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投稿コメント一覧 (1365コメント)

  • >>No. 17684

    アッシごときの愚痴にお付会ってくださった方々有難うございます。

    本日は、映画鑑賞
    「のぼうの城」です。

    内容はともかくとしまして、主役の野村萬斎は上手いですね。

    本職が本職ですが、船上での一人ダンスは西洋の技でしょうが、大したもんです。


    続く 

       アリスのパパ

  • >>No. 17685

    船上で成田長親は、顔に白粉を塗りました。
    志村ケンのばか殿そのものです。

    この映画は、豊臣軍の2万の軍勢に、少数の兵で敗戦しなかった史実に基づいたドラマでしす。

    反対に2万の軍を率いて京を目指した今川義元は、白粉を塗り眉を描きお歯黒を施しまして、お公家様文化に憧れたようです。

    今川義元はご存知のように、少数の軍を率いた織田信長に桶狭間の戦いで首をちょん切られました。

    その息子は、自分の延命と保身のため各大名、例えば小田の北條氏や、恥ずかしくも織田家に身の安全、有体に言いますと・お金頂戴をしました。

    結局は徳川家康に召抱えられ、高家旗元になり、その子孫は最後の将軍「慶喜」の時に若年寄に抜擢されたそうです。

    じゃ、今川のお殿様はナントカなったんですが、
    織田信長に滅ぼされた駿府の町はどうなったでしょうか。


     続く


      アリスのパパ

  • >>No. 17686

    足利幕府が衰弱して、これに取って変わろうとしたのが今川。

    今川幕府が誕生する確立は、織田や豊臣や徳川よりもズ〜ト確立は高いはずでした。

    でも、殿様の首がチョン切られたと分かった今川の領地は慌てふためいたはずです。

    領民のことなんか考えないで、自分の首が飛ぶのを恐れたはずです。

    その一人が、家老の今川ヒコナントカという輩でして、今川幕府ができれば尾張か松前あたりのご領主様になれると計算していたようですが、自分の身が危なくなるとスタコラと山奥のまた奥に逃げ延びました。

    その家が、女房殿の実家の本家です。
    どうも女房殿は、ばか殿の血を受け継いだ者の一人のようです。


    どうでも良いことですが、今度の選挙で、各地方のお殿様が決まります。
    ばか殿様じゃ、しょうがないですよね。



      アリスのパパ

  • >>No. 17693

    こんなこというと笑われるかも知れません。
    アッシは霊があると信じている者です。

    神社仏閣の地に立つと、なにやらヒンヤリ感じます。

    大木にも同じように感じます。

    何百何千年と大地に地を下ろした木には、きっと精霊が宿っていると思っています。


    まあ、ヨッパのたわ言と聞き流して下さい。


    もう日付変更線を越しましたから一昨日の21日はペインクリニック。
    昨日の22日は精神科の受診でした。

    どこもかしこも病人だらけでした。


      アリスのパパ

  • >>No. 17699

    当地も寒い朝を迎えました。


    アッシも、スンミさんケイさんと同じく朝日新聞を購読しています。

    別にどこの新聞でも良いのですが、半年程前に知り合いの新聞配達員から頼まれ毎日新聞を購読しました。

    どうでもいいことですが、毎日新聞のページ数は少ないですね。
    犬猫用に新聞紙を大量に使いますので、これじゃ不足するということで朝日新聞に戻りました。

    朝日新聞で一番のお気に入りは、一月に一度夕刊に掲載される清水宏保の「ロケットトーク」です。

    当たり前のことを当たり前に言っているので大好きです。

    最新のニュースで彼が、新党大地から今度の選挙にラブコールがあったようです。

    それともう一つの新聞の楽しみは、週刊誌の広告です。
    まあ、なんとも興味をそそる記事が乗っているようですが、アッシは購入しません。

    たまに病院の待合室に置いてある週刊誌を目にしますが、つまらない記事ばかりと思います。


      アリスのパパ

  • >>No. 17703

    昨晩は朝霧さんからのドブロクを飲みすぎてしまい、本日は二日酔い。

    ドブロクを自家製するのはご法度ですが、
    成田闘争闘志の誰かが、農文協という出版社から「ドブロクを作ろう」という本を出版しました。
    国への当てこすりですネ。

    ドブロクモドキは米を作っている国では、自家製造消費です。
    購入しても安価で、韓国ではマッコリは駄菓子屋でペットボトル入りで買えますし、
    インドに旅した時は「サーブ、ドブロック、GOGO」で店に行きますとインドドブロク・チャンを薬缶で持って来ました。

    正確には異なりますが、
    ドブロクを蒸留した物が米焼酎で、
    マッカリが眞露で、
    チャンがロキシーになります。

    もともとこの辺のアルコール類は、庶民が夜の一杯を楽しみにして作るものでして、日本では戦前は当たり前に自家製造していました。

    それが戦後は密造酒になってしまったんですね。

    梅酒だって戦後しばらくはご禁制でした。

    なんでこんなに厳しくするかと申せば、お金=税金・酒税が欲しかったからです。
    日本のビールが異常に高価なのは税率が高いからでして、アッシは第3のビールを愛飲しています。
    ついでに焼酎は芋焼酎が好みです。

    無慈悲にも、お上はビールモドキや庶民味方の焼酎への税率アップを企んでいます。


    ついでですが、ドブロクを作った感想はアルコール発酵してきますと良い香りがします。
    毎日一杯ずつ味見をしてしまいました。
    完成した頃には、瓶の底に僅かしか残っていませんでした。


     さあ、今夜も第3のビールから焼酎で魑魅魍魎の世界で遊びます。


       アリスのパパ

  • >>No. 17709

    「ガリ切り」
    死語になった言葉の一つじゃないでしょうか。

    そうです、謄写版です。

    この言葉が分かるちゅうヒトは、老人だけじゃないでしょうか。

    アッシは悪字ですが、ガリ切りは得意でした。
    一字一字桝目にキリキリと刻んでいくのは、夜の魑魅魍魎が跋扈する時間帯でした。

    別に教師でも、同人誌に係わっていたわけじゃありませんで、山岳会で会報を担当していたからです。

    まあ山岳会ですから山に登った記録が主ですが、エッセーとか詩も載せました。
    アッシも下手な詩を書きまして

    途中省略ですが、
    ・・・・
    魑魅が踊り
    魍魎が詠う
    ・・・・・
    とまあ、泡吹きそうな詩を作った記憶があります。

    魑魅にしろ、魍魎にしましてもガリ切りでは苦労した字です。

    パソコンが普及しまして、漢字の変換も単語登録もできて便利そのものですが、漢字が書けなくなりました。


      自分の脳ミソだけが退化したのかもしれない アリスのパパ

  • >>No. 17716

    いや〜驚きました。
    皆さんどぶろくには思い出があるんですね。

    前田俊彦著「ドブロクをつくろう」には「どぶろく」だけじゃなくて色んなアルコール類の作り方を紹介しています。

    今はネットで検索すりゃ、ゴマンと出てきますが、20年ほど前じゃこの本すらお上の目の敵にされたそうです。

    もう直ぐ日付変更線を超えます。
    本日は同業者の定例会でして夕食はお酒抜きでした。

    帰ってそのまま寝りゃ休肝日ですが、そんなことしちゃ体がビックリしてしまいます。

    てなことで今夜もグビ。
    お湯割りがそろそろストレートになりそうです。へへへ



      アリスのパパ

  • >>No. 17720

    ただ今、自宅に戻ってきました。

    朝帰りです。
    これから寝ますので、詳細につきましては後ほど。


      アリスのパパ

  • >>No. 17731

    勝ったのか負けたのか分かりませんが、アッシは58歳で念願の仕事に就けました。


    どうでもいいことですが、自慢話に聞こえましたならばご容赦下さい。

    本日ちゅうか、もう昨日になりますが、政経フォーラム、まあ政治資金集めのパーティに行ってきました。
    今の時期に、自民党は高村派のご本人が講師で来られたんだから会場は一杯。

    なぜ出席したかは、義理で購入した券があったからです。

    楽しみは懇親会。

    さあ飲めるぞと思ったのですが、料理なんて直ぐ終わっちゃったんです。
    アルコールは一杯ありましたから、元は取ったんでしょう。へへへ

    勤めていたときの関係者が来るのは分かっていましたから、それでも名刺は用意しました。

    さてさて、懇親会が始まりましたら用意した名刺は直ぐになくなりました。

    自慢話に聞こえたならば申し訳ありませんが、アッシて結構まともな人生を送ってきたのかな?
    うん、先輩後輩・その他地元の自民党応援の熱心な方々に、そんな悪い評価はされませんでした。

    もっとも、こんなことはアッシが考えているだけで、本当はぶん殴りたく思った後輩もいると思います。


      さあ寝ます、 アリスのパパ

  • >>No. 17728

    ノンベイ親父が帰宅してとりあえず投稿して、以前の書き込みを拝読しました。
    気になる銀河さんからの投稿も見ました。


    今年9月12日から、可能な限り、銀河さんの過去の投稿を読みました。

    掲示板ですから、公序良俗に反しないような書き込みは自由と思っております。

    しかしながら、貴方は卑怯です。


    「さようなら!」と書かれてもたぶんチェックしているでしょう。
    貴方は卑怯です。

    詳細は後日させていただきます。


      チェックしていたら眠れなくなった アリスのパパ

  • >>No. 17738

    はい。

    分かりました。
    有難うございます。

      アリスのパパ

  • >>No. 17741

    ・・・・何度も心とは裏腹にスリップをくり返し、その度にどんどん周囲の人々を裏切り、一番大切な家族まで、さんざん痛めつけてきた自分の体験から考えても、愛がどこまで通ずるか、半信半疑であるし、治していくための・・・・・

    こんな難しい文章はアッシが考えたのではなく
    鴨志田穣著「酔いがさめたら、うちへ帰ろう。」から抜粋です。

    映画化されましたからご存知の方も多かろうと思います。

    もう直ぐ読み終えます。


    そうしますと、
    笹山久三著「母の四万十川」の第三部を読む予定です。

    2冊に共通しているのは、
    「人は弱いし、一人では生きていけない。」かな。



      偉そうなことばかり言っている  アリスのパパ

  • >>No. 17748

    トピ主様からの差し入れをツマミに一杯やっていましたら、眠れなくなりましたのでカキコします。

    最近、ここはお酒の匂いがしますね。へへへ
    まあ、酒と女が大好きのアッシが言うんですから間違いありません。へへへ

    先にカキコした「酔いが・・・」の著者の元妻は漫画家の西原理恵子ですね。
    彼女の漫画には嫌というほど酒の場面が出てきます。
    ノンベイはつい頷くシーンが多いです。へへへ

    元夫は立派なアルコール中毒患者でした。

    これの体験を基にした本が、「酔いが・・・」です。

    ここの最終面で出てきた言葉が、「ガチャン」と「ガッチャン」。

    ガチャンは閉鎖病棟入口の扉。
    ガッチャンは、その中の個室の扉。

    まず、ガッチャンに入りますと以後まともな人生をおくれません。

    ガチャン部屋卒業の鴨志田は癌で死去しましたが、一クラス上のガッチャン部屋から抜け出したある男の話を聞いて下さい。


      続く へへへ


      アリスのパパ

  • >>No. 17749

    ガッチャン部屋卒業生の一人は、アッシです。

    もちろんアル中じゃなくて、自他共に認める立派な鬱病、それも厄介な両極性鬱病まあ躁鬱病ですね。

    鬱病で首つる奴が、だいたいこの病気に愛された者です。ホント

    ガチャン病棟にいますと、入退院を繰り返すヒトと長期入院者とお友達になれます。


    ガッチャン部屋からの脱出者として一言。

    脱出できたのは、医師の診断・投薬・入院の処置のおかげと感謝しています。

    もう一つの「おかげ」は、友人ですね。

    このところ、その仲間と飲む機会が続いていますが、彼ら彼女らに随分と助けられました。

    もちろん、一番の援助は家族です。ホント。


     さあ、寝ます。



        アリスのパパ

  • >>No. 17750


    NHKの朝どら「純と愛」が新局面を迎えました。
    起承転結で言ったならば「転」でしょう。

    このドラマ、視聴者の好き嫌いがハッキリしていました。
    嫌いは、現実離れしている、ドタバタ劇といったところでしょう。

    湯川和彦の作じゃ、ドタバタに終わらせる訳が無い。
    いよいよ面白くなってきました。

    それにしましても「舘ひろし」は格好良いですね。
    今日の台詞に「スーパーマン」が出てきましたが、彼なんてスーパーマンですね。
    アッシのかっての上司と似ています。


    アッシが閉鎖病棟に入るきっかけは、会社の合併です。
    ある問題が起きまして、本来は他の部署の責任ですが、その処理に当たったのが上司とアッシ。
    社長が眠れなくなるというんですから、まあ生半可な仕事じゃない。

    上司は相手の会社の?ワンと言われたほどの切れ者。
    プラスしまして、背が高く、男前で酒に強かったです。(女好きかどうかは知りません)

    上司は定年退職し、別会社の役員に迎えられましたが、直に体調を崩しました。

    アッシは、その一年後に早期退職しました。

    元上司とアッシが再会したのは、精神病院の待合室でした。


    どうでもいいことですが、夏菜ちゃん、可愛いね。


      アリスのパパ

  • >>No. 17753

    このトピに参加させて頂いた当初から、トピ主様はじめ常連のお客様は、ただ者じゃないと思っておりました。

    そのとおりでした。

    これで安心して眠れます。
    もう少しだけ、頂きますが へへへ


      アリスのパパ

  • >>No. 17764

    へへへ、また来ました。へへへ

    本日は、衆院選公示ですね。
    党首の生出演を観ました。

    まあ、大勢の党首さんが生出演しまして、感じたこと。
    もちろん勝手なカキコですから無視して下さい。

    うちの党はこれこれをやっていました、ぜひ我が党へ。
    ・・・・は、時代錯誤です。

    一番考えがアッシと似ていた人は、マキゾエ党首でした。

    コリゴリは自民党党首で、大ガッカリは民主党党首でした。

    好みは新党大地の鈴木です。

    今、NHKで「シングルマザー」を観ながらカキコしています。
    少し前、まあ10分くらい前に議員会館が映し出されました。

    建替える前の参議院会館には、度々行きまして、ついでに衆議院会館の鈴木議員のところには寄りました。


    本日のNHKの放映で気がつきましたこと。

    ・石原党首が質問に対しまともに答えられなかった。
     ノンベイアリス親父と同レベルです。
    ・野田党首がルール違反をした。
     いやしくも政権党首が、公共の電波で特定の政党を名指しした。
    ・特定の政党は「なんとか未来のなんとか」です。
     この党首が一番下手なプレゼンみたいです。

    が、アッシは「未来」に入れます。


      アリスのパパ

  • >>No. 17766

    日付変更線を越しましたから、3回目ちゅうのは嘘です。

    とりあえず、じゃないですが「中山ゴン」ちゃんのことで、

    まあ、眠くなりましたから後ほど。

    お休みなさい。へへへ



      アリスのパパ

  • >>No. 17767

    普段はねんねしている時間に書キコミしています。

    早く寝たら早く目が覚めて、朝湯に浸かってこの時間です。
    ノンキダネ〜


    中山雅史、ゴンちゃんの引退表明がありました。
    よくこの歳まで頑張ったモンと思います。

    ゴンちゃんの生地が、藤枝市岡部町。
    生家の前はアッシの通学路でした。

    そういえば同級生の中山さんは、ゴンちゃんの伯母さんだったはずです。

    ゴンちゃんの父親、儀助さんは長年町会議員をしてて、ラジオのパーソナリティで一世を風靡しました。

    儀助1932年生まれ、ゴン1967年生まれ。
    もちろんアッシ等は1950年生まれ。

    テレビを見る限り、ゴンも儀助さんもアッケラカンとしていて、三浦が眼を潤ませていました。

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