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投稿コメント一覧 (6571コメント)

  • 吉野家ホールディングス(9861)は5日続伸して新値追い。連日の年初来高値更新で2007年5月以来およそ12年3カ月ぶりの高値をつけており、午後1時55分現在では前日比12円(0.5%)高の2323円となっている。

     足下の急速な業績回復を評価した買い注文が断続的に流入。カラ売りの買い戻しも巻き込んで上値を試す展開となっている。牛丼店の吉野家における「超特盛」のヒットなどで既存店売上高が伸びており、7月9日に発表した今2020年2月期の第1四半期(19年3~5月期)連結決算では純利益が10億9700万円(前年同期は3億8800万円の赤字)と急回復していた。通期の当期純利益予想1億円(前期は60億円の赤字)をすでに大きく超過しており、上振れへの期待感が株価上昇の原動力になっている。最近の為替相場が円高傾向で推移していることが輸入食材のコスト低下につながるとして買い安心感を誘発。さらに直近の信用取組倍率が0.10倍と大幅な売り残超過の状況にあることも買い方を強気にさせている要因とみられている。

    (取材協力:株式会社ストックボイス)

  • >>No. 374

    ミニレンジブレイク(772)↑👍😊✨㊗️🎉

  • 長大(9624)が上げ幅を広げて2月5日以来およそ6カ月半ぶりに年初来高値を更新。午前9時36分現在では前日比123円(16.0%)高の891円で東証1部の値上がり率銘柄ランキングのトップとなっている。

     当社は建設コンサルタント大手で橋梁や道路など公共事業向けが売上の大半を占めるが、22日の引け後に今2019年9月期の連結業績と配当の予想を上方修正。これを好感した買い注文が増加している。今期の売上高は従来予想の291億円から289億円(前期比0.2%減)に小幅下方修正したが、当期純利益は11億5000万円から13億5000万円(同26.1%高)に上方修正した。売上計上時期が次期に変更となる案件が発生してことで売上高は下振れるものの、原価低減や販管費縮減の効果に加えて受取配当金の増加も純利益を押し上げる見通し。これを受けて従来は33円だった期末一括で実施する年間配当の予想を39円に増額する方針も明らかにした。22日終値での配当利回りは5.1%に上昇して投資魅力が高まった。

    (取材協力:株式会社ストックボイス)

  • >>No. 338

    上昇トレンド継続↑

    節目(766)↑
    レンジブレイク(772)↑👍😊✨

  • レンジ底値圏から↑

    節目(1,294)↑
    レンジブレイク(1,344)↑👍😊✨

  • 中古ブランド品買取業を展開している東証2部の大黒屋ホールディングス(6993)が急動意した。午前9時21分現在、前日比2円(6.45%)高の33円で推移している。出来高はすでに180万株超に達している。 22日に「大黒屋の国内の出張買取・質屋事業の強化を行っていく」と発表し、買い材料視された。株価2ケタと低位で手掛けやすいことも手伝って、短期筋の資金を集める格好となった。隠れ資産を多く抱えるシルバー層に向け、出張買取・質預かり専門の人員を配置し、より多様な資産の有効活用ができるように中古ブランド品以外の商品の買取・質預かりや、買取・質預かり以外のサービス展開の可能性を検討していくとしている。その結果、大黒屋の店頭商品のラインナップの充実にもつなげる考え。

    (取材協力:株式会社ストックボイス)

  • 節目(2,267)↑
    レンジブレイク(2,280)↑👍😊✨

  • コマツ(6301)が強含み。11時10分時点では前日比13.0円(0.5%)高の2259.0円と買いが優勢。9時13分には31.5円(1.4%)高まで伸びる場面があった。本日の日本経済新聞朝刊で在庫削減の数値目標が報じられ、これによる財務体質の改善が期待されているようだ。

     報道によると、今2020年3月期末までに連結ベースの在庫を6月末比1割減(約1000億円減)とする。当社の今年6月末時点の在庫は約8800億円。今後は生産調整を進め、これを約7800億円まで減らす。過剰在庫を削減することで営業キャッシュフローの増加につなげる狙いがあるという。

     足元の当社の株価は米中貿易摩擦の影響もあり、年初来安値圏で低空飛行が続く。直近の8月3週の信用倍率は5.38倍と7月3週(4.66倍)に比べ上昇しており、この辺りも敬遠ムードにつながっている側面もあるようだ。

    (取材協力:株式会社ストックボイス)

  • 東証マザーズのラクスル(4384)が商いを伴って急騰し、取引時間中としては7月11日以来およそ1カ月半ぶりに4000円台を回復。午前9時47分時点では前日比370円(10.2%)高の4010円で推移しており、マザーズ市場の値上がり率銘柄ランキングのトップとなっている。

     東証の承認を受け、8月28日をもって上場市場がマザーズ市場から市場第一部へ変更されることになったと21日の引け後に発表しており、それに伴う新規の資金流入を見越した個人投資家などの買いが増加している。9月31日にはTOPIX(東証株価指数)に組み入れられることになることから、それと前後してTOPIX連動型ファンドなどからのまとまった買いが流入するとも思惑が働いている。6月13日に発表した前2019年7月期の第3四半期累計(18年8月~19年4月期)連結が好調で9月中旬に発表予定の前期決算に対する収益上振れ期待も買い安心感につながっているようだ。

    (取材協力:株式会社ストックボイス)

  • GameWith(6552)はまとまった買い注文が続いて連日の大幅高。午前9時30分現在では前日比53円(7.1%)高の802円で取引されている。

     当社はスマホゲームの攻略情報メディアサイト「GameWith」の運営が主力事業だが、21日の通常取引終了後に発行済株式総数の1.49%にあたる27万株、金額で2億円をそれぞれ上限に自己株式の取得を行うと発表しており、寄り付きから好感買いが増加した。8月22日から10月31日の期間に買いつける計画。8月16日に上場市場がそれまでのマザーズから一部市場に変更されたばかりで、9月末にはTOPIX(東証株価指数)に組み入れられる予定。もともと外国人や年金基金、生命保険会社といった大口投資家がほとんど保有していないため、新規の買い需要が増えるという思惑もまとまった資金流入を誘っているとみられる。

    (取材協力:株式会社ストックボイス)

  • >>No. 622

    貸借倍率0.41
    貸借比率0.02
    株不足323,700
    好取組による踏み上げ継続↑

    節目(1,891)↑
    レンジブレイク(1,925)↑👍😊✨

  • 上値軽し↑
    売り長継続↑
    レンジ底値圏から↑

    節目(1,891)↑
    レンジブレイク(1,925)↑👍😊✨

    材料 オリコンが続急騰で新高値、株価は年初から5倍近くに大化け

    オリコンが続急騰で年初来高値更新、一時188円高の1828円まで一気に駆け上がった。動画コンテンツを原動力にポータル・携帯サイトの広告収入が伸び、CS(顧客満足度)調査も企業の需要が高水準。19年4~6月期営業利益は前年同期比8割増の2億8900万円。光通信<9435>が大株主に入っている銘柄としてもマーケットで注目を集めたが、足もとは信用倍率0.4倍と売り長で踏み上げ相場の様相を呈している。なお、株価は年初から既に5倍近くに大化けを果たしている。

    出所:みんなの株式(minkabu PRESS)

  • 上昇加速↑

    節目(1,459)↑
    レンジブレイク(1,615)↑

    兵庫県警察本部と連携し、110番通報の際にスマートフォンによるビデオ通話を行うシステム「Live110(仮称)」の実証実験を開始したと発表している。実験期間は20日から9月10日まで。通報現場の視覚的な情報をリアルタイムで収集することができる映像通報システムを活用し、迅速で的確な初動警察活動を強化する狙い。実証実験開始が将来の利益拡大につながるとの期待から買いが集まっている。👍😊✨㊗️🎉

  • 上昇トレンド継続↑

    節目(945)↑
    レンジブレイク(973)↑👍😊✨

  • 節目(1,844)↑
    レンジブレイク(1,867)↑👍😊✨

  • ジャスダック上場で地理情報ソフトを開発するドーン(2303)が大幅高、大商い。10時25分時点では前日比72円(7.1%)高の1076円付近で推移。売買高は7万4600株と前日1日分(5800株)の13倍近くに膨らんでいる。前日の取引後、映像通報システム「Live110(仮称)」の実証実験を始めると発表し、これをハヤす買いが集まっているようだ。

     当社と兵庫県警本部が20日から9月10日まで実験を実施。110番の通報現場の視覚的な情報をリアルタイムで収集するシステムを構築し、警察活動を支援する。警察の通信指令室が通報者に依頼すると、通報の発信元電話番号宛にウェブサイトが案内され、通報者がそれを開けば、指令室とビデオ通話できるようになる。

    (取材協力:株式会社ストックボイス)

  • ドーン-急騰 兵庫県警察本部と連携しビデオ通話を行うシステム「Live110」の実証実験開始
    トレーダーズ・ウェブ - 8/21 09:22

    ドーン<2303>が急騰。同社は20日に、兵庫県警察本部と連携し、110番通報の際にスマートフォンによるビデオ通話を行うシステム「Live110」の実証実験を開始したと発表した。

     「Live110」は、同社が開発を進めている消防機関向け映像通報システム「Live119」をベースに警察本部向けに開発したもので、110番の通報者がスマホによるビデオ通話を行い、通報現場の状況を撮影し警察に伝送するシステムという。
     警察の通信指令室は、通報者が撮影する映像から通報現場の詳しい状況を確認し、音声による110番通報だけでは把握が難しい視覚的な情報をリアルタイムに収集することができるとしている。

  • >>No. 595

    今2020年3月期第1四半期決算が2ケタ%の増収増益で着地し、刺激材料になっているもよう。ネットでの動画広告市場の拡大を追い風にコミュニケーション事業が好調だったといい、第1四半期売上高は前年同期比14.0%増の10億5800万円、営業利益は78.8%増の2億8900万円、純利益は86.6%増の1億7600万円で着地した。販管費も増加したが、売り上げの大幅増で吸収し、利益段階も大幅増益となった。

     通期純利益予想のみ開示しているが、前期比25.1%増の7億2300万円とする従来予想を据え置いた。

    (取材協力:株式会社ストックボイス)

  • >>No. 628

    マーチャント-買い気配 中国大手医療機関と医療ツーリズムならびにネットカフェ展開で提携へ
    トレーダーズ・ウェブ - 8/21 09:04

    マーチャント・バンカーズ<3121>が買い気配。同社は20日に、病院給食事業の業務提携先である中国大手医療機関・大承医療投資と医療ツーリズムならびにネットカフェ展開についても、業務提携の基本合意を締結したと発表した。

     医療ツーリズムについては、愛媛大学医学部付属病院での病院給食事業など、同社の病院やホテルとのネットワークをベースとし、受入体制を構築のうえ、大承医療投資が紹介した中国人の患者に、同社が病院やホテルなどを紹介する形で、医療ツーリズム事業に取り組む。
     また、インターネットカフェの展開については、同社でコンサルティングならびにアドバイスのうえ、大承医療投資が展開する浙江省、上海を中心に、インターネットカフェの展開を行うとしている。

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