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投稿コメント一覧 (47コメント)

  • BPSで考えたら、PBRは低下するし、割安感が強まる。

  • DPS10円として、最近まで配当利回り3%で悪くないように思えた。あまり下値は無いと信じたい。

  • 第2四半期決算で示されるはずの業績予想も見ないで、狼狽して売るのは、あまりにも短期主義すぎる。短期で資金を回転させたい気持ちは分かるけど、損失確定はもったいない。

  • 統合計画をみると、ゼニスとホクコンの株価は等価。ホクコンの株主はどう思っているのか。それはさておき、H29年3月末のホクコンのBPSは943円、今日の終値は292円。PBRで0.31倍は安すぎる。現状は、H30年3月期の利益も剰余金も積まれてるし。
    今のゼニスのPBR0.8でも十分安いけど、統合後はもっと安くなるわけで、どこかまともな機関投資家がある程度持てば、見直されると思うのだが。キャッシュリッチの低PBR銘柄はアクティビストに狙われやすいし。現状の低い流動性は問題だけど。

  • 10円あれば、3%以上あるわけだし、ホールドしといて全然悪く無いと思う。利益も安定して出るビジネスだし。
    たかだか第1四半期決算の結果で、前年の特殊要因の影響が大きいと分かってるわけだし、悲観する必要無いと思う。年度後半に利益が偏ってるのは会社が短信にまで明記して認めているところ。

  • 個人に売らせて、機関が買えるようにしてるんでしょう。タイミングがいやらしい

  • 良いニュースだと思う。
    明日以降、懸念材料がはけたことで、株価は上がると思う。
    今日は、マーケットがしっかり解釈できてないだけでは。

  • No.1215

    上がる

    2018/09/11 21:12

    どこが保有しようと、すぐにエグジットなんてありえないし、当面の需給不安が無くなるから上がる。
    場外の取引価格に引っ張られて下がるなんて、買い場以外の何物でもない。
    雰囲気に流されて売る、短期目線の個人が損するだけ。

  • GSとJPモルガン、売買のアレンジャーで、買い手はまだ開示されてないようです。

  • 5月15日の適時開示(ホクコン29年3月末、ゼニス30年3月末)の内容で、計算しました。概算ですが、2400円くらいかと。
    ホクコンのBPS943円に、自己株式控除後の発行済み株式数(12,237,750×71%)をかけて、BPS計算前提の純資産は8,200百万円。
    ゼニスにBPS372円に、自己株式控除後の発行済み株式数(46,184,502×81.5%)をかけて、BPS計算前提の純資産は13,950百万円(短信の数字とほぼ一緒なので、ホクコンの純資産計算方法が正しいとご確認頂けるかと)
    あとは、それぞれ足すと、自己株式控除後の発行済み株式数46.2百万株、純資産22,150百万円で、割り算すると約479円。統合後は5株を1株に併合だから、5倍して、BPSは約2,400円と試算。

  • PB、PE、利回り、どれで見ても、これ以上売り込んで利益が出ると思えない。
    防災予算の話もあるし、現引きする人が多いと思うので、今より株価が上がって、上場廃止日を迎えるのでは。
    今のままでは、ホクコンのマネジメントが、既存株主と向き合えなくなるし。

  • 信用取引するくらい、株をやってる人は知ってると思います。むしろ、端株になる単元しか持ってなくて、放置してる人が多いような気がしますんで、ベルテクスが買い取る株数が多いと思ってます。自己株式取得なんで、BPSが上がって、ホルダーに好ましい状況かと。もちろん、推測にすぎませんが。

  • 短期的な需給より、今後の事業方針や成長見通しを踏まえたバリュエーションで見るべきだと思いますが。

  • 資本金を小さくするのは、節税を考えたら当たり前。資本剰余金は、配当原資にできるわけだし、好ましいと思います。
    ある程度長い目で期待します。短期の増配より、新しいことに挑戦して、EPSを着実に増やすことが、株主への還元だと思ってます

  • 確かに、今の主力事業だけでこの先成長し続けるのは厳しいと思う。主力事業で利益が出てるうちに、新しい収益源を創るべく、色んな事業に種まきするのは経営の持続性を考えれば当然のこと。会社は、数日、数週間、数ヶ月でサヤ抜きを狙う短期株主の為に経営してる訳じゃない。長期で会社を支える株主や、長く勤める従業員などを大切にして、持続性成長を目指すべき。まぁ、今のバランスシートを見る限り、もう少し資本効率に気を使って欲しいが。手元の自己株式を活用した、株式交換による企業買収とかがあると良いなー。

  • 節税でしょう。
    減資すれば、税率が下がる。

    利益剰余金に振り替えても、BPSに影響ないし、全く問題なし。

  • 借入金で手当したなら、利益が出る事業への進出で、ROEは上がります。レバレッジ。資本(純資産)に影響はありません。ROAは、新事業の利益率次第で、上がることも、下がることもありますが。
    そもそも、手元の現預金が潤沢なので、借入はしてないと考えておりますが、これは第2四半期決算のバランスシートを見ないと分かりませんね。
    手元のお金を有効活用して、利益を伸ばして欲しいです。あと、難しいことですが、最適な手元の水準と、最適資本構成の目安を示してくれたら、資本市場からの評価はかなり高まると思います。

  • 借入で土地を買うだけなら、利払い等で、利益は減少し、ROEは下がりますね。
    買った土地を活用して事業を営み、利払い等を上回る利益を創出できれば、ROEは上がりますね。
    ちゃんと資産を有効活用してくれることを期待するのみです。

  • 個人的な考えとしては、自己株式は消却するより、株式交換でMAに使って欲しい。
    株価が上昇したら、すぐに売却するような短期目線の株主より、会社の成長に長く付き合う株主に向き合って欲しい。
    一方、配当については、もう少し増やしても良いと思う。やはり、配当性向30%と開示したからには、守るべき。

  • PB、PE、イールド、どのバリュエーションで見ても、同業他社と比べて割安に見える。流動性があまりにもないので、適切な株価形成がなされていないと思います。
    東証一部に上がれば、パッシブの買いが入るので、劇的に変わると思うのですが。

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