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投稿コメント一覧 (297コメント)

  • *LX事業
    -プラットフォーム事業-
    Wowful(体験予約サイト)と、そとあそび(レジャー予約サイト)がありますが、今期の売上寄与はあまり期待できないでしょうね。両サイト共に年間数回程度の利用しか見込めませんが、時間をかけて着実に成長して頂きたいですね。食べログや価格コムの様なプラットフォームになれれば多額の広告収入を見込めます。そとあそびはアソビューを凌ぐまで持って行けるかどうかの勝負でしょう。両サイト合計で今期は売上1億円程度でしょうか?

    -リアルエンターテイメント事業-
    ASOBIBAとアプトを約8億円で買収し、子会社ALEに吸収合併した事で今期より業績連結の予定です。概ね10億円の売上増加が見込まれますが、利益をどれくらい出せるか楽しみです。既存の娯楽施設にMRを応用し、新感覚のエンタメをいくつ創造できるか、この事業は利益よりも社会的インパクトを重視した方が良いかもしれませんね。あそびラボも活用し、[PONG!PONG!]の他に多くの新感覚エンターテイメントが世に出てくる事を期待しましょう。

    小計
    売上11億円
    営業利益1億円

    *ゲーム周辺事業
    子会社AVAによるヴァーチャルアーティストの創出とIP化、子会社AE USAによるハリウッドへの日本産IPの進出等が期待できますが、売上への貢献は無いものと見なした方が良いでしょうね。。早く初音ミクの様なヴァーチャルアーティストが誕生して欲しいですよ。

    *次世代エクスペリエンス事業
    AET Fund、DIインド投資組合を介しての次世代エンタメ技術への投資。投資益を回収できるか不明ですが、数年先に大輪の花が咲くかもしれないぐらいの思いでおりますWWW

    以上より、今期業績の妄想としては
    売上300-350億円
    営業利益130-150億円
    純利益85-97.5億円

    これは個人的には現実的な数字だと思っていますが、投資家の皆様のご意見をお聞かせ下さい。

  • フリーザです

    久しぶりに投稿致しますWWW

    2019年3月期の会社業績予想は非開示との事でしたので、色々と個人的な妄想を膨らましてみました。

    今期の業績妄想
    売上300億円、営業利益140億円、純利益90億円。

    上記の業績を達成するためには各事業で更なる成長が必要でしょうね。

    *ゲーム事業
    ドッカンバトル依存体質は変わらないと思いますが、国内売上と海外売上がそれぞれ400億円程度までは伸びる可能性があると考えています。特に海外の3周年記念イベント、国内の2.5億DL記念イベント?は楽しみです!

    また、世界展開可能なIPタイトルの早期リリースとエムステのテコ入れによる売上増加が必要でしょうね。特にエムステは非常に良質なIPタイトルですので、何とかミリシタと肩を並べられるようになって欲しいです。月商ベースで3-4億円は計上できる可能性があると見込んでいます。グローバル展開可能なIPタイトルに関しては諸説定まらずの状態ですが、個人的にはワンピース又はポケモン辺りを予想しております。

    ドラゴンボールZドッカンバトル
    売上200-240億円
    アイドルマスターSideM Live on Stage
    売上30-40億円
    新テニスの王子様Rising Beat
    売上20億円
    8月のシンデレラナイン他
    売上6億円
    IPタイトル(グローバル展開)
    売上30億円
    IPタイトル(国内展開)
    売上4億円

    小計
    売上290-340億円
    営業利益130-153億円(利益率45%)
    純利益85-99.5億円(営業利益*65%)

    続く

  • フリーザです

    アカツキホルダーの皆さん

    本決算まで待った甲斐がありましたね〜

    2018/03期は、概ねコンセンサス通りの着地でしたね。

    売上:219.26億
    営業利益:105.34億
    純利益:60.84億
    EPS:445.24

    特別損失の中の関係会社投資損失は、前期の本決算発表資料で言ったとおりの、10億円程度のLX事業に対する投資でしょうね。

    予定通りの特別損失でしょうねWWW

    配当も付きましたし、今期も楽しみにしておりますよ。

    頑張れ!アカツキ。

  • フリーザ個人も

    アカツキはドッカンバトルだけの企業ではないと思っています。

    また、ドッカンバトルがピークアウトするとも個人的には思ってないです。

    が、少なくともドッカンバトルが爆発的に2-3倍の売上増が見込めるとも考えられません。今後も売上は増加していきますが、昨年のようには成長カーブを描けないでしょう。

    IPタイトルには期待しています。未公表とは言え、古株ホルダーの中には色々と調査して勘付いている人もいるでしょう。

    そのうち明らかになるので、それまで待ってます。

    ドッカンバトルともう一本

    ベスト10内を狙えるネイティブアプリが誕生したら、本当にスゴイ事ですね。

    楽しみです。

    それから版権元でないアカツキへの投資を水物と考える投資家さまへ

    バンダイナムコなどの版権元が自社の開発スタジオで開発したゲームアプリがどれ程売上があるかご存知ですか?

    自社開発でヒット作を生み出せるならば、なぜ協業するのでしょうか?利益を分配しなければならないのに何故ですか?

    版権元だけではヒット作を生み出すのが難しいからです。

    リリース後もUXの改善や課金を継続してもらえるような運営を行う事は大変な事ですよ。

    アカツキは本当に運営が上手ですね。

    エムステもテニラビもセルランを上げてきてます。

    ドッカンバトルに続くタイトルが生まれると良いですね。

  • あれこれ投稿したい事柄はありますが

    一つだけに抑えます。

    決算発表資料の改善お願いします。

    デザインはアカツキらしいカラフルな素晴らしい出来栄えです。デザインではなく中身、見せかたです。

    それから

    総悲観の投資家の皆様へ

    株価が下がって心が墨汁のように黒く滲むのはフリーザも同様です。

    ただ、

    ゲーセク最強の絶対王者、任天堂ですら
    79000円から8000円まで下げたのです。

    株価相場が冷酷非情なだけです。

    塩田社長の人格非難はやめましょう、

  • フリーザです

    3Qの業績は上出来だったものの、やはり株価は下落しましたね。。。

    多くの投資家にとって
    アカツキの3Qの業績が良いことは周知のことですから、関心は直近の業績にはありません。

    業績は素晴らしいです。
    営業利益率も文句なしです。

    ただし
    今後も前年度比100%以上の売上と利益の成長を実現できるのか???そこまで高くなくても50%は超えられるのか?

    投資家の最大の関心はこの点に集約されています。

    アカツキの決算発表を見ていると、今後の高い成長シナリオを思い描く事が困難に感じてしまうのではないでしょうか?

    来期でさえも、一体何%の成長を期待できるのか不明です。成長減速どころかドッカンバトルがピークすれば減収減益になるのではないかと疑心暗鬼になりますね。

    以前も投稿しましたが、エムステやテニラビの売上の推移を発表したり、LX事業の1年後の売上見込みを発表するなどが必要ですね。

    投資家は
    その会社の未来に期待して株式を買います
    未来とは、今後の成長や業績向上の事。

    アカツキさんは、投資家を期待させる事が下手くそですね。
    株価を煽る必要はありませんが、会社の未来を信じてほしい、期待してほしいという意欲が欠如してるように見受けられます。

    配当や優待もその意思表示に過ぎません。
    アカツキの株式を保有すれば配当も会社の成長と共に増えていく、優待も内容が良くなっていく、いまは投資フェーズでドッカンバトル依存だけれど、この投資はこれだけの成長シナリオが描けますよ、だからアカツキの株式を買ったほうが良いですよ。この視点が大切です。

    アカツキに投資した人全員が利益を得るのは時間がかかりますが、少なくとも意思表示は必要ですね。

    本当に素晴らしい会社だと思いますし、素晴らしい業績を残していると思います。
    だからこそ余計に今の不当に低い株価と投資家の期待値を見ていると口惜しく感じます。

  • もう一言。

    今期は投資フェーズと位置付け、M&Aや新規事業の発展に注力していることは理解できます。

    映像事業への進出としてAE USAの設立。

    リアルコンテンツの拡大として
    ASOBIBA、APTの買収とALEの設立。

    新たな技術への投資として
    AET Fund設立とベンチャー企業へ投資。

    アカツキの思い描く成長シナリオが
    投資家に伝わりきれていないようにも見受けられます。

    フリーザ個人は非常に楽しみにしておりますが、投資家はどうしても目先の株価を気にしてしまいますし、企業の成長シナリオが業績向上に結びつくのか、そこに焦点を当てます。

    あくまで現時点では、
    アカツキの思い描く上記の成長シナリオが
    業績を押し上げるだろうと、投資家は判断できていないように感じます。

    この辺りがアカツキのPERを下げてる=買いが入らない要因かもしれませんね。

    塩田社長やアカツキ経営陣の力を信じられるかどうか。

    結局はこの一言に尽きますね。

  • フリーザです

    3Qの業績は上出来ではないでしょうか?
    ほぼ2Qと同水準です。

    2Qは非常に好調でしたので、堅調な業績の推移が見て取れました。

    四半期ベースで
    売上 57.54億
    営業利益 28.60億
    経常利益 28.39億
    純利益 20.46億

    1-3Q累計ベースで
    売上 159.81億
    営業利益 79.06億
    経常利益 78.44億
    純利益 56.60億
    EPS 415.6

    今後の見通しに関しては

    ゲーム事業は文句のつけようがありません。4Qは3Qより確実に業績は良いと思います。

    LX事業はまだ投資フェーズで、業績貢献は見えてきませんね。

    ゲーム事業は好調なのでPER15はあっても良いと思います。

    ただし、今回の決算発表資料においては、ドッカンバトル頼みの収益構造に変化は見られませんし、今後も高い成長率を維持できると市場が判断するかは不明です。

    エムステやテニラビが本格的に業績に寄与するのは4Q以降になるでしょうね。

    したがって、当面はIPタイトルのリリースに投資家の関心は向けられるでしょうね。

    IPタイトルが業績貢献を約束してくれるものなら投機筋や投資家の資金が買い向かうと考えます。

  • 659万→誤りです
    6億5900万→正しくはこの数字でした。

  • フリーザです

    待ちに待った決算発表、今確認しました。

    通期業績に関しては下方修正ですが、あまり気になりませんね。

    営業利益は黒字転換!!!

    来期予想は今期の売上総利益を2倍に見積もって、その上で前年度比300%超えの659万ですか。

    いよいよ損益分岐点を超えて高利益率体質の面影がほの見えて来ましたね。。

    素晴らしいことです。

    それから

    保険収載の各省における実施状況ですが、こちらは全省落札までは1年以上時間がかかりそうですね。国土が広く民族も多数いる国なので仕方ないと思います。

    素晴らしい決算に味噌をつけるとしたら、
    予想以上に大雑把な作りですねWWW

    経常利益の表記もなしですかWWW

    個人的には来期の予想純利益が黒字に対し、親会社に所属する当期利益は0円。

    ということは、ほとんど利益は北京コンチネントからのものなのでしょうか??

    この辺りはもう少し詳細な数字を発表していただけると助かりますが。。

    いずれにしても
    営業利益の黒字転換と来期売上2倍予想

    今年のバイオセクターの主役は

    GNI

    となる可能性が高くなってきましたね。

  • フリーザです

    明日はいよいよ3Q決算ですね。

    決算後の株価の行方については見通せないですね。

    米国の金利政策の方針如何によっては、株式相場から資金が抜ける可能性も否定できず、個別銘柄だけ注視すれば良い環境ではありません。

    信用買い残も増加、空売り機関も再INしており、判断がムズカシイですね。。

    PERなどの指標面で割安、高い成長率を維持できるか、その可能性を予見できる内容があれば嬉しいですが。果てさて。。

    KLABも素晴らしい決算発表ですが、特に素晴らしいのが、過去最高の売上と利益を上げた暁に特別配当9円を出し、オリジナルクオカードを優待品にしていることですね。。

    アカツキは東証1部の会社です。

    株式を保有することに自体に、投資家にメリットをもたらすような配慮が、次第次第に求められてきてますね。

    いずれにしても明日が楽しみです。。。

  • スマートフォン向けゲームアプリの月商について様々な試算があるようですが、メタップスの資料によれば、

    iOS&androidのsales ranking
    1-5位 40億以上
    6-10位 12-20億
    11-20位 8-12億

    とのことです。もう少し詳細に分析すると

    1位 100億以上
    3位 50億
    5位 40億
    10位 15億
    20位 8億
    30位 6億
    50位 3億
    100位1.5億

    ぐらいの感覚でしょうか。

    もちろん、順位は一定ではありませんし、季節要因(周年イベントなど)やキャンペーンなどで精確な把握は不可能ですが。。

    100位でも年商では18億になります。
    50位なら36億です。

    エムステ、テニラビのポテンシャルを考慮すれば50位前後は維持してほしいと思ってます。

  • Wドッカンフェス モーニングガシャにて

    SSR 超サイヤ人4ゴジータ

    ゲッツ!

    このキャラも2億DL記念にて登場し
    2017年の最強キャラの一人でしたね。

    激烈な強さですねWWW

  • フリーザです

    現在のiphone sales ranking
    ドッカンバトル 2位
    Mステ 25位
    テニラビ 68位
    ハチナイ 176位

    4Qの売上は頗る順調ですねWWW

    それにしてもアイドルマスターシリーズの根強い人気には恐れ入りました。

    デレステ、ミリシタ、エムステの中で、
    エムステは1番人気がないものと思い込んでいましたが、そうでもないようですね。

    ライブチケット、BDを含めた物販なども凄い売上を過去に記録しているようです。

    テニラビもそうですが、非常に良質なIPタイトルだと感じました。

    株価の低迷にはゲンナリしますが、
    ドッカンバトルの3周年イベントは楽しまれましたか?

    フリーザはこの機会にドカバトのやり直しをしましたが、やはり楽しいですね!!!

    ドラゴンボール超のアニメ放送が日曜日の朝の時間帯は終了とのことですが、あまりドッカンバトルの売上に永久を与えないように感じました。

    ドッカンバトルはアニメとの連動もありますが、ほとんどは過去の内容をイベント化したり強力キャラにしています。ドラゴンボール超が仮に放送終了しても、いくらでも魅力的なイベントとキャラを生み出し続けるでしょう。

    ちなみに、
    3周年フェスの記念チケットガシャにて

    [静かな闘気]孫悟空

    ゲッツ〜

    レアリティLRまでドッカン覚醒可能で
    [黄金色の拳]超サイヤ人3孫悟空

    激烈な強さですわWWWW

  • フリーザです

    3周年Wドッカンフェスの目玉キャラ

    [合体する超パワー]超ベジット

    レアリティLR
    レベル150 MAX
    必殺技レベル20 MAX

    に仕上がりましたがウルトラメチャクチャ

    激強いですねWWWWW

  • モーニングガチャにて

    [永遠のライバル] 孫悟空&ベジータ

    ゲッツ!!!!

    併せて

    SSR 超ベジット
    SSR 超サイヤ人ブルーベジット
    SSR ウーブ

    ゲッツ!!!

    アカツキさん

    ありがとうございます😊😊😊

  • ドッカンバトル3周年記念ガシャ

    超ベジット

    ゲッツ〜〜〜

    アカツキさん

    ありがとうございます😊

  • リップルネットワーク導入のイニシャルコストはかかると思いますが、

    いったん、ネットワークを導入すれば、XRPを中継銀行を挟まずに相手国の銀行に送金できます。

    そうなれば、中継銀行で取られた手数料はなくなるので、コストは下がります。

    ただ、おっしゃる通り、これはXRPの流通量次第です。

    世界中の多くの金融機関が大コンソーシアムを形成してリップルネットワークとXRPを使用すれば、実現できる事です。

    現状のままでは、XRPを持つことはコストがかかると思います。

    その点で重要なのは、XRPによる送金は処理時間が早い、DLTによる信頼性が本当に現在のサーバーシステムと同程度かそれ以上のものである。

    という追加的なメリットが実証されることですね。これが実証できれば、実通貨による国際決済から仮想通貨による国際決済に、XRPへとシフトしていくと見ています。

  • >>No. 925

    言葉足らずで申し訳ありません。

    両替というのは、

    たとえば日本と米国であれば、円、ドルはどちらも基軸通貨なのですが、

    スリランカとエジプトで決済しようとすると、スリランカルピーとエジプトポンドを持ってなくてはなりません。

    ただ、どちらもあまり流通していない通貨なので、普通は、米ドルやユーロなどの基軸通貨を間に挟んで送金します。

    この場合、スリランカルピー→米ドル→エジプトポンドという流れになり両替手数料が発生しますし、そもそも流通していない通貨を保持することはコストがかかります。

    円→ドルの両替よりも
    スリランカルピー→ドル→エジプトポンドの両替の方が手数料が高くなるというのはご理解頂けるかとおもいます。

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