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投稿コメント一覧 (77コメント)

  • 下値の目処は850円と見ています。夏の急落時でも800円は割らなかったし、第一四半期より決算も良くなっている。市場の乱高下はあっても800円割れはないかと。無理に買い上げると梯子を外されかねないですが、著名なアナリストがちょっとレポートするだけで、急騰して買えないのもよくあるパターン。ある程度仕込んでいるので、投げ売りを待ちつつ、時を待つ。2016年中に1400円、2000円と2段階のチャンスがあるとの予想は変えていない。

  • 2015/12/18 20:35

    出来高が少ないので応援投稿。NTTドコモの法人向けIoTクラウドサービス「Toami for DOCOMO」を販売開始というニュースはもっと注目されて良いはず。提携先とのIot事業の進捗が気になっていたので、グッドタイミング。Eコマースの海外展開支援サービスに関する戦略的業務提携で米社と合意というニュースも注目している。具体的内容がわからないのだが、2016年はインバウンドの後継として、越境Eコマースが材料の一つになると見ている。それと会社四季報、17年3月期は高採算のパッケージソフトの伸び増勢とあるが、心強い。システム屋は赤字案件というリスクがつきまとうので、パッケージソフトの見込みがあれば、業績は安定してくる。来年度に向けた商談は始まっているはずで、ある程度の売上見込みがあるのでしょう。Iotは2020年度に年商100億を目標としているが、これは現在の売上の3分の1に相当する。故障検知の実証実験の様子も報告してもらいたい。GEとドコモの協業もあるので、面白い材料になってくるだろう。今年度末は記念配当もある。業績がよければ、記念配当の一部は据え置きという期待も。相場に振り回されず、800円台はチャンスを見て買っていく予定。

  • 今日は買いましても良かったな。四季報見てからでもいいけど。そろそろ上がっても良い頃なんですけど。どうかな。

  • 最後にちょっと売られてしまったようですね。2部というのは残念な気もしましたが、1部昇格の期待も出てきました。市場替えは意識していなかった。会社としても前向きに株価を意識しているようです。個人投資家への説明会も開くようですし、増配もあるかもしれません。今期の決算は会社想定通りでしょう。為替も利益期待できないとすると、やや下目に考えたほうが無難。が、むしろ来期どうなるかが重要。今期までの増益は予定どおりとして、来期も持続するのか。来期の増益は株価に織り込んでいないと思われ、来期も増益予想なら順調に1000円を目指すと思う。イマイチ株価が伸びないのは決算の期待薄と、材料に乏しいこと。○○銘柄という括りに入りづらい。半導体関連はいろいろ業界が動いているので、何が出てくるかは? そこそこの規模のホルダーですが、短期で売らず、楽しみに持っておきます。

  • 決算をどう消化していいのか悩みますね。売上・営業利益は3Qも良好。前期はNEDOの補助金もあった。為替の影響が大きすぎると投資しにくいですね。最近は上方修正を期待させるニュースも散見されたし、ある程度の投げ売りはあるかな。ただ、現在の株価からすると、3Qの伸び悩みはかなり織り込んでいるような気がします。今日の株価も寄り付き後は上昇する流れでしたので、買い意欲は結構強いかと。材料も出てきそうですので、ホールドです。業界再編の機運やFPGAの成長などを期待。私は現時点はほぼプラスマイナスゼロ圏。当面は700円台を守ってくれればと。上昇への日柄調整が続く気がしますが、この銘柄は急騰、急落を繰り返すので要注意です。

  • 予想より決算は良かったと感じた人が多かったのではないでしょうか。不採算案件も一過性だったようで、過度の不安は無用。決算は会社想定の範囲なら問題なし。決算発表後の後場の寄り付きあたりで、買い増ししました。Iot銘柄として急騰するのも時間の問題かと。当面は1000円を中心としたレンジに戻ると予想。今後1年間のスパンでみれば、2000円にタッチすると思います。しかも数回はチャンスがあるかと。7月末に1300円を目指す展開をしたときは、チャイナショックがあと2週間遅れていたら、15000円、18000円も行くのではないかという印象でした。現時点の収益で考えれば、今の株価が妥当かもしれませんが、Iotの成長性、材料を考慮すれば、もっと仕込みたいと。アナリストではなく、投資家であるなら、いつかは攻める必要がある。

  • もともと営業利益を意味していたのではなく、決算短信の「経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、前年同期に一時的に発生した保険返戻金の影響により減益となりました」の部分のこと。確かに、昨年度の決算短信の損益計算書には、「保険返戻金 29,184千円」になっている。本文中の「(投資活動によるキャッシュ・フロー)投資活動の結果得られた資金は、1億12百万円(前年同期は86百万円の支出)となりました。これは主に、保険積立金の払戻による収入1億8百万円によるものであります」とあるので、1億くらいの影響があったと思ったのだが私の理解が違ったのかも。
    念のため述べておくと、私が「買いました」と投稿してから、株価が上がったが、株価操縦するほど買ったわけではない。値ごろ感と損切りが一段落したことによると思う。ここはIot分野の成長と材料による急騰が期待できるので、この前提が崩れない限り、個人的には強気。
    ちなみに、NSWのHPを見たら、次のニュースでてました。「NSW、小売業向けIT統合ソリューションを提供開始」「NSWは、本サービスについて今後3年間で約50億円の売上を計画しています。なお、今年度中に飲食業向け、スーパー向けなど幅広い業態向けにソリューションを拡充していく予定です。」Iotってわけではなさそうだが、結構力を入れている製品のようです。

  • 個人投資家でも20000株くらいなら買える。今回は観測気球的にどのくらい追随するか、下押し圧力下を測るためにその筋が試したのかも。1200円近辺で買った人の損切りは一旦終わったと思う。流石に800円は割りませんでしたね。あまりケチると、買うチャンスを失う。今後は900円を軸に1000円に向けた調整期間が続くと予想。決算は気になるところですが、株価への影響は一時的で、狼狽売りがあれば買うチャンスだろうな。あまり考えてはいないが、決算がポジティブなら1200円まで一気に戻すでしょう。

  • 買いました。
    チャート的には、明確な下落トレンドに見える。750円あたりを目指すような展開。理由は「不採算案件」がどのくらいの影響なのか判断できず、新規の買いが入らず、ズルズルと下げたと推測。下方修正も想定。強気派もいると思うので、決算が悪ければ、株価はかなり下げる予感がある。ただ、Iotで魅力があるのは確か。ここ数年でIotを中心に事業構成が大きく変わっていくだろう。第一四半期決算発表後もエンカレッジ・テクノロジとの協業、Kiiコンソーシアム(KDDI、大日本印刷が中心のIot関連のコンソーシアム参加)など材料は出ている。悪材料が出尽くされれば、反転すると思う。750円くらいまで下げれば、一勝負行きたいところ。意見はどうあれ、投稿があるのは注目されている証拠だよ。

  • 予想外の下げでしたが、要因を考えると、1.直近高値の900円近辺で買った人が投げた。出来高を伴って売られたというより一部の個人の投げが売りを呼んだ感がある。2.増配のニュースがなかった。私も増配を期待したので残念。3.半導体事業の競争激化。これは決算説明資料にも書いている。4.相場全体が弱く、半導体など景気敏感株は下落傾向。と分析しています。決算書の数字をよく読んでみようと思いますが、売り込まれる要素はない印象。決算説明資料を定性的にみると、新規の顧客開拓が進んでおり、これは一時的に利益率が下がっても、中期的にプラス。センサー等新分野も開拓できている。材料として取り上げられやすい8K、Iotの取り組みも記載。株価的には楽しめる材料。特にIot機器関連は良い。ここがIot銘柄なのかイマイチ理解できていなかったのだが、Iot銘柄として注目して置く。相場全体の動きは怖いですが、現時点で割安なのは確かと思うので、段階的に購入してみたい。今季の決算は想定通りの方が良い。来季のハードルが高くなるので。意見はいろいろあるでしょうが、右往左往せず、腰を据えて臨みたい。

  • 今回の決算を見て逃げるようでは事前の分析が足りないと思う。昨年度は第一四半期に保険の返戻金による利益訳1億円を計上しているので、実質的に見れば減益ではなく、順調。売り上げ高と受注高とも昨年度を上回っており、もともと低めの会社予想からすれば想定内の決算。実は悲観する要素は少なく、前向きな内容。が、ここ直近の株価上昇、チャイナリスクなど世界的にリスクオフに傾きそうな気配もあるなか、利益確定としても絶好のタイミングだったのは確か。急上昇の前の1000円あたりが攻防のラインか。事態が悪化すれば800円程度の下落は覚悟した方がいい。一方で、これだけ材料のある銘柄はそうはなく、いつ急騰するかはわからない。なので、小隊2000株を残したまま、当面は様子見としました。iotは中長期的に注目すべきテーマで、会社の規模からみたインパクトもNSWは大きい。持ち高を0にするのはどうしても躊躇われるのです。

  • 四季報には増配可能性のコメントはなかった。が、配当性向10%程度は改善の余地が高いでしょう。

  • 再参入しました。上方修正は予想通りでしたが、PBR1.0、PER13倍程度ですので、業績がブレやすい業界であることや為替による利益かさ上げを考慮しても割高感はなく、当面の利益確定や短期の損切が終われば、再び上昇する可能性が高いと思います。キャッシュが稼げている点も良い。材料、業績面で再び注目されると思うのですが、FPGAというのが素人にはわからない。最近、FPGA銘柄というも出てくるくらい。一般人にも分かる形で注目されると思いのほかチャンスになるかもしれませんね。確かに、増配の可能性はありますね。四季報のコメントにもある。配当性向25%は研究開発費と株主還元のバランスが最も良い。配当性向25%でも結構インパクトあると思う。

  • 2015/07/12 21:55

    続けてのコメントですが、売りはだいぶ枯れている様子。金曜日はもっと売りが入るかと思ったが、思いのほか固い動きだった。海外情勢が不安定なので、一気に上昇はないでしょうが、3桁になったら買いたいとチャンスを狙っている人も多い。同様に、決算に過剰な期待は禁物ですが、無難に通過したのを確認して買いたい人も多い。単純な下請け開発からiotを中核にしたシステム会社に大きく変革していることは間違いなく、数年のスパンで見た方がNSWの成長による果実を手にすることが出来るはず。

  • 2015/07/12 21:47

    再参入しました。ギリシア・中国ショックがなければ、STOP高を予感させる動きだっだけに残念。ドコモとGEの提携はビッグニュースだと思うね。ドコモとの提携が上手くっているのかわからなかったが、わざわざNWSのtonamiを使うと明言しているほど。ドコモは成長分野としてBtoCに力を入れたいわけで、GEは素晴らしいパートナー。ドコモ、シスコ日本法人、協和エクシオ、三井物産とNSWも着々と足場を築いている。

  • 第一四半期の決算から上方修正はおりこみ済み。期待が高かっただけに失望した人も多いのでは。昨晩のPTSは不思議。買い煽りを誘う作戦かとすら思った。もともとここは乱高下するから注意。朝方ストップ高でも、午後は押し戻される展開もしばしば。業績は良いと思うが、ここってIto銘柄なんですかね。

  • Iotへのサイバー攻撃はあんまり影響ないだろうな。NSWの製品が特にセキュリティが高いとか、汎用的なセキュリティ製品を作ったとかないと。あと、記念配当に期待するのは止めた方が良い。来季の配当は戻ると考えるべき。むしろ、何日か前の日経に、キリンが自動販売機に通信機能を持たせる話があった。ここは絡むのだろうか。キリンだけでなく、他社でも良いので自販機には攻めていってもらいたい。売れ筋・販売時間の詳細な分析とか、配送の効率化とか、ゴミ箱も良いが、こちらの方が将来性ある。自販機でなくても、具体的なわかりやすい導入事例がニュースになると、一気に行けるのだが。

  • 最近、商品見なくなったな。コンビニでももっと安い他社のジュースが置いてあった。東京駅の自販機で値段を見ないで買った人が、「高すぎっ!!」って叫んでた。そりゃ、そうだろなぁ。健康に良いとしても、自販機で300円くらいのジュースは普通買わん。ヨーグルトと違って、アサイーって体が改善された気がしないんだよね。ヨーグルトは便秘に効くらしく、結構買っている人がいる。ホルダーでも買う気もないけど、落ちる会社を見るのも面白い。

  • 粘ってますね。いったんズルズル800円割るかと思ったが、850円も下回らず。流れが変わってきたかも。空売りというわけでもないので、否定的なコメントは1.下がったところを買いたい。2.以前に痛い目にあった恨み。3.損を出した人をみて喜ぶ歪み。のいずれかしかない。ドローンのようにiotも話題になれば、一気に上昇。

  • 以前の単発的な上昇と違う雰囲気ですね。650円、700円という節目に押し勝ってる。決算の不安もないので、材料があれば1000円越えはふつうにありえる。PBR1.5倍でも、1150円程度。まだまだ上昇余地はある。

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