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投稿コメント一覧 (24コメント)

  • ここが支援してた「ゆうあいクリニック」の土地岳彦って院長がMDMA使用で逮捕された。
    ちょっと前の年次報告書に載ってたと思って会社のHP見たけど、該当ページが削除されたのか
    表示されない・・・。冊子を処分しなければ良かった。
    関連を隠してるってことは、何かさらに問題が出てくるんじゃないかと、心配だ・・・。

  • まとめサイトを確認したら、土地院長は患者の評判があまり良くなかったようだ。
    MDMAを使用して診察していたのかも・・・。診察の際に看護師が同席していなかった、
    という話もあり、職員は薄々気づいていたんじゃないだろうか。
    日刊ゲンダイデジタルの記事で出ている「医療コンサルティング会社」ってここのこと
    だな。
    ここがどの程度クリニックにかかわってるかわからないが、業績への影響がないことを
    祈る。

  • ゆうあいクリニックはついに新規患者の受け入れを停止したようだ。リウマチの菊池潤医師もHPから
    消えた。もともと慶応大学病院から来ていた医師のようだ。

    DtoDコンシェルジュの求人ページの、
    「医療特集」⇒「私たちの流儀」⇒【第11回髙田哲也】(医療法人社団なかよし会
    日吉メディカルクリニック理事長・院長)『https://www.dtod.ne.jp/my_style/11/
    のコーナーを見ると、この髙田医師は侑芯会ゆうあいクリニックの理事も務めており、慶應義塾大学
    日吉キャンパスで日吉メディカルクリニックを経営している様だ。
    同ページより髙田医師のプロフィールを引用:
    『1975年生まれ。慶應義塾大学医学部卒業。同医学部内科学教室入局、同病院にて研修医。2002年4月、
    同医学部大学院博士課程内科学専攻入学、血液感染リウマチ内科(当時)にて臨床および研究を行う。
    同医学部内科学教室助教を経て、09年12月、医療法人社団なかよし会理事に就任。11年6月から同会
    日吉メディカルクリニック院長、13年11月に同会理事長就任。現在、慶應義塾大学医学部内科学教室
    特任助教、医療法人社団こうかん会理事。医学博士。』

    医療法人社団こうかん会は日本鋼管病院を運営している法人のようだが、ここの理事長の別所 隆医師も慶應義塾出身だ。

    もともと慶應義塾の派閥で手広くやっているのだろうか?
    会社との関係について、IRに詳細を聞いてみるのが早いか・・・。

  • >>No. 540

    あらら、引用してる間に、『侑芯会ゆうあいクリニック理事』の表記が消えていた・・・。
    日をまたいだタイミングで消えた感じだ・・・。
    Googleで『侑芯会ゆうあいクリニック理事』を検索したら、同ページの検索内容としてまだ下記のように
    表示される。
    『院長で理事長の髙田哲也(たかだ・てつや)医師は当初、大学病院などで診療するかたわら、理事として
    オープン間もないこの ... 現在、慶應義塾大学医学部内科学教室特任助教、医療法人社団侑芯会ゆうあい
    クリニック理事、医療法人社団こうかん会理事。』

    うーん・・・。よほど詮索されたくない感じだな・・・。ゆうあいクリニック自体、なかったことに
    しようとしているのか。(書き込みのタイミングにドンピシャすぎて、ぞっとした・・・。)
    やはり、IRに聞いてみるか。来年の総会はまだまだ先のことではあるし。

  • そもそも医業支援やる意味ないんじゃなかろうか。
    モールだ経営支援だ言ってるけど、まったく利益貢献してない。
    調剤薬局単品の会社になれば利益率も上がるだろ。

  • 改めて今期の計画数値見たら、ルフトの数字は織り込み済みって書いてあるけど、
    取得費用、ちゃんと見てたのかな・・・。
    そもそも、毎期売上10億円ずつ伸ばしてる会社だけど、経常利益は3億円で横這い。
    う~ん・・・、買った理由がわからん。
    こりゃ、下方修正不可避だな・・・。

  • >>No. 150

    薬局事業以外が収入の柱どころか、お荷物になっているのが問題でしょう。
    将来的に改善するならいいですが、その気配すらない。
    MAも単なる足し算ならまだしも、買った後利益率が下がってるのが問題で。
    こんな状況が続くのであれば、調剤事業の中だけで再編するなり、利益率を
    上げるなり、やってほしいモンです。

  • ほぼ計画通りの進捗で何より。
    一方、相変わらず医業支援はグダグダ。
    医業支援売上前年比7,074百万円増で営業利益△221百万円って・・・。
    しかも各事業ごとに営業利益が載ってないのが不親切すぎる。
    何でいくら稼いでるか分からない。
    やはり、薬局一本でやるのが大正解。決算見て改めて思う。

  • ホールディングス役員紹介のページから段塚忠宏氏の写真が消えてる。
    三井物産の部長?のようだけど、三井物産に戻ったんだろうか?

  • 段塚氏は事業会社(総合メディカル)の執行役員からも消えている。
    執行役員が異動するとき、以前は適時開示とリリースを出してたが、
    今回はアナウンスされてない・・・。なんかあったのか・・・?

  • 事業会社のHPでもう一点、気になることが。

    役員紹介のページでは執行役員の津城尊利氏が、MAした「みよの台薬局グループ」
    の『代表取締役副社長』と表示されている。一方、グループ会社の紹介ページ
    では『みよの台薬局』『御代の台薬局」の『代表取締役社長』になってる。

    それぞれのグループ会社のリンク先は「リニューアル工事中」・・・。

    みよの台グループの社長は池田尚敬氏だったはず・・・。
    これもプレスリリースなどなかったが・・・。

    ・・・なんかあった!?

  • >>No. 227

    執行役員紹介、さっそく『代表取締役社長』にさっそく修正いただいたようで。

    一方、グループ会社、『みよの台薬局』『御代の台薬局』へのアドレスリンクは
    消されてしまった・・・。

    いずれにせよプレスリリースは出さないのね。孫会社だから、知~らない!
    ってこと???これ、重要人事でしょ!?

    以前もゆうあいクリニックの関連ページ消して、「はい、終わり」みたいなこと
    あったから、不信感が再燃してきた・・・。

  • >>No. 226

    広報部の方が書き込みを見てくださっているようなので、段塚氏の件含め
    プレスリリースが出るかな、と期待したが・・・無駄だった。

    本日提出された四半期報告書に、こうある。
    「株主・投資家の皆様へは、迅速かつ正確な情報開示に努めるとともに、幅広い
     情報公開により、経営の透明性を高めてまいります。

    「緩慢かつ曖昧、さらには恣意的に選択された情報開示」によりガラス張り
    (但し、曇りガラス)の経営を行います。
     とでも表現を訂正されてはいかがか。

  • 結局、三井物産から三行半を突き付けられた、ってことでしょう。
    都合が悪いことはリリースしない体質の会社ですから、上場廃止が妥当、ってこと
    ですな。

    3Qの決算での医業支援が例のごとく増収減益だったので、「MAした文教が減損の
    危機!このまま行ったら株価暴落!経営責任!!」って裏側が透けて見える。
    ほかにも色々問題山積で、このタイミングで非上場化して、まとめてもみ消した
    かったんでしょう。

    MBO応募の推奨文を読むと、「創業者・小山田氏」の院政が絶対!というのが
    読み取れる。上場したけれど、上場にふさわしい組織体に育てることが
    できなかった(あえてしなかった)。上場が創業者利益になっただけ。
    上場廃止も、現在の経営層の責任逃れと株式売却の出口を作っただけ。

    三井物産も高々2,550円の提案なんか蹴って、同業他社(アインとか日本調剤とか)にでも高く売りつければTOB合戦で既存株主も潤ったんだろうけどなあ・・・。

    上場も、上場廃止も、欲深い創業者のおもちゃ(利益)にされただけだわ・・・。

  • ファンドに売るってことは、再上場を視野に入れてるんでしょう。
    小山田氏「創業者利益!まだまだ食い足りない!!!IPO!!おかわり!!」
    坂本氏「はい!喜んで!!今度は私もご相伴にあずかります!!」
    結局儲かるのはこのお二方のみ、確定ですね。

    社員にはどんな説明してんでしょうかね。
    社訓にこんな一節が。「社員の豊かな人生を願い、社員とともに成長します!」
    少なくとも上場廃止で社員は全く得しませんね。
    上場企業だから!三井物産の関連会社だから!!って理由で入社した社員も
    結構いるんじゃないでしょうか。

  • >>No. 307

    なるほど。説明しようにも、どうなるか分かりません・・・。という状況
    でしょうね。

    ファンドに買われたら、不採算事業は当然廃止、縮小、切り売りでしょうから、
    医業支援事業は全てリストラ対象ですね。
    薬局事業だけに集中したほうが企業価値は向上するのは、これまでの決算を
    見ても明らかですから。

    ファンドとしても投資回収の期間は短ければ短いほど良いので。
    3~5年程度で、「好採算の調剤薬局専業会社」に生まれ変わらせて、アイン
    なりドラッグ大手に売り抜けてEXITって予定でしょうね。
    (もう、売り先は決まってたりして。)

    社員の方は、転職先を早めに見つけたほうがよさそうですね・・・。
    早期退職の募集を待つ、という手もありそうですけど。オリンピック後、
    転職市場も縮小する、という予想もありますので。

  • >>No. 325

    TOBもあり得ますので、期限ぎりぎりまでホールドされてはいかがでしょうか。

  • そうか。そうか。この会社そうか。上場廃止か。

    MBOで見事売り抜け。新型コロナどこ吹く風。
    現世の利益、ここに極まる。会社を売って大儲け。

    それでもまだまだ経営に、口を出します、やめません。
    他にやることないんだもの。

    老醜さらして、いいじゃない。人間だもの。

  • そうやって、だれが見たっておかしな人選してると、晩節を汚しますよ。
    いやもう十分汚れてるか。
    え?宗教的な観点で・・・?選んでるの??ああ、そうか、そうか。

  • このスレッド、いつまで残ってるんですかね?
    今月末までですかねえ・・・。

    私が最近書き込んでいることは、特にこの会社について言っているわけでは
    ございません。当然、特定の人物について書いているモノでもございません。

    いわば、便所の落書きです。悪しからず。

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