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投稿コメント一覧 (367コメント)

  • DRAM市況は益々悪化します。これ、業界知ってる人なら、超常識です。すでにサムソンも設備投資削減みたおですよね・・・・ここの株価がこのレベルから上がる、ファンダメンタル要素は、皆無です!(^^)!
    あっ、バテナイスを忘れていました!(^^)!バテナイス開発成功??で、株価暴発!!

  • ここの収益は、韓国サムスンと台湾マイクロンの2社向けDRAM用プローブカードが支えていると推測するので、DRAM需要がクラッシュすれば、どうなるか簡単に予測できるので、皆さんDRAMの需給状況、アドバンテストの受注状況をWatchすればどうでしょうか?楽しみたい人は、引き続きバテナイス論議を!(^^)!

  • 今後、収益が劇的に下がるでしょう!ここは、社員数も多いし、装置やバテナイス等で余剰人員多く抱えているので、売上が今後落ちるので、利益は一気に下落でしょう!!!

  • そろそろ装置事業縮小、バテナイス開発中止を考える時期が来ましたよ。Q1決算で見ると、装置事業の前期の台湾特需(半導体テスター)がなくなり、今後は今Q1レベルのセグメント損失が発生するでしょう。本社費用が、約6億円ですから、これを装置関連20%として割り振ると、装置事業は、四半期毎に数億円の営業損失を垂れ流します。半導体景気も減速している中、装置事業の縮小、リストラ、バテナイスの事実上の開発中止(これは、意地でも発表しないだろうが、事実上中止)が現実味を帯びてきまたね。バテナイス大損した人は、5年越しのストレスもこれで終焉ですね。バテナイスの開発費にどれだけ金をつぎ込んでいるかは不明ですが、一般的には、セグメントに属さない開発は、本社費として計上するはずなので、6億円の本社費を圧縮するには、バテナイス開発は事実上中止が真っ当な経営判断でしょうね。(てか、すでにバテナイスの開発の実態はないでしょうが・・・)

  • 最近、半導体関連は、PFから外したためあまり気にしていませんでしたが、半導体各社の業績がいいのに、株価は大幅に下落しているので、少し本気で業界状況調べたら、半導体業界バブルの終焉では?との自身の結論に至りました。
    皆さん、株は自己責任なので、掲示板で他人を批判しても何も解決しませんね。そもそも、掲示板で売り煽り、買い煽りしたところで、株価が動くわけありませんよね!(^^)!
    まあ、バテナイスで、この掲示板の買い煽りで大損して人は、残念ですが・・・めげずに頑張って下さい!(^^)!
    では、しばし旅にでます!!

  • 半導体の先行き???
    ここ数年半導体業界を牽引してきたスマホの伸びが頭打ちになっていますね!おそらく、マイクロニクスのプローブカードの稼働率および売価の下落が予想されます!半導体景気の終焉を予測する人もいます。クラウドデーターセンターの需要もデータ圧縮技術が進んできて、フラッシュメモリーも今までのような伸びは期待できないかもしれませんね。いずれにせよ、マイクロニクスを取り巻くビジネス環境は、急激に悪くなっているのでは??と予想しますが、どうでしょうか??言うまでもなく、需要が低下すると、損益分岐点売上確保のため、大幅な価格下落が始まりますね。買うのは、やめました!!

  • 名古屋さん、私もだいぶ前に半導体関連株は、PFから外したので、株価も見てなかったのですが、半導体関連株もここ1年近くの下げは、かなり深刻であり、まだまだ下値模索だしょうね・・・中国の動きとか、不安定要因がかなりあるので・・・半導体関連株は、非常に正直なので、いつかは必ずまたブームが来ますので、そのタイミングが来たら、買えばいいですね・・・・ディスコでも東エレでも東京精密でも、マイクロニクスでも・・!(^^)!
    当面様子見します。
    いつもなら、年末商戦に向けて、この時期は半導体需給関係がタイトになるので、株価も上がるのですがね・・・

  • 特別悪い情報がないにも関わらす、この半年で株価が半分になっていることをどう判断するかですが、私なら買いますね。バテナイスホームレスが投げてるのでしょうか???

  • 名古屋様、ご無沙汰しております。マイクロニクスの収益源は、NAND向けより、DRAM向け(韓国と台湾)と思います。もちろん、半導体の生産数量、今後の伸びの観点から見れば、NANDフラッシュが今後も伸びが期待できます。東芝メモリーの収益からも判断出来る通り。しかし、前にも述べましたが、フラッシュのテストは簡単でピン数も少なく、プローブカードの技術的難易度も高くないため、利益率は低いと判断しています。(もちろん、数量効果である態度の利益は見込めますが・・・)
    収益源のモバイルDRAM用は、引き続き安定的に伸びると思われますので、この分野においては、米国FFI社とマイクロニクスが双璧です。特に、DRAM用一括コンタクトなどは、ピン数も多いので、配線処理技術が非常に難しく、その面から考えると、自社で多層基板(セラミック??)を内製している強みがあり、他社が簡単に追従できるものではないと思っています。DRM用カードは、MEMS技術ですので、設備投資に費用がかかりますが、一方で稼働率がBEPを越えれば、大きな利益が出る構造ですね。(労働集約型ではないので・・・)
    結論として、一般的に半導体景気はDRAM景気に連動する傾向がありますので、半導体市況のウォッチと半導体株式市場が常にサイクル的にブームになることを見極めて、安く買えば、いい株ではないでしょうか?現在の利益水準でもEPSはけして高くはありませんが、ここの株はあまりEPSは意識しなくてもいいと思っております。今の株価水準、好きです。

  • 日本のプローブカードメーカSVTCL(倒産した東京カソード研究所をシンガポールSV社が買収して日本で設立)の親会社SV社が日本電産リードに買収されました。(10月末)
    電産リードがプローブカードビジネスに参入(乱入)してくると、益々収益悪化ですね、マイクロも!!
    同業の日本電子材料は、リストラを発表してます。
    アーメン!!電産リードの戒田社長と長谷川Jr.では勝負にならんね!!

  • 大分銀行が、石井工作を潰すわけにはいかなから、ここと合体させて何とか生き残りさせようとしてるんちゃう???
    新規事業のドローンとかアメリカ進出とか、こんな田舎会社が成功するわけないでしょ!!

  • 大分には、朝日ソーラーという5流企業がありましたが(今もあるか)、この会社は、似ていますね!実態がないのに、大きく見せること、よく似てると思いませんか?朝日ソーラーがベンチャー企業としてもてはやされて、アサヒビールとの胡散臭い話になった過去をご存知かな???
    ここの社長のように、ある企業の営業部長クラスがそのビジネスノウハウを持って独立して、ベンチャーともてはやされて上場するが、所詮ものまねビジネスで、すぐにダメになる企業多いですよ!因みにそのような会社の社長は、必ずベンツSクラスか、レクサスの黒塗りを会社の経費で買います!(^^)!

  • リーフの電池メーカは、中国製ではないでしょうか?
    LIBの製造・組立自体には、高度な技術やノウハウは必要ありません。重要なことは、電極材料や電解液ですが、これらも日本から調達したり、日本技術者が現地指導した現地メーカが力をつけてきています。
    LIBの発火事故の多くは、BMSと呼ばれる電池制御回路の問題ですが、ここらは自動車メーカ自身やDENSO等の大手が開発しています。
    つまり、今後の二次電池ビジネス(製造・組立)は、中国が中心となりますので、マイクロ如きが、自動車メーカに食い込む余地は、ゼロ以下ですね!(^^)!

  • マイクロニクスは、自分達の能力では、とても画期的な二次電池を開発して、それを商業ベースに乗せることは不可能だと言うことは気づいているはずです。ただ、この会社の良いところは(株主にとっては悪いところ)、安易に人員削減しないことです。バテナイスの開発に従事している40人規模と予測される人員は、何か次のテーマが見つかるまで、バテナイス開発継続名目でリストラしないはずです。
    本業のプローブカードが、何とか利益を確保できている状況下では、バテナイス開発中止はありません。(実質中止していても発表しない)が、本業が赤字化すれば、リストラが必要なので、バテナイス開発部隊が最初のリストラ対象となり、バテナイスドボンとなります。

  • ひと月で、こんなに素直に下げるとは???
    私は、1,050円で再参入しましたので、まだまだ100円レベルですので、850円は早い時期に期待したいですね!(^^)!

  • マイクロの収益は、台湾向けDRAMプローブカードの売上次第だと言えます。このQ3のサムソン向けの売上激減を見ると、おそらく今後サムソン向けでは利益が出にくくなるので、完全に台湾頼みの極めてリスクの高い経営と言えますね。
    そして、その進捗状況を知らぬは一般株主だけで、機関は全て知ったうえで、株価を上下させて利益を得ています。

  • そもそも二次電池は、電池販売の単体ビジネスでは、利益創出は不可能です。リチウムイオン電池の例でいうと、主要部品の陽極材、陰極材、電解液、セパレータで製造コストのほとんどを占めます。そしてこれらは、日本の優秀な化学メーカがほぼ独占しており、コストは調達量で決まります。ご存知の通り、SONYや日産とNEC合弁のオートモーティブエナジーも撤退しています。
    EVブームで何となく二次電池が夢のような製品で、電池メーカは利益を享受できると思っている人も多いでしょうが、大きな誤解ですね!(^^)!

    ましてや、マイクロ如きが足を踏み入れる業界ではないのです・・・LG化学やパナソニックに勝てるつもり???

  • 創業者(現社長の父親):確か秋田の定時制高校卒
    現社長:日大経済学部
    次男:確か東洋大学?(偏差値50以下)
    三男:アメリカの5流大学?
    で、みんなマイクロにいる。

  • バテナイス問題と会社の業績(プローブカード)は、別問題なので、感情的にると投資スタンスを誤ります。今の株価は、EPSから見れば高いですが、マイクロの場合、過去も収益の浮き沈みが激しいので、その時点時点での収益状態と株価が完全に(論理的に)連動はしません。従って、バテナイスの件がなくなっても、今の株価が特別に異常とも言い切れません。それは、同業の日本電子材料の業績と株価を見れば同様です。

    バテナイスの特許の事を議論しても全く意味がないと思います。量子電池云々は別として、マイクロに二次電池が開発できるほど、二次電池の世界は甘いものではありません、それが量子電池でも化学電池でも・・・

    バテナイスの成功を夢見ている高値掴みの株主は、早く諦めるべきですが、本業の業績面からは、まだ上昇余地があるとも言えます・・・(EPSは十分に高すぎではありますが・・・)

  • ケラマに行かれたのですね!(^^)!ケラマは、ダイバーにとっては沖縄No.1のケラマブルーですが、潮流が速いため、寄る年波には勝てず、最近は宮古や八重山の穏やかな海でSUPで遊んでいます(^^)/

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