IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

投稿コメント一覧 (2073コメント)

  • gorilla社の業績拡大は年を追うごとに拡大予想!
    今回の評価益はおそらく慎重に見積もっての最低予想
    公開したら、即上方もあり得るし、また年々含み益拡大も予想できるな。

    更に、アメリカの物価上昇で株価も含めたものの値段自体が上昇の予想

  • 普通に一株利益121円、PER10倍でも1210円
    一般的にはPERは成長率まで買っていい理論からすると、まあ5000ぐらいまであっても可笑しくは無いな
    台湾最大手のAIパワー

  • 目標5桁!!!!
    まあ日本でも昔ブレインパッドとかが800円から8000円超へテンバーガーになったけど
    ここはGorilla Technology上場後もしばらく、Gorilla Technologyを保有し続けるだけで
    勝手にGorilla Technologyの業績と時価総額がどんどん上がっていってくれる気がするんだよな

    目標5桁、それまで鬼ホールド

  • やっと蒔いた種が芽吹く時、半導体なんかでもTSMCが半導体受託生産で世界最大手であるように
    今は台湾の方が進んでそうだし、勢いもあるな
    経済安保の観点からも米で中国押しのけて活躍しそう。

    >2019 年5月16日
    アステリア株式会社
    Gorilla Technology Inc.

    アステリアと台湾AI技術最大手のGorilla社、
    AI技術の普及に向けて戦略的業務提携

  • 機関の空売り減少加速、信用買い残も100万超から70万台へ低下
    後は上昇を待つのみ

  • スクショして監視委員会へ通報完了!
    買うから引っ込めるなよ、実名逮捕で身バレも笑えるな

  • まあ売り枯れて、市場全般に連動してるだけだな。外資も買い戻し
    3Qの決算を待つのみだな


    計算日 空売り者 残高割合 増減率 残高数量 増減量 備考
    2021/11/29 モルガン・スタンレーMUFG 0.850% -0.140% 148,683株 -24,500
    2021/11/29 Barclays Capital Securities 0.440% -0.100% 78,100株 -16,500 報告義務消失
    2021/11/26 Credit Suisse AG 0.490% -0.010% 86,600株 -1,400 報告義務消失
    2021/11/26 JANE STREET GLOBAL 0.440% -0.070% 78,700株 -11,800 報告義務消失
    2021/11/26 モルガン・スタンレーMUFG 0.990% -0.040% 173,183株 -8,700

  • まあ信用規制かかると下がるのはどこも一緒だからしょうがない
    この短期間で安値150円から30倍以上達成はよくやった!
    30倍にした元本を次のテンバーガー取れば、元本100万が3億かぁ
    ありえなくないな

     >これらに続く銘柄を探す動きが活発化しそうだ。半導体製造装置関連同様に裾野は広いが、AI・IoT・次世代ブロックチェーンなど、先進技術を駆使した経営を標榜するアステリア <3853> をマーク。22年3月期上期(21年4~9月)営業利益は前年同期比2.6倍の8億6200万円で対通期進捗率は86%と高い。また、フィックスターズ <3687> も大底圏で動意含みだ。量子コンピューターなど次世代コンピューティング分野で先行し、AIコードレビューソフトにも注力。富士通 <6702> 、理化学研究所などとスパコン「富岳」で共同研究を進めるなど、Fスターズがこの道の権威であることを認識させる。

  • FRONTEOが信用制限入って、資金がこっちに流れてきたか?
    しかしFRONTEOで20倍、30倍ってなった人がここに資金シフトでまたテンバーガー達成なら
    原資100万でも2~3億の億り人続々かぁ

  • 国のデジタル化は国策だからな

    11/28

    >デジタル社会の実現に向けて、政府が年内の策定を目指す新たな重点計画の素案が、FNNの取材でわかった。

    新型コロナ関連では、ワクチンの接種記録、接触記録、検査記録を1つのアプリで利用できるよう、検討を行うなどとしている。

    新たな重点計画の素案では、新型コロナワクチンの接種証明書のスマホアプリでの利用を、2021年中に開始することに加え、現在、バラバラの運用となっているワクチンの接種記録、接触記録、検査記録を、1つのアプリで表示できるよう検討を行うとしている。

    また、マイナンバーカードについては、2022年度末までにほぼ全国民に行き渡らせ、2022年度中のスマホへの搭載を目指すと記している。

    行政手続き関連では、2022年度末までに交通反則金のクレジットカード納付やペイジー納付の導入を検討するほか、2022年度からパスポートのオンライン申請を可能にするとしている。

  • まあ大体信用買い残90万株で、売り枯れて売りが出なくなるから焦るのは分かるけどね
    プライム市場へ行ったら新規組み込みとかもありそうだし
    野村なんかある日、空売りポジションゼロになんてなってるし
    個人の空売り置いてきそうだからな

  • コロナの一報が入っても、FRONTEOは金曜強いままだったように
    むしろコロナブリ返しなら、コロナの影響受けない、ソフトや巣ごもり関連は逆に買われたり、業績が上がるまであるな
    逆に旅行、景気敏感が下がってその資金が再び巣ごもりやソフト関連が買われる地合いも

    後は現実に業績は影響うけないのは品不足で必需な半導体関連も業績は好調だろうな。
    上方修正期待!ゴリラ発表期待!

  • レーザーテック等を見てもPER100とかまで買われる銘柄の共通点は
    独自のオンリーワン技術保有、もしくはシェアNo1の銘柄

    ここはノーコード関連でのシェアNo1
    もしPER100なら5000円ぐらいになってもおかしくは無いし
    ゴリラ上場ならゴリラの将来性、成長&含み益でそれ以上の株価もあるな

  • どうせ2Qの進捗率からみても、3Qぐらいで通期の上方修正だろ?
    下がれば買いの一択

  • ・AIテーマ買いの先導役となっているのはFRONTEO<2158.T>。人工知能(AI)分野に傾注し、その知見を武器にリーガルテックAI事業を手掛ける。またこれを横展開して医療AIなどライフサイエンス分野などの新境地開拓にも余念がなく、株価は文字通り大化けを果たした。株価4300円台のFRONTEOのPERは150倍でこれを現実買いと呼ぶのは憚(はばか)られるが、ファンドの組み入れなど実需買いがあったからこそ今の株価がある。昨年の3月、コロナショックによる急落時に同社株は何と150円台だった。既に「テンバガー」は、はるか後方に見える一里塚である。

     同社株をここから追撃して買うよりは、ポストFRONTEO候補を探す方が実践的である。最近ではAI関連の雄、ブレインパッド<3655.T>が大きく動意づき、足もとでは調整を入れているものの今週16日に7180円まで駆け上がり2年ぶり高値を形成した。業績成長が著しいビッグデータ分析・AI開発のALBERT<3906.T>もここ動意含みの動きをみせている。そして、目先脚光を浴びているのはホットリンク<3680.T>だ。ビッグデータ解析ツールを活用したマーケティング支援を展開、前週末12日に21年12月期の最終利益を従来予想の1億6700万円から5億6600万円(前期実績は1800万円)に大幅増額しサプライズを誘った。株価は今週明けから急騰開始、きょうまでの4営業日で3回のストップ高を交え、高値959円まで買われる人気となった。4営業日で株価を65%も切り上げる鮮烈な上昇パフォーマンスである。

     これらに続く銘柄を探す動きが活発化しそうだ。半導体製造装置関連同様に裾野は広いが、AI・IoT・次世代ブロックチェーンなど、先進技術を駆使した経営を標榜するアステリア<3853.T>をマーク。22年3月期上期(21年4~9月)営業利益は前年同期比2.6倍の8億6200万円で対通期進捗率は86%と高い。また、フィックスターズ<3687.T>も大底圏で動意含みだ。量子コンピューターなど次世代コンピューティング分野で先行し、AIコードレビューソフトにも注力。富士通<6702.T>、理化学研究所などとスパコン「富岳」で共同研究を進めるなど、Fスターズがこの道の権威であることを認識させる。

  • 明日はバレちゃってイナゴが来そうだな

    >明日の株式相場に向けて=ポストFRONTEOは?「AI関連」に輝き
     2021/11/18 17:00

    きょう(18日)の東京株式市場は、日経平均株価が前営業日比89円安の2万9598円と続落。後場終盤、あす閣議決定される経済対策の規模がおよそ56兆円になるとの報道にAIアルゴリズムが反応し、先物主導でわずかの時間だがプラス圏に浮上する場面もあった。しかし、その後は再びマイナス圏に押し戻され、実需買いがついてこない今の地合いを反映した。目先の相場は調整のリズムに入っているようだ。経済対策発表で相場の流れが一変するかどうか。きょうの値動きを見る限り、過度な期待はしにくい。

     個別株も半導体関連株が目先一服したことで、全体相場は退潮ムードで銘柄選別がやや難しくなっている。もちろん、半導体関連、特に製造装置周辺の中小型株は中長期的に注目であり、テンバガーが相次ぐ可能性を秘める。今後しばらくは、経済安全保障の観点からサプライチェーンリスク解消という錦の御旗を掲げ、半導体設備関連は構造的な需要拡大が見込まれる。米中対立という政治的なパワーバランスが働き、こう言うと語弊があるかもしれないが、過剰投資は承知の上。言い換えれば「半導体製造装置バブル」形成の道筋に入ったといえるかもしれない。最先端半導体分野では更にその色が濃くなるだろう。これはコロナ禍を理由にFRBやECB、あるいは欧米政府が結果的に過剰となるのを分かったうえで流動性を供給したこと、つまりコロナバブルにも似た構図だ。

     もっとも株式投資の観点では、常に上がり続ける株はなく“休養”も必要となる。半導体関連も主力どころの上げが一巡すれば、全体相場の潮の流れも変わりやすく、無理な追撃は避ける。短期トレードの時間軸では、マーケットは常に新鮮さを求める。矛先が変わるとすれば、ソフト分野の銘柄で、例えばDX投資需要を背景に業績を伸ばし、現実買いの領域に入ってきた「人工知能(AI)関連」の銘柄群が有力。直近では岸田政権が経済安全保障にかかわる先端技術への5000億円の資金支援で、AI技術や蓄電池、量子分野などを念頭に置いていることを明示しており、これが物色人気を後押しする。

  • 株価的には思惑で上昇とかもあるだろうし、まあ自分が取引で儲ければどうでもいいけど
    メタ自体はそんなに必要性あるのかな?とは思う

    自分にはリアル映像ってだけで、アメーバーピグじゃん?って思ってしまうんだよな
    ピグとかでもディズニーキャラ、コラボアバターやアイテムとかやってたけど

  • やっぱり通期の上方修正を会社側が出さないと、今=織り込み済みになっちゃってるんだろうな
    東京エレク等の半導体銘柄は1Qから通期上方、2Qでも通期更に上方とか過去最高益とかだし
    同じ、杉村銘柄に記載されていたテラプローブとか見ても、ここを売る理由も無いけど逆にテラプのような業績の銘柄を買わないであえてここを買う理由も少ないかな、大幅上昇修正しない限り

    >【決算速報】テラプローブ、今期経常は25倍増益へ

    テラプローブ <6627> [東証2] が11月12日大引け後(15:05)に決算を発表。21年12月期第3四半期累計(1-9月)の連結経常利益は前年同期比30倍の26.9億円に急拡大した。
     併せて、通期の連結経常利益は前期比25倍の39.5億円に拡大する見通しを示した。

     会社側が発表した第3四半期累計の実績と通期計画に基づいて、当社が試算した10-12月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比17倍の12.5億円に急拡大する計算になる。

     直近3ヵ月の実績である7-9月期(3Q)の連結経常損益は11.7億円の黒字(前年同期は1.6億円の赤字)に浮上し、売上営業損益率は前年同期の-1.3%→17.5%に急改善した。

  • 誰だよ!PTSで951円売り出してる奴は、月曜に現値以上で売ればいいのに

  • 通期も上方修正!!!ストップ来い!

    >【決算速報】東エレク、今期経常を8%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も95円増額

    東京エレクトロン <8035> が11月12日大引け後(15:30)に決算を発表。22年3月期第2四半期累計(4-9月)の連結経常利益は前年同期比87.4%増の2777億円に拡大した。
     併せて、通期の同利益を従来予想の5080億円→5510億円(前期は3221億円)に8.5%上方修正し、増益率が57.7%増→71.1%増に拡大し、従来の2期連続での過去最高益予想をさらに上乗せした。

     会社側が発表した上期実績と通期計画に基づいて、当社が試算した10-3月期(下期)の連結経常利益は前年同期比57.1%増の2732億円に拡大する計算になる。

     業績好調に伴い、今期の年間配当を従来計画の1189円→1284円(前期は781円)に増額修正した。

     直近3ヵ月の実績である7-9月期(2Q)の連結経常利益は前年同期比84.8%増の1351億円に拡大し、売上営業利益率は前年同期の20.8%→27.7%に大幅上昇した。

本文はここまでです このページの先頭へ