ここから本文です

投稿コメント一覧 (4735コメント)

  • >>No. 9351

    いい作品は、見ている人がその世界について予備知識がなくても
    その世界観に引き込むだけの力があります。

    ささみさんはまるでなかったですね。
    残念な作品です。
    そこんとこはがんばってほしかった。

    ニャル子は楽しめました。
    神話の世界観関係無いギャグですから。

    ガルパンはそこんところ評判がいいです。
    私は戦車好きですから、予備知識バリバリですが、そうでない人も
    戦車に興味をもってくれたという話も聞きます。

    宮崎駿やキューブリック、スピルバーグは、
    「世界観に引き込む」のがすごいですね。
    まあ、当たり前のことなのだと思いますが、
    世界観をしっかり描くことが大事ですね。

  • 2013/03/31 20:21

    >>No. 9366

    >SPさんもペトコさんも共通して自分の楽しみ方=一般的なアニメファンの楽しみ方をある程度客観性があると考えすぎです。

    一般的なアニメファンの楽しみ方って、ある程度客観性があるんじゃないですかね?
    だから、解説もできるし、共感もされるのでは?
    マニアさんにはマニアさんの論理があると思いますが、今のところ別に興味ないです。
    それが説明不能なのであれば、聞いても面白いとは思わないでしょう。

    あと、自分もSPさんと同じで、「説明不足だから面白くない」作品は、「説明がしっかりされればホントに面白いの?」という疑問があります。というのは、「説明があったとしても、つまらないもんはつまらないんじゃないの?」という思いがあるからです。
    昔、田原俊彦が「イッツバット」という曲を出しました。当時アイドルが初めて歌った「ラップ」でした。しかし、トシちゃんでしたので、ホントわけわからない怪電波がブラウン管を通して全国に放映されました。しかし、巷では、「なんでトシちゃんにこんな曲歌わせたんだ?作曲者がかわいそうだ。」という意見が飛び交いました。私は、「トシちゃんのせいじゃないっしょ。変な曲は変な曲だよ。」と思っていました。でも、偶然、夜のヒットスタジオで、その作曲者が「イッツバット」をうたっているのを観ました。衝撃を受けました。だって、ホントカッコよかったんですもの。
    長い前置きでしたが、人を説得するには「具体例」が一番ということです。
    私はささみさんは途中で切ったから、説明があってもわからないと思いますが、SPさんは「どんな説明があれば面白かったの?」という問いにはきっちり答えるべきだと思います。

    ご存知の方も多いと思いますが、「イッツバット」の作曲者は「久保田利伸」です。
    youtubeで観れますので、興味のある方は是非見比べてください。

  • No.9369

    琴浦さん

    2013/03/31 20:26

    最終話まで観ました。
    いや、よかったですね~。
    懸案だったお母さんとの関係もよきかなよきかな。
    それぞれのキャラクターのトラウマが全部しっかり昇華されました。
    その方法は「告白」です。
    人が悩みやトラウマから解き放たれるとき、
    見ている方は心から「よかったね。」という気持ちになれます。
    琴浦さんは、神父さんのごとくそれぞれのキャラクターの心の傷を「告白」という形で聞き、
    それをすべて受け入れるキャラクターでした。

    これを狙って作っていたのなら脚本家偉い!
    いい作品でした。

  • >>No. 9380

    私はアニメは短い方がいいんです。
    50話なんか長くっていやですね。
    26話も長く感じる。
    12話くらいがいい。はずれ、あたりでも、最後まで観ようという気になる。
    2時間以内の映画ならなおいい。

    深夜アニメ面白いですよ。
    「俺の妹がこんなにかわいいわけがない」
    「あの花」「あの夏」「いろは」
    昔はこんなアニメなかった。
    名作と言われるアニメと比べてもひけをとらない内容だと
    思いますけど。

    いろはは26話で長く感じました。
    でも、各キャラの掘り下げのための回がきっちり用意されていて、
    それはそれで内容に深みがでたのかなと思っています。
    自分は「長いな」と感じましたが。

    新人さんにとって、1クールのアニメでも手を抜くなんて考えらんないでしょう。
    50話のアニメなら、中だるみの回があるものです。
    昔のアニメなんか、作画崩壊も含めて、酷かったと思います。

  • 2013/04/01 23:54

    >>No. 9268

    最終回を観ました。
    結論から言います。これは「名作」です。アニメ史に残る名作です。

    商店街をテーマに描き切った。すごい。
    ナウシカの時に書いたけど、これは「郷土愛」です。
    たまこは自分の生まれた土地や環境を愛しています。
    退屈な話を積み上げ、ラスト11話~12話の伏線とした。

    最終話はホント静かな感動に包まれてしまいました。
    昔、こんな内容のアニメがあったあら、間違いなく「名作」とうたわれていたでしょう。

    いや、まいりました。脱帽です。

  • 2013/04/02 00:23

    3か月待って放映された11話、12話。
    萌え要素皆無。最初から最後まで戦車戦でした。
    戦車萌えにはたまらないけどね。(笑)
    このアニメは「美少女」より「戦車」をとったことを
    高らかに宣言しております。
    時代は戦車萌えです。(笑)

  • >>No. 9390

    誤解というか、「深夜アニメは気合いが足らない」
    って物言いはなんだかな~と思いますよ。

    私はよく「昔の糞アニメ」という表現を使います。
    今までもどの辺がクソなのか時々言及していましたし、
    指摘されれば説明もします。

    でも、漫画大好きさんの場合、
    「自分がそう感じた」「人それぞれで感じ方が違う」でしょ?
    そういうのはただの「中傷」「いちゃもん」じゃないですかね。

    チェンジさんはたまこの制作姿勢は「逃げ」だと発言し、
    具体的にどの辺がそうなのか、かなり追及されました。
    漫画大好きさんも、どの辺が「気合い」が足らないのか追及された場合、
    具体的な話を交えて答える準備はおありなのでしょうか。
    準備があるのなら、追及させていただきます。

  • >>No. 9394

    浅いな、ナックル。
    黒乃森峰時代のミホは、川に落ちたⅢ号の「乗員」を救いに行ったんだよ。
    しかし、今回はそうじゃない。
    乗員を救うのなら、M3を放棄して乗員だけ救助すればよかった。
    結果的に黒乃森峰が渡河中に間に合わなかったからよかったようなものの、
    あの時点ではM3ごときを救うために全車両を危険にさらすのは愚策。
    劇中では「これがミホの戦車道よ!」などと言っていたが、
    後の反省ミーティングではきっちり見直さなければならない判断ミスだ。

    お前、戦車道の才能無いな。(笑)

  • 悪の華第一話観ました。
    あのキャラデザはなんなのでしょう。素人の自主制作アニメかと思いました。
    実車動画を劣化したアニメに変換した感じ。背景がある程度丁寧なだけに、
    バランスが悪い。子供のころ見た実写とアニメの違和感バリバリのアニメ
    「火の鳥」を思い出してしまいました。とても残念な演出です。
    新しい表現に挑戦するのは結構なのですが、出来上がりを見て、
    アカンかったら従来の表現に戻すくらいの準備は欲しいと思ってしまいました。

    坂道のアポロンも見始めました。
    これも、いい出来なんですが、出来がいいだけなんですよね。
    まあ、いいんですけど、萌えませんねえ。(笑)

  • >>No. 9402

     そうですね。テンポが遅いですね。でも、邦画にはこんな感じのとろいテンポのものもありますが、じっくり楽しめたりするものなのですよ。今日観た「アントキノイノチ」なんて、130分の作品ですが、それなりに楽しめましたから。似た空気感がありますが、悪の華はアカンかったですね。どこがどう違うのかは、今一度見てみないと分かりませんが…。多分1カットの長さと、その長さに見合う見せ方に問題があるのだろうとは思います。
     中村については同意ですね。せめて坂道のアポロンくらいのキャラデザでいければ…。
     人物の動きがぎこちなかったし、写実的表現にこだわったのか、両足の稜線をくっつけたりしていましたね。パソコンの写真処理をそのまま使ったのかな?よく分かりませんけど、アニメは「記号」の側面もあるのですから、そういうことをするときは何度もテストして「よし、これはいい」というところまでやっておくべきです。それともあれでいいと思ったのかな?私は全然いいとは思いませんけど。(笑)

    >私はむしろ実写的にやることでいかにアニメ制作者が力が無いか?を知る事が重要だと思っています。アニメの持つ絵の魅力に助けられてアニメーターや作画監督が今は作品を作ってるようです。監督の力量や脚本原作の良さで勝負する作品が減っています。

    自分の見立てはチェンジさんと少しニュアンスが違います。
    実写的にやると言っても、そのままやるのではなく、アニメという表現になじむように加工しなければなりません。もちろん、アニメの持つ絵の魅力を殺さず、引き立てるようにするのです。それが上手にできているのが「あの花」、下手なのが「カラフル」だと思っています。実写映画のまねすべき部分は、構図やカット割りにあります。今の技術なら、アニメだからという制約はほとんどないでしょう。きれいなカメラワーク、構図、音楽、照明など、実写映画からどんどん取り入れるべきです。そして、かっこいい映像を我々に提供して、うならせてほしいですね。

  • >>No. 9404

    >私邦画大体嫌いなので…。私徹底的に展開筋で見るタイプで小説的です。

    今の邦画はあなどりがたいですよ。
    「シコふんじゃった」以後のコメディータッチの邦画は、例外なく脚本がいいです。
    なにより面白い。
    アニメ好きの方なら、「鴨川ホルモー」あたりがおススメです。
    ま、独り言ですが。(笑)

    >何事も挑戦です。駄目だと言わずにやってみれば良いと思います。

    ただ、ダメとわかってもあえて「挑戦」するのはいかがなものかと…そういうのの行きつく先は、
    「ほ~ら、言わんこっちゃない。」ですから。
    挑戦することはいいことです。ささみさんも、表現の「挑戦」と言う意味では評価できます。

    >私が言いたいのは、もっとアニメに即した絵なら面白い内容なのに、って内容の部分です。アニメの絵として100%力を発揮して無くても内容が面白ければ多分面白いですよ。
    >根本の作りが漫画的に作ってあるのにそれを実写的にするからですよ。

    私は原作読んでいませんから、はっきりとは言えませんが、多分そうなのでしょう。想像できます。

    >漫画原作が実写的で面白さを出そうとしてるなら、より実写的にやっても良いと思います。アニメで実写的をやっては駄目だって理屈は無いと思いますよ。

    異論ないですよ。
    ただ、出来上がった作品の出来栄えで私は評価しているだけですよ。

  • 2013/04/11 22:28

    バクマン面白かった。ベタすぎるくらいの純愛でした。
    ミホのお母さまがリバーシの第一話エンディングの途中でスイッチを切るところを見て、
    「こいつ、パンピーだな。オタクじゃありえね~よ。」と冷笑してしまいました。(笑)

    ささ、これでっやっと原作読める。かなり面白いというから楽しみ。

  • >>No. 9428

    >萌えと言うのをどこかSPさん舐めてるって感じがします。
    >それでも予想の結果は大差ないです。

    それで予想に大差ないのなら、「本質を的確にとらえている」と観るべきでしょう。チェンジさんのいう第3成分がはっきりしない限り、「木を見て森を見ず」「枝葉末節である」と受け取られても当然でしょう。それを「舐めている」というのはいかがなものかと。

    >きちんと土台から作っていかなければいけないんだけど、SPさんはふりかけみたいに萌えを考えています。そんな甘いものじゃないです。

    土台から作れていない作品が多ければ、「ふりかけ」みたいに受け取られても仕方ないんじゃないでしょうか。そうなると、「ふりかけ」のようなとらえ方は「正しい」ことになりませんか?

    >でも土台の部分の作りが良いから萌えが生きてるんですよ。もしそことストーリーを両立できたらもっと売れていたと思います。これ両立させるのは不可能に近いですけど。キャラを可愛く魅せるためには時間割かなくちゃいけないんですよ。ふりかけみたいに一般向けストーリーに萌えキャラ配置しておけばそれでOKなんて甘いものじゃないです。

    SPさんのいう「それでOK」はそこそこ売れるという意味でしょう?
    もちろんそれですべてよしと言っているわけではありません。
    SPさんは、個人的な評価では萌えは関係ないとおっしゃっていたと思います。私も同感です。
    「売り上げ予想」なんてことをするとすれば、「萌え」という観点は本質をとらえていると言えるでしょう。私にとってはどちらも無価値だし、くだらないことだと思っています。
    さらに、作品の評価において「萌え」なんて観点自体、製作者側を舐めた見方だと思いますよ。

    今季の冬アニメの自分の評価は
    1 たまこ
    2 琴浦さん
    3 俺修羅
    4 ちはやふる2
    5 ささみさん
    ですね。まあ、この5本しか見てなかったのですが。(笑)
    自分はDVD買う人間じゃありませんから、売り上げがどうかでこの評価が変動することはありません。

  • >>No. 9418

    深夜アニメと比べると、画面に対する力の入れようでいえば、バクマンはまるで「紙芝居」です。一般人に分かりやすく、親しみやすくするため、あえて凝った演出を控えたのかもしれません。なので、その点は不満ないです。
     ストーリーでいえば、漫画大好きさんがおっしゃる通り、カットするところをガッツリかっとして、アニメ作品に仕上げたため、原作の持つ奥深さがけずられてしまったのだと思います。
     それでも、アニメは十分面白かったと思いました。原作はそれよりさらに奥深く面白いというのであれば、これは読むしかないでしょう。
    とりあえず自宅にある1~5巻から読むことにします。

  • >>No. 9435

    >一般向けに土台がしっかりしてるのではなくて、萌え向けに土台がしっかりしてるって事です。

    まあ、それでもよいです。DVD買う連中の好みを押さえろってことですよね。
    うたプリとかは、おさえてるってことでいいんですよね。

    >ふりかけみたいに一般向けストーリーに萌えキャラ配置しておけばそれでOKなんて甘いものじゃないです。

    一般向けストーリーに、萌えキャラ(萌え向けのしっかりした土台)を配置していれば、大ヒットの可能性があるって話だったと思います。萌えの土台をしっかりさせるべきと主張するチェンジさんと何ら変わりがないように見えますが…。

    >アニメの音楽弄ってる人がスタイリッシュか萌えしか売れないって愚痴ってました。

    製作者側が愚痴ってたんですよね。製作者側からすれば「舐められてる」って感じるんじゃないですか?「もっといいものがあるのに…」って。違いますか?

    ぺトコ評      チェンジ評
    1 たまこ     1 ちはや2
    2 琴浦さん    2 琴浦さん
    3 俺修羅     3 俺修羅
    4 ちはや2    4 たまこ
    5 ささみさん   5 ささみさん

    私はちはや2はかなり面白いと思っていますから、違うのはたまこの評価だけですよ。
    たまこを評価しているのは、自分の昔のアニメ愛にかかわるところが大きいというのは前に言った通りですから、きわめて個人的な評価です。チェンジさんの評価と、ほとんど同じだと言っていいんじゃないでしょうか。
    ちなみに、私は実写ドラマはあんまり好きじゃないです。
    ってか、ほとんど見ません。邦画は観ますが。
    実写ドラマ(TV)と邦画は雲泥の差があると思いますよ。

  • No.9437

    Re: 悪の華

    2013/04/13 12:21

    >>No. 9401

    第2話観ました。
    緊張感があって面白かったです。
    作画の違和感は相変わらずでしたが、作中のBGMなどによる「重ぐるしい雰囲気」に引き込まれていくと、さほど気にならなくなってきました。

    でも、作画にはやはり疑問だらけ。
    ネット情報によると、やはり実写映像を絵に落としたとのこと。
    無駄にゆらゆら揺れたり、ぎこちなく動いたりするのが気になる。
    アニメの表現で、そういう風に見えなくする動画の割り方のノウハウはあるのに、
    それを反故にしてまでああいう表現を選ぶのに意味があるのか?
    人物に陰影がないのも気になる。これは「時かけ」「サマーウォーズ」のときも気になった。
    悪の華はなおさら。

    なんか、写真をコマ割りして吹き出しや効果音つけて作った漫画を見たときの違和感に似ている。
    まあ、話や雰囲気は面白いから、いいんですけど。

  • 最初の戦闘シーン、すごかったです。
    人物の作画も、線に強弱をつけて漫画っぽくしてあります。この辺の表現に気合いをいれていることがよく分かります。世界観にあっていて大変良い。
    そして巨人の襲撃。怖かったし、ドキドキしました。
    スピルバーグの「宇宙戦争」や、ロメロの「ゾンビ」を思い出します。
    いや~ホラーっすね~。

    「50mの壁。どうせ巨人は超えらんね~よ。」とタカをくくって安寧している人々。巨大津波を最近経験した我々としては、そういう心理はよく理解できます。「ずっと危険だと言う事は分かっていははず。どうして対策を立ててなかったのか」と言うのはまさに正論ですが、そうしようとしない心理を私たちは身をもって体験しています。

  • No.9439

    ニャルw

    2013/04/13 12:32

    切りました。

  • >>No. 9449

    >セイラとかエマとかハマーンとかカテジナとか・・・、きついキャラの女性は富野監督の趣味でしょうか?

    セイラさんは、当時オタクな仲間ではマドンナだったっすよ。(マドンナってところからもう古いですが…)「軟弱者!」とか言われてビンタされたカイシデンがちょっとうらやましい?(笑)
    ミライさんは魔性の女。ジミ子さんなのに3人の男どものハートをつかんでしまった。ガンダム史上最高のモテキャラか?
    マチルダさんもいいっすね。ララァもエキゾジックな魅力たっぷり。死んじゃうシーンは、涙が出ます。
    エマさんもモテまくり。女性ファンの妬みの対象。レコアさんの気持ちがよく分かる。
    ガンダムwのレディアンは、タイプだな~。SEEDの副艦長も。
    ってか、これは単に自分の個人的趣味ですな。(笑)

  • >>No. 9458

    >でもSPさんってやっぱり萌えを馬鹿にしてるような捕らえ方です…。言葉の節々で分かるんですよ。ペトコさんも似たタイプなので共感するんでしょう.

     まあ、馬鹿にしているっていえばそうとも言えると思いますが。(笑)SPさんはどうか分かりませんが、私はそういう風に思われても仕方ないというか、半分当たっていると思っていますし。(笑)
     エロ、グロ、萌えは似たようなもので、所詮生物の本能(種族保存、個体保存)によるもので、決して高尚なものではない、低俗だと思っています。もちろん、私自身も「低俗」カテゴリーに在住しております。(笑)で、それが普通だと思っているのですが、今のDVD購買層の皆さんの感覚とはどうもずれているらしいですね。まあ、それはそれでいいんです。
     でも、DVD売り上げ大ヒットの作品(あの花、エヴァなど)は、自分はいい作品だと思っていますから、あながちズレているとは思えないんですよね。スマッシュヒットの作品(1万枚台)は、まあマニア受けってとこでしょう。そういう作品は、普遍的な価値ではなく、好みに左右されるものがあるから、評価が分かれるのは当然だと思っています。

    あ、今レールガン見始めました。4話まで観ました。まあ、テキトーに面白いですが、退屈です。長井監督だから、ここからマジ展開少し入ってくるのかな?くれぐれもネタバレ無しということで。(笑)

本文はここまでです このページの先頭へ