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No.153
粉雪が舞っていました。
2013/01/04 19:41
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No.1788
活動開始
2013/01/06 20:00
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No.1790
伐採も大詰め。
2013/01/13 18:55
>>No. 1789
樹齢50年の赤松(パイン)を5本ほど切り倒しました。これで6〜70束は薪が出来ます。
チェーンソウで倒してハンドウインチで少しずつ引き上げながら50cmほどの丸太に刻んで谷に投げてあとから回収して斧で割ります。
来週には信楽から200束がやって来ますので、トータル500束くらい新たな改造登り窯なら2回は焼けそう!
5月の連休が窯焼きと決めていますんのでピッチを上げて仕事しなきゃね。
とうべい -
No.155
Re: 粉雪が舞っていました。
2013/01/13 21:17
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No.1792
透明マット釉?
2013/01/20 16:54
>>No. 1791
なにかの間違いでは?
透明なマット釉薬が有るならば、それは日本では分類には入りません。
透明釉は生地まで透けて見えるからで透明釉、マット釉は結晶が成長して表面まで覆って光沢が無い釉薬(ゆうやく)をマットと呼びます。
マットなら表面がザラザラは無いことは無いです。有ります。
ブツブツが出るのは何か別の原因かも?(判りません)
温度が充分に上がっていての事なら尚更・・・?です。
赤土素地にブツブツ膨れた「お煎餅」状態が発生するのは粘土有りますね。温度に弱い赤土は大概こまかいですね。ゆっくり上げれば少しはマシですが急速に上がると為りやすいですね。
明日は信楽から赤松が200束届きます!
とうべい -
No.157
Re: 今日の山添は
2013/01/20 20:11
>>No. 156
それは残念でしたね。
当方は明日月曜日に信楽から松の割木200束が届きますが、雪が多くて先日も雪かきに行ってきましたが・・・・・半日かかりました。
金曜日にはまた降ってたかも?(笑)
とうべい -
No.158
割木の数が・・・!?
2013/01/22 13:59
>>No. 157
ドウユウ手違いなのか・・・200束頼んだのですが、やって来たのはトラック一台だけ。
150束しか持ってきませでした。(泣)
まあァ、何とか足りるでしょう!未だ嘗て足りなかった事は無かったので。(笑)
とうべい -
No.1795
薪
2013/01/26 22:14
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No.160
Re: 割木の数が・・・!?
2013/01/28 18:53
>>No. 159
窯の内部構造を大きく変えて、今回は炎の流れをゆったりと廻すようにしました。これが上手く行くかは・・?判らないのですが、一応、理論的には間違いないと思っています。
今だかつて、同じような薪の登り窯ではこんな構造に変えて誰もやったことは無いでしょうが・・・。少なくとも温度は急速に上がるでしょう!
いずれ窯にお越しの時詳しく説明致します。
とうべい -
No.162
Re: 今日は
2013/02/03 23:57
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No.2432
Re: 先生代わってください〜!
2013/02/05 09:28
>>No. 2431
あははは、
おっしゃる様に時間が有れば「正義の鑑定団」を組織したいですが・・・・??
それに当方も、今後状況が大きく変わりそうなのでPCにむかうヒマも無くなりそうです。
跳べるか!? しれとも、最後のあがき!?で終わるかの正念場です。(笑)
「応援宜しく御願い致します!」
とうべい -
No.163
遂にチェーンソウが故障!
2013/02/07 22:52
>>No. 1
今日は、赤松の大木を切り倒したのですが、硬くて遂に壊れてしまいました。
やっぱり過酷な使用頻度ですから、二年が限界なのでしょうか?
しっかりメンテナンスはやっていたのですが・・・。(泣)
とうべい -
No.164
Re: 遂にチェーンソウが故障!
2013/02/12 22:06
>>No. 163
ああ〜。
ついに数えて、四台目のチェーンソウを買うハメになりました。
過酷な使用が原因なのでしょうか? 説明書を読み返してみたところ、使用にあたっては、「二時間を限度に、10分毎に休んで・・・」とありました。
度々、八時間くらいは平気で使っちゃったので焼き切れたのですね。(笑)
無茶はしないようにしなくちゃ・・・。
とうべい -
No.2436
山の窯に新たに・・・?
2013/02/14 20:22
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No.1801
Re: 薪
2013/02/14 20:26
>>No. 1798
そうですね〜。
当方のHPはもう開けないようで、残念です。
まあ、仕方がないですね〜。
奈良の窯場に灯油の窯を入れることになりました。粘土や釉薬の実験用です。かなり小さくて40cm四方の棚板が一枚、高さも同じくらいですね。
ファンは発電機で廻そうかと思っています。
とうべい -
No.1803
灯油窯
2013/02/19 17:28
>>No. 1802
新たに購入した灯油窯のセッテイング出来ましたし、点火のテストも無事成功です。
灯油の窯は初めてなのですが、構造が案外単純なのでビックリしました。でも、考えてみたら当たり前ですね・・・オイルを送って点火して送風するだけですからね。(笑)あとは、油量と送風の強度、薄い還元を掛けながらの焼成が中心ですが、この小型の灯油窯ならソーダ焼成も可能ですね。楽しみです。
急須、ポットは組み合わせがスリリングですよね〜とうべいは至ってシンプルな伝統的な急須や耐熱粘土の土瓶しか作りません。もっぱら注文があった時だけですが・・・。
次の登り窯では煎茶器なども焼くつもり(サヤの中で)です。
とうべい

謹賀新年
2013/01/01 11:53
コメットのお皿拝見致しました!
それに花ビラのようなオブジェも面白いですね〜。パレットのような二つの陶板に映っているのはシルクスクリーンでしょうね?
常に新たな試みを製作していく姿勢は賞賛に値しますね。(ブラボー!!)
とうべいも新たに生まれ変わった窯で想いのままの作品を焼きたいです!
頑張ります!
ことしもどうぞ宜しくね〜。
とうべい