ここから本文です

投稿コメント一覧 (33コメント)

  • 野村総研の保有目的が「特定投資株式」からはずれましたね。売却も近いのでしょうか。多額の現金が得られれば、ROEの向上に向けて動いてくれるでしょう。今年は、新規ファンドも募集するようなので、楽しみです。

  • 春のインフォメーションミーティングでは「ファンドサイズが大きくなったり、ファンドのExit環境が悪化して現金が足りなくなった場合には、野村総研株の一部売却もあり得る」と社長が言っていました。Exit環境が悪化した時って、株式市場が悪化している時でしょう? ただでさえ安値であろう時に大量の総研株を売り浴びせてどうするつもりなのでしょうか。それとも野村総研に安値で自社株買いさせるつもりか...売るタイミングとか分散投資とか、ちょっとは考えてほしい。そしてITバブル時のように株価4万円越えを目指しておくれ。

  • 売却入札にベイン・カーライル・KKRが参加予定のようですね。高値で買い取ってほしい。

  • 決算後のインフォメーションミーティングを聞いたが、メルカリとラクスルへの出資を断っていたらしい...今期のIPO数は例年並み(6~8社)になる予定らしいが、今年より良い業績になるのだろうか。

  • 設備投資が前年同期比で58憶円(29%増)、研究開発費が11憶円増えている。業績悪い時は、ちょっと抑えてほしい。

  • 「厳選」した投資先はIPOもできず、「厳選」からはずれた投資先はIPOして初値が公開価格比10倍になっている。「より出資先の経営に深く関与」といいながら、投資先は上場延期や金融庁から3回目の業務改善命令を受けようとしている。
    平均給与1千万円を超える企業の経営陣が、これほど無能というのは理解できない。わざとやっているのではないか?

  • 他の会社に人材を紹介するより、自分の会社に紹介したほうがいいのではないか? 
    未公開株の含み益だけで1株当たり4000円以上と想定されているのに、この株価はどういうことか。
    まずはNRI株の保有目的を変更し、今後数年の利益確保と資産効率の向上の意思を示すことができれば、少しは株価も落ち着くだろうが...ソフトバンクの孫さんがうらやましい。

  • 野村證券がジャフコのNAVを1株当たり9680円と想定しているとの記事が出ていたが、それなら現在の株価はあまりに割安すぎると思う...

  • 株価低迷の理由は、好調なIPO市況にもかかわらず、低迷するジャフコのIPO実績のせいでしょう。”厳選”といいながら、IPOにつながっていない”厳選集中投資”方針とは正しいのか。もし、以前のようにIPOシェア20%程度が実現していれば、株価も1万円を超えていたのではないでしょうか。
    ”経済危機等の市況悪化に備えて資本を充実させる”と株主還元を抑制しておきながら、資産の3分の1がNRI株一社に偏っているというリスキーな資産構成等、ここの経営がわからない。
    ろくに利益に貢献するとは思えない人材紹介業参入とかでお茶を濁さず、会社の成長が期待できる戦略と実績を示してほしい。

    あと、決算発表時に、うそでもいいから”下半期に多くのIPOを予定している”とか言ってください。少しは心が癒される。

  • 野村総研株の保有目的は、”事業推進”の為らしい。700憶円もの資金を振り向けなければ推進できないほどの”事業”が、野村総研株を保有することによって実現していると、堂々と株主に宣言している社長の気持ちが理解できない。

  • 本当ですね。ジャフコの株価も、少なくとも上場日までは堅調にいける気がしてきました。後は、トランプさんが余計なことをせず、安倍さんが逃げ切ってくれれば... 買い増したい。

  • 1~6月までの国内IPOは38社、うちジャフコは0社(何なんだ?)。IPOが年後半に集中していると期待したいところだが、今の経営陣の方針では、いまいち確信が持てない。投信が買っているからには、中長期的に何か評価できるところがあるのだろうが... 評価している理由が知りたい。

  • こう頻繁に目標株価の下方修正が発表されている現状では、正直買うのが怖い。今週中に出尽くすのだろうか。来週から本格化する6月IPO発表で材料が出れば株価も反転するだろうが...

  • 最大の要因は、決算書では期中平均株式数を使用し、四季報では自己株式を抜いた期末株式数で計算しているためなのではないでしょうか(株式消却が期中で行われた為)。

  • 現在、保有する野村総研株の時価総額は750憶円。資本の3分の1が本業以外に割り当てられています。投資信託ではないのだから、上場企業株を長期保有するのではなく、本業の成長に使用してほしい。昨期は、投資原価98憶円で136憶円のキャピタルゲインです。500憶円の投資で680憶円のキャピタルゲインを得ることができる計算になります。平均10年でexitするとしても年68憶円、1株200円の増益です(まあ半分としても100円)。より効率的な資本運用と成長計画がなければ、低PERで我慢しなければならない。大株主さん達が経営陣に圧力をかけてくれることを望みます。

  • 今回、株価が下がった理由としては、四季報予想と同程度の業績、包括利益の減少、来期業績への不安ぐらいしか思いつかないですね。野村総研株の時価総額650憶円(ぐらいですよね?)は2〜3年分の投資資金に匹敵しますが、年10憶円強の配当利益しか生みません。株価が好調な今の内にどこかに買い取ってもらい、その資本を使った中長期の成長計画を示してほしい。あと、この会社は、数年前にAiming、Gunosy、AppBank等でたたかれてからIPOに臆病になっているように見えます。社長は「IPO社数にこだわらない云々」とおっしゃっているようですが、そこはこだわっていただきたいものです。

  • もう、いい... 何も期待しない。配当総額は44憶円→33憶円と25%も減っているが、現預金等の余剰資本は効率的に運用されているのだろうか。”株主資本の3%を配当に...”というのは何か根拠があるのだろうか。私のような素人考えでは、株主資本は必要な分だけ保有すべきだと思うのですが、経営者的には違うのでしょうか。

  • この会社は出来高が少ないので、3000株を成り売りすれば100円ぐらい下がるでしょう。アイペット上場目当てで株を集めていた短期筋が投げ売りしているだけだと思いますが、いかがでしょうか。多分、アイペットは1~2年の内にどこかの金融系かネット企業に売却するのでしょうが、そう考えれば議決権の50%を維持しているのは売却に有利なのでしょう。出資額20憶円ならば、1株1000円で売却しても十分利益が出るのですから、問題ないのではないでしょうか。

  • この会社は、今回上場した”HEROZ”を昨年にTrade Saleで売却したようですが、上場目前で売却するとか意味がわかりません。背任レベルの悪行に思うのですが、いったい何を考えて経営しているのでしょうか。

  • 投信が買っているということは、現状の株価水準が割安ということでしょう(それが皆さんの怒りの元なのでしょうが...)。IPO発表は、来週~再来週がメインです。それがだめなら本格的に怒りましょう。

本文はここまでです このページの先頭へ