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投稿コメント一覧 (460コメント)

  • 北半球と南半球は季節が逆になるので、例年であれば夏から秋にかけて北半球の国々の小麦の輸出が増えて、世界の需要を満たしています。

     それが今年にかぎっては需要を賄うことが困難となっているため、夏に向けて小麦価格が一段と上昇するだろうと危惧されます。

     小麦の価格高騰は、小麦を輸入に頼るアジアや中東、アフリカ諸国に大きな悪影響を及ぼします。生きていくためには欠かせない食糧は、いくら価格が上がったとしても需要が減ることはないからです。

     とりわけウクライナからの穀物輸入が多い中東や北アフリカでは、主食であるパンの品薄感が強まっています。

     ウクライナは近年、トウモロコシの輸出でも世界シェアのおよそ1割(世界4位)を占めるまでになりました。トウモロコシは家畜の飼料として使われるため、トウモロコシの供給不足は肉や卵の価格上昇にもつながります。

     小麦やトウモロコシを高値で買い付ける経済力がない国々では、今後数カ月のうちにウクライナ有事が解決しなければ、食糧パニックが起こるかもしれない深刻な状況にあるといえるでしょう。

    パニックが近づいている
    とんでもないことになるぞ

  • 値上げの波”に終わりが見えません。急激な円安の影響はコーヒー豆にも及び、あるカフェでは値上げを検討しています。また、円安に苦しむ飲食店にさらなる追い打ちをかけるように、大手製粉会社3社が業務用の小麦粉を20日納品分から値上げしました。

    ※詳しくは動画をご覧ください(6月20日放送)

    秋には3倍になってるよ

  • 2年という短い期間で、アメリカはエネルギーの独立からエネルギー危機に陥りました。ペンシルバニア州のディーゼルの平均価格は現在6.19ドル。ディーゼルの価格は1年前に比べて75%上昇しています。農家はディーゼル燃料の入手や購入に苦労しており、そのため作物を収穫することができません。

    Morning Call紙によると、ペンシルバニア州の農家は記録的なディーゼル価格によって「潰されて」おり、この状況は間違いなく食糧価格に影響を与え、今後数ヶ月の間に新たな食糧不足をもたらすだろうとのことです。

    8月 突然訪れる 食糧危機

  • (CNN) ウクライナのタラス・ビソツキー農業政策・食料副大臣は9日、現在進行中のロシアの侵攻により、来年のウクライナの穀物収穫量は最大40%減る可能性があるとCNNに明らかにした。

    「耕地面積の25%を失った。もちろん、量的にはそれ以上だ。来年の収穫量は前年のほぼ半分になると予想している。前年比35~40%減、量にして約3000万トン減る」とビソツキー氏は述べた。

    これは長期保有で大丈夫ですね。

  • 8月に世界的に小麦が枯渇するとの事です。
    小麦ETFの昇龍拳が見られる。
    ふるい落とされないようにしっかりとホールド。

  • 検察側の冒頭陳述などによると、碇被告は子どもが同じ幼稚園に通っていた赤堀被告と知り合い、親しくなったが、「ママ友が(碇被告の)悪口を言っている」とのうそを信じて友人と不仲になり、「夫が浮気している」との作り話を聞いて離婚。赤堀被告から自立を求められるなどして親族とも疎遠になり、三男の翔士郎(しょうじろう)ちゃん、小学生の長男と次男を抱えて生活保護を受給するようになった。「親権を取るには、母子家庭らしく、ぜいたくをしてはいけない」などとも言われて赤堀被告が提供する食事だけで暮らし、給料も全額渡すなど生活全般を支配された。

    こういう洗脳屋が最近多いね
    あの歌舞伎役者の親戚も一緒だな

  • 世界銀行が「過去50年で最大の価格ショックが起こる」と警告している。今後、エネルギー価格は50%超上昇し、小麦は42.7%、大豆20%、油脂も29.8%価格がアップするという。国連世界食糧計画(WFP)も途上国を中心に「第2次世界大戦以来、目にしたことのない食糧難が襲ってくる」と最大限の危機感を持つよう注意を促している。

     もちろん日本への供給が今すぐ途絶えるというのは考えにくいが、世界の穀物相場は過去最高値を更新中。米国調査機関によると、「22/23年度」の世界全体の穀物消費量は27.9億トンで、12年前に比べて1.5倍も増加すると予想。同年度の期末在庫率は前年度より28.1%低下する。ただし、在庫があるうちはまだいいが、今後の情勢次第では金持ち国を中心に買い占めが起こる懸念もある。すでにインドは「国内の安定供給」を理由に小麦の輸出を停止している。

    ■穀物在庫の半分以上を中国が保有

     そんな中、世界の穀物在庫の約8億トンのうち、半分以上を抱えているのがやはり中国だ。22年度末時点で世界のトウモロコシ在庫の68.8%、コメの59.8%、小麦の51.1%を保有。穀物全体では5億トン近い備蓄がある。

     中国は2008年の世界食糧危機以降、不測の事態に備えて対策を講じており、ほぼ自給できている小麦だけでも年間1000トンを輸入。資源・食糧問題研究所の柴田明夫代表によると、それは単に自国民を飢えさせないためだけでなく、「食糧不足にあえぐ周辺諸国への食糧援助」を見据えたシタタカな計算が見え隠れするという。腹が減っているうちは誰も中国に逆らおうとしないし、むしろ中国は感謝される立場になる。

  • ウクライナは世界有数の小麦の輸出大国ですが、ロシアによる軍事侵攻の影響で、ことし夏から来年にかけてウクライナから世界に輸出される小麦の量はおよそ半分に減ると見込まれることが分かりました。

    これは農林水産省がアメリカ農務省のデータなどをもとにまとめたものです。

    それによりますと、ウクライナでは去年秋までは天候に恵まれ、小麦は順調に生育していましたが、ロシアによる侵攻の影響で、収穫面積は前の年より21%減る見通しです。

    アメリカ農務省によると、生産量が減ることに加えて穀物貯蔵の施設や輸送インフラが被害を受け、さらに黒海に面する南部の都市、オデーサの港がロシアによって封鎖されているということです。

    このため、ことし7月から来年にかけての1年間の小麦の輸出量は前の1年間と比べて47%減少すると見込まれるとしています。

    ウクライナは去年からことしにかけて、オーストラリア、アメリカに次ぐ世界第5位の小麦の輸出大国です。

    特に北アフリカの一部と東アフリカでは小麦生産世界第2位のロシアとウクライナへの依存度が高く、小麦の国際価格上昇とあいまって大きな影響を受けています。

    政府はウクライナ情勢の影響でアフリカでは3億5000万人が深刻な食料危機に直面しているとみており、どのような対応が可能か検討する考えです。

    のんびり握っておけよ。
    一瞬で3倍になるから。
    秋で売る時だよ。

  • インドネシアの外交問題のシンクタンクがオンライン形式で開いた会合で述べた。輸出出来ず滞っている穀物は2200万トン相当と指摘。世界規模での食糧の安全保障の確保にとって大惨事となりかねない要因になっているとも訴えた。

    また、飢餓の被害者が今年は新たに5000万人増える可能性に言及した国連の分析に触れ、「低く見積もった数字」とし、実際はより多くなるであろうことを示唆。今年7月には多数の国で昨年の収穫分の在庫が尽きるだろうとし、「大惨事の現実的な到来が明白になるだろう」と予想した。

    7月に大爆発するようです

  • 5月7日から、全国22公演におよぶツアーがスタートした布袋寅泰さん。ツアースタート数日前には、都内の高級しゃぶしゃぶ店で妻の今井美樹さんと、食事を楽しんでいました。 音楽関係者によると「2012年に、布袋さんと今井さんは娘さんを連れてロンドンに移住しました。今井さんは、仕事があるときに帰国する生活でしたが、今回は布袋さんのツアーと合わせて、一時的に“同伴帰国”したのでは」とのことです。

    放射能から逃げだし 
    コロナから逃げだす

    ロックじゃないね 笑

  • イランは木曜日、食用油、鶏肉、卵、牛乳など様々な主食の価格を300%も突然に引き上げた。値上げが実施されるまでの数時間、警戒した多くのイラン人が食品の束を手に入れようと長い列を作り、国中のスーパーの棚を空にしていた。
    誰であれ、「ここでは起こりえない」と思っている人は、故意に無知なのです。なぜなら、言葉による対立から始まり、押し合いへし合い、小競り合いし、そして商品をめぐっての明白な争いに発展するからです。これは、ほぼ毎年、複数の州、異なる店舗での「ブラックフライデー」の乱闘で何度も見てきたことです。

    このような行動は、クリスマスプレゼントをめぐってのもので、食べ物ですらありません。しかし、その混乱の映像は、食べ物や基本的な必需品がまったく手に入らなくなったときに、どれほどひどくなるかを警告しているものなのです。

    アメリカにおける食糧不足の深刻化

    ペンシルベニア州南部やメリーランド州北部のさまざまな店舗の画像をよく送ってくださる読者の方が、最近また、ペンシルベニア州レッドライオンのGiantの画像シリーズを送ってくださいましたので、以下に紹介させていただきますが、その際、以下のメッセージが添えられていました。

    こんにちは!

    私はこれまで、北メリーランド州や南ペンシルベニア州の地元のGiant StoreやSam's Clubsの棚の写真を送ってきました。 今日、York Paの南東にあるRed LionのGiantに行ったとき、ショックを受けました。 あまりに多くの空の棚があり、撮った写真をすべて送ることができませんでした。 在庫があるように見せるために、下の棚が完全に空になっているものが多く見られました。 以下は、在庫が非常に少なかった商品のリストです。 私は私の携帯電話からできる限り多くの写真を送信しますが、このリストをチェックアウトします。 Giantはどこもかしこも品薄の商品以外はだいたい揃っています。 私は第三国にいるような気がしました。

    いよいよ近づいてきてますね。
    突然食料危機になる。 
    今から小麦ETFと非常食を全力買いしましょう。

  • 最近、世界的な「食糧不安の専門家」が、国連の安全保障理事会の会議で、

    「世界には小麦の供給在庫が 10週間分しか残っていない」

    と発言し、国連は対応を進めなければいけないと述べたことを米エポックタイムズが伝えています。

    もちろん主要国には戦略的備蓄があるとは思いますが、世界全体分の小麦供給量としては、10ヵ月分しかないということのようです。

    主要国にしても、「次に輸入する分が確保できない」という状況も考えられなくもないのです。

    食糧がなくなれば、まず起きるのが「社会が荒れていく」ということです。

    最近では、イランで小麦価格の急上昇に対して、反政府暴動が起きていることをご紹介しました。

  • 小麦パニックが発生したら3倍4倍は一気に跳ね上がる。それから買っては遅い。
    これから秋に向けてその時が来る。
    今買って、秋まで放置。
    ニュースで世界的な小麦パニックと報道された時に売ればいい。

  • 南米を寒冷前線が襲う : ブラジリアは歴史の中での最低気温を記録

    RECORD COLD SWEEPS SOUTH AMERICA: BRASILIA LOGS LOWEST TEMPERATURE IN ITS HISTORY
    Electroverse 2022/05/20

    異常な初期の寒さは、南米の作物、特に重要な成長段階に入り世界的な供給に影響を与えるブラジルとアルゼンチンの主要なトウモロコシ作物に大混乱をもたらし続けている。

    穀物の輸出大国であったウクライナ、ロシアでの状況、そしてカザフスタン、さらには、植栽の進捗が不十分なアメリカ。これらからは悲惨な予測しか出てきていない。

    ブラジルの首都ブラジリアで、5月19日に確認された気温の読み取り値はわずか 1.4℃で、ブラジリアの記録の中での最低気温を更新した。冬の正式な開始までは、あと 1か月以上ある。

    ブラジルの気象機関 Inmet は、ウェブサイトに公式の天気図を掲載しており、ブラジルの南半分全体を「危険 (な寒波)」を示す「オレンジ」に着色している。

    同様に、ブラジルの金融の中心であるサンパウロでも、気温は最近、1990年以来最も寒い 5月の気温である 6.6℃を示した。-4℃の体感気温も記録された。

    悲劇てして、寒さはブラジルで命を奪っている。亡くなった人の中には、サンパウロの食料品店で倒れた後に亡くなった 66歳のホームレスの男性がいる。

    当局は、支援のために 2,000の追加のシェルターベッドを割り当てることを発表し、サンパウロの総収容人数は約 17,000となった。しかし、これはまだ街の通りに住んでいると推定される 32,000人のホームレスには十分に及ばない。

    サンタカタリーナ州南部は、ここ数日間 2℃未満の低気圧に見舞われており、まれな季節の早い降雪が地元の人々や観光客を驚かせたと伝えられている。

    ブラジルの他の場所では、ミナスジェライス州、セッテラゴアス州などで、過去の最低気温の記録を上回った。

    南米の凍結はブラジルだけにとどまらない。アルゼンチン、ウルグアイ、ボリビアも同様だ。

    この「非定型の寒波」は、サイクロン Yakecan が異常に北に押し出したためだったと説明されている。「このサイクロンは異常であり、気候変動に関連する極端な事象です」と機関は述べる。

    ブラジル気象機関 Inmet は、世界最大の食料生産地の 1つであるブラジルで、農業に対する寒波と霜の「起こりうる結果」について警告している。

  • ムセベニ大統領は5月、パン価格の高騰に対して「もし小麦もパンもないというなら、キャッサバを食べてください。私自身、パンは食べない」と発言し、ウガンダの窮状があらわになった。ハリオットさんの生活は、まさに大統領の言葉通りの状況に陥った。

    秋には世界中で小麦危機になる。

  • 国連のグテーレス事務総長(左)とアメリカのブリンケン国務長官(右)

    国連は18日、ロシアによるウクライナ侵攻によって、今後何カ月かのうちに世界的な食料不足が発生する恐れがあると警告した。

    アントニオ・グテーレス事務総長は、戦争で物価が上昇し、貧しい国の食料難を悪化させたと述べた。

    また、ウクライナの輸出が戦争前の水準に戻らなければ、世界は何年にもわたって飢饉(ききん)に直面する可能性があると付け加えた。

    ウクライナでの紛争によって、同国の港からは供給が途絶えている。同国はかつて、大量のひまわり油や、トウモロコシや小麦などの穀物を輸出していた。

    そのため、世界的な供給が減少し、代替品の価格が高騰している。国連によると、世界の食料価格は昨年同期比で3割近く上がっている。

    ■「全当事者の善意が必要」

    グテーレス氏はこの日、米ニューヨークで開かれた会合に出席。今回の紛争で「何千万人もが栄養失調、大規模な飢餓、飢饉に直面し、食料難に陥る恐れがある」と述べた。

    そして、「皆が協力すれば、私たちの世界には今、十分な食料がある。しかし、この問題を今すぐ解決しない限り、今後数カ月のうちに世界的な食料不足の恐ろしさに直面することになる」と付け加えた。

    また、ウクライナが生産する食料と、ロシアとベラルーシが作る肥料が国際市場に再び供給されなければ、食料危機の効果的な解決はないと警告した。

    グテーレス氏はさらに、食料の輸出を通常レベルに戻すため、ロシア、ウクライナ、アメリカ、欧州連合(EU)と「集中的に接触」していると説明。

    「安全保障、経済、財政の複合的な面から、全当事者の善意が必要だ」と述べた。

    ■ウクライナに穀物が滞留

    世界銀行は同じ日、食料難に対処するプロジェクト向けに、120億ドル(約1兆5000億円)相当の追加資金を提供すると発表した。

    これにより、今後15カ月間にこうしたプロジェクトが利用できる総額は、300億ポンド(約4兆8000億円)以上になる。

    ロシアとウクライナは、世界の小麦供給の3割を生産している。戦争前はウクライナは世界の穀倉地帯と言われ、毎月450万トンの農産物を港から輸出していた。

    しかし、2月にロシアが侵攻を開始して以来、輸出は激減し、価格は高騰。インドが14日に小麦の輸出を禁止すると、価格はさらに上昇した。

    国連によると、ウクライナには前回収穫した穀物約2000万トンが滞留している。これらが放出されれば、国際市場にかかっている圧力は緩和され得るという。

    ■ロシアを非難

    食料難に直面する人々の数は、侵攻前から増加していた。ドイツのアナレーナ・ベアボック外相は18日の会合で、ロシアが困難な状況をさらに悪化させたと非難した。

    ベアボック氏は、「ロシアは穀物戦争を仕掛け、世界的な食料危機をあおっている」、「特に中東やアフリカですでに何百万人もが飢餓に脅かされている時に、そうしている」と述べた。

    一方、アメリカのアントニー・ブリンケン国務長官は、世界が「現代における最大の世界的食料安全保障の危機」に直面していると主張。ロシアのウラジーミル・プーチン大統領が「自ら選んで始めた戦争」によって、いっそう悪化していると述べた。

  • イギリスの中央銀行の現総裁であるアンドリュー・ベイリー[Andrew Bailey]は、今後数週間から数ヶ月の間に食料価格が上昇し、食料品店の棚から食料が消えるのを止めることには「無力」であると述べています。
    現在、物価は過去30年間で最も速いペースで上昇しており、これが「非常に大きな所得ショック」を引き起こしているといいます。そして、状況は今後さらに悪化することが予想され、2022年末までに2桁のインフレがやってくる可能性が高いといいます。

    ベイリーは、財務省特別委員会の国会議員に対して、「ヨーロッパの穀倉地帯」であるウクライナがロシアの封鎖の中で倉庫から小麦や食用油などの必需品を出荷できない場合、食料コストが再び高騰することをますます懸念していると述べました。
    「私が黙示録的な言い方をするのは、食料のことです」と、ベイリーは述べました。
    ウクライナは食料を備蓄しているが、現時点ではそれを取り出すことができない。財務相は作付けについては楽観的だが、現状では出荷する手段がない、しかも悪化していると言っている。

    これから世界的な食糧難が発生する。
    買えるだけ買った方が良い。
    チャートなど役に立たない。

  • 小麦一握りが1日分の給料と同じ価値になるようです。
    秋には10倍になりますよ。
    ひたすら買い増ししましょう。
    小麦貯金。

  • No.1619

    上がるよ

    2022/05/16 21:37

    上がるよ

  • これから6月までは上がるよ
    7月底で買ってそこから年末まで上がり続ける
    来年1月から大暴落開始
    それまでは儲けさして頂きます

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