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投稿コメント一覧 (25コメント)

  • >>No. 101

    ターゲットやウォルマート、セイフウエイで買物をするのなら、同じはずですが、不動産価格、部屋代などは圧倒的にホノルルの方が高いと思います。僕は帰国時にホテルに1泊して、翌日飛行機に乗るようにしていますが、いつホテルの近所のニンジャズシで、夕食と朝食を買っていますが、かなりの高さです。

  • >>No. 99

    川には浄化作用があります。野生動物はしっこもうんちもします。川に流れ込んでいると思います。ダムを造る時、家を水没させていますが、便所も一緒に水没しています。人間のうんちも小便もダムに流れ込んでいます。現在は化学的に浄化させていますが、江戸時代は何もしていません。そのまま流れている水を飲んでいました。自然に浄化作用があるからだと思います。人間が多すぎるので、自然の浄化作用が働かなくなっているのでしょう。宇宙船からくそをばらまいているのですか、燃えても完全に消えることはないので雨となって降ってきているのでしょう。

  • >>No. 97

    下水道も問題は多いいと思います。未浄化の汚水がしょっちゅう川や海に流れ出たというニュースが流れます。ビーチのバクテリアが増えて遊泳禁止になることもよくあります。汚水の流出が原因かもしれません。自然には浄化作用があります。その浄化能力を越さないようにすれば、セスプールもいいアイデアだと思います。海に流れ出るころには、バクテリアが浄化してくれていると思います。

  • >>No. 94

    当時はパソコンはありませんでした。発電機を買ったので、夜は蛍光灯を点けて、発電機が燃料切れするまで、明るくして寝ました。だいたい10日の休みを取っていくのですから、正味1週間ぐらいしか滞在できません。毎日ゴルフをするので、夜は疲れて寝ていました。テレビはVHFだったので、雑音交じりで1局か2局しか受信できませんでしたから、ほとんど見ていません。シャワーはプロパンガス瞬間湯沸かし器で浴びていました。近くのパホアにはコインランドリーがあったので、そこに行って洗濯と乾燥をしました。その経験で、次の家を買う時には、電気と電話がある家ということで探しました。
    トイレや台所の廃水は、セスプールという底のないコンクリートの穴に流すようになっています。現在これが、海水を汚染するということで、新規に家を建てる場合には、禁止されています。

  • >>No. 91

    ハワイの羊のほとんどは毛が短い種類なので、毛を刈る必要はありません。

  • その家には電気は来ていません。水道もありません。太陽光パネルで自動車のバッテリーを充電していました。それでポンプを動かしていました。キャッチメントという雨水利用システムでした。ガスはプロパンを買いに行きます。冷蔵庫はプロパンで作動するものがありました。最悪の家でした。その家を気にいっていた年配の女性に5万ドルで売りました。

  • >>No. 87

    ヤギではありません。羊です。ヤギは紙でも食べるということですから、たぶん木綿の布も植物繊維ですから食べると思います。うちの羊は、木の葉も食べます。バナナの葉っぱも食べます。バナナの葉っぱを切ってやると、寄ってきますが、2,3メートルまで近づくと、逃げます。

  • その家の玄関に、用があれば連絡するようにと、貼り紙をしていたのでそれを見たのです。隣とその家の元オーナーはは友達同士で、隣り合わせの土地を自分たちで開拓し、家を建てたのですが、僕の家の元オーナーは隣の友達に2万ドルで売って去ったそうです。僕はその家を6万8000ドルで買いました。隣の家のオーナーはしばらくしてカウアイ島に引っ越したという噂でした。

    そういう関係で隣と僕の家の境界には柵も何もなく自由に行き来できる状態でした。敷地面積は僕の家が2・3エーカーでした。隣はそれよりもっと広かったので、柵を作ると言っても相当な費用が掛かります。それで柵も何もなかったのです。隣に下宿していた女性も誰もいない隣が気になって玄関まで来たのでしょう。

  • >>No. 82

    夜川のような水の流れを見た時に、水が滝のように流れ込んでいる場所を見つけました。その奥の林に金属板を立てたのです。ここはマウナケアの山麓ですから、水は低いところに流れます。敷地全体が南に下っています。奥が高くなっているので、道路の方に水は流れます。激しい雨が降ると、敷地内に小川もできます。

    ハリケーンがカウアイ島を直撃した時、そのころまだ働いていたのですが、カポホというところにあった家にいました。10日ぐらいしか滞在できなくて、隣の家に下宿していた女性から無料で住まわせてほしいという手紙が来て、彼女が住んでいましたが、たまたまその家に滞在中にハリケーンたしかイニキとか言ったと思いますが、カウアイ島を直撃しました。ハワイ島のその家では、少し風が強かった程度でした。その家にかけていた住宅保険会社がハリケーン被害の補償で倒産しました。

    シダは2種類あり、敷地内至る所に生えています。羊はなぜかシダは食べません。枯れると汚くなります。この家では厄介者です。

  • >>No. 79

    アメリカでは、不動産購入に対して、洪水についても説明しなければなりません。購入時には洪水の危険はないということでした。水が少し浸入するぐらいは、洪水とは言わないのでしょう。でも売り主、日系人のじじいでしたが、ずるがしこいので、そういうことは全く言いませんでした。言ったら買わないでしょうからね。買うとしても、安く買いたたけますから。彼も困っていたようです。堤防の代わりに置いたとみられるプラスチックの衣装ケースも見つかりました。

  • >>No. 78

    浸水対策で最初にしたのが、溝堀でした。あちこちに水の流れを変える堤防も作りました。いずれも効果はありませんでした。水が入るのはいつも夜でした。水が入っている時に、懐中電灯を持って外に出てみると、水が入る家の西側に川のような流れができていました。それで西側隣(誰も住んでいません)との境界の林の中に高さ50センチぐらいの金属板を数メートル立ててみたら、川ができなくなりました。水も入らなくなりました。今ではそれがどこにあるのかも分からなくなっています。糖尿病については、現在3種類の薬を飲んでいます。日本では毎月1回クリニックに通っています。ハワイに行く前には、180日分の薬を買います。国民健康保険料は年金から天引きされています。

  • >>No. 76

    53歳で早期退職してから60歳になるまでは、草刈りと家の修理をしていました。肩掛けと車輪付きの草刈り機で1エーカーの敷地のほとんどを刈っていましたが、今は3分の2ぐらいをフェンスで囲って、羊2匹に任せています。20年以上経っている家なので、全てのバルブが開閉すると、水漏れする状況でした。すべてのバルブを交換しました。雨が降ると水が家の中に入ってきました。これには苦労しましたが、壊れた水タンクの胴部分の金属板を境界付近の林の中に立てたら、水が入らなくなりました。横の柱で水に濡れる部分は、腐って空洞ができていたので、セメントを詰めたり、板で補強しました。あっという間に7年が過ぎ、60歳から近所の公営ゴルフ場に通うことにしました。当時は24ドルのマンスリーカードを買って、平日はやり放題でした。現在は35ドルでカードを買い、毎回平日1ドル、土日祝日は3ドルになりました。グレープフルーツ、ブアバ、ビワ、ミカンなどの木は植えましたが、今は食べていません。バナナの実も野鳥のエサです。糖尿病の関係で、果物は小さなリンゴだけにしています。

  • >>No. 71

    強制的な会合はないので、付き合いはほとんどありません。隣に羊が2回逃げて、引き取りに行ったぐらいです。ゴルフも朝7時までに行けば、1人でできます。ハワイ島の主な観光資源は、火山だけです。ボルケーノ国立公園もほとんどがプナに含まれると思います。治安はどこと比較するかで、違うと思います。犯罪ゼロではありませんが、ホノルルなど大都会と比べると、いいと思います。

  • >>No. 72

    羊を飼い始めたのは、雑草刈りをさせるためです。予想以上の効果がありましたが、糞や小便の始末には閉口します。カーポートなど屋根の下などでは、糞はいつまでも残ります。それに小便の臭いは強烈です。車の中まで臭くなるので、時々窓を開けています。消臭剤はほとんど効果なしです。

  • >>No. 67

    ハワイ島の東側南部の広大な地区は、プナと言いますが、もともと低所得者が多く住んでおり、インフラも完備していない場所が多く、土地の価格も安かったのです。僕も1エーカーを7500ドル、20エーカーを2万4000ドルで買いました。両方とも安く売却してしまいした。現在住んでいる家の近くの土地の場合、8エーカーですが、1000ドルで売られていました。最近本土の金持ちが広い土地を買って、ブルドーザーで造成し、大邸宅(マンション)を建てる傾向があり、低所得者の地区とは言えなくなってきました。

  • >>No. 68

    羊の餌は草です。敷地内にはいくらでもいありますから、餌に心配は要りません。水も雨水を利用するキャッチメントの水タンクからあふれたものを貯める大きな風呂おけのようなものがあるので、大丈夫です。

  • >>No. 64

    現在住んでいる家は、1970年代に建てられたもので、かなり古い家です。もともと電気のない家だったので、リビングにはガス灯のランプが残っています。冷蔵庫もガス・電気両方で作動するものがありました。残りの人生が少なくなってきたので、死ぬまでなんとか持ってくれればいいと思っています。固定資産税は、評価額に一定の数字をかけて算出されます。だからカウンティ政府はできるだけ高い評価額にします。おかげでこんなボロ家なのに毎年1000ドル近い固定資産税を払っています。こちらの住民には、控除があります。主たる住居として申請すれば、評価額から4万ドル、さらに60歳以上になれば、4万ドルの追加控除が受けられます。だから評価額が10万ドルなら、2万ドル分の固定資産税を支払うだけです。最低額は100ドルなので、たいてい年100ドルは支払っていると思います。そのほか新築控除とか、兵隊経験控除、公務員控除などもあるようです。僕の場合、控除はゼロなので、額面どおり払わなくてはなりません。最初は2002年でしたが、500ドルぐらいでした。元のオーナーが兵隊経験者で年間50ドル(当時)だったため、担当者から固定資産税を引き上げるがいいかという電話が来ました。留守中は空き家ですが、現在羊2頭を敷地内で放し飼いしています。そのため草を刈る必要がなくなりました。

  • >>No. 63

    日本の家の風呂の窓はアルミサッシですが、換気扇を回すと、隙間風が入ってきます。それが結構冷たいのです。脱衣場は電気ヒーターで事前に暖められますが、洗い場にヒーターを持ち込むのは、なかなかできません。

  • >>No. 61

    毎年11月末にこちらに来ますが、その頃になると、風呂に入るときにも、寒くて耐えられません。最近こちらも寒いのですが、日本に比べると、天国です。

  • むかしこの銀行の株価は13ドルに下がり、大株主であるカリフォルニアの教員組合から突き上げられていたことがあります。僕も預金していたので、気が気ではありませんでした。関連のニュースはすべて悪いニュースばかりでした。その後、いいニュースも流れ始め、今では80ドル台ですか。感慨深いです。

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