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投稿コメント一覧 (950コメント)

  • EV用リチウムイオン電池向け電解銅箔の需要獲得に期待がかかる日本電解<5759.T>が、一時400円近い上昇で4000円大台回復目前まで上値を伸ばすなど、EV関連の基幹部材を手掛ける銘柄に物色の矛先が向いている。

    これは、欧州連合(EU)が14日、ハイブリッド車を含むガソリン車など内燃機関を持つ自動車の販売について、2035年に事実上禁止する方針を打ち出しており、株価の刺激材料となった。

  • シキノハイテック<6614.T>は続騰している。

    東京証券取引所が16日売買分から、信用取引による新規の売り付け及び買い付けにかかる委託保証金率を70%以上(うち現金40%以上)とする信用取引の臨時措置を解除したと発表しており、

    売買の自由度が増すとの見方から買いが流入している。

    また、日本証券金融も16日付で貸借取引銘柄別増担保金徴収措置を解除すると発表している。

  •  アイドマ・ホールディングス <7373.T> [東証M]は、コンサルティング・アウトソーシング・営業DXツールをパッケージで提供する営業支援サービスを展開している。21年8月期は連結営業利益7億6700万円(前期比3.7倍)を見込む。

    ラジオ日経、株式フライデーで、長谷川さんが、ベイカレント・コンサルティングと同様に、大化けするかもと注目銘柄としている

  • 日経CNBC、朝エクスプレスで、村瀬さんが、東証2部から、東証プライム市場への昇格期待銘柄として紹介

  • 2021/07/16 11:18


    ラクス <3923.T>
    6月売上高は前年同月比33.6%増と増収基調が続いた。


  • マネーフォワードが15日発表した2020年12月~21年5月期の連結決算は、最終損益が2000万円の黒字(前年同期は12億円の赤字)だった。経費精算ソフトなどの企業向けのクラウド事業が好調だった。

    売上高は前年同期比43%増の74億円だった。全体の7割を占める企業会計など法人向けのクラウドサービスの売上高が53%増えた。個人向けの家計簿アプリも利用者が伸び、課金収入が28%増えた。

    21年11月期の業績予想は据え置いた。最終損益は広告宣伝費の増加が響き、9億~13億円の赤字(前期は24億円の赤字)を見込む。

  •  千代田化工建設<6366.T>が地合い悪に抗して反発に転じた。同社はLNGプラントに強みを持つ総合エンジニアリング大手で、前期は新型コロナウイルス感染拡大の影響で業績は大きく落ち込んだが、

    今期は工事採算の改善などを背景に利益回復を見込んでいる。

    15日取引終了後、インドネシアで新たに銅製錬所の設計、調達、建設業務を受注したことを発表した。大型案件で収益への恩恵は大きいとみられ、これを材料視する買いを呼び込んでいる。

    株価は6月下旬以降、400円台半ばでのもみ合いが続いているがボックス圏離脱に向け期待が高まっている。


  • 持ち分法適用関連会社であるMedlive Technologyの香港上場などに係る持分変動利益約220億円を22年3月期第2四半期に計上する見込み。

  • CLSA証券は、空売り等に絡んだ不正取引の容疑で、金融庁より行政処分を受けた。
    現在も、不正取引防止について、3ヶ月ごとに、当局に報告する義務がある。

    今回、ラクスのレーティングを下げた証券会社である。このような証券会社のレーティングは、信用できない

  • 2021/07/15 14:53

    ラクス <3923.T>

    6月売上高は前年同月比33.6%増と増収基調が続いた。

  •  アイドマ・ホールディングス<7373.T>が5日続伸し、新値追いとなっている。同社は14日取引終了後に、21年8月期第3四半期累計(20年9月~21年5月)の連結決算を発表。同社は今年6月23日に東証マザーズ市場に新規上場したため前年同期との単純比較はできないが、営業利益は7億1300万円となり、
    通期計画7億6700万円に対する進捗率が93.0%となっていることが好感されているようだ。

     売上高は25億8400万円で、通期計画34億7600万円に対する進捗率は74.3%。営業支援ツール「セールス・プラットフォーム」の売り上げが堅調だったことなどが寄与した。なお、通期業績予想は従来計画を据え置いている。

  • 2021年5月期は、広告宣伝費、人件費、先行投資に大幅に費やしているので、予想通りの発表です。

    「今期も、売り上げは順調であり、先行投資も続くが、回収期間に入るので、利益は伸びるでしょう」(岩井コスモの川崎さん、ヴェリタスより)

    レンジで示した数字は、コロナワクチンの進展があるかないかで示したものであり、特に問題はない。

    この決算で、大幅に下げるようなら、当然、買いで対応。成長路線は不変でしょう。

  • 本日、ザマネー、杉村商店で

    杉村さんが、「デンソーにパワー半導体を納入しているが、そのデンソーが、新しいパワー半導体を開発しており、シキノハイテックも関係しているのだろう」と言及

  • 証券会社が、何の根拠も示さず、あるいは、間違った根拠で、レーティングや目標株価を自由に発表できる、こんな制度が許されていること自体が問題である。

    個人投資家が、やると虚偽、風説の流布で、証券等監視委員会の罰則を受ける。

    証券会社のレーティング変更の根拠もきっちり調査してほしい。どうみても株価操作を目的にして、自社の取引を有利にしようと利用している節も見られる



  • 消費電力半減の切り札、急浮上する「GaNパワー半導体」関連株 <株探トップ特集>

     オキサイド <6521.T> [東証M]は6月、GaN薄膜単結晶の成長に適した新材料単結晶基板「SAM」のサンプル出荷を開始すると発表した。SAMを利用することで、従来よりも高歩留まりで高性能なGaN薄膜単結晶の実現が期待できるとしており、今後量産化へ向けた開発を加速させるという。


  • 6月23日に東証マザーズに新規上場した直近IPO銘柄で、法人向け営業戦略の立案・実行・検証などをワンストップで行う。

    また、クラウドワーカーに対応した就労支援サイトの運営なども行い、デジタルトランスフォーメーション(DX)全盛の時流に乗った経営で成長期待が強い。

    独自理論である経営コンサルティングを提供する識学 <7049.T> [東証M]が識学1号ファンドを通じて出資しているほか、6月末には投資会社のK&Pパートナーズが純投資目的で5%超の大株主に浮上するなど株価の先高期待を増幅させている。


  • インスペック <6656.T> [東証2]が急反騰。5日の取引終了後、初めて自動車分野向け検査装置であるロールtoロール型検査装置(車載FPC検査装置)の受注を獲得したと発表しており、これが好感された。自動車の電子化、電動化により増え続ける配線(ワイヤーハーネス)を軽量で生産性の高いFPCへと置き換える流れが加速している。なお、同件による22年4月期業績見通しに与える影響は織り込み済みだという。

  • たぶん、中間では、通期修正は、しないでしょう。

    コロナのせいで、前期は、営業活動ができなくて、出店が低調に終わった。

    後期は、営業活動を再開して、12月までに、東北15~6出店等、達成できると

    の見通しをだすのでは、?

    前期の実績から、通期予想達成は、かなり難しいとは思いますが

  • アセットマネジメント朝倉の長谷川さん注目銘柄

    テストマーケティング、営業支援、営業代行、在宅ワーク提供、求人サイト、在宅電話営業代行など企業支援、コンサルで大幅業績UP

    今期、売り上げ90%UP、営業利益265%UPを見込む

    企業支援同業のラクス、ベイカレントが株価数倍を達成したように、株価数倍UPを狙う


  • 創業者が株価急伸で世界の富豪の仲間入りと伝わる。

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