのだろうか?といった疑問が浮かんでもそのままモヤモヤ状態を維持してください。
    もし、上記タイムスケジュールで上記数値が示現となればその都度説明していきたいと思います。

  • 2008年01月相場の再来であり、今のところ2007型の完コピ相場ですwww

    左から5本目の長い下ヒゲ陰線が2008年01月であり、これを2018年12月に置き換えれば。。。

    今後3~4ヶ月の値動きを指し示してくれているのでご参考にどうぞwww

  • >楽天証券

    そうですね。
    初期設定で9Ⅿですww



    >次、ダウ最高値をつけ、そこを抜け最高値更新をした時が三度足抜けでいいですか?

    いわゆる新二番天井形成後、月足で4%超の押しを確認し、新二番天井抜ければ。。。です。
    ※本来は旧二番天井と新二番天井を結んだ延長線抜け確認が必要ですが、上記条件クリア時でも大丈夫です。

    ただし、ここから8ヶ月後に新高値を奪取するイメージが少しでもあるなら、この位置で買って3ヶ月前後かけての半値戻し到達時にツナギ売りするのも一手です。

    もし、今回付ける直近最安値から半値戻しをみせるに留まらない場合、お宝玉に大変身です。

  • >>No. 443

    >3月に一度終焉した上昇トレンドですが、13w移動平均が7月(月足陽線)~完全に?上向きに変化した時は、上昇基調復活したとみていいですか? 復活したことにより結果、最高値更新までいったという理解でいいでしょうか?

    ダメです。
    史上最高値更新翌月月足陰線△10%発生をしたら、三度足抜け待ちです。
    三度足抜けから買っても間に合います。

  • >>No. 444

    >なぜ2015年8月安値15370.33を使うのでしょうか

    私が使う移動平均線は、5D 25D 13W 26W 9M 24M の6点です。

    大波動の半値押しで採用する2点は、下向き9Ⅿが上向きに変化した月から遡った最安値と史上最高値の2点です。

    基本は上記の9Ⅿではなく、下向き24Ⅿが上向きに変化した月から遡った最安値を採用するのですが、ダウに関しては1960年以降、24Ⅿが下向きに変化したのがたったの二度だけなので。。。

  • >>No. 445

    計算自体は計算を繰り返す形なので間違っていません。

    ただし。。。

    >ここから上方倍返しを見ていきました。10月につけた最高値(26951.81・24448.07)を入れて計算

    上方倍返しを見にいっちゃダメです。

    私が列挙した対数等価は、ダウの『下げ』に対する日経の『下値メド』を目的としたモノであり、この数値は他の目的に応用できません。

    つまり、この対数等価値表は、ダウの24122.23 ⇒ 26277.82 ⇒ 『24122.23割れ』 ⇒ 下方倍返し専用の対数等価値となっています。


    対数等価値作成の最重要ポイントは、最初にどの2点を採用するのか?です。

    今回の下方倍返しの対数等価値においては、24122.23 ⇒ 26277.82 の2点となりますが、この2点が確定するのは24122.23 ⇒ 26277.82 ⇒ 『24122.23割れ』が起きた瞬間です。
    当たり前の話しとなりますが、『24122.23割れ』が起きなければ、下方倍返しも存在しないからです。

    その一方で、2点を採用するにあたり、仮の数値を採用するケースもあります。
    それが、これから3ヶ月前後かけて起こるであろう『半値戻しに』対する対数等価値です。
    この半値戻しの対数等価値を計算するとき、採用する2点のうち1点は26951.81、もう1点は本日以降、ダウがどこかの直近最安値から2%戻した時点でその直近最安値を仮採用します。
    なぜ、仮採用という表現になるかは、2%戻した後に再び下げに転じ直近最安値を割れる可能性があるからです。
    そのときはまたどこかの直近最安値から2%戻した時点で再計算となります。


    >下落分/押しの倍返しだと √20353.33*√x=26951.81 の計算式でしょうか?

    気が早過ぎですww

    多分、この2点を採用するなら先に。。。

    √26951.81 * √20353.33 の半値戻しでは。。。



    > 一度2%戻しあれば再び割れ場を割るコトはない!
    これはどうしてですか?? 割れ場を割れない法則?? 

    もうすべての下値を出し切った感満載だからですww
    下落率・下方倍返し・下値支持線。。。 ここから一層の下げは一定の戻りをみせた後でないと難しいです。。

  • ●再掲(数字訂正)


    昨日のダウは始値から21993.79まで下げ、そこから22305.75まで1.41%戻し、その後『21993.79割れ』を見せた。(下記チャート参照)

    本来は最小波動未満の動きに対しては、対数下方倍返しは採用しないが(キリがないので)、それでも無理やり計算すれば。。。

    21686.19となり。。。
    ダウ先物ではL21681.00まであって、キッカリ下方倍返しを達成して終わってみせた。


    本当は、ここから3ヶ月前後かけて半値戻し達成後に、今回の安値を割ったケースとして紹介するだった下値は。。。

    √15370.33 * √26951.81 = 20353.33


    ただし、ここまで下がる前に2%戻しを必ず見せるはずであり、一度2%戻しあれば再び割れ場を割るコトはない!
    はずであるやねん。。。

  • >で、予想下値が変わりましたので、対数等価値の下の部分も引き直しするということになりましょうか。


    ダウ ⇔ 日経225 
    26277.82 ⇔ 22698.79   
    25176.96 ⇔ 21818.28
    24122.23 ⇔ 20971.93
    23111.67 ⇔ 20158.40     
    22143.46 ⇔ 19376.44 


    ここから下値の対数等価値の作成方法は、まず上記から下記の二行を抽出して。。。
    下記の上段数値23111.67を上方値、下段数値を中間値として下方対数倍返し値を計算。

    23111.67 ⇔ 20158.40
         
    22143.46 ⇔ 19376.44



    そうすると
    23111.67 ⇔ 20158.40
         
    22143.46 ⇔ 19376.44

    21215.81 ⇔ 18624.81


    次に上記から下記の二行を抽出して。。。
    √上段 * √下段 で中間値を計算。。。
    22143.46 ⇔ 19376.44

    21215.81 ⇔ 18624.81




    そうすると
    22143.46 ⇔ 19376.44
    21674.67 ⇔ 18996.90
    21215.81 ⇔ 18624.81


    最後に最初の対数等価値表と合わせると。。。

    ダウ ⇔ 日経225 
    26277.82 ⇔ 22698.79   
    25176.96 ⇔ 21818.28
    24122.23 ⇔ 20971.93
    23111.67 ⇔ 20158.40     
    22143.46 ⇔ 19376.44 
    21674.67 ⇔ 18996.90
    21215.81 ⇔ 18624.81


    ※もっと細かく刻みたい場合は、√上段 * √下段 で中間値をどんどん計算すれば。。。

  • >>No. 428

    さらにダウがツッコミ安をみせたら。。。 すみません。
    先に謝っておきますww

  • >>No. 427

    素晴らしいです。

    可能な限り感情の細かい描写まで手書きで残してください。

    5~10年後に読み返すときにその筆圧から思い起こされる記憶も貴重な情報の一つです。

  • >>No. 426

    ご無沙汰しております。

    >もしかして歴史的場面に
    遭遇してるのか?と興奮しました。(笑)

    2008年01月再来相場なので歴史的場面だと言えますww
    5~10年後に市場参加者の入れ替えが進み、ヤフー掲示板のメンバーも様変わりしているはずなので、近日起こるコトの対処方法をその方々に教えてあげてくださいww

  • 現時点でのダウの状況(先物含め)を数値で記録に残し、今の心境・自分の考えと現実との乖離を克明に書き残しておいてください。

    数年後、また同じ状況が訪れたときに必ず役立ちます。
    数年後でなく3ヶ月後でさえ、書き残しておいてよかったと思えるはずです。

    掲示板等にて度々リーマンショックと比較されるコトがあり、リーマンショック経験者であろう方々の投稿も散見されますが、すべて曖昧な記憶の中での発言であり、時系列もデタラメで、リーマンショックの最終局面と今回の大波動下げ第一波を比較している時点で。。。

    もう一度言います。

    必ず書き残しておいてください。

    この状況下での経験を書き残すコトにどれだけの価値があるのか。。。を体感してほしいですやねん。。。






    訂正です。
    1. LTCM破綻
    ⓪1998年07月:9367.84(高値)⇒ 1998年09月:7400.30(安値)  下落率△21.00%

  • 史上最高値更新後の※大波動下げ第一波を2000年より前に遡ってみても。。。
    ※大波動下げ一波 ⇒ 今回の小波動下げ第二波まで(本日時点では21792.20)を月足で確認したとき

    1. LTCM破綻
    ⓪1998年07月:9367.84(高値)⇒ 1998年09月:9731.81(安値)  下落率△21.00%

    2. ブラックマンデー前の史上最高値を更新後に月足陰線△10%
    ⓪1990年07月:3010.64(高値)⇒ 1990年10月:2354.21(安値)  下落率△21.80%

    3. ブラックマンデー
    ⓪1987年08月:1616.21(高値)⇒ 1987年10月:2736.61(安値)  下落率△40.94%


    2000年以後の大波動下げ第一波

    ①2000年01月:11750.28(高値) ⇒ 2000年03月:09731.81(安値)  下落率△16.29%
    ②2007年10月:14198.10(高値) ⇒ 2008年01月:11634.82(安値)  下落率△18.05%
    ③2010年04月:11258.01(高値) ⇒ 2010年07月:09614.32(安値)  下落率△14.60%
    ④2011年05月:12876.00(高値) ⇒ 2011年11月:10404.49(安値)  下落率△19.19%
    ⑤2015年05月:18351.36(高値) ⇒ 2015年08月:15370.33(安値)  下落率△16.24%
    ⑥2018年01月:26616.71(高値) ⇒ 2018年04月:23344.52(安値)  下落率△12.29%

    ⑦2018年10月:26951.81(高値) ⇒ 2018年12月:21792.20(安値)  下落率△19.14%


    ブラックマンデーの再来だと感じている方以外は。。。

    ここから先は買いでしょう。。。ですやねん。。。

本文はここまでです このページの先頭へ