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投稿コメント一覧 (2086コメント)

  •  今朝の日経新聞によれば、「再生エネ関連銘柄は急激に株価上昇ピッチが速すぎたのでその反動下げが来ている」ような記事がありました。  ま、この反動下げが落ち着くまで辛抱かな?  落ち着けばまた上昇開始することでしょう。  なんせバイデン銘柄なのでよっぽど大丈夫のはずと思ってます。

  • >>No. 894

    >当面はHVで稼ぐことです。そしてEVなのか、FCVなのか、国とも相談しながら方向性を考えて行くべきです。



     何という危機感の無さ!  そんな悠長な話があるか!  国と相談って、超鈍感な日本の政治家どもはさっぱり分かってない!  世界の主な市場は既に化石燃料車排除の方向、主なライバルどもはEV化まっしぐらでフルスロットル利かせてる!
     
     恐らく2030年頃で次世代車市場の場所取りは決まる!  今すぐトヨタ、他の日系カーメーカーたちは旗幟鮮明化して各傘下グループ企業にEV化へ向けて大号令を掛けよ!  もしこのままだと冗談抜きでホント、手遅れになるぞ!

  •  2Qの経常利益、会社予想の+66%の上方修正ですね。  最終的に前期比2.6倍とのこと、上出来と考えるべきでしょう。

  • >>No. 817

    >テスラは他社の10年先を走っているという。
    ついにレクサスEVが発売となった。
    テスラに追い付き追い越せ。


     テスラを特別なターゲットと考える時期は過ぎました。  彼らはEV時代幕開けの単なる火付け役、来年か再来年にはVW、GM等の既存の巨大カーメーカーたちが最新鋭のEVを続々投入してくるので。  当然テスラ車を調査した結果は織り込み済みであり、テスラが更なる斬新なアイデアの新技術等を盛り込んだ新車投入を繰り出さない限り、存在は急激に陳腐化していくことでしょう。  が、打ち出の小槌じゃあるまいし、使えるアイデアなどそうポンポン出て来るものではない。  テスラも時間とともに並みのEV企業となっていくことでしょう。

  •  トヨタの次世代車戦略、まったく理解不能!  FCV技術の全特許を開放、更に中国企業と組んでFCV開発・・  HVは分かる、既に熟し切ってたから・・  だがFCVはまだ蕾の段階で中国・・アセリスギダロ

     もう次世代車開発についてトヨタ内は大混乱状態なのでは?  でもなければ、トヨタが将来の”車作り”からの離脱を覚悟しているとしか思えない。  EVでは欧米中から圧倒的な遅れ、かと言ってご自慢のFCVは前述の自暴自棄の所業・・  とにかくFCVについてのトヨタの動きは自殺行為に等しい、特許開放の上で中国企業と組むなど、中国を甘く見過ぎるにも程がある。  彼らは吸血蝙蝠の如く、直ぐに必要な知識・技術を吸収し、それを糧に中国国営企業どもを世界トップのFCV企業に神速で育て上げることでしょう。  彼らは共産党と言う大樹の元、全て繋がってるので、血管が養分を運ぶように、必要とされる中国企業どもへ得られた知識・物はリアルタイムでばら撒かれることは明らか。

  •  5/14の決算発表で、将来消えるカーエアコン・コンプレッサー用電磁クラッチの代替案くらいは示すでしょう。  それまでは様子見。

  • >>No. 80

    >いくら、モータを内製化しても、コストが高い為、トヨタ外の販売はコスト的に
    厳しい為、トヨタ向けのみになるでは?と思います。


     トヨタのEV化の動きは鈍すぎますね。  数を稼げないならイーアクセルの価格も下がらず競争力も付かないままです。  しかもトヨタが必ずブルーイーネクサス製を採用の保証もない。  高価格に苛立って恐怖の常套手段である他社(EX.日本電産とか)との”2社建て化”ちらつかせ作戦で強制値下げ(当然、大赤字)させられることになります。(もちろん値下げ拒否すれば、”2社建て化”が現実となり仕事を他社に奪われることになりますが・・)

  •  新株 2100万株の大幅発行とのこと、最終的に株数が1.226倍ですね・・  希薄化で単純計算すると、株価 874円くらい。

     とりあえず一時下車して様子見ます。  落ち着いたら再々乗車です。

  •  トヨタG御三家の一つ、新生アイシンの伊勢社長の社員に向けた挨拶の中に「カーボンニュートラルに向け電動化が加速し、従来のオートマチックトランスミッション(AT)が将来的には無くなる事がほぼ確実となった」と言う一文がありました。  
     彼らはついこの間まで「(自分たちの大黒柱の)ATのニーズは減らない」と言う資料を作成して現状維持の方針で大丈夫と言い張って来ましたが、ついに現実を認め大変革を覚悟せざるを得ない所まで追い詰められたのです。

     アイシン、トヨタと次のような会話でもあったかも・・
    AS伊勢:トヨタさんは最後まで子供を見捨てたりしないですよね?
    T幹部 :ムリ、私たちも迷ってるんです。 自己責任でお願いします。
    AS伊勢:あの時「EVの時代なんて西からお日様が出てもあり得ん」って・・
    Tアキオ:・・じゃあ、この辺で。 私はウーブンしか興味ないので。
    AS伊勢:・・・・

  •  新生アイシンの伊勢社長の社員に向けた挨拶の中に「カーボンニュートラルに向け電動化が加速し、従来のオートマチックトランスミッション(AT)が将来的には無くなる事がほぼ確実」とありました。   
     彼らはついこの間まで「(自分たちの大黒柱の)ATのニーズは減らない」と言う資料を作成してAT中心の事業構造維持のスタンスでいましたが、さすがにこれは通らなくなり、潔く現状を肯定してEV化の荒波に立ち向かう決意を示したと考える。  

     確かにAT事業に代わるものを生み出すのは簡単ではなくイバラの道を進むことになると思うが、ぜひやり遂げて欲しい。  腐っても(いやまだ全然匂ってない)売上高4兆円のトヨタG御三家の一つ、必ずや株主たちの期待に応えてくれることでしょう。

  • >>No. 248

     そうですね。  3Q発表は5/上ですが、そこまで待つのはツライ・・  さっさと予想出してくれないかなあ?

  •  ええー、日経平均-400円の爆落なのに、ここは現状維持?ツ、ツヨスギ-

  •  先ほどTVのニュースで「北朝鮮は『東京オリンピックに参加しない』と発表」とのことです。


     誰も招待なんかしてないぞ!  来なくて結構!  自国内でマスゲームでもして遊んでろや!

  •  バイデンさん、環境対策に大盤振る舞いすると発表してるのにここの最大顧客ファーストソーラーからの追加発注は無いのでしょうか?  ”待てば海路の日和あり”戦略で放置プレイでいいのかな?チト、フアン

  •  トヨタG御三家の一つ、新生アイシンの伊勢社長の社員に向けた挨拶の中に「カーボンニュートラルに向け電動化が加速し、従来のオートマチックトランスミッション(AT)が将来的には無くなる事がほぼ確実」とありました。  
     彼らはついこの間まで「(自分たちの大黒柱の)ATのニーズは減らない」と言う資料を作成して現状維持の方針で大丈夫と言い張っていましたが、ついに現実を認めざるを得ない、いや認めて仕切り直ししないと生き残れないと言うことに気付いたのです。

     EV化で世界中が染まる時は近づいている。  恐らく2030年頃が一つの節目となることでしょう。  オグラも大黒柱のカーエアコン・コンプレッサー用電磁クラッチの消滅は時間の問題であり、その代替案を公的に示して株主の安心と信頼を得るように努めるべきですね。  当然、その検討はしていると思いますが、方針か考え方だけでも示してほしい。

  •  30銘柄ほど投資してますが、ここだけは赤字から抜け出せない・・  先日の”バイオジェット燃料完成”の記事で飛び乗ったが、とんだ高値掴みになったようです。  黒字化はいつかな?  量産プラントが完成する2025年まで待つのはちとツライが・・

  • >>No. 95

    >電動モーター用のクラッチを開発すれば良いだけだろう・・・・


     いや、コンプレッサーが電動化になったらクラッチは要らないでしょう。

  •  ホープが何のニュースも出さないのにこれほどよく上昇しますね。  今買ってる方は、先日の下げで底打ちしたはずと見切ったのかな?  私は5/上の3Q発表まで待ちたい。ドキョウナイノデ  ま、何かニュースが出たら即、飛び込みできるよう準備はOK。

  • >失業者あふれる。まず火力発電を何とかしないと大変な事になるよ。
    バイオ燃料は活躍の余地、EVよりありそうだ。


     そうですね。  欧米中の3大自動車市場はEV化一本鎗の方針なので日本もEV開発は必要です。  ただ日本は火力発電の脱炭化の目途立てが喫緊の課題。  水素・アンモニアは再エネで生成要なので(少なくとも当面は)輸入に頼ろうとしている。ダメデショ  並行してバイオ燃料大量産で国産のカーボンニュートラルな燃料で火力発電を動かすようにすべきですね。  
     菅クン、再エネ支援もいいけど国産バイオ燃料はもっと資金援助プリーズ!

  • >>No. 387

     なるほど。  これだけ嗜好性の強い商品、無害化できれば再び世界をタバコ喫煙者だらけにできますね。  JTはその辺の研究・開発やってるのでしょうかね?

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