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投稿コメント一覧 (801コメント)

  • ご無沙汰してます。釉薬はほんとに難しいです。何年やっても思ったようにはナカナカいきませんね。奥深い事限りない世界です。(笑) 

    キセトも奥深い釉薬でかの陶九郎先生も灰が命と∞に難しい!とのべていらっしゃっいます。

    頑張りましょう!

  • こんにちは(^-^*)/炭焼きさん。

    先日、用事で五條に行った帰り道、かつらぎの道の駅初めて覗きまさた。炭焼きさんの作品拝見致しました。

    梟か可愛かったよね!

    大変な混雑平日なのに~頑張って良い作品作って下さいね。

    とうべいも、何かと新たな挑戦が始まっています。

    進展が有ったら報告致します。

    とうべい

  • 電気炉のばあい降下温度は、実際の温度より高目ですから、100度でも開けられますよ~(笑)。せっかちなトウベイは開けちゃいます。

    でも、200度位から徐々に下げる(少しずつ蓋を開けていく。)方がいです。軍手でもてない位だと、作品を置いた亀板が焦げますね!(笑

  • ご無沙汰しています。  
    春は、さっさと走り去ってゆっくり桜を楽しむ間も無く終ってしまいましたね。 
    気候が良くなって陶芸に関心を持って体験教室に参加希望の方が増えています。  
    でも、じっくりとお稽古したい!かな?月一度か、二度くらいのペースを望む方が大半ですね。

    実は休むとせっかく覚えたものが、忘れる事が発生するので、本当はお勧め出来ないですね。(笑)まあ、忙しい中でワザワザ時間を作らないといけないから、大変何でしょう。

    生徒さんは増えてありがたいのですがネ。


    頑張りましょう!


    とうべい

  • 皆さまこんばんは。

    誘ってもらって、土曜日にドキュメント映画を見に行く事になりました。
       
    その映画の題名は「カレーをいちから作る。」だそうです。

    なんだ?カレーの作り方なんて思ったのですが、米作りから、全くのゼロから料理だから何か有ると感じました。(笑)
     
    案の定、シリーズでやっていた冒険ドキュメント、グレードジャニーのお医者さん。今は大学の教授で、そこのゼミの学生達の挑戦の映像なので面白いかもね。

    映画のあとに、第二部があって討論会なのかな? やっぱりカレー作るプロジェクトが発生させたい?のが主催者の思わくのようなんですね。(笑)
     
    とうべいの出番かな!(笑)皿を焼こうと~土掘りからはじまって野焼きかな(^▽^笑)。

    まあどうなるのかわからないけど人恋しいので参加してきます。   

    後日、報告致します。

  • 日々練習の繰り返しですこし前に。
     
    耳から入る音を大切にして事こその前進ですね。

    仲間は挫折するもの多区、そこは寂しい(゚ーÅ)ホロリところですが仕方ない。

    めげないで前進有るのみ。

  • 高台際はこんな感じ、薪の窯だったら最も良いかもね?

    色はうすいクリーム色で石粒を巻き込んでやや流れが見えます。

    とうべい

  • 明けましておめでとうございます。少し遅くなりましたがー(笑)

    昨年頂いた粘土の原石やっと抹茶茶碗に成りました。

    釉薬はチタンが混じった釉薬ですがなかなか雰囲気はいいです。。


    石はぜ、がすばらしく板皿にも良いかもね。(笑)

  • こんばんは。伊勢久にありませんか。。

    日本造形という学校の教材扱っている会社も陶芸材料扱っていますが、そこには有るそうです。黒いぶし銀色の釉薬がーーー。

    調合は釉薬の場合100%を超えても問題ないです。面倒ですが式を計算し直せば100%の合計に出来ますが、そうする事にはあまりあまり意味が無いからそのままの調合を足していっていいのです。

    自分で作る方法が、もう一つ有りました。出来るだけ細かい赤土粘土を1kg程水で溶いて中に弁柄を同じ位の量を溶かし込んでかき混ぜて素焼きの作品に掛けて、霧吹きで灰のあくじるを吹き付ければかなり燻し銀色に発色しますよ。
    これは、登り窯で発見したのですが紅陶土という含鉄原料(今は生産中ですが粘土分をふくんだ赤い粉)これを水で溶いて灰が降りかかると見事に銀色に発色致します。人工的にやるならば、上記の方法でも電気炉でも、できそうです。試してください。

    とうべい

  • 娘が以前、ぶし銀のような黒を捜して市販の釉薬を買ったのですが、ざらざらで食器には使えなかったです。黒天目釉薬とまぜると程ほどに良いいぶし銀のような黒マットがで来たそうです。


    試してください。(笑)

  • 小夏さん。

    黒いマット釉薬は作れますよ。

    調合は、長石8%。石灰石31%.。炭酸バリュウム3%。マグネサイト2%。カオリン(朝鮮カオリン)34%ケイ石22%。顔料として酸化第二鉄つまりベンガラを8%さらに、大正黒少量。。

    これで実験してください。でも、難しかったら伊勢九名古屋の陶芸材料店にといあわせれば多分有ると思います。


    是非黒いマット釉薬が出来るときに良いですね。


    とうべい

  • 三ヶ月ぶりの書き込みです。(笑)

    マスターズも終りこれからの楽しみは全日本ですね。

    男子は特に期待できる?ゲームが見られるのでしょうか?

    皆さんも、期待している事でしょうね。
    トウベイ

  • 小夏さん。

    この前、頂いた原土砕いて練ってみました。

    石英の粒がたくさん混じった粘土に成りましたので、抹茶茶碗が最適と考え早速作って見たところ最高の出来上がりでした

    後は焼いてみての結果次第ですが、良く焼けたら、そちらに何キロか送り返しますね。(笑)

    約束の松の灰とともに年内には送ります。


    どうぞお楽しみにしてください。



    とうべい

  • 天才アラワル

    知り合いのサークルに呼ばれた機会、ハンドフルートを披露した時の事です。

    子供の為の造形教室を主宰している30代位に方ですが、早速音が出てしかもいくつかの音程迄とれてビックリでした。

    まさに天才あらわるでした。


    私は三年目を迎えたのですが、マズマズデス。(笑)


    最近は、ピアノ曲で吹きやすいのだけ選んで練習しています。トリルの表現が最近のテーマで、中々上手くいかずに苦労しています。


    とうべい

  • 冬は手荒に悩まされる様になりました。

    若いときは全然平気でしたが若くない証拠でしょうね。(笑)

    松は赤松が理想で、樹齢も30年位が限界ですね。一度樹齢50年の赤松を伐採したのですが硬くてね。

    油分も必要ですから山奥から切り出すのは一仕事ですが陶芸には、かかせない作業です。まあ、薪の窯の魅力には勝てなくて、どこまでも捜しに行きたいです。(笑)

    命懸けですからね。(笑)

    風邪など引かぬ様にご自愛下さいね。

    とうべい

  • 小夏さんこんばんは。

    その後、皆さんで工房での陶芸三昧楽しまれていることでしょうね。

    こちらはその後の台風の接近で、窯の周りの大木が大風で倒れないかと心配でたまりませんでした。

    でも御安心下さい。谷間でしょうか?地形のお陰で被害は皆無でした。

    冬に向けて次の仕事は伐採です。(笑)桧と数本残った松を倒して燃料に致します。おそらくこれが最後の伐採かと思います。もう残っていないのです。山の松は。まあ、後は調達出来るマキヤさんをさがします。

    丸太のままでも良いのですが、どこかで買えないかな?


    とうべい

  • 思い出しました。オパールの釉薬忘れて帰りました。(笑)

    何か良いアイデアが浮かぶかも知れないと頂いて帰ろうと想ったのですがね。アハハ。

    陶板の乾燥時、新聞紙の上に作品を置いて乾かす際、新聞紙が水分を吸い上げて波打つので、あまり重ねる事はしないほうが良いかもね?出来たら一枚ひいて、新聞紙を取り替えて長時間引かないほうが良いかもね。板が曲がる?気がして持ち上げてしなりが無くなったら直接板の上が良いでしょう。

    あとはユックリ両面を均等に乾かせば曲がったり割れが防げるので初。でも、最初にしっかりと叩いて締めることが大切で、どんな、土でもいいわけでは無いので結構怖いですね。陶板は。(笑)

    次に窯のピンですが、時々刷毛で掃除よろしくね(o^-')b。浮いたピンも木ツチか、ゴムのハンマーで軽く叩いておくほうが良いのですが、強く叩いて線を折らないで下さいね。優しくです。(笑)

    あと気ずいた事は、コンパネをカットして真四角の板が沢山有ると陶芸では、何か便利ですよ。30センチを超える大きさは四角の角をさらにきって八角形に、すればてびねりでも使えて便利です。厚みは、jis規格の12mmで十分でしょう。一枚で相当の手板がで来ます。

    粘土は混ぜて使うのは正解ですが出来るときに沢山合わせて置くと、統一出来て釉薬にも良いです。厚手のビニール袋(肥料用)等に入れて皆で足で踏んで作りましょう!大量に。(笑)

    テストピースも活用してください。何時も焼くときは次の実験データを先回りして焼いていく姿勢が、陶芸を深めます。釉薬は重要ですので多いに研究して下さいね。


    又疑問が有ったらドンドン書き込んで下さいね。わかる範囲でお応え致します。
    とうべい

  • 小夏さん。

    第二週目の金曜日で、了解致しました。

    作品を車に詰め込んで安全運転でお伺いいたします。

    娘のパソコンにでも、詳しいお住まいの住所お知らせいただければ幸いです。

    ナビに頼って行きますが、湾岸は良く走っていまので、まいごにはならないでしょう。
    お会いできる日を楽しみにしています。
    とうべい

  • 窯出し昨日と今日日曜日にしました。

    一の間煮詰めた小夏さん達の作品は素晴らしくて、思わず周りから歓喜の声があがりましたよ。(笑)

    もしかして、本場の物より良く焼けたですね。


    いずれも無傷で灰が掛かって貫禄十分でした。

    写真を撮って、ここに載せるのも問題でしょうからお会いできる日、速く配達したいですね!(笑)

    されでかってながら、こちらの都合では第二週ならどの日でも大丈夫です。それ以外では、日、月、火曜なら都合がよいのですが如何でしょうか?

    お返事まっています。。


    とうべい

  • 薪は結局310束プラス、桜や檜に丸太を相当数燃やしました。(笑)

    ちょっと使いすぎですね。。まあ、薪のなかに枯れた正常で無い束も多かったので、今度からその辺りも研究していきたいですね。ーー多分もっと時間は短縮出来るかも知れません。

    その分灰が降らなく成るのも困るかね。(笑)


    とうべい

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