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投稿コメント一覧 (3100コメント)

  • 今の時価総額ならエヌビディア、KK、Tモバイルだけでもいいぐらい。

    冷静に計算してみるべし。

    アリババ、ファンドの中国銘柄が仮にゼロ査定であったとしても・・・。
    (それ以外にも資産はあるのはご存じだよね。)

    まあ、今はパニック売り(売り投機筋の強引な売り)で形成された変則株価。
    相場全般、下げ足も大きくなりつつある。
    セリクラ的状況ではある。

    大幅反発局面近し。(案外、明日だったりして)

  • 2021/07/28 13:28

    >>No. 538

    俺も基本ここは信用(主に買い)のみなので、損切りしては安値で買い直しを繰り返していたら買値平均350円未満に。(400円台復帰の時は買いで大きく儲かっている)

    そもそもここって、何か悪材料出ましたっけ?
    ちょっと前なら370円台でも安いと思っていたんだが・・・。

    下がるから売る、売るから下がるの負のループ。(売り方投機筋跋扈)

    まあ、どちらにしても年度末までには400円以上になるお宝株であることには変わりないのだし。
    今は(買い方は)我慢の時か。

  • >>No. 1117

    でもそれが当局の危機感につながり、締め付け政策を緩める契機になったりして。
    締め付けの行き過ぎで中国自体の国力を弱めることになっては、元も子もない。
    (日本の国防などを考慮すれば、その方がありがたい面もある)


    そもそもこういう株価下落があるからと、普段から保有資産から相当ディスカウントした時価総額にしか買われてなかったSBG。(普段からある程度の保有資産の目減りは織り込み済みであるということでは??)

    本来ならアリババなど保有株が下がったら、その株の割安度が高まった(下げ余地が小さくなった)可能性を考慮し、ディスカウント率を減らすべきではなかろうかと俺なんかは思うのだが・・。(逆に最近のSBG自体の動きは、保有資産に対するディスカウント率が普段以上に上がっている)

    まあ、売り方は今の相場全般の弱気ムードに乗っかり調子に乗って売り続けているが、中国以外の出資銘柄の中に評価が高まっている銘柄もありうるという発想は皆無なのだろう。

  • 今の気配値で寄りつくなら、発行株数減など考慮すればファーウェイ問題で売り込まれた時以上に売り込まれていることになる。

    自社組成でのファンド2で増えた資産、エヌビディア上昇などは、アリババなどの下落とは相殺されないんだろう。売り方は好材料には盲目だから。

    俺はそろそろ信用でも再度買い参入させてもらうよ。

  • <プラス材料>
    アリババ AI関連技術に強い。
    AI関連分野は成長分野。(半導体関連企業の絶好調の業績がそれを裏付ける)
    ファンドでの出資先数百社。世界中に分散。それがすべてAI関連。
    ファンド1稼働後(4年)の運用実績プラス。


    売り方が見ているのは、あくまでも表面化している(それも短期的)マイナス材料のみ。中国だって、この姿勢のままずっと行くとも限らない。

    含み益は、しょせんという見方しかしない売り方。(売却するまで成果は確定でない)
    含み損になると、なぜかしょせんという見方が出来ない。(売却するまで損は確定ではない)

  • クーパンで1兆円だっけ?の含み益の時は一切織り込もうとしなかったのに。
    滴滴で数千億の含み損は、いつまでも織り込もうとするのはなぜ?

    そもそも1万円以上の株価からの下落過程は何を織り込んで下がったの?
    ファンドの出資銘柄の評価が下がる(米国相場暴落などを理由に)、ということで売り込まれたはずだが。

    いつになったら織り込み完了になる?

    そもそも、しょせん現時点での含み損。
    今後の業績次第でどうなるかなんてわからないのに。

    中国当局だって、自国ハイテク企業を締め付け過ぎれば、自国の技術力を牽引するハイテク企業の成長鈍化により、米中覇権戦争で勝てなくもなる。だから締め付け姿勢を転換せざるを得なくなる局面もありうる。AIは軍事技術にも通じる。アリババの技術も・・・。

  • 2021/07/27 08:39

    今朝の日経、スクランブルに

    「来期減益」は行き過ぎか
    日本株、悲観は揺り戻しも   

    との記事。(珍しく?まともな相場読み)

    堅調な米国株に比し、日本株のみ景気悪化を織り込んでいるかのような株価動向。
    アイフルだって、今の株価は、前期決算を下回る予想でしかありえない。
    実際は下回るどころか上回る可能性が圧倒的に高いのに。

    投機とはいえ、行き過ぎ。(上がりそうにないから売る、ますます個人が弱気になる、だから売るの連鎖)

  • 2021/07/26 13:57

    >>No. 396

    さすがに今日中にはドテンするだろう。
    (えっ、まだしない??よほど儲けたくないのだろう)

    株価膠着、出来高激減。
    これが天井圏だと、この後どうなるかは・・・。
    (通常、出来高が急増しながら天井圏に。その余韻でなかなか株価は下がらないが
    次第に人気が離散し出来高が減ってくる。そこを売り方に狙われ急落。)

  • さらにもっといえば、仮に滴滴で評価損でも、他の銘柄の急成長による評価益発生で
    相殺され、評価益が上回っているかもしれないし。

    発想の仕方ひとつで現状株価に対する見方は変わる。

  • 2021/07/26 09:29

    売りで持ち越してしまった大口さんの頑張り。
    流れを無視して、いつまで頑張れることやら。

  • もっといえば、今のSBGの株価は滴滴株価がゼロになることを既に織り込んでいるかもしれないし。(それぐらい無駄に売り込まれているかもしれない)

  • ファンドでの出資は、その銘柄の評価損がSBGの損失額とはならないのはご存じ?
    そうでないとサウジなど外部出資者はノーリスクってことになる。

    そもそも、しょせん評価損(一時的な下落)なのかもしれないし。
    そもそも、これでもまだ含み益なのかもしれないし。

  • 2021/07/26 08:40

    >>No. 388

    まあ、本質的実力差(営業貸し付け残高、営業収益はアコムの約半分である)でいえば、アコムの時価総額の半分ぐらいが適正株価なのだろうと俺も思う。
    だから700円ぐらいの株価でも不思議ではない。

    まあ、前々期まで、(アコムの半分程度の純利益があってもいいのに)その割に極端に純利益が少なかったので、どうしても低評価になりがちであった。個人は、その頃の株価が基準にあるので(安値覚え)、どうしても売り方に狙われやすくなる。
    でも前期からは、それも改善しつつある。今期もその流れを引き継いでいるはずである。

    今年度決算で、予想通りの決算(多少上乗せなら尚良し)だと450円~500円ぐらいは期待してもいいかもね。(底値ラインは400円前後に切り上がるはずである)

  • 「進化が止まらない 超人間AI テックビジネス百花繚乱 」
    (日経BPムック) を読んだ。

    売り方さんも、少しはこういう本を読んだ方がいいと思う。
    AIはどんどん進化している。日本企業でもどんどん取り入れ成果を上げている。
    AIの可能性の大きさを改めて認識させられるだろう。
    でも技術的には米(IBM、アルファベット、インテル等々)中(バイドゥ、アリババ、テンセント等々)が抜きんでているようである。日本は富士通などが頑張っているようではあるが、かなり劣勢のようである。


    オリンピックでも開会式の内容を批判している芸能人(デーブ・スペクター、ビートたけしら)もいるようだが、彼らは揃ってオリンピック開催反対派であった。まず、反対ありきで見ているから、いい面が見えない、見ようとしないのだろう。

    なんかここの売り方を見ているようである。

    孫さん、SBG否定論が先入観としてあるから、SBGの将来性の大きさが見えない、見ようともしない。(逆に、滴滴の株価が下がったなどには嬉々として反応する)

    だが、AIの技術進化と事業拡大は続いているのである。
    米中の時価総額トップクラスの企業が揃って巨額の研究開発費を投入している分野がAIである。その分野の将来性が大きいからこそである。

    SBGの投資先の一部に対して(当局規制などで)少々逆風が吹いているからといっても、その分野の将来性がなくなるわけでもあるまい。

    批判、粗探しからは何も生まれない。

  • 2021/07/21 14:27

    >>No. 269

    アコムって、日々の出来高を見てもわかるが、ほとんど投機資金が入ってこない。
    流動性が悪い分、少額の資金で株価を動かせる。

    だが、アイフルは個人も大口もデイトレ(投機)銘柄として積極参入する流動性の高い銘柄。板の厚さを見てもアコムの比ではない。
    その分、資金力がある大口さんが本気で買ってこないとなかなか相場が動かない。(勿論、材料が出れば別だが)

    大口さんらも、まだ今日一気に買い仕掛けるほど、相場全般のムードが好転しているとは見ていないだろう。(多分、大口さんらは底打ちを確信しているはずだが、個人の大多数は、まだ疑心暗鬼(弱気)だろう。)

    そういう状況なので大口さんは寄り付き直後、試しに買い仕掛けてみたものの上値が重そうなので、一旦ドテンし(売り方に転じ)、今は再度来週からの上昇に備え、買い戻しつつ買い玉を仕込み直している最中だろう。

    俺自身は底打ちしたと確信しているし、日本の大多数の企業業績だって、相場で蔓延する弱気ムードとは逆で、まずまず好調を持続しているであろうと思う。
    弱気は禁物では??

  • 昨日、NASDAQ、ダウ、日経平均の動きを取り上げた。
    それをみればわかったと思うが、SBG決算後の自社株買い終了にタイミングを合わせたSBG、日経平均売り仕掛けは、大口、投機筋のシナリオだった訳である。


    今年前半、日経平均上昇を主導したのはSBG、Fリ、東京エレクあたりのグロース株であった。ここの自社株買いが終了すれば、一旦は買い需要が減る(ので売り仕掛けるのは簡単)、それに合わせて売り仕掛ければ、売りで大きく儲けられるし、日経平均の下げ(先物売りなど)でも儲かる。

    ここの好決算もほとんどの人は事前にわかっていた。(だってあれだけの自社株買い資金捻出、負債返済のための資金調達のために資産売却をしたのだし)だが、決算発表後、更に株価が上昇したのでは投機筋のシナリオは狂ってしまう。だからこそ、決算発表後は全力で株価上昇を阻止し、出尽くし感、あきらめ売りも誘い込んだ。

    その後は、テーパリング、長期金利上昇でグロース株は上昇しないというポジショントーク垂れ流しである。日経平均上昇を主導した東京エレク、Fリ、SBGの下げを連想させる。
    日銀も、投機筋の動きを後押しするかのように悪いタイミングで方針変更。
    それが更に売り方投機筋を勢いづかせることに。堅調だったバリュー株も売られる展開に。結局、強気になりつつあった個人もはしごを外されてしまった。

    でも、実際のところ、米国株はグロース株も上昇している。(エヌビディアの動向が象徴的である)

    まあ、そろそろ個人も弱気一色になり、そろそろ投機筋もその裏を掻きたい頃だろう。世界経済、日本経済自体が悪化している訳ではない。今度は好決算を織り込みに行く段階だろう。

  • ここ最近の株価動向。

    前日比では、まずまず下げ(続けて)ているようにも見える。
    だが、寄付、引けの株価動向をみると面白いことに気付く。
    (100円も値幅がない。昨日のように売り参入したが、引けの方が強かったなんてパターンもちらほら)

    これはどういうことかといえば、デイトレ組などは、今の全般の弱気ムードに乗じて
    カラ売りから入ろうとする。だから寄り付きはカラ売り注文殺到で前日比では下がる。だが、結局投げ売りは既にほぼ出尽くしているので、売り方同士でつぶしあっているだけとなり、寄り付き株価以上には下がりにくい。長期的発想での投資買いも売り方の邪魔をする。だから、売りから入ってみたものの日中でのサヤ抜きは難しい状態が続く。

    売り枯れ銘柄で、売りにこだわり続けている日本の投機家たち。
    出来高だって膨らまないのは当然。
    今、市場参入しているのが、ほとんど(投機)売り方のみで同じ顔ぶれなんだから。

  • 2021/07/20 08:57

    アイフルって、どちらかといえば不況に強い業種だと思う。
    (仮に今の日本市場全般が次の不景気を織り込みに行っているのだとすれば)

    景気がよくても資金需要は増えるが、景気が悪くても資金需要は増える。(今、飲食業関係者などは銀行融資などを増やしているはずである)。
    勿論、貸し倒れが増える可能性はあるが、その辺は長年デフレ、景気低迷を経験済みなので、業界はそれなりのノウハウがあるだろう。

    それに景気が良くなると金利上昇で調達金利が上がってしまうが、不景気だと金利は上がらない。

    要するに業績は、四季報などの事前予想から大きくブレないだろうということ。
    (前期は多少の上振れだったが、今期も・・)

    実際のところ、ここも日本株全般も業績不安というよりは
    は需給要因(投機的発想)で売り込まれてはいるのだろう。
    業績が悪くなければ反動も大きくなるということでもある。

    ここから売りでのセコく数円抜きを狙うか、買いで大きく100円弱のサヤ抜きを狙うか。(天井圏で突然の急落を恐れながら買いで参入する必要はない。底値圏でも同様では?)

  • これを見て何を思うか?

    2020/12/30

    NASDAQ   12,870.00
    ダウ     30,409.56
    日経平均   27,444.17
     

    2021/2/16

    NASDAQ   14,047.50
    ダウ     31,522.75
    日経平均   30,467.75


    2021/7/19
    NASDAQ   14,274.99
    ダウ     33,962.04
    日経平均   27,652.74

    日本市場は何におびえ、何を妄想しているのか?
    SBGの売り方は何を売り材料にしているのか?

    以前、俺なりの考察でSBGの今の株価はディフェンシブ株(KK、Tモバイル)を除く保有株が1/3程度にまで下落したのと同等程度の暴落を織り込んでいるのでは?と書いた。

    ダウも昨日は大きく下落したが、それでも通常の調整の範囲内だろう。(ダウが仮に3万ドル程度まで下落しても、NASDAQが13,000ドル程度にまで下落しても暴落ではなく調整だろう)


    今のSBGの株価は何を織り込んでしまっているのだろうか?

  • 米国株なんて、リーマンショック後ほぼ右肩上がり。
    勿論、それだからそろろろ暴落なんて発想もわかる。
    でも、大暴落が起きずに、当局の適切なコントロールで微調整をはさみながら、さらに好景気が長期化することだってあるのである。

    日本人の発想はコイントスで、5回連続表だからと、そろそろ裏しかない、と決め付けているのと同様の予想にすぎない。
    日本人の大多数はデフレボックス相場に長期間慣れてしまっているから、そういう発想になりがちである。

    でも成長市場では、右肩上がりの期間がかなり長期間続いても不思議ではないのである。


    俺は最近はあまり四季報をじっくり見ることはないのだが、久々にサラッとではあるが、最新号を全ページを読んでいる最中である。その中でオールドエコノミーなどは業績が横ばい、微増益程度の予想企業が大半である。(日経平均が停滞するのもここが大きな理由ではある)しかし、新興でAI絡みの企業などは利益は追いついてない企業もあるが、売り上げは大きく伸びている企業も多い。株価も実際、高く評価されている。
    こういう低迷気味の日本市場ですら、AI関連は成長分野で高評価であるということだ。

    それなのに、世界のAI企業に分散投資するSBGの業績のみは低迷するのだろうか?
    成長分野は景気変動があっても、それを乗り越えて大きく成長するのが一般的な見方であるはずである。

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