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投稿コメント一覧 (121コメント)

  • 大株主だった前社長でも、iCONMをコントロールできなかったのですからどなたが社長になっても無理だと思います。iCONMの研究者が、世界初の論文第一主義、研究者としての地位と名声をだけを求めている以上創薬への努力に関心を持てないのは自然な流れです。今までのiCONMの研究者の言動を見ても明白です。この様な経営体質を見て他社が信用するでしょうか?
    一打逆転のワクチン開発も内田氏のメディア出演に夢中になっている姿を見てやはり無理だったのしょうか???

  • iCONMのワクチン担当の内田氏は、昨日TV正義のミカタにコメンテータとして連続出演しておられました。レギュラーメンバーになったのでしょうか?コメントも木村氏のコロナはインフルエンザーと同じ程度であると言う主張に”同調するだけ”の科学者のしての切れ味のあるコメントは無かったと思います。iCONMのワクチン開発の進捗が心配になってきました。ダンマリ作戦の次の新しい逃げ作戦でなければ良いのですが???

  • 2月の説明会は、従来の通り一遍な説明だ無く実のあるものにする必要があると思います。社長が武器を持たずに戦場に立っている事は理解しますが、唯一の武器は自社研究部門になった旧アキルナ研究部門が手土産に持ち込んだNC-6100(SiRNA)の中間評価だと思います。秋永取締役はナノ社所属ですがiCONMの片岡氏の影響下にある様な疑いを多くの株主が感じていると思います。この治験の成否が合併が”救済だったのか””発展的合併”だったのかの評価につながるものと個人的に重要視しています。
    今回の説明会秋永取締役にはっきり説明させてほしいものです。!!!

  • >>No. 752

    まさにその点がポイントです。堤体の挙動観測、錆びや変状の計測等は工場内でシュミレーターを使って耐久性データをとることを併行して行ってほしい。(ある程度のデータはすでにあると思います)
    合わせて現地でのデータは全国の自治体にリアルで各データが見れるようにオンライン化してその信頼性をアピールしてほしいと思います。!!!

  • iCONMの学者先生は以前若手研究者同士の対談レポートで、研究テーマの実現性について、4~5年先とすると、やる気がないように見えるので2~3年後とするのが妥当ですと笑って言ってた記憶が有ります。この姿勢が企業の研究者と大きな違いがあるのでは、最近は半年になっても都合が悪いとダンマリでにげる様になりました。この様なパラサイト体質が変わらないと他社も市場からも信用が得られないと思います。結局のところ自力でワクチン開発を成し遂げない限り今の八方ふさがりは打開できないと思います。!!!

  • >>No. 228

    > 経済産業省の2022年度予算案は、前年度比257億円減の1兆2257億円を計上した。新型コロナウイルス感染症の感染拡大を見据え、バイオ・医療の基盤強化には261億円を充てる。・・・・・
    >
    国産mRNAワクチンは、第一三共が治験に入ってますが、一社だけでは不十分ですし、DDS方式もiCONMのものとは異なっています。今後の感染症の事を考えるとナノ&iCONMを育てる事が必要と思われます。
    内田先生の動物実験もそろそれ良い結果がでると以前自信をもって、発言されていました。人での治験及び薬剤製造設備投資等莫大な費用がかかります。ぜひ国からの援助予算をつけてほしいものです。
    松山社長の出番です。!!!

  • 1Q短信順調にきている様子安心しました。
    *「土堤原則」の転換に向けた取り組みについては、高知県の国分川地震高潮対策工事において、
    河川堤防の堤体内にインプラント堤防※2の構築を進めています。ここでは、堤体の挙動観測、鋼矢板の錆、変状の計測などを長期的に行い、インプラント堤防の性能を証明する計画となっています。*
    この実証試験で良い結果が出れば、全国の河川土堤が一斉にインプラント堤防に変わると思います。莫大なサイレントパイラーが必要になると思います。南海沖大地震が起きる前にぜひ成功してほしい!!!

  • 先週のアド街ック天国のバックナンバービデオ確認しました。iCONMの紹介で片岡氏がナノマシーンや膝関節症の説明をしていましたが、目新しいものではありませんでした。気になったのは実用化は2045年と言われていました。それでは、今現在iCONMの実力は基礎研究程度と言っているようなものです(説明のやり方に注意をするべき)。片岡氏はナノ社を創立する能力はなかったのでは、大学で研究室にいるべきだったと思います。
    しかし多くの株主を巻き込んだ以上その責任は人として果たすべきだと思います。間違っても特定の出資者のみの利益を守る様な事はしないと思いますが? iCONMの全資源を使ってワクチン開発成功してください!!!

  • *iCONMの学者先生は何の裏付けも無いのに、なぜメディアに出たがるのか?
    ●iCONMの認知度を上げて、資金援助を促す?
    ●個人の名声を得る為?
    ●自己の出演料稼ぎ?
    ●前回の半年発言の二匹目のどじょう狙い?
    メディアで夢を語る場合、裏付けの無い情報だと、一時的に株価が上がることが有っても結局益々信頼度が下がり、結果ナノ社信用低下につながると思います。!!!

  • >>No. 66

    > 本日、ナノキャリアの重役であり、ナノイノベーションの片岡教授がTV東京のアドマチック天国に出演していました。・・・
    過去幾度となくキャッチフレーズに泣かされてきた多くの株主には、今までと同じ様に安易に将来の夢を述べている様にしか見えません。
    片岡氏はナノ社創立者であり、社外取締役です、一挙手一投足がナノ社の経営に重大な影響を与える事を認識すべきです。内田先生もしかり、mRNA技術の入り口とも言えるワクチン開発が出来ない者がその応用の再生医療やがん治療薬など出来るとは思えません。素人目にも分かります。
    先ずはiCONMの実力をワクチン開発で示してください。実績の無いものがいくら夢を語っても真実味がありません。!!!

  • 本日TV正義のミカタ番組に又iCONM内田先生出演!コロナワクチンの専門家として、すっかりカメラ慣れしてきたようです。内容的にはめぼしいものは無く、番組の雰囲気に忖度するようなコメントをしておられた気がします。
    日に日に資産が目減りしているナノ株主からすると、この様な余裕が有るならばワクチン開発に没頭してくれとの思いで見ていました!

  • プラズマ発電事業の求人広告が出ていました。
    *同社は、新規事業として、二酸化炭素や放射線を出さない発電システムの開発を進めており、理化学研究所名誉研究員の坂本雄一様指導のもと、プラズマ技術を利用して、発電システムの骨格となる発電のための燃料を化学反応により製造する技術の開発を進めています。*

    畑違いとも言える分野への挑戦ですが、登り調子の時の自信の表れと受け取って応援したいと思います。活力のある良い人材が集まれば良いですね!!!

  • 昨日のTVメディアにiCONMの内田先生が出演してました。おわりの5分程度しかみていませんが、今後の新しいコロナ株が出ても、簡単に対処できると自信満面に解説されていました。先生は自分の研究の実力を述べているのか、一般世界情勢の事を言っているのかいつもあやふやです。mRNAワクチンの第一人者の様にメディアに出演されていますが、未だ動物実験段階ですよね!今年こそナノ&iCONMが株主への寄生虫ではなく社会貢献が出来る研究機関になってほしい!!!

  • 先週のTVガイヤの夜明けで”国産ワクチンの現状”についての番組ありました。各社のワクチンの治験に希望者が殺到しているそうです。我がナノ&iCONMの名前は1nmたりとも出てませんでした。
    mRNAでは第一三共、ふかつ化ワクチンではKMバイロジカル、レプリコンワクチンではVLPTジャパン、植物由来ワクチンでは、田辺三菱メディカゴ、コロナ治療薬では、塩野義製薬、ぺプチドリーム等が紹介されていました。未だ動物実験段階のナノ&iCONMではつらいものがあります。
    しかしここで諦めるわけにはいかないと思います。今後ウイルスパンデミックは永久に続きます。より効果があり、安全性の高いものを開発すればよいのです。核酸医薬や再生医療ににも応用できます。研究者の奮起を期待します!!!

  • 全国の歩道橋1万本、道路橋72万本、道路トンネル1万本その50年耐用を過ぎたものが今後次から次と出てきます。巨大地震により、交通網が断線しない為にも、その耐震補強や補修工事が増えてきます。国策としてこの企業の重要性が増してくると思います。
    エスコンについても魚市場等のグレーチングに使われてきており、その耐腐食性や耐久性について今後コスパの良さが実証されていく事と思われます!!!

  • 脱炭素・脱石油・脱原子力等環境問題は今後共世界的重要課題です。
    この会社は掘削機械及び工事では、日本を代表する企業です。
    ・地熱発電:国立公園内の掘削も法改正が整いつつある。温泉業者との話し合いが進めば開発は今後拡大していくと思います。
    ・リニア新幹線静岡区間のトンネル工事;水問題もそろそろ良い方向に向かいそうで、工事着工となれば、先進トンネル工事で活躍しそうです。
    ・レアメタル;対中国への動きから国策として、海底地下資源開発にここの機械が使われる可能性が高い。
    ・メタンハイドレート;水素社会の到来で、メタンから水素とカーボンナノチューブの作成も可能な事から今後海底掘削機械の受注が見込める。
    !!国家予算が強化されれば勢いがつくとおもいます!!

  • 多くの株主は、同様の気持ちだと思います。20数年間なんの成果も出せず。半年発言から不必要と思われる、アキュルナとの合併等ナノ&iCONMへの信頼は大きく棄損されているのは株価の推移から間違いないと思います。iCONMは別組織と逃げていますが、研究成果の為の治験にはナノ社を使っており、その資金には多くの株主資本が投入されているのです。片岡氏は創立者の第一責任者です。最低でも役員報酬は辞退するべきだと思います。ナノ社とiCONMはお互いに持ちつ持たれつの関係にあり、”研究者の皆さんもナノ社の経営に深くかかわっている事を自覚”しなければこのビジネスモデルは成り立たないと思います。どうか危機意識をもって先ずはワクチン開発の進捗状況を正直に説明してください。(不都合な点も含めて)そこからしか信頼の回復はないと思います。!!!

  • 20数年間赤字経営でも資金調達が出来てきたのは、片岡DDSが何時かは何か素晴らしい薬剤を開発してくれると思って資金提供をしてくれた投資家がいてくれたからだと思います。しかし今回のコロナワクチン半年発言でその信頼性が大きく損なわれています。都合の悪い事はダンマリでは、日大田中理事長の二の舞に成り兼ねません。ナノ経営陣は市場をあまり舐めているとしっぺ返しを受けるのでは!!!
    今までの様な傲慢とも受けとれる経営姿勢では、ナノ&iCONMに投資するする者はいなくなるのではと危惧しています。

  • ”研究者の研究者による研究者の為のナノ&iCONM複合体”
    ”ナノとiCONMはお互いに他人のフンドシ相撲体質”
    ”ナノ&iCONMにとってはノーリスク・ハイリターン。株主にはハイリスク・ノーリターン”
    この様なビジネスモデルを作った事こそノーベル賞ものでは!
    この様に言われても、言い返せない今の現状、お得意の、再度半年発言で株価を上げてほしい!!!

  • オミクロン株は、感染力は強いが、毒性は弱そうですが、何時次の変異株が出現するかもしれません。25年間1人の命も救えず、論文のみで過ごしてきたiCONMの研究者の皆さん、この辺で汚名挽回しませんか???

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