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投稿コメント一覧 (33コメント)

  • ACCESSしっかり、大気質・花粉データサービスを手掛けるイスラエル社と協業へ

     世界中の大気質と花粉データを位置情報と連動して提供するイスラエルのブリーゾメーターと協業すると発表した。

     この協業により、ACCESSはブリーゾメーターの大気質・花粉データサービスを車載向けマルチメディアコンテンツ共有ソリューション「ACCESSのTwine for Car(Twine4Car)」のひとつの機能として提供していく方針。自動車メーカーはこのソリューションを利用することにより、走行中の位置情報に連動した高精度な大気質データやリアルタイムの花粉データを提供することができ、ドライバーや同乗者はより健康的なルートや目的地を選ぶことが可能になるという。

  • 任天堂関連という認知度の低さか?

    Nintendo SwitchにはACCESSのブラウザコンポーネント「NetFront Browser NX」が採用されてる

    任天堂の大人気ゲーム機『Nintendo Switch』搭載の「NetFront Browser NX」は独自技術により、メモリ使用効率を向上させたWebKitベースのブラウザコンポーネントは、世界最小クラスの使用メモリで、パワフルな再現性をあらゆる機器・OS上で実現。

    そのうち気付かれていくでしょうw
    ACCESSは他にもいいニュースが最近多く出てるわりに静かな動きですが、期待は大きく持てるところだと感じています

  • パイプドHD 加盟店向け「割賦・クレジットカード申込電子化ソリューション」の提供を開始

    本ソリューションは、同社が提供し、セキュリティ面で定評のある「スパイラル」をプラットフォームに、従来の紙による割賦契約やクレジットカード申込の手続きを電子化するもの。入力補助機能により入力不備を防止でき、印刷コストや発送などのコスト削減にもつながるという。

    割賦契約やクレジットカード申込の手続きは、依然として紙ベースであることが多く、業務負荷やコスト上の課題となっている企業や加盟店が多い現状だ。同社は本ソリューションの導入推進により、ペーパレス化の拡大、業務コストの削減を継続的に図っていく考えだ。

  • アラン・プロダクツ、ブロックチェーン・仮想通貨の情報メディア「Moblock」をリリース

     ユナイテッド株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役会長CEO:早川与規、証券コード:2497)の連結子会社である株式会社アラン・プロダクツ(本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO:花房弘也、以下「アラン」)が、ブロックチェーン事業部を新設し、提供するサービスの第一弾として、ブロックチェーン・仮想通貨の情報を発信するメディア「Moblock」(モブロック)をリリースしたことをお知らせいたします。

  • テクマトリックスのファイル無害化ソリューション、デジタルアーツの「m-FILTER」と連携可能に

     テクマトリックス株式会社は5日、自社が取り扱っているファイル無害化ソリューション「Votiro Auto SFT Plus」を、デジタルアーツのメールセキュリティ製品「m-FILTER」と連携させ、標的型メール攻撃を無害化する「Votiro Auto SFT Plus for m-FILTER」を発表した。2018年4月末の提供開始を予定する。

     Votiro Auto SFT Plusは、NSDビジネスイノベーションの「eTransporter」技術をベースに、ユーザー数無制限版のネットワーク分離環境に特化したファイル受け渡し機能「Secure File Transporter(SFT)」と、自治体への導入実績が多いファイル無害化ソフトウェア「VOTIRO SDS-WS」をパッケージ化したもの。

     一方のm-FILTERは、メールフィルタリング、メールアーカイブ、迷惑メール対策といった機能を提供する、メールに特化したセキュリティ製品である。

     今回提供するVotiro Auto SFT Plus for m-FILTERでは、Votiro Auto SFT Plusとm-FILTERの機能を連携させ、標的型メール攻撃の無害化を図っている。具体的には、まず、受信した添付ファイルをm-FILTERのメールフィルタリング(MailFilter)機能により隔離。その後、m-FILTERの新版「m-FILTER MailFilter Ver.5.10」で搭載予定の添付ファイル保存機能により、当該添付ファイルを指定のWindowsフォルダに自動転送する。

     転送されWindowsフォルダに保存された添付ファイルは、Votiro Auto SFT Plusの新オプション「SFT Auto Agent for m-FILTER」によりSFTが取り込んで、VOTIROが無害化処理を行う仕組み。これによってユーザーは、安全に分離されたネットワークから、マルウェアフリーな添付ファイルを受信できるとしている。

  • テクマトリックス、エンドポイント製品「Traps」向けのセキュリティ運用監視サービスを提供開始

     テクマトリックスは、ICT基盤のセキュリティ運用監視サービス「∴ TRINITY(トリニティ)」において、パロアルトネットワークスの次世代エンドポイントセキュリティ「Traps(トラップス)」に対して、12月4日から「セキュリティ運用監視サービスfor Traps」の提供を開始した。

     テクマトリックスは、パロアルトネットワークスの次世代ファイアウォールに対しセキュリティ監視を提供してきたが、そのナレッジとノウハウを「Traps」向けのセキュリティ運用監視サービスにも活用し、ゲートウェイセキュリティ対策とクライアントセキュリティ対策の双方を安全に運用できるよう支援するという。

     パロアルトネットワークスの次世代エンドポイントセキュリティ「Traps」は、従来のサイバー攻撃はもちろん、これまでのソリューションでは防ぐことができない高度な攻撃や標的型攻撃も阻止できる革新的な機能を実装している。ランサムウェアなどの対策では、単純な機器のアラートの監視だけではなく、クライアント環境のセキュリティ対策と連携した高度なセキュリティ運用監視サービスが求められるという。

     「TRINITYセキュリティ運用監視サービス for Traps」の特徴は次のとおり。

     1. ワンストップでソリューションを提供

     Trapsにおけるライセンスの販売から、その設計・構築・保守・運用・セキュリティ監視をすべてワンストップで提供することが可能。監視センターを中心に窓口を集約し、最適化したセキュリティ運用や迅速な障害解決等を提供。

     2. 必要な対策と必要な情報を迅速に

     Traps導入後は、エクスプロイト系のイベント検出や時間経過後のマルウェアと判明されるイベントが発生した際、迅速な原因特定や影響範囲の調査、対策の実施が必要となる。「TRINITYセキュリティ運用監視サービス for Traps」では、Trapsでそれらのイベントが検出されれば、Trapsのログのみならず、次世代ファイアウォールのログ調査や必要となる遮断設定を迅速に実施する。

  • ネット投票導入検討 総務省、17年中にも有識者研究会を立ち上げ

     総務省は自宅のパソコンなどで投票できるインターネット投票の導入を検討するため、年内にも有識者による研究会を立ち上げる。投票率の向上や投開票の効率を高める目的で実施を求める声があるが、本人確認や秘密保持など課題も多い。いつ実現できるかはまだ見通せない。

    3919パイプドHD
    <株式会社VOTE FOR>
     わが国の公職選挙におけるインターネット投票(以下、ネット投票)の導入については、平成28年の参院選から共通投票所の設置が可能となり、選挙人名簿のオンライン化が大きく前進しました。また、内閣府の「マイナンバー制度利活用推進ロードマップ」には、平成32年に「在外邦人が国政選挙にネットで投票可能に!」と明記されており、現実味を帯びつつあり ます。
     株式会社VOTE FOR は、政治・選挙情報サイト「政治山」の運営で得たネットワークと、ネット投票に関する研究で蓄えた知見を活かして、公職選挙ならびに住民投票等におけるネット投票の実現を推進するとともに、ブロックチェーンなどの新技術を活かした投票システムの構築や運営支援を通じてネット投票の普及拡大に貢献してまいります。

  • とにかく割安評価不足過ぎるパイプドHDの株価

    競合企業との株価指標<PER(予)、PBR(実績)>を比較すると、サイボウズ<4776>は171.33倍、7.29倍、エイジア<2352>は24.77倍、3.88倍、テラスカイ<3915>は145.04倍、18.33倍であるのに対して、同社は19.52倍、3.77倍となっている。

    国内最大級の情報資産プラットフォーム「スパイラル」でクレジットカード決済などの連携が相次ぎ、アパレル特化型ECプラットフォーム「スパイラルEC」では、今年5月にLINEやメールでの配信を可能とした新版の提供を開始したことなどから2ケタの増収増益となり、ソリューション事業でも、人手不足問題などを抱える企業向けに複数サービスを連携させて最適なソリューションを提供。
    子会社のVOTE FOR(東京都港区)は、ブロックチェーンなどの最先端技術を活用したネット投票システムの構築・運営を通じてネット投票の普及・拡大も進めており、選挙年齢が18歳に引き下げられたなかより存在感を増すことになる。

    見直されるのは時間の問題だ!

  • パイプドHDはこれからだ!

    ■情報資産プラットフォーム事業などを展開

     国内最大規模の情報資産プラットフォーム「スパイラル」を基盤として、情報資産プラットフォーム事業(情報資産プラットフォーム「スパイラル」によるデータ管理などのクラウドサービス提供)、広告事業(アフィリエイトASP一括管理サービスなど)、ソリューション事業(インターネット広告制作やWebシステム開発の請負、BIMコンサルティング、デジタルCRMなど)を展開している。

    ■情報資産プラットフォーム「スパイラル」は国内最大規模

     情報資産プラットフォーム事業は国内最大規模の情報資産プラットフォーム「スパイラル」を基盤として、アパレル特化型ECプラットフォーム、クラウド型グループウェア×CMS×SNS連携プラットフォーム、薬剤・医療材料共同購入プラットフォーム、美容関連ヘアカルテ共有サービス、地域密着型SNS、政治・選挙プラットフォーム、BIM建築情報プラットフォーム、コールセンタープラットフォームサービス、自治体向け広報紙オープン化・活用サービス、ソーシャルマネジメントプラットフォームなどを展開している。

    SBIインベストメントが運営するFinTechビジネスイノベーション投資事業有限責任組合(FinTechファンド)に1億円出資、17年4月ヘルスケア業界向け経営支援プラットフォームを展開するクロスリンクに出資している。

    カンボジア王国 プノンペンに100%子会社の現地法人「PIPED BITS (CAMBODIA)」を設立し、2017年6月1日より業務を開始。

    幅広い業種・業態で採用される国内トップシェアの商用・パッケージ型ソフトウェアCMSの「NOREN」と、パイプドビッツの「スパイラル(R)」が連携ソリューションの提供。

    グループ企業であるブルームノーツは、デジタルガレージマーケティングテクノロジーカンパニーのパフォーマンスアド事業担当部門に対し、ナレッジ共有と早期戦力化のためのプログラム構築支援を開始。

    総合オンラインストアAmazon.co.jpのアカウントを利用して簡単に商品が購入できる決済サービス「Amazon Pay」に対応した新バージョンの提供。

    パイプドビッツがクラウド型CRMサービス「スパイラル」のオプション機能として「LINE配信」オプションの提供。

  • ガイアの夜明け【“中古品”の覇者 新たな戦い!】
    10月10日(火)夜10:00~10:54

    リサイクル、リユース…今「中古品」業界に異変が!フリマアプリで大躍進の「メルカリ」。

    「中古品」業界に今、異変が!そんな中、スマホ1台で手軽に売買できるアプリで急成長中の「メルカリ」。“新たな覇者”の次なる一手は…誰もが通販番組を持てるサービス?さらに、ブランド品買取業者の脅威となるアプリも!

  • ここは人気無くて売られ過ぎ
    細かくテーマや材料あっても、誰も見てない銘柄
    主力の情報資産プラットフォーム事業が堅調であっての増収増益でも株価的には不足だったようで

    「 株価は9月19日に1292円まで上伸して7月の年初来高値1300円に接近したが、その後は1200円台前半でもみ合っている。

     週足チャートで見ると13週移動平均線がサポートラインの形だ。衆院解散・総選挙関連のテーマ性も注目点であり、上値を試す展開が期待される。」とはあるものの、物の見事に本日は大幅安w

    時価総額100億未満の可愛い会社
    もうちょっと注目浴びれるようにIRがんばりましょう
    せめてパイプドビッツとして上場してた頃に株価も戻さないと!

    当時よりかは、しっかり成長しているのにね

  • ☆ストレスチェック

    特殊鋼専門商社、ウメトクの「こころの健診センター」導入事例を公開

    ~ 社員500名以上のストレスの原因を見える化し、職場環境の改善を早期実現 ~

    株式会社パイプドビッツ(東京都港区、代表取締役社長CEO 林哲也、以下「パイプドビッツ」)は、経営者から見えにくい社員のストレスを数値とグラフで見える化するクラウドシステム「こころの健診センター」を導入したウメトク株式会社(大阪市北区、代表取締役社長 福嶋 正彦、以下「ウメトク」)のインタビュー記事を、本日2017年9月28日に公開しましたので、お知らせいたします。

    ■ 事例概要
    ~ 導入の経緯・決め手・導入効果・今後の展開など ~

     ウメトクは、創業70年の特殊鋼専門商社で、輸送機械産業といった重厚長大なものづくりから、身近な家庭用品のものづくりまで、顧客ニーズに幅広く対応しています。大阪梅田に本社を構え、国内をはじめ海外にも拠点を置くなど、業界のリーディングカンパニーとして世界のものづくりに貢献しています。

     改正労働安全衛生法により、従業員50人以上の事業場を対象にストレスチェック実施の義務化が始まったことを受け、社員が退職や休職を決意する前にストレスを見える化し、解消できないかと考えていました。そのなかで、ウメトクが契約している社会保険労務士事務所からの紹介を機に、嘱託産業医とも相談し、「こころの健診センター」の導入に至りました。

     「こころの健診センター」を選定された決め手については、初めての導入で色々と不安を感じているなか、営業が東京から大阪まで何度も足を運び、事前の説明を熱心に行った点を評価していただきました。

     導入効果については、製造部門から営業部門まで500名以上の社員に「こころの健診センター」を実施した結果、退職者と部署との関係性やストレスの原因がわかり、コミュニケーション不足解消のためにコミュニケーションの場を用意するなど、環境改善についての具体的施策に落とし込めた点を挙げていただきました。


    法律によって、義務化されたストレスチェック関連銘柄としても、パイプドHDは狙えます!
    ここ数日だけでもいろいろ出てきだしました
    「Amazon Pay」に「解散総選挙」そして国策「ストレスチェック」

  • パートナーエージェント、フェイスネットワーク社との協業

    地域と連携し保育環境の改善を目指す 企業主導型保育施設「めばえ保育ルーム」

    ~関わる人たち全ての幸せを目指す~

     成婚率にこだわる婚活支援サービスを展開する株式会社パートナーエージェント(本社:東京都品川区、代表取締役社長:佐藤茂、証券コード:東証マザーズ6181、URL:http://www.p-a.jp/、以下パートナーエージェント)が運営するめばえ保育ルームは、城南3区エリア(世田谷区、目黒区、渋谷区)を中心に新築一棟マンションによる不動産投資支援事業を展開する株式会社フェイスネットワーク(本社:東京都渋谷区、代表取締役:蜂谷二郎、以下フェイスネットワーク)が現在建設中のマンション4棟にめばえ保育ルームを開園いたします。

    ■フェイスネットワーク社との協業の背景について
     パートナーエージェントは「世の中に、もっと笑顔を。もっと幸せを。」という理念のもと、創業当初から独自の結婚相談サービス設計で成婚率にこだわりながらサービスを提供してまいりました。よりよい結婚を支援する一環で、結婚へ踏み出す際の心理的障害となっている待機児童問題を解消するべく2016年7月より内閣府の主導する企業主導保育施設を開設いたしました。めばえ保育ルームは、担当の設計士と連携して“生きる力を伸ばす保育”を実現するため、コンセプト設計を行っております。その中で待機児童問題が深刻化している地域において開園すべく、城南3区エリアを中心に新築マンション1棟による不動産投資支援事業を展開するフェイスネットワーク社とこの度協業することになりました。

    ■企業主導型保育事業
     昨今待機児童問題は深刻化しており、国(内閣府)では対策の一環として、従業員のための保育園の設置・運営の費用を助成する企業主導型保育事業を行っております。企業が従業員のために、会社と同じ建物でなくても駅の近くや住宅地などに設置できるもので、自社の従業員だけでなく、他の企業との共同利用や地域に住む方の利用枠も設定できる保育施設です。また、延長・夜間、土日保育などの働き方に応じた多様で柔軟な保育サービスが提供できます。

  • パイプドHD高値に接迫る、小池新党「希望の党」巡り「政治山」脚光の期待

    ■続けて最高益を更新する見込みのため期待や思惑が働きやすいとの見方

     パイプドホールディングス<3919>(東1)は28日、4日続伸基調となって出直りを強め、取引開始後に1255円(16円高)となっている。情報資産プラットフォーム事業などを行い、グループ企業が政治・選挙情報サイト「政治山」を運営するため選挙関連銘柄とされる。衆議院の解散・選挙に向けて、小池百合子東京都知事の新党「希望の党」に民進党が合流すると伝えられるなど、選挙に向けた読みが俄然、不透明になってきたとの見方があり、需要拡大の期待が出ているようだ。

     業績は拡大傾向が続き、今期・2018年2月期も連結純利益などが続けて最高益を更新する見込み。7月に年初来の高値1300円をつけ、9月19日にも1292円まで上げたばかりのため、高値更新にチャレンジする展開となっている。続けて最高益を更新する見込みのため期待や思惑が働きやすいとの見方がある。

  • スパイラルECが「Amazon Pay」に対応


    パイプドビッツは「スパイラルEC(R)」をバージョンアップし、「Amazon Pay」に対応した新バージョン3.3.0の提供を開始

    ■総合オンラインストアAmazon.co.jpのアカウントを利用して簡単に商品購入が可能

     パイプドHD<3919>(東1)のグループ企業、パイプドビッツは、アパレル特化型ECプラットフォーム「スパイラルEC(R)」をバージョンアップし、本日9月27日に総合オンラインストアAmazon.co.jp(以下「Amazon」)のアカウントを利用して簡単に商品が購入できる決済サービス「Amazon Pay」に対応した新バージョン3.3.0の提供を開始した。

     新バージョン3.3.0は、新機能1件、機能改善3件に対応した。Amazon以外のECサイトでもAmazonの登録情報で支払いができる「Amazon Pay」に対応し、顧客情報入力を簡略化してスムーズな買い物を楽しめるよう改善した。

     「Amazon Pay」は、Amazonのアカウント登録情報を利用して買い物ができるサービス。初めて利用するECサイトでも、クレジットカード情報や配送先情報などを入力する必要がないため、最短2ステップで購入でき、決済手続き時のカゴ落ち防止や新規顧客獲得が期待できる。

     スパイラルEC(R)は、今後も増え続ける決済方法に対応し、ストレスフリーで快適な買い物体験を提供する。

     決済機能の強化による、利用企業の増加が期待されているようだ。


    やっとパイプドHDから、長らく低迷していた株価が、少しづつ注目されてきた
    いつまでも安値放置される銘柄ではないでしょう
    これで、パイプドビッツで上場していた頃の高値に向かって動き出していく!
    まずは株価2,000円奪還だ

  • 「ISO9001(品質マネジメントシステム)規格第三者機関認証取得 企業主導型保育施設「めばえ保育ルーム」

    ~もっと、しあわせな保育を。~


    株式会社パートナーエージェント


     成婚率にこだわる婚活支援サービスを展開する株式会社パートナーエージェントが運営するめばえ保育ルームは、保育園の新規開園及び運営管理に関する業務において8月16日(水)新たにISO9001(品質マネジメントシステム)規格の第三者機関認証を取得いたしましたのでお知らせいたします。

    ■ISO9001の取得に関して
     ISO9001は、顧客満足向上と品質マネジメントシステムの継続的な改善を実現する国際規格です。
    めばえ保育ルームでは、結婚後の子育て問題、特に保育園の待機児童の多さ、また保育士不足が社会問題として深刻化していることをうけ、待機児童問題が深刻化しているエリアにて、自治体及び提携企業との連携をより強化し、保育環境の改善に取り組んでおります。
     今後本マネジメントシステムを運用することにより、改善を繰り返しながらさらに保育品質の向上に努めてまいります。

    ■めばえ保育ルームの目指すもの ~もっと、しあわせな保育を。~
     めばえ保育ルームは、ただひとつの保育所として機能するのではなく社会全体で子どもたちをどう育てていくべきかを考えます。働く親御様の育児の悩み、苦しみを軽減し、子どもがすくすくと健やかに成長し、保育士が高い意欲で子どもや仕事と向き合う、そんな環境を作るためにさまざまなアプローチと継続的な改善力で保育の質を高めていくことに力を注ぎます。“生きる力を伸ばす保育”を理念に掲げ、良質な子育てのお手伝いをすることで、ご家族や地域社会のすばらしい未来をつくる一助になれればと考えております。

    ■企業主導型保育事業
     昨今待機児童問題は深刻化しており、国(内閣府)では対策の一環として、従業員のための保育園の設置・運営の費用を助成する企業主導型保育事業を行っております。
     企業が従業員のために、会社と同じ建物でなくても駅の近くや住宅地などに設置できるもので、自社の従業員だけでなく、他の企業との共同利用や地域に住む方の利用枠も設定できる保育施設です。また、延長・夜間、土日保育などの働き方に応じた多様で柔軟な保育サービスが提供できます。

  • 薄商い超小型銘柄での株価操作きたなw
    安くなればなるほどおもしろい

  • ここは事実ってからでもモーマンタイですw
    それからでも十分に夢は追える

  • こんな話もあったよね

    『テンバガーより凄い「100倍株」のある共通点とは(会社四季報オンライン)』

    これが100倍株の共通点

    ・株価が大きく下がった局面

    ・上場まもない企業

    ・時価総額が小さい

     最後にあくまで参考として、以下の条件に合う銘柄をランダムに選んでみたが、それぞれ四季報オンラインで過去の四季報アーカイブを確認しながら、さまざまな切り口から独自の「100倍銘柄」候補を見つけてほしい。
    ①四季報春号のチャートで株価が下がっている
    ②上場3年以内
    ③時価総額200億円以下
    ④オーナー社長かつ筆頭株主

    条件にあてはまりそうな企業はというと

    【2424】 プラス
    【3416】 ビクスタ
    【3418】 バルニバービ
    【3454】 ファーストブラザーズ
    【3677】 システム情報
    【3678】 メディアドゥ
    【6181】 パートナーエージェント
    【9416】 ビジョン

    こんな「100倍株」候補の中に、こんなパートナーエージェントが入ってるなんて、ある意味凄いと思ったから、載せるだけ載せてみた
    世の中そんなに甘くはないだろうけどw

  • 急騰したのは噂からか
    メルカリ今年度中に上場するのではないか?の噂
    そしてまた先送りするかもしれないのもメルカリ
    とりあえずユナイテッドを久しぶりに監視銘柄にいておこう
    安くなればいいけど、上値は追わないw
    指値に引っ掛かってくれればありがたい構え
    噂で買わなくても、事実になってからでいいでしょう
    どうせ、メルカリの企業価値まで、今のユナイテッド株価には含みきれていないだろう
    上場決定してからでも、十分利益は獲れる
    だから慌てないこと
    しかし、この値上がり率上位に顔出したのには驚いた

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