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投稿コメント一覧 (1315コメント)

  • 売上1.5→10.0兆(6.7倍)に変化したとき、
    株価はどう考えればいいのか???

    PSR (株価売上倍率) = 株価 ÷ 1株あたりの売上、PERは適当な値で固定したとして、、、、あれ、エクセルの方、消えちゃった。

  • 東京エレに続け!

    本当のDX銘柄。ソフトの方は なんであっても DX と言える。
    米中戦に無関係(と思う)。

  • No.839

    強く買いたい

    >EV化の『分水嶺』は25年。…

    2020/07/22 05:52

    >EV化の『分水嶺』は25年。価格も今の5分の1になる。それに向けて我々は根幹部品を作る、日本電産は、モーター業界のテスラのような存在だ。
    >永守会長曰く『電産の株価はなんでこんなに安いんだろう!』


    テスラと電産を枕に2025年まで寝てます。。。株価2万へ!!

  • 3月ならテスラか電産どっちにしようか。
    しかし、今は、、、

  • パワー半導体 窒ッ化ガリウム ラジオ日経 テスラ 電産が、、
    風が吹く、、、、、、、桶屋が儲かる。

  • 日本電産の電気自動車(EV)駆動用トラクションモーターシステムが、中国車大手の広州汽車集団傘下、広汽新能源汽車の新型EV「Aion(アイオン)V」に採用された。日本電産は同システムを5機種開発しており、今回の採用は最大出力150キロワットのモデル。日本電産の同システムは、広汽新能源汽車の既存EVのほか、中国車大手の吉利汽車のEVなどでも採用されている。

    一部のグレードでは、日本電産のPBWという新システムも初めて採用された。シフトレバーをパーキング(P)レンジに入れた時のパーキングロックを金属ワイヤではなく、電気信号のみでモーターによって作動させるシステムという。

    日本電産は車載関連を成長事業に位置付け、関連するシステムの開発強化や生産増強を積極的に行っている。

  • 武者陵司 「日本を蘇生に導くハイテク大ブーム」(kabutan)

    →私見:数年間は、大丈夫なのだ。

  • No.232

    買いたい

    Ohoo BIG に飽きた

    2020/07/10 13:47

    Ohoo BIG に飽きた

  • 日本「一刻の猶予もなし」 デジタル化遅れ表面化―骨太原案

     政府の「骨太の方針」原案は、新型コロナウイルス流行によりIT化で社会全体を変革するDXの遅れが表面化したと指摘。世界の潮流に追い付くには「一刻の猶予もない」と危機感をにじませた。特に遅れが目立つ行政分野では政治の強い指導力が欠かせない。 海外では行政手続きに活用できる番号カードが国民に広く行き渡っているのに対し、日本はマイナンバーカードの普及率が6月1日時点で16.8%にとどまる。骨太原案は制度の「抜本的改善」を打ち出し、マイナカードを使った給付金受け取り手続きの簡素化や、運転免許証との連携などを検討課題に挙げている。
     ただ、マイナカードを通じて個人情報が政府に筒抜けになるといった不安がくすぶり、普及が進むかは見通せない。総務省や国税庁、地方自治体など多くの行政組織がかかわり、利用促進の足並みがそろわなかった点も大きい。
    「各省庁の動きがばらばらで、制度が有効に機能していない」と話し、政治主導で横断的な検討を進めるべきだと指摘する。

  • ここはDXと関係ないのでしょうか?

  • 政府はマイナンバー制度にこれまで6400億円の予算を投じてきた。運転免許証との一体化や、自治体との連携に向けたシステム仕様の統一について年内にも工程表をまとめる。戦略の練り直しがようやく始まる。

  • 5G 内視鏡 全く苦しくないもの
    出来ないものか??????????

  • 暇な人は ここと同じくYahoo TSLA掲示板をみてみたら、、、

  • テスラ時価総額は一時2105億ドル(約22兆6000億円)。21兆7185億円トヨタを抜いた。環境・社会・企業統治を重視するESG投資の広がりを追い風に、過去1年で5倍近くに伸びた。

    2019年に中国・上海の新工場が稼働し、米中の2大市場で現地生産体制が整った。21年にはドイツのベルリン新工場の稼働予定。同年中に年産能力は現在の1.4倍の100万台に達し、量産車メーカーの仲間入りを果たす見込みだ。
    「CASE」次世代技術を先取りしており、将来の成長への期待が株式市場の評価。従来型メーカであるトヨタを上回ったことは、自動車産業の変化を象徴するものだ。

    一方、足元の株価については、過熱感を指摘する向きもある。
    テスラの19年の年間販売台数は約36万7500台と、1074万台トヨタとは30倍近い開きがある。中国ではEVなどの新エネルギー車の市場拡大が見込まれているが、テスラ株については「米中関係の悪化の可能性を十分に織り込んでいない」といった声もあがっている。
    テスラは19年7~9月期以降、3四半期連続で最終黒字を確保しており、機関投資家が運用の際に参照するS&P500種株価指数に採用される可能性が高まっている。インデックス投信に組み込まれることで米国で拡大するパッシブ運用の資金が流入するとの思惑も株価を押し上げる要因になっている。

  • 2020/06/30 12:27

    昼ステ 平野さん
    『ブラックロック様が 東京エレと電産を買ってます。』

  • 「EVが増えると電気がなくなる」という批判もあるが、日本EVクラブ代表理事舘内端氏の試算によると、商用車を含む日本全体の自動車がすべEVになったと仮定して、走行に必要な電力は国内総発電量(2014年)の約16%に過ぎない。
    出典 Emagazine 2018 Dec 63頁 

    この点に関する正確な数字は、絶対につかめません。工業会、マスコミ、政治あらゆる団体が公表を阻んでいます。上記雑誌はEVファン同好会程度のものです。アマゾンで買えました。

  • 5G完全普及  2030年
    電産の10兆円 2030年

  • [デトロイト 25日 ロイター] - 米フォード主力ピックアップトラック「F150」の新モデル。ソフトウエアを無線で更新する「OTA(オーバー・ジ・エア)」機能を搭載する同社初のモデルとなる。 完全なコネクテッド機能とOTA機能を装備し、今秋発売する。先ずはハイブリッド版を投入し、2年内に電気自動車(EV)版の発売も予定する。OTA機能は近く発売するスポーツ用多目的車「マッハE」のEV版にも搭載する。

  • デジタルガバメント発表で、当面のテーマ終了。
    次は、現実の数字のお話として。。。

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