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投稿コメント一覧 (156コメント)

  • この前のブリッジサロンでは、「コロナのおかげで不発弾かそうでないかがはっきりして事業が整理できた」っていうのがよかったなー。事業の取捨選択大胆すぎてすごい。あとは項さんがプリファードに言及してたのが何か感慨深かった。

  • >>No. 606

    無人さん、有難うございます!
    事業は順調すぎる感じで来てるようですね。
    旧パナグループとのIRも出ましたね。「さっさとIRしとけよ案件」ですね。

  • >>No. 328

    知ってますよ。
    トリプルアイズへの出資は、ワラントで資金調達したわけではなくて今の現預金の範囲。だから金額も1千万とごく少額。そんな形のCVCは今後も継続する可能性はあるが、アーティセンスのような市場からの資金調達による大型M&Aはもうしないということ。ワラントしない限りは希釈化懸念で株価が下がることはないからね。

  • 今回のIRは、来年末までにアーティセンスと株式交換をしないといけないのにワラント再開して株価下げてる場合じゃない、ってことじゃないかな。株価対策に火がついてる感じ。手放しで喜べるIRではないが現実的な選択肢だと思います。前提として「事業シナジー×影響力」のマトリックスで有力な投資先が見つからなかったということはあると思うけど。知らんけど。

  • ちょっと古い話だけど、ceptonはまさかのフォードw 
    わかってる人はわかってたのかな。GMともつながってる気がするんですけど。
    ていうかデトロイト本社の~ってどう考えてもヒントの出し方おかしいよねえ。どっちともつながってましたーってオチを期待してます。

  • IR読みました。今は会社の進捗を見守るだけですね。決算書を見ると順調そうです。
    ・トリプルアイズは990万でしたね。まあ現在の財務状況から常識的な範囲では。私の予想より低かったが、2023までに上場という予想は据え置いときますw
    ・ソフトウェアライセンス775万って何の製品だろう?
    ・アーティセンスのクラウドベースSLAMって、nvidiaやqualcommの化物みたいなtopsが必要なくなって、一定の条件ではかなりのコスト削減となり普及も早まるってこと?

  • ceptonの件、実はcepton公式よりも先にIRしてたわけですね。velodyneともツーツーなのにceptonともこの関係はいいですね。2023から自動運転市場にkudan slamが出るということで、思ってたより早かった。

    しかし、デトロイト本社の世界有数OEMってヒントの出し方がすごいですね。GMかフォード?GMが有力ですかね?当然初めは販売地域は限定されるでしょうが、GMなら年間販売683万台、着実な拡大が見込めますね。

    GM自動運転部門からcepton幹部へ転職
    https://www.autonews.com/people-on-the-move/kevin-vander-putten
    qualcommとGM提携
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1302672.html

  • 重要人物きましたね。社長就任予定だったkudan solutions 設立延期と共に退任してしまいました。今後関わってほしいですが・・

  • 情報有難うございます。頑張って聞いて(読んで)みます。youtubeの字幕機能は神ですね

  • ugo は元々家庭用のお掃除ロボを開発していたようですね。それが全く売れるメドがたたずに法人用途に切り替えたとか。magic leap と全く同じことになっています。SBのペッパーくんも製造中止→法人用途に集中というニュースもあり、やはりまだまだB2Cは時代が追い付いていない感じですね。kudan slam も日常では余り関係ないところでじわじわと普及して、どこかでB2Cに火が付き普及に至るのでしょう。

  • トリプルアイズの現社長と飯塚CFOは新日本監査法人の同期入社ですね。
    今回の提携は、トリプルアイズの数年以内に上場を目指していて、同期のよしみで資本を入れさせてもらった、と予想してみた。見返りはkudan slamを優先的に提供するとか?金額としては5000万前後と予想。全て個人の予想ですのであしからず。

  • 訂正
    国際興業→国際航業+ザクティ
    日本アジアグループですね

  • ソフトバンクはなんでしょうかね。私には全くわかりません。国際興業は残念でしたね。
    そういえばSBGがarmを買収すると、SBGはnvidiaの筆頭株主になるんですよね。事業には全く関係ないと思いますが…

  • あー、よく考えたらウィリアムズCTOは大量保有報告書出してないから変更報告書の義務ないんですね。うっかりしていました。有難うございます。以前も大野氏に相対で売ってましたよね。CFOといい、大人しそうな人の方が売ってますね、、

  • 有報見ましたが、やはりJun Emiさんは株を売ってないみたいですね。表示されてる株数は減ってますがどういう事情なんでしょうね。

  • おお、ユメさんおめでとう!

  • かつらにさん

    BSによると
    ・総資産 15.4億
    ・負債 8000万
    ・純資産
      資本金と資本準備金が16.2億円ずつ
      利益剰余金が−17.5億
    で、トータル純資産は14.6億 ということだと思います

  • syrさん
    お返事ありがとうございます。参考になりました。
    在庫の未実現利益、ということですが、私のイメージでは、artisenseのプロジェクトにkudanのエンジニアが参加した人件費(artisenseのPL的には「業務委託費」あるいは「外注費」?)のイメージだったのですが、合ってますかね?kudanがartisenseに何かの物理的な「製品」を売るということはなさそうな気がするのですが・・
    ワラント後の資本金についてですが(そもそもワラント再開しない可能性は勿論ありますが)、仰る通り資本金と資本剰余金が増えると思うのですが、また増資→減資と繰り返すのはちょっと手続き的に面倒くさそうだなと思いました。普通に行けばCVCしたとしても増資→利益が出る前に減資、というのが既定路線かと思います。
    のれん償却による損失については、どうしても市場はPL上の利益損失を一番重視する傾向があるように思いますが、PLってどうでもいいんですよね。のれん償却についてもBS上の勘定科目を付け替えてるだけなので個人的には節税効果をMAXにするよう計画的に償却していってもらいたいです。
    重要なのはキャッシュなので、今回減資によって繰越欠損を100%使えるようにしたことは私は評価しています。余談ですが、1億円ではなく1000万円にしたことにはそこまでするかという感じもありますが、メリットは小さいにせよデメリットは何もないわけでそちらも評価しています。

  • 資本移動は株数的にアーティセンスでしょうね。クレマーズ教授を含む現経営陣は全員長期保有の意思ということなので、短期的な需給悪化は起こらないかと。

    あと気が付いたことを何点か。
    ・Jun Emi氏(ユニオン何とか)の持ち株が10万株減ってますが変更報告書が出ていませんね。理由は不明ですが、売却していないのでは
    ・連結売上より単体売上が1.65億円高いですが、これはkudan→artisenseの売上が最低その金額あったということっぽいですね。協業が進んでいる証拠でいいことだと思います

    あとこれは疑問ですが
    ・今回の減資は節税目的、というのは前提として、今後CVC始動でワラントが再開した時は親会社の資本金増やさずにできるんでしょうか?CVC子会社のkudan visionの資本に直接流せられるのかということかと思うんですが。わかる方いますか?

  • 自コメに補足ですが、私が書いたlidar slam ってのはあくまでkudan lidar slamのことです。kudanのレベル4はあくまでLidarが前提であり、kdvisualは入らないという理解です。カメラとLidarセンサー入力を組み合わせた「Grand SLAM」は選択肢かもしれませんが私にはよくわかりません。
    下のtititizueさんのコメントの方がわかりやすかったですね。

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