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投稿コメント一覧 (25615コメント)

  • ウォルマートショックでリセッション派が勢いづいています。

    しかし売上は昨対で上昇している。もちろんインフレによる名目値のかさ上げで当たり前ではありますが、それでも下げてはいない。

    減益は事実ですが、25%ですし、仕入れや人件費、物流費上昇で仕方ない。商品ミックスが悪化したとの見方もありますが、その寄与分は一部だと思います。

  • 戦争継続で物価コア指標が上がっており、米ウォルマートの売上げにも影響しています。あいにく中国ロックダウン解除で原油需要が意識され、WTIが上昇。

    ロシア経済制裁の返り血で、こうなるのはある種想定済み。はてさて、はやく停戦してほしいものですが、ロシア原油は当分流通しそうもなく、原油高は解消しそうにもありませんね。

  • やはり金利ですね。戦争終わらないとどうしようもない😂

  • ロシアの陸送なんてNYKが細々とやってるだけでは?
    むしろ経費削減に貢献しそうだよ。

  • 海事新聞より。
    SCのミニマムギャランティが直前のドロップで未達なら、違約金があるのかどうか。

  • 日本発北米向けコンテナ航路では今、急激に需要後退が発生している。上海ロックダウン(都市封鎖)の影響で部品供給が止まり、国内製造企業の生産に支障が出ているためだ。大手荷主の出荷減に加え、フォワーダーによる直前の船積みキャンセルも増加している模様。既に4月からこの傾向は始まっていたが、ここにきて出荷停止などの影響が拡大。フォワーダーを中心に「このままだと船社と契約したスペース割り当て分を埋められそうにない」という声が上がっている。上海ロックダウン解除で生産活動再開の期待も高まるが、緩和の程度が不明なため、予断を許さない状況のようだ。「6月以降、船社から設定された日本発北米向けの船積み本数を埋められない」。あるフォワーダー関係者はこう嘆く。コロナ禍以降のサプライチェーン混乱を踏まえ、荷主・フォワーダーは船社との年間契約で週当たりの船積み本数をきっちり決めている。需給が逼迫(ひっぱく)しても、一定程度の輸送スペースを確保したいという思惑が荷主・フォワーダー側にあったからだ。ところがロックダウンの影響で、上海エリアからの部品供給が途絶。これによって日本国内の製造業に影響が及び始めたのが4月後半から。5月以降はその影響が広範囲に広がり、国内工場の稼働が欠品によって途絶。それが輸出貨物の不足にも波及して、一気に輸送需要が落ち込み始めた。「今、フォワーダーのドロップ率が急増している」。別の関係者はこう話す。ドロップ率とは、本船船積み直前にキャンセルする比率のこと。大手荷主は自社の生産状況を把握しているため、早めにブッキングキャンセルは伝えられる。一方でフォワーダーは実荷主からキャンセルを受け、それに応じて対応する。どうしてもタイムラグが生じて直前のドロップになってしまう背景がある。 荷主による出荷急減はロックダウンによる欠品だが、それ以外の事情もあるようだ。「欠品の影響と思っていたが、実は需要減によるものだった」。出荷が減った荷主について、あるフォワーダーが確認したところ、こうした事情が明らかになったという。北米向けの荷動きは底堅いという見方がある半面、そろそろ需要軟化になるのではとの指摘もある。上海ロックダウン解除で正常化への期待は高まるものの、北米側の需要減が動き出したのかという懸念もある。潮目が変わってきつつあるのかどうか。今、関係者は固唾(かたず)をのんで見守っている。

  • [ワシントン 17日 ロイター] - 中国東方航空<600115.SS>の旅客機が3月に墜落した事故を巡る調査で、意図的な行為だった可能性が検証されていることが、複数の関係筋の話で分かった。これまでに機器不良の証拠は見つかっていないという。
    米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)はこれより先、米当局者の暫定評価について知る関係筋の情報として、ブラックボックスの飛行記録は操縦室内の何者かが意図的に同機を墜落させたことを示唆していると報じた。
    当局者らはこれまでに、機体が急降下している間に操縦士が航空管制や近隣を飛行する航空機からの相次ぐ連絡に応答しなかったと明らかにしている。
    ある関係筋は、墜落が「故意」の行為だったか調査が行われているとロイターに語った。
    中国では18日、SNS(交流サイト)の微博(ウェイボ)や微信(ウィーチャット)でWSJの記事のスクリーンショットが検閲されているもようだ。
    中国東方航空は現時点でコメントの要請に応じていない。WSJによると、同社は事故機に何らかの問題があったかどうか判断できる証拠は見つかっていないと述べた。

  • そうなんですよ、つまり通常戦力ではほぼ、敗戦が確定的。ウ軍のクリミア奪還も可能でしょう。


    そこで核使用があるのかどうか、またNATOの対応はどうか、その辺が焦点になりつつあります。

    ロンドンに撃ち込むことはないと思ってますけど、ゼロ%ではないからなあ、、、

  • 最近NATOのAWACS(対空と対地)がウクライナ領空に進出したらしいです。ドンバスの野砲陣地を特定して、M777でエクスカリバー弾で精密攻撃しています。GPSでラダー修正しますので、プラマイ5mで着弾します。斉射すると戦車も破壊できるようです。これまではAWACSはポーランドにとどまっていたので、ドンバス情報がわかりませんでした。

    これは、ロシアがどう出てくるか、NATO上層部が様子を見ているとの情報。ある種、もうNATOが介入しています。

  • 前期FCF赤288億、今期機構返済200億、これを考えると今期中に500億は無くなる。

    返済延期でも残り300だ。年末までに資本政策または融資が必須。

  • 根拠もなくMSQで下がるなどと吹聴している投稿にご注意願います。

  • まあ首都はSAMで迎撃されるのでそう簡単には落ちないですよ。撃墜率100%じゃないから恐いけど。

  • >>No. 956

    ロンドンやパリに撃ち込まれたら、撃ち合いになると思うけど、ウクライナに撃ち込まれたら、核反撃は無いと思う。

    むしろしないほうが、ロシアの孤立は深まるし。

    CIAもNATOもそのへんのシュミレーションはさんざんやってるらしいです。

  • 中国がロックダウン解除で、沿海部の生産が復活すると、半導体不足も緩和され、ノンコアの物価も安定すると思います。

    あとは戦争だけです。しかしそれも時間の問題ですね。

    核は使われるかもしれません。ただ撃ち合いにはなりません。ウクライナがクリミアを奪回しようと攻め込んだ場合、核使用のリスクはある。しかしロシア系住民の多いクリミアには撃ちません。ウクライナの田舎の村に威嚇的に用いると思います。

    その際、ウ軍が撤退するかどうか?撤退しない場合2発目があるでしょう。それで撤退するか?

    核使用なら、NATOは核は撃ちませんが、NATOが通常戦力で介入するかもしれませんね。

  • 株価低迷の原因は金利高騰、その原因はCPI高騰で、その元凶は戦争です。原油と食料がそのせいで高騰しています。

    停戦ならダウは3000ドルは上がるでしょう。物事が全部逆回転していきます。

  • 北欧がこぞってNATO入りをすすめていますが、実際の所、ロシアは小国ウクライナひとつ攻め切れませんでしたので、あせって加盟しなくてもいいと思います。武器援助で十分でしょう。

    ましてやウクライナはNATO入りする必要性が無くなってしまいました。自力で勝てるからです。

  • まあ戦争が終わらないと本格反攻は無いでしょうけどね。

    わたしはロシア軍の損耗率が限界に達する7月に、事実上の停戦(にらみ合い)がなると見ています。ウクライナ軍はクリミアを奪回しようとするかは未知数ですが、にらみ合いだとしても、経済制裁が効いてきます。クーデター回避には交渉のテーブルにつくしかなくなります。

    ロシアが核を使ってもNATOは核で反撃しないので、よけいに国際的孤立が深まります。プーチンは追い込まれており、停戦するしかなくなるでしょう。

  • SCとスポットの加重平均だからです。

  • >>No. 665

    CCFIが経常利益との相関性が一番高いです。

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