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投稿コメント一覧 (174コメント)

  • オウチーノ【公式】@O_uccino_01

    オウチーノ が瓦せんべいに!?

    瓦⇒屋根⇒家⇒すまい探しは
    (せーの・・・)

  • 本日の東証開示情報より
    (株)くふうカンパニー
    株式(コード 4399)
    基準値段 799円
    制限値幅150円

  • 株式会社Zaim
    オンライン家計簿サービスの会社
    代表取締役社長(創業者)は閑歳孝子さん。
    穐田さんは取締役になっています。

    閑歳さんは、当初は第三者からの資金を
    積極的に受け入れる気持ちはなかったが、クックパッドの代表執行役兼取締役を努める穐田誉輝さんに会ってその考えは一変したようです。
    (2012年当時の話から)

    閑歳さんは、仕事をするなかでメンターを見つけたと言います。「私のメンターは
    2人です。1人は前職の会社(ユーザーローカル)代表の伊藤将雄さん。就活学生には馴染みの深い『みん就(みんなの就職活動日記)』をつくった方です。この方からインターネットに関する99%を教えてもらったといっても過言ではありません。
    そして、Zaimに出資いただいているクックパッドの代表執行役である穐田誉輝さんも
    メンターだと思います。
    (2014年当時の話)

    クックパッド時代の2013年にはクックパッドがZaimに出資していた関係で、Zaimと特売情報(現トクバイ)はサービス連携していました。
    その後クックパッドのお家騒動で両方ともクックパッドを離れることになりますが。

    個人的にはZaimの事業内容はくふうカンパニーの考えにぴったり合うように思うのですけどね。

  • Zaim無事に
    電子決済等代行業者登録完了しましたね
    金融機関とのAPI連携は重要な機能のひとつですのでとりあえず無事登録完了できてよかったです^ ^

  • Zaimが今月、新たに3銀行とのAPI連携の追加を発表しましたので改めてオープンAPIをについて少しまとめてみました。

    金融機関がAPIを公開していない場合

    FinTech事業者がユーザーの金融機関の
    サービスへのログインIDやパスワードを取得し、代理でログインして情報を取得するため、利用者保護の観点から課題あり。

    金融機関とFinTech事業者のAPI接続が進むと

    利用者は金融機関におけるID等の情報をFinTech事業者に開示することなく、FinTechサービスを利用することができるようになり、利用者保護上の懸念が解消。

    Zaimは現在約1500社と連携していますが、その中でAPI連携している金融機関はまだ10数社だったと思います。
    今後、銀行のAPI公開が増えていけば、ZaimとAPI連携する銀行も増えていくと
    思います。

    ではこの流れが加速するとZaimにとってなにがよいのか?
    ユーザーの利便性のアップと金融機関の
    ログインパスワード等個人情報の保護
    アプリがより安心して利用でき
    利便性が上がり使いやすくなれば使用するユーザーも増えていくと思います。

    現在金融庁に登録している電子決済等代行業はZaim含め7社です。

    因みに
    APIを公開(又は公開を検討)している
    事業者の割合(2016年調べ)
    金融事業者 25.5%
    それ以外の事業者は13.9%

  • 第1四半期決算
    売上高 6億8,000万円
    営業利益 2,900万円
    経常利益 3,000万円
    純利益 -2,900万円
    (内訳)
    みんなのウェディング
    売上高 3億9,478万9千円
    営業利益 1億3,306万5千円
    オウチーノ
    売上高 2億8,528万8千円
    営業損失 8,862万9千円

    総資産53億9,600万円
    純資産 47億1,700万円
    自己資本比率 87.4%
    現金及び預金 23億5,304万円
    利益剰余金 -247万4千円
    のれん 20億2,140万2千円

    最初にしては何の問題もない内容で一安心です。
    2QからはRキューブもPLに加わりますし結婚関連事業は両社の相乗効果も含め期待したいところですね。

    オウチーノは踏ん張りどころですね。
    ヨムーノ含め今期以降に期待したいところですね

    決算と一緒に何か出るかと期待していましたが、今後に期待ですね。

  • 株式会社おうちのアドバイザー

    設立年月 2018年12月
    資本金 300万円(2018年12月1日現在)
    代表者 代表取締役 堀口 育代
    株主 株式会社くふうカンパニー

    事業内容  
    不動産売買の代理・仲介業務、及びそれに付帯関連する不動産業務全般
    オフィスビル賃貸の仲介業務

    株式会社おうちのアドバイザーは、オフィス仲介事業、不動産売買仲介事業を中心に、不動産をお探しの方に最適な物件をご紹介する不動産仲介会社です

  • アールキューブ
    発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間

    1.発生したのれんの金額
    1,868,918千円

    2.発生原因
    今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものであります

    3.償却方法及び償却期間
    20年間にわたる均等償却

  • 本当に思い込みが激しいひとだわw
    病気かなw

  • 福岡銀行、熊本銀行、親和銀行とAPIを
    正式に連携開始

    800万ダウンロードを超える国内最大級の個人向け家計簿サービス「Zaim」を運営する株式会社 Zaim(本社:東京都渋谷区・代表取締役:閑歳 孝子)は
    2019年3月8日、株式会社ふくおかフィナンシャルグループ(本社:福岡県福岡市・代表取締役社長:柴戸 隆成)傘下の福岡銀行、熊本銀行、親和銀行とAPI連携を
    正式に開始しました。

    今回の取り組みにより、従来より提供している銀行連携機能において、福岡銀行、
    熊本銀行、親和銀行の明細自動取得を行う場合はAPI連携を行います。API(Application Programming Interface)とは、銀行が保有している顧客の口座情報等を、銀行と顧客の同意の元にセキュリティを確保しつつ銀行外のサービスで利用できるようにする仕組みです。
    これにより、ユーザーは、よりセキュアに正確なデータをZaimで利用することができます。

  • 不動産関連事業に於いて
    主力の不動産ポータルサイトのオウチーノのサイトへの訪問数をどうやって増やしていくかは当然の話になりますが重要です。

    2強の‪SUUMO、HOME'Sは‬
    賃貸物件の掲載数で他を圧倒していて結果的に、これがサイトへの訪問数を圧倒している主な要因のひとつになっていると思います。
    オウチーノが今から賃貸物件を2強並みに増やすのは現実的ではないと思うので、
    (賃貸物件数‪SUUMO、HOME'S‬‪約600万件 オウチーノ185万件)‬
    その他の方法で差別化を図りサイトへの
    訪問数を地道に増やしていくしかないと
    思います。

    訪問数に反映されるような他社にはない
    サービスを開発・リニューアルしていけるかですね。
    結果それがユーザーファーストな使いやすいサービス、ポータルサイトということになってきますので。
    2年かけてシステムの再構築はある程度完了してきたと思いますので、
    ここからはサービス内容の再構築になってくると思います。

    それとおうちのアドバイザーという不動産仲介会社を立ち上げて、オフィス賃貸仲介業、不動産売買仲介業も行なっていくようですので、
    これらも不動産関連事業の売上に貢献できるように軌道に乗って行ってもらいたいところですね。

    あとは訪問数が順調に伸びているヨムーノ(メディア事業)をオウチーノにどう絡めていくのかも気になるところです。

  • 保険のくふう始動^ ^

    取扱保険会社

    FWD富士生命
    オリックス生命
    損保ジャパン日本興亜ひまわり生命
    東京海上日動あんしん生命
    三井住友海上あいおい生命
    ジャパン少額短期保険株式会社

  • Da Vinci Studioもデザイナー募集していますし、ぼちぼち動き始めましたかね。
    Da Vinci Studioから食べログのような大化けサービスを生み出せるといいですね。

    株式会社Da Vinci Studio
    役員
    代表取締役
    吉川崇倫(株式会社くふうカンパニー取締役、株式会社オウチーノ取締役CTO)
    取締役 
    閑歳孝子(株式会社Zaim代表取締役)

    テクノロジーとデザインの力で、生活を
    賢く楽しく。

    株式会社Da Vinci Studioは、「デザインとテクノロジーで、暮らしにひとくふう」をコンセプトとする、デザイナー・エンジニア集団です。くふうカンパニーグループを横断するプロジェクトを推進するほか、
    グループ外のさまざまな業態の企業とコラボレーションした開発やデザインをプロデュースします。また、暮らしに根ざした
    自社サービスの新規開発にもチャレンジしています。

  • 暮らしのトレンドマガジン「ヨムーノ」が月間利用者数700万人を突破!
    2019年04月16日 株式会社オウチーノ

    株式会社オウチーノが運営する暮らしの
    トレンドマガジン「ヨムーノ」は、
    2019年3月時点の月間利用者数が700万人に到達したことをお知らせします。

    スマートニュースに「ヨムーノ」
    チャンネルが登場!
    本日4月16日(火)より、ニュースアプリ「SmartNews(スマートニュース)」の
    チャンネルプラスにて、「ヨムーノ」の
    専用チャンネルをオープン、「ヨムーノ」のコンテンツをより快適にお楽しみいただけるようになりました。

  • ヨムーノが月間利用者数700万人を突破しましたが、ヨムーノのメディアとしての
    ブランド力が上がっていけば、
    そこに広告を出したいと考える企業は増えてくるはずです。

    現在PR記事としてヨムーノトップページからリンクで、
    アキタフーズ×ヨムーノという
    アキタフーズの商品(卵「きよら グルメ仕立て)の特集PR記事が読めます。
    記事を読んでアンケートに答えてAmazonギフト券プレゼントなどの企画もあり、
    企業にとっては商品のPRと共に有効な
    データ収集もできます。

    ネットで少し調べてみたら、
    メディアのブランド力などもありますので一概には言えませんけど、料金の相場は
    50万円~200万円ぐらい?のようです。

    ヨムーノは主に生活関連メディア(主婦層など)ですので、生活関連の商品を扱っている企業の宣伝には有効かと思います。
    PR記事の他にもヨムーノを使った色々な広告提供の方法も考えられると思いますし(ツイッターやインスタを使ったプレゼント企画などもやってます)
    これからヨムーノというメディアが
    どんどん育っていってくれれば、
    くふうカンパニーにとっても相乗効果を
    含め期待できる事業になっていくのでは
    ないでしょうか?

    WEBメディアで一番重要なのはサイトへの訪問者数だと思いますので、
    今後、1000万人、2000万人と増えていくことを期待しています^ ^

  • Zaim
    武蔵野銀行とAPI連携を正式に開始
    北洋銀行とAPI連携を正式に開始

    今回の取り組みにより、従来より提供している銀行連携機能において、武蔵野銀行、北洋銀行の明細自動取得を行う場合はAPI連携を行います。
    API(Application Programming Interface)とは、銀行が保有している顧客の口座情報等を、銀行と顧客の同意の元にセキュリティを確保しつつ銀行外のサービスで利用できるようにする仕組みです。これにより、
    ユーザーは、よりセキュアに正確なデータをZaimで利用することができます。

    まだまだAPI連携している銀行数は少ないので、これからAPI連携を加速していってもらいたいところですね。
    マネーフォワードは2020年までに80行以上の銀行におけるAPI導入が目標ようですので、Zaimもまずはそれぐらいはお願いしたいところです。

  • 昨日に続いて本日も
    Zaim
    三菱UFJ銀行とAPIを正式に連携開始

    ZaimがAPIを連携している銀行
    千葉銀行、中国銀行、第四銀行、伊予銀行、京葉銀行、ジャパネット銀行、
    福岡銀行、熊本銀行、親和銀行、きらぼし銀行、北洋銀行、武蔵野銀行、
    三菱UFJ銀行

    他に見落としがあったらすいません

    ZaimのホームページにAPI連携している
    銀行等を一覧にして載せてくれるといいのですけどね

  • >>No. 4684

    それはAPI連携ではないのでは?

  • ヨムーノのライバルとしてはベネッセの「サンキュ!」がまずは思い浮かびますが、主婦の友社とウィルゲートの共同運営の「暮らしニスタ」もライバルになりそうですね。
    ヨムーノは4月に月700万UU突破しましたが、暮らしニスタも3月に500万UU突破したようです。

    暮らしニスタは主婦のアイデアが集まる
    プラットフォームを目指しているようで「暮らしサポーター」という企業が主婦層へとリーチする為の企業アカウントを無料で使えるサービスを提供しています。
    アカウントを登録した企業が自社の製品等の記事を投稿することで外部のニュースサイトに幅広く掲載される可能性Instagramへのアプローチも可能。

    ヨムーノもこの辺りの外部ニュースサイトリンクやInstagramの使い方は上手く機能していると思いす。
    外部ニュースサイトリンクといえばSmartNewsのヨムーノチャンネルを4月16日に開設してから今日現在ずっとSmartNews内のチャンネルランキング1位をキープしていますね。
    因みにサンキュ!は14位、暮らしニスタは47位です。

    順調にサイト訪問者数が右肩上がりの状況で今後ヨムーノというWEBメディアをどう使いサービス、アプローチをしていき、
    マネタイズをしていくかは興味深いところですね。
    そういう意味でもライバル他社の動きも
    参考になるのではないでしょうか?

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