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投稿コメント一覧 (8046コメント)

  • 上昇トレンド継続↑

    節目(1,919)↑
    レンジブレイク(1,937)↑👍😊✨

  • 買い戻し👍

    節目(1,238)↑
    レンジブレイク(1,260)↑👍😊✨

  • 2019年12月3日 19時00分
    特集 12月に配当取りを狙える【高利回り】ベスト30 <割安株特集>
    12月26日に権利付き最終日を迎える12月の期末配当もしくは中間配当(記念・特別配当も含む)による利回りの高い上位30銘柄を取り上げました。


    コード 銘柄名     市場 配当利回り 配当額   PBR


    <8892> 日エスコン   東1    3.69  36.0  2.19

  • 節目(720)↑
    レンジブレイク(729)↑👍😊✨

  • 材料 光ビジネスが商い増勢で戻り高値更新、高配当で1株純資産とのカイ離にも着目
    光ビジネスフォーム<3948>が商い増勢のなか5%超の上昇で450円台に買われ、上値のポイントとなっていた10月2日の戻り高値を抜いた。コンピューター向け用紙の製造・販売を手掛ける。19年12月期は営業利益段階で2億4000万円と前期実績比4割を超える伸びを見込んでいる。年間配当18円は配当利回りにして約4%。1株純資産が前期実績ベースで1176円あり、現在の株価は会社解散価値の4割を下回る水準に放置されている。

    出所:MINKABU PRESS

    株探ニュース

  • >>No. 847

    以前にも複数回取り上げた光ビジネスフォーム<3948>なども改めてマークしておきたい。

  • >>No. 829

    2019年11月27日 17時49分
    市況 明日の株式相場戦略=日米ともに中小型株のキャッチアップ相場
    きょう(27日)の東京株式市場では日経平均株価が4日続伸。終値は64円高の2万3437円だった。この水準で売り物を吸収して下値を切り上げているという現実に対し、上値が重いというのも贅沢な話。心理的なフシ目となっている2万3500円どころを、どこで明確に突破してくるのか、具体的には終値で抜き去ってくるタイミングが注目される。

    組み入れ比率を維持するための機関投資家による配当再投資の買いなども取り沙汰されており下値抵抗力は強そうだが、2万3500円ラインは鬼門という見方も一部にある。日経平均リンク債の設定が1兆5000~1兆7000億円あることが観測されており、指定日に2万3500円にノックインした場合、先物の売りを誘発して大きな下方圧力が働く理屈となる。したがって、米中協議の行方だけでなく、株式需給面からも波乱要素があることは念頭に置いておく必要がある。

    過去をさかのぼって、2017年の6月から8月にかけて2万円近辺でもみ合った後、9月初旬にかけ下値を試す展開となった時も同様に2万円で設定されたリンク債の存在が言われていた。もっとも、この後、18年年始にかけての日経平均の鮮烈な上昇の方が投資家の記憶に強く刻まれているはず。今回も2万3500円超えで乱気流が発生したら、そこは願ってもない買い場提供場面という前向きな視点で臨むところかもしれない。

    また、日経平均だけを見ていても今の相場の体感温度を知ることはできない。個人投資家の土俵である中小型株は好調を極めている。米国株市場でもNYダウやナスダック総合指数の最高値更新の陰で、中小型株指数のラッセル2000がこれらに急速にキャッチアップしており、あとわずかで最高値奪回という水準に漕ぎつけている。遅ればせながら日本株もこの流れをなぞらえる状況にある。

    個別では前週から上げ足を強め、目先上昇一服となっているハイパー<3054>に着目してみたい。法人向けを中心にパソコン販売を手掛けるが業績は成長加速局面にあり、19年12月期は前期比2ケタ増収で営業利益は45%増益予想と大幅な伸びを見込む。20年度から小学校でプログラミング教育が必修化されることで、小中高校におけるパソコンやタブレットなど学習用コンピューター不足を解消することが喫緊の課題となっている。同社の収益機会が高まることは必然の流れで、成長期待は来期以降一段と強まりそうだ。

    バイオ関連にも強い銘柄が目立つ。これはマザーズ指数の上昇基調にも反映されるものだが、10月28日にマザーズに新規上場した再生医療関連のセルソース<4880>が再び上値指向をみせていることもムードを良くしている。そのなか、同関連では11月13日をターニングポイントにヒタヒタと下値を切り上げてきたリボミック<4591>に目が行く。同社は東大発の創薬ベンチャーでリボ核酸(RNA)を使ったアプタマー薬(分子ターゲット薬)の開発を手掛けており、そのなか、加齢黄斑変性治療薬「RBM-007」の開発に対するマーケットの期待が大きい。RBM-007については、今月に入り欧州特許庁に出願していた物質特許が成立したことを開示、これに伴い日米欧3極で物質特許を成立させたことになり、今後の展開力に厚みが加わることになる。

    このほかでは、販促支援業務を手掛け業績絶好調のサニーサイドアップ<2180>や、自動車部品の受託生産を手掛け電気自動車(EV)用2次電池関連商品も手掛けるサンコー<6964>のほか、以前にも複数回取り上げた光ビジネスフォーム<3948>なども改めてマークしておきたい。

    日程面では、あすは10月の商業動態統計、10月の建機出荷額などが発表される。このほか2年物国債の入札も予定される。海外では11月の独CPI(消費者物価指数)速報値。なお、感謝祭の祝日に伴い米国株市場は休場。(中村潤一)

    出所:MINKABU PRESS

    株探ニュース

  • 年初来高値(520)↑
    半値戻しは全戻し↑

    節目(480)↑
    レンジブレイク(484)↑👍

    レンジブレイク↑👍😊✨㊗️🎉

  • ジャスダック上場の総合不動産業のラ・アトレ(8885)が5連騰し、連日で年初来高値を更新した。朝方から値付かずの展開となる中、午前11時03分現在、制限値幅上限の前日比150円(19.40%)高の923円ストップ高買い気配で推移している。 5日に2019年12月期の連結業績予想と配当計画を増額修正し、好感された。営業利益は従来予想の14億2000万円から20億8100万円(前期比74.0%増)に、純利益は同7億9200万円から12億4700万円(同99.8%増)に上振れた。営業利益は前期に続き、純利益は15年12月期以来、4期ぶりの過去最高益更新となった。業績上振れに伴い期末一括配当を従来計画の28円から45円に増額した。前期比では31円増配。このため配当利回りが5%台まで上昇し、26日の権利付き最終日を前に権利取りの動きが活発化した。新築不動産販売部門で来期に予定していた物件の引き渡しがあった。共同事業による売り上げ計上が前倒しになった。
    (取材協力:株式会社ストックボイス)

  • >>No. 820

    2019年12月3日 19時00分
    特集 12月に配当取りを狙える【高利回り】ベスト30 <割安株特集>
    12月26日に権利付き最終日を迎える12月の期末配当もしくは中間配当(記念・特別配当も含む)による利回りの高い上位30銘柄を取り上げました。これから配当狙いで買った場合に得られる配当金額とその利回りを示しています。

    コード 銘柄名     市場 配当利回り 配当額   PBR

    <3948> 光ビジネス   JQ    3.85  18.0  0.39

  • 上昇トレンド継続↑

    節目(481)↑
    レンジブレイク(484)↑👍😊✨

  • >>No. 682

    国土強靭化関連が堅調、政府の経済対策で需要拡大の思惑 ロイター


    ホットストック:国土強靭化関連が堅調、政府の経済対策で需要拡大の思惑

    [東京 6日 ロイター] - 国土強靭化や災害対策に関連する銘柄が堅調。応用地質、いであ、不動テトラなど東証1部の値上がり率上位に入っている。政府が5日の臨時閣議で、事業規模が26兆円にのぼる経済対策を決定。柱の一つに、災害からの復旧・復興と安全・安心の確保などが盛り込まれており、需要拡大に対する思惑が出ている。…

  • レンジ底値圏から↑

    節目(655)↑
    レンジブレイク(665)↑👍😊✨

  • レンジ底値圏から↑

    節目(1,576)↑
    レンジブレイク(1,593)↑👍😊✨

  • 節目(844)↑
    レンジブレイク(849)↑👍😊✨

  • ラクーンホールディングス(3031)が大幅反発して2日ぶりに年初来高値更新。午前10時現在で前日比52円(6.8%)高の821円となっている。
     当社は衣料・雑貨の企業間電子商取引(EC)「スーパーデリバリー」を運営しているが、5日の引け後に今2020年4月期の第2四半期累計(19年5~10月期)連結決算を発表。これが売上高16億6700万円(前年同期比23.4%増)、純利益2億3600万円(同30.1%増)と好調な内容だったことを評価した買い注文が増加している。主力の「スーパーデリバリー」を中心にEC事業が順調に伸び、フィナンシャル事業が大幅な増収増益だった。売上高34億5000万円(前期比15.8%増)、当期純利益4億2500万円(同12.0%増)などの通期予想は据え置いたが、同利益の進捗率は約56%と高く今後の上振れを期待する個人投資家などが買いを入れているもよう。
    (取材協力:株式会社ストックボイス)

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