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投稿コメント一覧 (85コメント)

  • 近くの郵便局へ配当金を受け取りに行ってきたよ
    こうしてお金として並べてみると感慨ひとしおだな
    上に乗せているのは6月18日に見つけた四つ葉のクローバー
    ボールに入れた水に浮かべているだけで新鮮そのままを維持
    雑草は意外にしぶといよな(俺もそうありたいものだ)

  • 昨日無事に配当金領収書が簡易書留で届いた
    税引き後の受取額は1,079,334円と書いてある
    今年も2枚入りで1枚は帯付きの100万と交換できる
    人によっては帯付き交換券が何枚も入っているのだろうが
    自分にとっては昨年に引き続いて2回目の帯付きだ

    自社株買いで株主価値が上がるどころか安値更新しそうなので
    しばらくは配当金受取書を眺めながらやり過ごすほかなさそうだ

  • 株で儲けて家建てるなんてのは当分無理だから
    それよりもお手軽な配当金で車を買う
    これなら自分にもできそうだと思って挑戦中

  • 今日は配当引換券が簡易書留で届くのかな
    株投資は2006年から15年ほどやっているが
    一度に受け取った配当額のトップは世紀東急だな
    税引き後の手取り受取額は1,179,737円(2020年)
    1銘柄で一度に100万超えをもらった初めての銘柄だよ
    2位も世紀東急(2021年)でこれもまた100万超えの受取額になる
    ちなみに3位は住友化学(2018年)で半期分で315,553円
    そう考えると配当が少ないということにはならないな

  • 会社はすでに総還元性向50%を打ち出しているので
    まず配当性向が30%程度となっている部分を還元性向50%と一致させる
    たとえば今期なら1株益76.8円に対して30円配(39%)になっているので
    少しだけ上乗せして38円配(50%)にするだけだ

    無駄に買い散らしている自社株買いは3年分割での特別配当に振り替える
    3年分割にしているのは今期からの3年間で今後10年間の設備・戦略投資のうち
    半分が実施されることになっているからだ(毎年の負担は少ないほうがいいよな)

    4年目からは設備投資・戦略投資も落ち着き
    6年目以降は年15億以下へと投資額も大きく下がって来るので
    そこからさらに還元性向を上げることを考えればいい

    長期ビジョンでは、株主還元として税引き後利益の50%として210億
    さらなる株主還元にも使えるフリーキャッシュフロー110億の50%で55億
    2020年度に比べて2030年には5%利益が減ることになっているにも関わらず
    これだけ株主に還元できることになっている

    現在の自己資本408億から自社株買い25億、2020年度の配当17億を差し引いても
    今後10年で55億のフリーキャッシュフローが自己資本に戻ってくると考えれば
    自己資本はむしろ増えることになる

    あとはミャンマーのような変な案件に戦略投資しないように見張っておけばいい

  • 25億の自社株買い発表日(5月12日)の終値 898円
    5月31日終値 841円
    本日終値 840円

    5月の自社株買い 260900株 2.27億円(買値872円)

    株主に供するべき貴重な資金をどぶに捨ててるよな
    株主価値を向上させているようには全く見えない

  • 日本道路 +0.87%
    東亜道路 +0.44%
    三井住友道路 +0.1%
    NIPPO -0.62%
    世紀東急 -2.67%

    最後までダントツで下げてたな
    5社の中で自社株買いをしているのはここだけなんだが
    マイナス効果しかない

  • ストラテジックにとって極東貿易が純金製の卵を産むめんどりで
    次いで浅沼組が正味の含有率50%の金の卵を産むめんどり
    世紀東急は公称50%だが実際はそれを下回る偽装された金の卵を産むめんどり
    残りは将来有望な金の卵を産むめんどりに育てるために健闘中といった感じかな
    こうしてみると本当に養鶏場のように見えてくるから不思議だ

  • 日本道路 +1.37%
    東亜道路 +0.33%
    三井住友道路 +0.1%
    NIPPO -0.31%
    世紀東急 -2.32%

    後場もダントツで下げてるよな

  • 例えるなら、株主にとってのこの銘柄は金の卵を産むガチョウのようなもので
    今年3月に比べると体つきはずいぶんとやせ細ってしまった
    前年、前々年に比べると金の含有量がかなり低い卵を産もうとしているので
    何とかしなければならないという状況にあるわけだ

    世紀印の公称値では今年から純度50%以上の金の卵を産むことになっているが
    実際には純度30%程度の品質の良くない卵でごまかそうとしているという感じだな

  • 昨日の株主総会に参加した人はお疲れ様でした
    今年も経営陣からは満足のいく応答が得られなかったのだろうが
    ストラテジック提案に少しでも多くの賛意が集まっていれば十分だ

    今日も道路株の中ではダントツで下げているが
    今のところ自社株買いとして安値で大量に買い散らすような傾向は見られないので
    近いうちの特別配当への切り替えを期待しておきたいところだよな

  • 議決権行使の期限はインターネット行使の場合、本日の午後6時まで
    株主でまだ議決権行使していない人は今回ぜひ株主提案に賛成しておこう

    株主にとっては株価と配当しかないのだから、その意思を示しておくことが重要だ

  • 長期ビジョンによれば税引き後純利益からの株主還元は210億円
    1年あたりの1株還元額は52.5円になる

    すべてにおいて還元性向50%を徹底させるなら
    10年間のフリーキャッシュフロー110億の半分も株主還元に回せる
    1年あたりの1株還元額は13.7円となる

    両者を合わせると1年あたりの1株還元額は66円にもなる

    今後10年で330億円もの設備投資・戦略投資をした挙句に
    2020年度に比べて5%利益が減るという長期ビジョンにおいて
    これだけの株主還元が実施できる

    ちなみに1株配当60円の不動テトラは1800円台を維持し
    同業なら三井住友道路が30円配でも1000円維持なので
    ここが66円配になれば2000円台到達も可能かもしれない

    しかし会社は配当性向30%として今後10年で126億円のみを支払い
    残り84億円は安値でのバカな自社株買いで使い散らすつもりらしい

    もちろんフリーキャッシュフローはそのまま自己資本として
    蓄積温存されるだろう(2030年のあるべき姿に記されている)

  • 今日の道路銘柄
    東亜道路 -0.33%
    三井住友道路 -0.69%
    NIPPO -0.79%
    日本道路 -1.77%
    世紀東急 -2.63%

    ダントツで下げてるよな

  • ストラテジック銘柄で2年連続で100%配当を実現したのが極東貿易で
    ここに続く有力候補として淺沼組と世紀東急がある
    どちらも極東貿易でもまだ実現されていない資本コストを開示済み

    淺沼組は投資有価証券の売却益で追加の配当は可能と
    ISS(議決権行使助言会社)からも言われている

    世紀東急は100%配当を出すのに十分な資金は確保されているのだが
    自社株買いの名のもとに無駄に資金を散らされている最中だ

    今日の日経平均が1000円下げようとも
    高配当となった親会社の東急建設は戻して日足陽線
    100%配当の極東貿易はプラ転して高値に戻し
    配当性向50%の淺沼組も下ひげをつけて戻しているが
    資金はあっても株主価値を向上させる使われ方をしていない世紀東急は大陰線
    バカ丸出しだよな

  • 1株純資産1010円を大きく下回る870円台で買った挙句に
    その価格すら維持できないのだから自社株買いは無駄の極みだよな
    自社株買いの残り資金は今すぐ特別配当に振り替えるべきだな
    そうすれば確実に株主還元になるし株価も上昇するだろ

  • 株主で議決権行使がまだの人はインターネットで行使すれば到着遅れにもならない
    明日6月22日午後6時がインターネットの受付期限なのでぜひ株主提案に賛成しておこう

  • 市場の雰囲気が悪いからといって株主に供するべき資金を無駄に散らさなくていい
    1円も使わなくても配当性向を大幅に引き上げるとIRを出せば一発で陽線が立つだろ

  • 突っ込みどころをまとめると

    今期から3年間で設備投資・戦略投資に165億もつぎ込むことになっているが
    新中期経営計画の最終年度(2023年度)の利益は2020年度に比べて3割も減る

    長期ビジョンでは今後10年間に設備投資・戦略投資として330億円もつぎ込むが
    2030年のあるべき姿では2020年度に比べて利益は5%減少(もはやゼロビジョン)
    その一方で自己資本(ほとんどが利益剰余金で構成)だけは100億近くも増える

    総還元性向50%に引き上げたが、株主が実際手にする配当性向は30%で変わらない
    株主に配当をできるだけ支払いたくない、浮いた分は自己資本に回したいという
    会社の意思が透けて見える

    株主価値の向上にまるで寄与していない自社株買い

    海外への戦略投資は止めておいたほうが無難(ミャンマー特損を考慮すれば)

  • 5月13日に自社株買いが始まってから1カ月以上経過した
    相変わらず870円台で買おうとする意図が見て取れる
    自らの決算書で1株純資産が1010円だと明示しているものを
    870円台で買おうとするのはどう考えてもおかしいよな

    ところで極東貿易のIR資料を見ると未実施の自己株買い資金を
    2021年9月30日基準の特別配当を通じて株主還元に充当するそうだ

    自己資金をこれ以上積み増さないための極東貿易の還元策の一環らしいが
    ここも1カ月経過してもまったく株主価値向上に繫がっていない自己株買いを止めて
    残金20億を3年分割でいいから特別配当として株主に直接還元すべきだよな
    無駄に無意味に買い散らして株主に供するべき利益をどぶに捨てている

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