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投稿コメント一覧 (5705コメント)

  • >>No. 217

    昨日の下落は推測通りのようだ。

    ●2022年05月24日07時15分
    前日に動いた銘柄 part1 JTOWER、東京海上、SOMPOなど
    銘柄名<コード>23日終値⇒前日比

    日揮HD<1963> 1693 -62
    目立った材料もなく高値圏で利食い売りの対象か。

     提供:フィスコ


    > 平たく言うと、利確のようだ。

  • 今終わった 日経モープラFTの

    「デイリー市場ランキング、『資源開発株』上昇率」(5/20時点前月末比)で

    1位は、日揮HDの18.98%でした。
    2位は、ENEOS、3位は、石油資源。

  • いい感じでは!


    ■5月23日の終値ベースで、一目均衡表の3役好転/逆転した銘柄

    ●一目均衡表【3役好転】銘柄(市場人気順) ★強い上昇トレンドに入った可能性が高い銘柄

        銘柄名          株価  前日比 (比率)   基準線連続上昇回数
    >   
    <1963> 日揮ホールディングス   1693    -62 ( -3.5%)      2  


    ※「3役好転」とは、下記の3条件が揃い、強い上昇トレンド入りを示唆する
     1)転換線が基準線を上回り、基準線は横ばい、もしくは上昇
     2)遅行スパンが26日前の株価を上回る
     3)株価が均衡表の「雲(抵抗帯)」を上回る

    提供:株式分析ソフト『ストックボード』から転載。

  • 今日の様に意味不明な下落が有ると、直ぐに「○〇機関か?」との考えに成るが、

    これも「一喜一憂」だと思う。
    だが、ここまで堕ちる意味が分からない。

  • 日揮HDは、想定外の事業もやっていた。

    ●日揮HD、魚の陸上養殖事業参入 福島でまずサバを生産
    SDGs
    2022年5月20日 18:06

    日揮ホールディングス(HD)は20日、魚の陸上養殖を行う新会社を設立したと発表した。水中の温度や酸素濃度などを制御するシステムを備える施設を福島県に建設する。

    2024年からサバの本格生産を始め、27年をメドに年間60トンの生産を目指す。

    水産物の需要が伸びるなか、生育環境を管理しやすく安定した生産ができる陸上養殖は世界で注目されている。プラント事業で培った技術力で、コストを抑えた養殖技術を確立させる。日揮HDが陸上養殖事業を手掛けるのは初めて。

    設立した「かもめミライ水産会社」(福島県浪江町)は事業会社の日揮が95%、水産卸売りのいわき魚類(同県いわき市)が5%出資する。

    日揮は陸上養殖の施設や温度管理などのシステム構築を担い、いわき魚類は東北地方を中心に魚の販売を担当する。
    立地を選ばない「閉鎖循環式陸上養殖施設」を建設し、屋内で養殖する。本業のエンジニアリング技術をいかし、画像を利用した魚の成長具合や水温などのデータを人工知能(AI)で解析しながら生産支援できるシステムを導入する。

    海水を引く必要がなく、水温や水質を管理することで魚の安定生産が見込める。需要に合わせて魚種を増やしていく計画だ。海外展開も視野に入れる。

  • いつもは頼みもしないのに横から口を挟んで絡んでくるが、今回はこちらから絡ませてもらおう。

    殆どタッチしていないこいつ(煩悩眼菩提)に関して過去記憶に残っていること。

    ・感謝の念も全くなく、我が国をぼろくそに貶めていた。日本語を覚えられたのでコメを長々と書いているが、「おでん文字」では嫌気がさしただろうに。ありがたく思え!

    ・半島の一般主婦が知っている肉の熟成の仕方を知っていたが、迂闊にも鯛の身を「鯛の肉」と呼んでしまった。

    ・侵略者プーチンやロシアを常識外に擁護しているので、こいつはプーチンと同じくモンゴルとの混淆の末裔かも知れない。

    ・特に人道回廊を「人道街道」と書かれたのでは、ウクライナのぎゃくさつされた兵士と市民は浮かばれないだろう。

    ・「しげき」爺を出汁にして、読者のシンパシーを得ようとしている所が文在寅を初め歴代の大統領と同じく実に汚い。

  • 本日発売の「株式手帳 6月号」の「今月の特選株」の一部から。

    因みに、(時価:日付不明)3130.0円、(目標値)3778.0円。

    (7751)キヤノン

    >注目点

     高収益企業に回帰するため、07年以降に産業機器、商業印刷、ネットワークカメラ、医療機器(CT国内首位、世界3位の東芝メディカル) の有力企業を買収し、生産、販売面で構造改革を進めた。

     25年12月期を最終年度とする中期5カ年計画では、これら事業の成長を加速させ、過去最高となる売上高4兆5000億円以上、営業利益率12%以上を目指す。配当性向は借入金返済を終える23年12月期以降50%とした。

     4月26日発表の今22年12月期第1四半期(1~3月)決算は前年同期比4%増収、同8%営業増益となった。半導体不足やコロナ禍による生産遅延、供給網混乱の影響を受けたが、製品需要は総じて堅調に推移している。

     今期は在宅勤務などの定着でプリンタが好調、オフィス稼働率の回復で複合機需要も増加、新規受注増のデジタル商業印刷も19年の水準近くまで回復する。

     カメラは対前年比5%増の565万台を計画。需要好調のフルサイズ、EOS Rシステムの強化を図り、ミラーレスカメラで世界シェアトップ確立を目指す。ネットワークカメラは映像解析など用途が多様化する顧客ニーズに合わせてソリューションを拡充する。

     CTは前期に補正予算により大幅増となった反動はあるが、医療正常化に伴う更新需要や、納入増に伴いサービス収入が増加する。米国の販売組織再編などでCT世界トップを目指す。AIによる画像再構成技術や読影支援を搭載した製品群の本格販売も始める。

     半導体露光装置はIT技術の進化やコロナ禍による社会変化、経済安全保障上の理由から各国で投資拡大が続く見込み。販売台数は21年12月期の前の期比18台増から、今22年12月期は同42台増の182台を計画している (KrF45台、i線137台)。

     i線での高い競争力を維持し、KrFのシェア拡大も目指す。また、15ナノ以下の線幅を安価かつ安定的に製造可能な露光技術「ナノインプリント」もすでに量産レベルに達し、注目したい。有機EL製造装置はノートPCやタブレット関連が堅調だ。

  • >>No. 1012

    何度でも言うが、容喙なんか全く頼んでも居ないのに、

    しつこく絡んで来る得体の知れない実に気持ち悪い野郎だ!

  • ジャベリン、スティンガー、バイラクタル等でロシアは痛い目に遭っている。

    中枢は精密光学部品と半導体。

    敢えてポジティブな言い方をすると、キヤノンはどちらにも絡んだ、戦争抑止の銘柄!

  • ダウ▼1100強でも、キヤノンはたったの▼11。

    単なる買い煽りではなく、世界のキヤノンが戻りつつある!

  • 思った通り、今日は利確等で堕ちたが、将来期待できるのでは!

  • ●サプライズ決算、株価動かす 日揮2割高・カシオ14%安
    業績ニュース
    2022年5月18日 22:11 [有料会員限定]

    >2022年3月期の決算や業績修正の発表後に株価が大きく変動した企業はどこか。株価騰落率の大きい「サプライズ決算」をランキングしたところ、

    上昇率の首位は日揮ホールディングス(HD)だった。下落率ではカシオ計算機などが大きい。インフレやウクライナ情勢など先行きの不透明感が強いなか、今期の業績予想の評価で明暗が分かれた。

    >上昇率首位の日揮HD株は決算後に2割上昇し、2年4カ月ぶりの高値をつけた。23年3月期はカナダの液化天然ガス事業などが寄与して最終損益は200億円の黒字(前期は355億円の赤字)と、事前の市場予想平均を10%上回った。

    原材料高などは懸念材料であるものの、「受注計画も予想以上だった」(外資系証券)といい、売り上げ拡大への期待も株価急伸につながった。

  • >>No. 147

    今後が期待できる銘柄では無いでしょうか!

    > ありがとうございます。参考になります。

  • ②やや古い情報(「投資手帳」5月号)だが、将来の予測。

    ・株価はPER30倍へ

     B 原子力関連はどうなの。
     A 日揮HDは長期ビジョンで2050年のカーボンニュートラルを宣言しており、事業構造の変革を進める。エネルギー関連では洋上風力や水素・アンモニアなどに注力するほか、小型モジュール原子炉(SMR)にも進出する。
    SMR開発で先行している米国のニュースケール・パワーにIHIなどと共同で出資した。ニュースケールは既に米原子力規制当局の技術審査を終えており、米国第1号のSMRを29年に稼働させる計画だ。日揮HDはプラント建設に参加する公算が大きい。
     C ところでSMRとはどういうもの?
     A SMRは1基ごとに設計する従来の大型原子炉とは異なり、規格化された製品を量産することで安全性、採算性を高めることができる。水素生産のためのエネルギーとしても期待されている。
     B 業績はどうなのか。
     A 前22年3月期は、第1四半期に多額の特別損失を計上したため最終赤字となったもようだ。今23年3月期は、アナリスト予想の平均値で営業利益が前期推定比25%増の250億円だ。新型コロナが工事進捗に及ぼす影響が軽減されていくことで改善が進む見通しだ。
     C 株価は時価1484円だが、どうみているの。
     A ロシアがウクライナに侵攻した2月24日の1045円から3月14日に高値1622円をつけた。天然ガス関連として買われた。今23年3月期のアナリスト予想の平均1株利益は71。6円だ。かつて同社株はPER30倍以上に買われており、30倍の2148円を目標に臨みたい。

  • ①やや古い情報(「投資手帳」5月号)だが、将来の予測。

    「コーヒートーク」

    ★天然ガス、原子力関連として日揮HDの注目度高まる

     A ロシアのウクライナ侵攻で株式相場は一日一大きく下げたが、戻してきた。
     B ただ、原油や天然ガスなど資源や農産物の産出国であるロシアやウクライナからの供給不安で商品市況が上昇している。
     C とくにエネルギー価格が高止まりしそうだ。
     A それなら短期および長期の視点で日揮HD (1963・東証プライム) が注目される。短期的には天然ガス関連、長期的には原子力関連の展開力だ。
     B 短期的な天然ガスではどういうところに注目しているの。
     A 日揮HDはエンジニアリングの日本最大手であり、石油・天然ガスでは資源開発から精製まで一貫して手掛けている。ロシアへの経済制裁で今後、ロシア以外での開発案件の増加が見込まれる。
     C 受注残をみると、千代田化工建設と比べて21年12月末の水準が低く、見劣りするが。
     A 受注残が少ないのは、裏を返せば受注余力が大きいということになる。天然ガスの需要が急増している状況下、開発案件の採算性向上が見込まれる。

  • ●日揮ホールディングス、黒字回復
    2022年5月17日 12:01 [有料会員限定]

    【黒字回復】カナダの液化天然ガス(LNG)プラント建設、イラクの製油所近代化プロジェクトなどエンジニアリング事業が好調。資材や輸送費の高騰を見込むが、前期計上の海外案件での係争費用がなくなり、最終黒字に。年配は9円増の24円。

    【受注増】前期から交渉が長引いている案件のほか、世界的なLNG需要の高まりからプラント建設の受注は増加。受注高は前期比2.7倍の8400億円を目指す。

  • ●温暖化ガス排出の差、捉えやすく 日経平均に気候変動型
    株式
    2022年5月16日 16:00

    >30日に算出・公表を始める「日経平均気候変動1.5℃目標指数」は、指数に占める6分類の業種セクターごとの比率を日経平均株価に合わせた。

    2つの株価指数の価格差に温暖化ガス排出量の差異が反映されやすい。新指数に連動した投資信託などを通じ、温暖化対策に注力する日本企業に国内外の投資マネーが向かうのを促す。

    >Ι 2022年5月30日時点の構成204銘柄一覧
    ・・日揮ホールディングス、・・・

  • >>No. 101

    思い出すに「わっしょいわっしょい」さんは売り屋の割には、素直で嫌みが無かったですね。

    富士フイルムHDは昨年初頃から言った通り、5桁に成りましたよ。(笑)

  • 場違い素人の考えだが、

    プーチンから「角ボタンを押せ」の指示があった場合、
    「報復指示」ならば、躊躇なく押すだろうが、

    如何にロスケとはいえ「先制角攻撃」に、本当に押すとは思いたくないが・・・。

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