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投稿コメント一覧 (131コメント)

  • 株価の天底を的確に予想するのは、この相場道だけは40年に渡り真摯に歩んできた私でも難しい。最初は、今年の前半に5000円を回復すると見ていたが、どうももたついている。もともと今から30年も前に当時の平均買いコスト600円処でずっと持っていた株。三月に待望の定年退職をして、憧れのジージーデイトレーダーになった今は、長男がパスで京阪バス&電車にほぼ毎日乗っている。多くは無いが5桁の京阪株を持つ私は京阪の将来と私の今まで歩んできた人生を想いながら、このところは電車に乗っても自宅からは30分くらいのヒラパーによく通うようになった。馬券に例えるならスカイウォーカーとレッドファルコンの二頭軸で相手は任意の四頭の三連単マルチいう感じ。どこかから、退職後も声がかかると思っていたが、世の中そんなに甘くはなかった。それならと、完全に開き直りまあ生きていくにはなにも困らないから、好きなことだけして第2の人生はデイトレーダー&ヒラパーリピーターをすることに決めた昨今です。まあ、大納会には、日経平均23000円、京阪は待望の5000円を至現していると考えている。

  • 今から、四半世紀も前の1994年に、サイクロデキストリン 絡みで、2610円の大天井をつけた往年の仕手株。私もその仕手性に惚れて、一時は現物で60000株、持っていた株。一旦、トントンで撤退したが、この210円処は、買って大きく報われそうな水準。今の相場環境にも合致している。とりあえず時価近辺を、まずは50000株を目処に買い集める予定。まずは250円までの戻りを狙いたい。

  • 二カ月ぶりの再会5月8日以来の四桁回復。ひとまずホッとした。平均買いコスト1370円で、この2年余りで20000株現物で買い集めた。まだ700万くらいは引かされている。とりあえず来年の夏までには平均の買値には戻って欲しい。さて、この株の子会社に、新内外綿がある。この株の方なら、20000株集めれば、四季報の大株主に名前が載る。載ったらそれがどうしたと言われそうだが、いかんせん、出来高が子会社の方はかなり薄い。まあ、僅か1500万もあれば四季報に載る会社は10社くらいはある。この2年くらいの間にどれか一つは載せたいと心から思う。

  • 今日の前引けの93円は、絶好の拾い場。投資歴40年。持ち銘柄数200の私が言っているのだから間違いないよ。ちなみに今年の高値は120円。もし目先90円割れがあれば、そこは何を置いて買い集めて報われるところ。ついでに言えば関西の大手私鉄株の伸び代は大きいと考えています。37年のサラリーマン(まあ一種の専門職だったが)をこの三月でやーーーっっっと定年退職して、今はデイトレード三昧です。

  • 初値は4800円と見る。0920くらいに。

  • 三月に定年退職して毎日が日曜になった。月曜日から金曜までは相場三昧。こんな幸せな日々がついに私にもようやくにして訪れた。読み通り、この株のほぼ30年ぶりの5000円大大台至現が指呼の間に迫ってきた。ほぼ40年この株を持ち続けて大正解だった。今は隠居生活になったので、私個人が京阪電車やバスに乗る機会は激減した。が、家族が代わりに京阪電車と京阪バスをほぼ毎日使っている。来月の大阪市でのG20の頃までには5000円は現実のものになっていると思料している。ただ持ち株のうち過半数というか6割くらいの120銘柄くらいは今引かされている。まあ、いずれ相場が活況になれば順次利食いを入れるほうしんである。繰り返しなるが、サラリーマンが億の資産を作るには、資産内容のしっかりした社会的に存在価値の高い株を20年、30年、40年、保ち続けることだろう。

  • Ich....さん
    お褒めの言葉ありがとうございます。
    40年近くも前の日立製作所の囮捜査で、この株のツッコミを買い、すぐ二、三日で利食ったのが私の投機家人生のスタートでした。爾来、常に押し目、突っ込み買いに徹したバーゲンハンティングのスタンスを愚直に貫いてきました。いわゆる証券マンはほとんどは家に帰れば株のことを考える人はほとんどいないでしょう。しかし、私は専門職ながら、常に株でコンスタントに儲けを積み上げるにはどうすればいいかを昼も夜もずっと考えて続けてきました。家族のため、自分のため、定年退職にこだわりこの三月までは二足のわらじを履いてきました。隠居生活になった今、相場道をやっと楽しむことができます。サラリーマンが億り人になる極意、それは、やはりバーゲンハンティング、すなわち天邪鬼に徹すること。それと信じた銘柄はとことん持つ。この二つにつきます。但し、自分の経験から、こんな状況で、サラリーマンの組織で、出世するのはほぼ不可能でしょう。私は幸いにも専門職で、その専門性においては負けない自信があったことは僥倖でした。知らない間に持ち株は200銘柄くらいになってしまったが、共立メンテナンス株と寓居のある京阪電鉄株は別格です。株は英語ではstock 。持ち続ける。貯め込む。そんなところに奥義があるように思われます。

  • やっと明日相場が再開する。37年も専門職とはいえサラリーマン生活をし、この三月で、やっと定年退職にこぎつけた私にとってはあらずもがなの連休だった。この株を17年くらい前、47歳の頃に500万くらい投資して買い付けて以来、一株も売却していない。配当や優待を勘案すればテンバガーを達成したものと思われる。デイトレで日々の儲けを積み上げるのも大切だが、惚れ込んだ銘柄を10年、20年、30年と長期保持するのが、サラリーマンが億り人になる奥義です。ただ、冷静に考えて天まで伸びる木はないので、この株も来年あたりに踊り場をむかえるとおもう。ただその前に三年ぶりに1→2の無償増資に来春あたりに踏み切ると考えている。そこが売り場になるとおもう。株価的には、早晩6000円を回復するだろう。今は亡きドーミーイン なんば は サラリーマン生活終盤の10年間は、オアシスだった。ゆうに100泊はなんばだけでしただろう。これからは家のものと全国のリゾートを巡ろうとおもう。一度きりの人生、この株と巡り会えた僥倖を晩春の雨の夜にしみじみと想う。

  • パパンさま
    35年くらい前の京橋駅前のD証券を懐古の情をもって懐かしく思い出しております。当時は店頭に罫線屋のAさんがいつもいて、サラリーマンとはいえ専門職の仕事に就いたばかりの私は密かにこの株式投資をライフワークにしよう!と日々感じていた頃でした。貴殿とは1982年から1987年頃まで件の証券会社の店頭できっとお会いしていたことでしょう。そのあと私はT証券(今はない)にメーン取り引き会社を移しました。今は間違いなく株の世界では少なくとも負け組ではないという矜持はありますが、その当時はまだまだ駆け出しの頃でした。今もその罫線屋Aさんの名言が私の相場観測術の根幹にあります。いわく
    「素人は株価しか見ない。相場のプロは、株価のうねり、エネルギーを見る」
    これは単なる出来高のことだけを言っているのではない。うねり とは言い得て妙。
    たとえ、どんなに一般投資家の反発があっても、自分の逆張り相場道を歩んでいきます。
    それにつけてもAさんや当時よくお話をさせていただいた電鉄株をこよなく愛していたベテラン投資家のKさんなど、本当に懐かしい。このお二人は、まだご存命だろうか?
    令和が始まり相場がない飢餓感を感じている。
    本当に昭和は遠くなってしまった。

  • これほどの関西の名門老舗紡績株が1016円とは!PBRがわずか0.3.一株配当40円、明らかに出遅れた宝玉株である。ここ三年くらいで、20000株くらい現物で買い集めてきた。37年の長きにわたり家族のため、自分のために働いてきたが、やっと先月で定年退職した。特に求められない限り、再雇用されたいとは億に一つも思わない。毎日好きなことだけして隠居生活を送る予定です。京阪電鉄を35年、共立メンテナンスを18年、優待目的で長期にわたり保持し続けられたのは僥倖だった。専業投機家として明後日からの令和の時代を生きていく。この株も17年の高値と直近の安値の半値戻しの1400円処までは、今年中に至現してほしいものだ。騰がるまで、とりあえずじっくりと待つ。辛抱する木(気)に金が成る。株式投機は老若男女を問わず知恵のあるものが報われる資本主義社会においては最高のギャンブルだ。

  • 明らかに、昨年の末は売られ過ぎ。ちょうど一年前の公募価格1170円の奪回は、第一目標。上場来高値から、昨年末の安値までの3分1戻しの1800円處までは、今年半ばに十分至現可能。定年退職後の専業投機家人生の緒戦は、この株で行く。時価から下の押し目は、積極的にドンドン買うよ。

  • 37年の長きに渡った投機家とサラリーマンの二足の草鞋のうち、サラリーマンの方の草鞋を脱いで一月余りがたった。実に長い長い勤労の草鞋だった。特に求められなければ、再雇用されたいとは億に一つも思わない。人間、一生生きていくだけの資産があれば、好きなことだけして生きていくのが最高だ。先月の23日に同僚に最後の挨拶をして、次の日に目覚めた時の、寝室のカーテンを開けた時の朝日の優しさには感動した。投機家として40年近く過ごしてきたが10日も相場がないのは淋しい限りだ。今から30年もまえ、昭和天皇崩御の日は7日の土曜だった。その日に当時の勤務先の大阪は京橋にその頃はあったT証券に出かけて相場が無いことを知った時の事は今も鮮明に覚えている。平成の30年だけで8000円下がったと報じているが、私個人で言えば、本気で35年持ち続けている京阪電鉄と、この18年持ち続けている共立メンテナンスの爆騰のおかげで、毎日生きていくだけの生活はできる。投稿はここ五カ月くらい控えてきたが、200銘柄程度はある持ち株のうち、優待目当てに、先述の大本丸の二銘柄を持ち続けられた、僥倖をシミジミと感じている。因みに、京阪は今年半ばに5000円、共立メンテナンスは6000円を至現し、再度の1→2の無償増資に早晩進むと思料している。これからも常に逆張りのスタンスでダイヤの原石のような銘柄を発掘していきたい。

  • 10年前のリーマンショックを、あるいはそれ以上の恐怖さえ感じた師走暴落相場が漸くにして終わり、やっと一息ついた。我がサラリーマン人生もあと2カ月半となってきた。今は少し前からこれまた最後の束の間の冬休みだ。明日は、京阪沿線の自宅から、電車、バスを乗り継ぎ、滋賀県のひいては日本有数のパワースポット立木観音に参詣する。この恐怖の暴落相場の煽りを受け、信用の建玉は壊滅的な打撃を受けた。しかし、来春の年号改元相場で、22000円処への戻りは試すであろう。そこで今の建玉の損失を半分くらいに減らせればと念じてはいる。あと、2カ月半後には毎日好きなことをして暮らせる待望の隠居生活がはじまる。まあ、そんなわけで、明日は、昼は、松屋、夜は吉野家で食べて、優待ざんまいの一日を過ごす予定だ。

  • この師走相場は、株式投資40年の私でさえ、恐怖を感じるほどの暴落局面になった。ここを含め6銘柄で500くらい引かされている。まあ、別にどうってことはない。相場の読みが曲がることは、プロでもままある。この銘柄も含め、来年の年号改元の頃までには、22000円くらいまでの戻り相場は到来するだろう。それほどこの師走相場の下げはきつかった。また、多少のタイムラグはあってもこの銘柄は、戻りのトレンドに早晩はいるだろう。年末にあたり警告をしておくが、人を誹謗する投稿はやめておくことだ。この株は、必ず今より上に騰がると信じる。もし、現実に騰がった時、私が間違っていました。ごめんなさい。と謝るなら、百歩譲ってそれはそれでいいが。とにかくもうかなり精神的に苦痛になった。本格的な、活況の春相場が到来するまで、この銘柄の投稿欄は見ない。

  • 一昨日の全値戻しも有りか?いくらなんでも下げすぎた。今日の日経も、大台回復へ。

  • 株を40年近くもやっていればこんなこともあるが、ここ一月で意地になり、15000株買い建ててしまった。きょう現在で、200位は、引かされている。まあ、幸い持ち株は200銘柄近くあるから、今の損失を確定するなら、ここ半年で完全に暴落してしまったあのクソ株を同じく15000株現物で、葬式を出せば、終わる。別にそれだけの話だ。悔しいが、株式相場とはそんなものだ。過去の相場師を見ても、一夜大尽、一夜乞食 は、相場師の盛衰史にはつきもの。さいわいなことに、もう少しで生活環境は完全に変わる。まあ、2025年の大阪万博までに、株式市場では、何度かの思惑相場は出現するだろう。その時をじっくり待ちたい。別に子や孫に美田を残す事もない。好きなことだけして暮らしていく。この世界で勝ち続けることは至難の業であることは今回この銘柄で身にしみて分かった。

  • 売られ過ぎからの大反騰の狼煙か、それとも単なるあや戻しか?出来高から察するに、前者あることを望む。まさに一陽来復の1日ではあった。が、建て玉の8割以上は依然、引かされている。大納会までにストップ高から目先安値の3分の1強戻しの3000円處への戻しを切に願うものである。定年退職まで、あと3ヶ月。37年という勤続期間から言えば、もう残りは1パーセントもない!
    その日が待ち遠しくてたまらない。

  • 万人が呆れ果てたる値が出ればそれが高下の境なり。

    まさにそんな相場格言が口をついて出る。
    長く40年近く相場の世界で生きてきたが、ストップ高をつけてか半月でこの株のように下げた例は、少なくとも私がここ40年近くな手がけた1000程度の銘柄には無い。事実、今日だけで3000くらい買い下がった。この半月の累計建玉は10000をおそらく超えただろう。現在の評価損は100万を超えた。が、まあ、さはさりながら、たかが100万とも言える。ここまできた以上はここからの反騰に期待して、持つしか無い。まあ、最悪の場合は、200銘柄はある持ち株のうち大きく引かされて今やクソ株に化しているあの株を一万株程度、なげて櫻島埠頭のそうしき代にするほかはないだろう。株とは相場とはそんなものだ。サラリーマン生活もまた然り。全てに終わりはやって来る。

    まあ、37年の長きにわたりサラリーマンとの二足の草鞋を履いてきたが、櫻島埠頭が良くも悪くも私のdouble career 時代の最後の思い出の銘柄にはなることだろう。それでもこの株の戻りに期待は持っていくつもりだが。......,

  • ここまでの下げは予想外。しかしトコトン買い下がる予定。株は上にも下にも行き過ぎることはままある。一陽来復ということもある。ここから下は知れている。

  • 秋色のnan。様
    労いの言葉ありがとうございます。わたしの場合はあくまで信用で入るときは、最悪の場合を想定して買い建てます。具体的には、底値付近、あるいは中値より安い株に限り買い参戦します。英語の諺に、Hope for the best,and prepare for the worst. というのがあります。まさに株式投資の真髄がこの諺にあると思います。従って今回の参戦もあくまで失望売りのリバウンド狙いです。深尾ししているためこの局面では、掉尾の一掉は、無理でも半掉はあると踏んでの参戦です。手垢のついた杉村倉庫よりは相場が若いとの見立てもあります。定年が目前に迫ると次の日に職場にいかなくても良い夜は、それだけでも嬉しいです。同年代の人たちは、定年を超えても労働形態を変えても働く人が多いが、私の場合は100パーセントそれはありません。見るべきほどの事をば見つ。平知盛の心境そのものだから。

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