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投稿コメント一覧 (5795コメント)

  • 我が国で一般的に保守派と言われる団体の中に、未だプーチンを庇っている人間達が居るのをご存じですか?

    もっと。キヤノンを庇って欲しい!

  • 明日から空売り屋・利確屋のためにドドッと落ちるだろうが、良き買い場に成るだろう!

  • 今日、▼5なら御の字!

  • 宇軍は露軍が浮き橋で渡河退却中の戦車隊を攻撃し、一度に約1000名を殲滅したらしい。

    あの歴史観が滅茶苦茶なプーチンが、やけくそに成って角平気を使わないか心配になってきた・・・。

  • PERで下落した時買い増しのチャンスが有るかも!

    ●日揮HD、ストップ高 受注高2.7倍の計画好感
    銘柄診断 国内株概況
    2022年5月13日 20:45 [有料会員限定]

    13日の東京株式市場で日揮ホールディングス(HD)株が急伸し、前日比300円(20%)高の1765円と制限値幅の上限(ストップ高)で取引を終えた。

    前日に2023年3月期の受注高を前期比2.7倍の8400億円とする計画を示したほか、年間配当予想を前期比9円増の24円としたことが好感された。

    値上がり率は13日の東証プライム市場で2位だった。今期の受注高は大型の液化天然ガス(LNG)案件を受注した19年3月期(9354億円)に次ぐ規模。新型コロナウイルス下で減ったエネルギー需要の回復や、ロシアのウクライナ侵攻などを背景とするエネルギー安全保障政策の強化により世界でプラントへの投資が再開すると見込む。

    前期の受注は約3160億円と会社目標(5000億円)を下回っており、今期計画の一部は前期からずれ込む受注だ。その上で野村証券の前川健太郎氏は「欧州でのエネルギーセキュリティー意識の高まりで開発が加速している状況は好印象」とする。

    もっとも13日終値ベースの予想PER(株価収益率)は22.2倍と、同業の千代田化工建設(12.5倍)に比べ割高感もある。みずほ証券の伊藤辰彦氏は「持続的な株価上昇には、今期以降も持続的に案件が獲得できる確度が上昇する必要がある」と指摘する。

  • 嬉しいのは分かるが、常識を外れたコメは・・・・!

  • 5桁まで伸びしろの見込める銘柄、キヤノン!

  • 「株式手帳」3月号の記事から。

    ●業績展望
     今22年3月期の会社計画は、売上高が前期比8%増の4700億円、営業利益は同13%減の200億円。

    増収減益となるのは前期完工案件の一過性利益が大きかった反動。

    総合エンジニアリング事業で国内外の案件で採算が改善し、石油精製触媒や半導体製造装置向けファインセラミックスが回復する。

    今22年3月期の受注高計画は5000億円。国内は医薬品製造工場などの受注が好調で、進捗度の低い海外は今期終盤における大型案件の決定を見込んでいる。

  • 必要以上に落胆せず、23年3月期を待ちたい。

    ●日揮の22年3月期、最終赤字355億円 豪プラントで特損
    業績ニュース
    2022年5月12日 20:32

    日揮ホールディングスが12日発表した2022年3月期の連結決算は、最終損益が355億円の赤字(前の期は51億円の黒字)だった。最終赤字は5期ぶり。

    オーストラリアの液化天然ガス(LNG)プラント建設を巡る係争費用などで575億円の特別損失を計上したことが響いた。年間配当は前の期実績から3円増の15円とする。

    売上高は前の期比1%減の4284億円。営業利益は10%減の206億円だった。新型コロナウイルス禍を受けて過去に受注が伸び悩んだことが響いた。ロシアによるウクライナ侵攻の影響で資材が高騰し、契約条件の交渉が長引いているプロジェクトがある。

    23年3月期は売上高で前期比40%増の6000億円、最終損益で200億円の黒字を見込む。20年に約4000億円で受注したイラクの製油所近代化プロジェクトの建設が本格化するほか、

    国内のバイオマス発電所建設などが寄与する。年間配当は前期比9円増の24円の方針。受注高は8400億円を目指す。

  • >>No. 323

    追加説明。

    この「323」の投稿では、「投資と投機」を間違えたが、

    禿げバンクGの株を触ることは、正真正銘の「投機」です。

  • コロナ絡みのバブル崩壊は何時かは来るだろう。

    だが、いまでは無い。

  • こんな日も日揮は健気に頑張っている。

    頑張れ日揮!

  • ●ANA、再生燃料などの専門組織を新設 脱炭素戦略を加速
    カーボンゼロ
    2022年5月11日 11:00 [有料会員限定]

    >脱炭素に欠かせないSAFの導入が急がれている
    全日本空輸(ANA)は環境負荷の少ない再生燃料(SAF)の導入など、航空の脱炭素戦略を横断的に取りまとめる組織を設立した。

    従来は企画の部署で担っていたが、脱炭素に特化した戦略の立案や他企業、官公庁などとの連携を一元的に行えるようにする。2050年度にグループで二酸化炭素(CO2)の排出量を実質ゼロにする目標を掲げており、達成への施策を迅速に進める。

    >政府は30年までに国内航空会社の燃料使用量のうち10%をSAFに置き換える目標を掲げる。供給網を整えるため、国土交通省や経済産業省はこのほど官民協議会を立ち上げた。

    ANAや日本航空(JAL)、日揮ホールディングスなど国内16社は3月、普及に向けた団体を設立した。

  • キヤノンも将来の新製品向けに注力するベンチャー企業。


    ●360度視聴可能 「自由視点」をスマホで ベンチャー、映像圧縮技術など独自開発
    2022.5/11 13:59 産経ビズ

    あらゆる視点から映像を視聴できる「自由視点映像」に注目が集まっている。好みの角度から映像を見ることで高い没入感を体験できるからだ。

    スポーツ中継で採用が進むが、被写体を多数のカメラで取り囲んで撮影する必要があるなど、コスト面でのハードルは高い。

    キヤノンやソニーといった大手メーカーなどが注力する中、ベンチャー企業のMasterVisions(マスタービジョンズ、東京都品川区)が配信しやすい自由視点映像技術を開発。安価なサービスとして提供していく。

  • ●キヤノン、新型の商業印刷機 設置面積4割減
    エレクトロニクス
    2022年5月11日 12:08

    >キヤノンは10日、商業印刷機の新型モデルを6月中旬に発売すると発表した。トナーを用紙に定着させるシステムの設計を見直し、従来モデルに比べて印刷機の設置面積を約4割減らした。

    厚紙や普通紙まで幅広い用紙を同時に印刷できる機能を搭載し、パンフレットやチラシ、名刺など様々な印刷物向けに売り出す。

    >商業印刷機の新モデル「イメージプレス V1000」を発売する。価格は1516万円(税別)。

    >印刷業者や、大型小売店などをターゲットに月100台以上の販売台数を目指す。

  • >>No. 380

    追加説明。

    IRの内容は大したことは無いが、公表時期が良かった。
    今もADRは+だ。

  • 今日のアルゴの一つ。

  • 外人が見直し始めたのだろう。

    ●<東証>キヤノンが3日続伸 上限500億円の自社株買い発表
    注目株概況
    2022年5月10日 10:04 [有料会員限定]

    (9時55分、プライム、コード7751)キヤノンが3日続伸している。前日に比べ69円(2.3%)高の3116円まで買われる場面があった。

    9日に、発行済み株式(自己株除く)の1.9%となる上限2000万株、金額ベースで500億円の自社株買いを発表した。株主還元の強化を好感した買いが入っている。

    キヤノンは4月2...

  • 矢張り思った通りマウリポリで「化学兵器」を使うか?

    プーチンは色々理由は有れ、こうなると死刑ものだと思う。

  • だんだんよくなる法華の太鼓!



    ドンドン よくなる法華の太鼓!

    として、そう遠くない内に5桁を目指して欲しい。

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