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投稿コメント一覧 (1036コメント)

  • 今のコロナに対する、政府の政策は、隣の人の回答を、丸写しにしている、カンニング政策のようなものだ。
    隣の人が、正しいことを書き入れているのならいいが、間違えたことを書いているのを、そのまま写しているにすぎない。
    専門家と考えている人が、あまりいい考えを出していないのだ。
    部分的には、大間違いをしている。
    しかしそれは、まったくわかっていない。

    カンニング菅のテスト結果だ。

    何もわかっていない人に、テストをすること自体、
    まったくナンセンスだ。

  • 藤田の結果は、アビガンを使用したほうが、使用しない場合よりも治癒を早めるという結果が、単純な数値で出ている。
    T-検定という統計学的処理を行うと、その結果は、藤田のDATAでは、効かなくても、そのようなアビガンのほうが治癒を早めるような結果を示す確率は、最大で15%となっている。
    これは、効かない場合でも、そのような効果があったようなDATAを示すことはありうるが、その確率は、最大で15%程度であるということだ。
    それは、効いている可能性が高いのだが、効かなくても、そのような結果が出ることがあり得て、それが、さいだい15%程度ありうるので、その結果として、有効であるとは、言い切らないでいるのである。
    これが、T検定という統計学的における表現である。
    T検定においては、最大で、5%以下の非有効性を示さなければ、有効ということはやめましょうという決まり事を、つくってしまったために、有効と判断することを、控えたのである。その5%については、確かな根拠があって決めたわけではないので、5という数字が、たしかな科学的根拠を持っているわけではなく、習慣的に、それくらいにしようということにすぎず、その数字については、多くの問題があることが指摘されているところである。
    しかも、5%の範囲内に入らず、それよりも大きい数字の場合は、無効という意味ではない。15%という数字は、無効と言っているわけではない。
    無効でも、そのような数字を出すことが、最大15%ありうるということの意味は、85%までは有効といえる数字なのであろ。
    ただ、85%では、有効という判断を決定することは出来ないので、保留にしただけで、有効といわなかっただけである。
    無効であると、決定したわけではない。
    有効性が認められなかったという表現を、マスコミはしているが、その表現が間違えているのである。
    有効を示すような結果だが、15%の誤りを犯す可能性があったために、有効と言い切れなかったのである。85%の確率で、有効なのである。
    その結果は、シングルブラインドで行ったのではなく、ノーブラインドを行われている。

    一方、FFのDATAでは、T検定では、最大で、4%程度、無効でも、そのような結果を示すことがありうるが、96%ていどの確率で、有効であろうという結果を出している。その結果、有効といえる統計結果である。
    ところが、そこでは、ダブルブラインドではなく、シングルブラインドで行われた結果のなので、その結果は、信頼できないということを言い出したのである。

    シングルブラインドであれ、ノーブラインドであれ、両者でプラセボ効果があったと考えるのであれば、コロナには、プラセボ効果が存在し、その効果の有効性は、95%以上あるということになる。
    もしもその仮説が正しいとするのであれば、コロナの患者に、アビガンを飲ませて、これはアビガンという薬で、コロナに有効ですと言って飲ませると、有効性を示ということになる。
    それならば、プラセボ効果で有効性を示すというのであれば、そう言って飲ませればいいだけの話である。
    もしも、偽薬効果で効いているような結果を示すというのであれば、そう言って飲ませればいいだけの話なのだ。
    95%以上の人に効くのだから。

    偽薬効果があろうがなかろうが、統計学的にその意味をよく考えていれば、効果ははっきりとわかるだろう。

    使用しても、失うものがないのにもかかわらず、得られるものは、これほど大きなものがあるのにもかかわらず、使用させないということは、全く犯罪的行為と言わざるをえない。
    それは、大罪と言わざるを得ない。

    統計の意味するところを、まったく理解できない人間であると言わざるを得ない。
    医者が愚かであるということは、時に、大罪である。
    全く、感染研グループの連中は、どうにもならない、愚か者たちと言わざるを得ない。
    そのうえ、濃度を下げた実験結果を持ち出して、効果がないとか、エビデンスがないとか、意図的としか、言いようがない。
    愚かだけでなく、意図的でもあるということを考え合わせると、万死に値する大罪であると言わざるを得ない。

  • アビガンに反対している医者は、犯罪行為を犯していることと同じだと自覚せよ。
    医者が愚かであることは、時に、罪悪であるということを、自覚せよ。
    効かない可能性は、今迄のDATAでは、最大でも15%しかない。
    それをもって、有効性に疑問を持つ、あるいは、有効であるというエビデンスがない、すなわち効果がないというのは、統計学そのものに対する、無知にすぎない。
    副作用に対する、知識は、すでに十分に得られてわかっている。
    それゆえに、それを防ぐ方法はわかっている。
    副作用で、最も怖いことは、いまだ解っていない副作用だ。
    すでにわかっていることについては、それを十分に考慮して使用すればよいのだ。
    サリドマイドでも、非加熱血漿製剤によるエイズでも、副作用がわかってからでも、その使用を止めなかっことで、責任をとることになった。
    解っていないときの分に関しては、厚労省の責任ではない。科学は、そこまでの責任を負えないということを自覚すべきだ。
    それは、その時代の科学の最大限の利用に対するリスクであり、免責事項であろう。

    アビガンには、新型コロナに対して有効性があると考えて、使用すべきである。
    使用しない不利益が、あまりにも大きすぎる。
    使用して、効果がなくても、失うものが、ほとんどない。
    ばくちでいえば、85%の勝率の確率のあるものに、かけるようなものである。
    しかも、外れても、うしなうものは、ほとんどない。
    当たれば、人類を救うという、大きなものが得られる。
    石橋をたたいて、85%の確率で安全であろうと言われても、まだ渡らないようなものである。その橋を渡らなければ、5%の人は死亡に至る可能性がある。10%程度の人は、後遺症に苦しむこととなる。
    それを防ぐ可能性は、85%以上ある。

    それを判断するのは、政治だ。
    科学者は、最終判断はできない。
    政治が、GOサインを、出すだけだ。
    それが政治家の器の大きさだ。

    大事に当たって、腹を決めて、決断できる政治家が、いま必要とされている。

         アビガンを、感染早期に、使え !

    それが、今できる、新型コロナに対する 最善の策だ !!!!!!

  • 松山って、日大修了 ?

    どうして、感染研って、あたまのわるいやつばっかりなの?

    今迄のDATAでは、どこのDATAでも、アビガンを飲まない場合よりも、飲んだ場合のほうが、治癒までにかかる日数は、短いという結果だ。
    その短縮させいない確率は、最高でも、15%までだ。
    感染研は、以前も、培養細胞で実験をして、インフルエンザの時に、効果がないという結果を出したところだ。
    濃度を、非常識に低くした結果だ。
    科学的な実験がしっかりできない人間は、科学者をやめたほうがいい。
    害が、多すぎる。
    何にもしないよりも悪い。
    税金を使って、バカな実験ばかりしている。
    もっと、まともな人間が、感染研にはいないのか。

    あまりにも、程度が低すぎる。

  • イギリスのテストは、本格的に、迅速に、大量に行うので、
    どこよりも早く結果は出るだろう。
    この結果は、政府も認めざるを得ないだろう。

  • イギリスで、本格的にアビガンを、ダブルブラインドでテストすることが決まったというニュースだ。

  • 東芝機械は、名称変更で、芝浦機械となっているようだね。
    芝浦機械は、東芝が、大株主で並んでいる。
    まあ、孫が頑張っている程度かな。
    それでも、プラス要素ではある。
    芝浦機械の株は上がっている。

  • 東芝の持ち株で検索すると、ここの名前が出てくる。
    以前、東芝がたくさん持っていたようだ。
    その時、持ち合いをしていなかったかな。
    東芝を持っていれば、面白いのだが。

  • スーパーミクロからスーパーマクロまで、
    あらゆる科学を使って、コロナに向かっていかなければ、コロナには勝てない。

    アビガンの可能性も、理解することは出来ない。

    アビガンのRNAポリメラーゼの阻害作用を理解できなければ、その効果を理解することは出来ない。
    それが理解できなければ、コロナには勝てない。

    アビガンは、種特異性を越えているということを理解できなければ、その効果を理解できない。
    量子生物学や、分子生物学のしっかりした知識がなければ、その凄さを理解することは出来ない。

  • 線維芽細胞や、血管内皮細胞が、組織中で、移動する姿を見たときには、本当に目を丸くして驚きました。
    そのような細胞が移動するなど、それまでの知識には、全くなかったからです。
    炎症を起こしている部分での、それらの動きを考慮すれば、炎症そのものの実態も、見方が変わるでしょう。

    従来のウイルス学では、そのような振動など、想定したこともなかったことでしょう。

    しかし、イベルメクチンの作用メカニズムを調べたときに、驚きとともに、そのような振動や運動を考えなければ、説明がつかない気がしました。

  • 従来の科学では、振動などということは、想像もできなかったことでしょう。
    通常のエネルギーの出し入れまでの知識では、振動を考えることは、不可能です。
    それでは、イベルメクチンが、コロナに効くかもしれないという可能性も、想像することは出来ないでしょう。
    その作用メカニズムの中に、面白いことが想定できるのです。
    膜の内外の、イオンの動きを変化させることで、動きを止める。
    イオンの動きが、運動に関係する。
    運動のもとになるものは何か。
    形の変化。
    形の変化をもたらすものは、イオンの変化。
    量子生物学の昔の知識が役立つ。
    イオン状態の変化によって、分子構造が変化して、その長さが変化する。
    長さが変化することは、形態の変化につながる。
    形態の変化や、長さの変化は、運動につながる。
    同じ形態変化を繰り返すことによって、振動が生まれる。
    イオンの周囲の状態変化によって、振動の偏りが生まれる。
    振動の偏りは、移動につながる。

    イオンの変化をもたらすものの、基本は、水の中にあって、そこにイオンが移動できる状態で存在すること。
    組織中では、その条件が満たされる。そこで、ウイルスは、振動している可能性が生まれる。
    イオンの動きを変える薬剤があれば、その振動に変化を及ばす可能性がある。

    イベルメクチンも、シナプスのイオン変化を起こす様な薬剤も、振動や移動に関して、抑制的にはたらく可能性がある。

    それゆえに、可能性は否定できない。

    しかしそこに存在する大きな壁は、種特異性という問題である。

  • イベルメクチンについては、やや懐疑的です。
    原虫や、放線菌などに効果を示ということは、理解できますし、その薬理学的なメカニズムも調べてみました。
    最近出てきている抗うつ剤でも同じことですが、それらは、イオンの動きを制御することによって、生物の動きをブロックすることによって、死滅させることが本態であるように思えます。
    生きているvirusを見た人はいないと思いますが、多分、かなり振動しているのではないかと思っています。
    電顕レベルで見ているだけでは、本物の姿は見ていないわけで、どのような振動をしているのか、興味があるところです。
    その振動ということに関しては、実際生きている細胞を実体験顕微鏡で初めて見たときには、驚きました。培養細胞ですが、ぱちぱち膜が跳ねているのです。ミトコンドリアが跳ねているのです。
    これから推測出来ることとして、生きているvirusも跳ねるように振動しているのではないかということです。その振動を止めれば、ウイルスは細胞内侵入ができなくなる可能性があると考えています。
    その振動のメカニズムの中に、イオンの動きがあるのだと考えています。
    そのイオンの動きを抑えると、振動が止まったしまう可能性があると考えています。
    そのような効果を、イベルメクチンも、抗うつ薬も持っている。
    ただし、問題は、生物特異性で、その膜や、生物の代謝上の特異性に対して、その条件をクリアーすることがとても難しいということです。
    フサンでもそうですが、その可能性があっても、生物特異性の枠を破ることは、とても難しい。それゆえに、効果が出る確率は、極めて低くなると考えています。

    アビガンも、もともとは、ヘルペスウイルスを狙っていて、たまたまこっそり、インフルエンザで試したら、偶然驚くほど効いたというように、種特異性の枠を破る確率は、極めて低いので、そのような作用を、ある種では得られても、他の種で得ることは、確率的には、非常に低いものと考えています。

    それゆえ、種特異性という点で、イベルメクチンがそれを破る可能性そのものは、低いのではないかと考えています。
    もし破るということであれば、それは、幸運としか言いようがありません。

  • ウイルスの増殖阻害剤を、感染早期に服用しておけば、ウイルスに感染して発症を防ぐことができることは、すでに、自分の体で、数年来確かめてある。
    インフルエンザに対して、患者を診た後で、感染していて症状がある患者を診た後で、咳やくしゃみで、飛沫感染を起こしそうなときに、タミフルを、3回くらい服用しておけば、感染しないことを、確かめてある。
    タミフルは、インフルエンザウイルスのノイラミニダーゼ阻害作用で、ウイルスが増殖しても、細胞外に出てくるところをブロックして、細胞外にカプセルをまとって外に出てくることができないようにブロックしている。
    つまり、ウイルス増殖阻害作用の一つの形だ。
    アビガンとは、ブロックするところが違うし、ウイルスの種特異性があり、新型インフルエンザにはタミフルは効かない。同様に、新型コロナにも効かない。

    ところが、アビガンは、それらの種特異性を示さずに、RNAウイルス全般に広く効果を示す。
    それゆえに、エボラにも効果を示した。
    RNAを複製する酵素を、広く阻害するのだ。
    その酵素は、もともと、人の細胞の中にある酵素で、ウイルス依存性ではないのだ。だから、広くRNAウイルスに効果を示のだ。
    だから、新型コロナにも、当然効果を示のだ。

    問題は、使い方だ。
    感染早期に使えば、その効果ははっきりとわかる。しかし、感染が広がってしまっては、効果がわかりにくくなる。それは、ウイルスの特異性にある。
    新型コロナウイルスの特徴は、細胞特異性が低い点にある。
    つまり、普通のウイルスでは、侵入できる細胞は、限られていて比較的少ない。
    それゆえに、呼吸器症状や、消化器症状などで、おさまることが多い。
    しかし、新型コロナウイルスは、これまでに粘膜上皮のほかに、血管内皮細胞や神経細胞、線維系の細胞などに侵入して、そこで増殖をして、組織破壊を起こしている。それゆえに、一度体内に侵入して数が増えると、非常に厄介な症状を、全身に表すことになる。
    それゆえに、重症化を起こすと、致命的になることが多い。
    サイトカインストームが強調されているが、それは、線維系の細胞への侵入と破壊の結果ともいえる。仕方なくステロイドを使うが、それは、あくまでも、副反応に対する治療で、原因に対する治療ではないことを、しっかりと認識すべきだ。

    やはり、アビガンの感染早期の治療が、もっとも重要で、それを徹底すべきだ。
    重症化させたら、運頼みになっているのが現状だ。

  • はっきり言って、今政府が当てにしている専門家?が、
    本当に、科学的に最善の策を提出していると言えるかどうかを、
    しっかりと、検証すべきだ。
    彼らが、誤った回答を出しているとは、考えないのか。
    それが最善ではないことは、1年以上前から、唱えている。
    そんな方法では、現在の新型コロナを抑えることは出来ない。
    昔の経済状況なら、それでよかった。
    100年前ならば、その方法でよかった。
    しかし、現在の経済システム・構造では、その方法を使うことは出来ない。
    疾患を抑え込む前に、経済が死滅するからだ。
    その点を理解しないと、いつまでも、同じことを繰り返し、
    あと2年くらいかかってしまう。
    RNAウイルスの変異の速さも、考慮しなければならない。

    いまできる最善の策は、アビガンの感染早期の使用だ。
    他にも候補の薬が出てきているが、可能性は、アビガンが、最も高い。
    RNAウイルスの複製阻害は、すべてのRNAウイルスに効果を示している。
    他の薬剤では、ウイルス特性に合致するか否かというその適合率があり、
    一般的には、それは、かなり低いと考えられる。
    その点、アビガンのRNAウイルス全般に対する効果は、普遍的だ。
    それゆえに、変異に対しても、十分に対応できるまれな薬剤なのだ。
    それが理解できなければ、アビガンの凄さを理解することができない。
    公衆衛生学の専門家は、生化学は、かなり弱いようだ。
    広い科学知識がないと、新型コロナには、対応できない。
    専門家といっても、薬剤に関しては、素人並みのものしかないのでは、
    新型コロナには、対応できないのだ。

    今、新型コロナを抑え込むことができるものは、
       アビガンの、感染早期の使用のみだ。

    いつも同じことを言っているのだが、
     いつになったら、それを理解することやら ・・・・

    あほの考えることは、わからない ・・・・・・
    自分の限界の外に出ることができなければ、この問題を解くことができない。
    自力では、解くことができないということを、早く気が付かねければいけないのだ。
    自力では不可能であるということを、しっかりと認識すべきだ。

    このままの方法では、壊滅的だ。

  • アルケゴス関係でいえば、バイアコムCBSと関連が深いのは、TBSで、三井系に属すようだ。
    そういえば、三井物産のほうが、最近では、上げ下げが、住友よりも大きかったような気がする。
    アルケゴスの大きさは、どの程度になるか。
    野村などでも、それほどでもなさそうだが、まだ始まりということで、全貌はこれから見えてくるのだろう。
    こんな余計なものが、この時期に出てくることは、タイミングは悪すぎるが、
    無関係であれば、再度、上昇に代わるだろう。
    関係あるところがあれば、その程度によるが、とりあえずは、静観 !
    アルケゴス関係で買われていたら、上昇は、もっとずっと大きかったはずだが、
    商社の中では、幸か不幸か、動きは一番小さかった。
    不幸中の幸い か  ?

  • ここ数日の動きは、金融・商社の一連の動きに、連動しているにすぎない。

    アンバトビーが、再開され、歯車は、反対方向に動き出した。
    今迄の負の方向の力は、正の方向に反転する。

    ここが、今年の反転の始まりとなるだろう。

  • 出鱈目 厚労省の悪事が、文春に暴かれるか ?

    コロナの最高治療法を、封印し続けた こうろうしょう。

    誰が、何のために、いかにして

         アビガンを、隠し続けたか  ???????

  • 新型コロナを乗り越えることができなければ、
    あらゆる産業が行き詰ってしまうことを、
       理解すべきだ。
    それを阻むことができるのは、できるのは、

        アビガン、のみだ !

  • あほな医者は、アビガンには、有効性を示すエビデンスがないなどと、
     たわごとを言っている。
    彼らの、科学力を調べてみれば、はっきりとする。
     彼らは、同じ学年では、その科学力は、全国で5000番程度のレベルの人間だ。
    せいぜい60点レベルの科学力しかないのだ。
    同学年のよく彼らを知っている人に尋ねてみれば、わかるはずだ。
    ほとんど、普通のレベルの人間だ。
    そのレベルでは、いわゆる難問は、ほとんど解くことができない。
    だから、いつまでも、アビガンには、エビデンスがないと言って、まったく的外れな治療法ばかり取っている。

    数学で言えば、その方法では解けないにもかかわらず、他のもっと違った方法を使うことをせずに、いつまでたっても、犬が自分のしっぽを噛もうとして、くるくると回っているように、解けない方法ばかりで 解こうとしている。
    数学ができない人間が陥る、解けずの罠だ。
    違う方法に目を向けなければ、今の立つ位置を変えて、違う面から本質をみようとしなければ、解けないのだ。
    常に、さまざまな面から本質をのぞきこもうとする努力をしなければ、解法は得られないのだ。
    彼らには、それができないという時点で、科学者としては、無理なのだ。
    この問題を解くことは、不可能なのだ。
    それを理解することができなければ、永遠に、この問題は解けないのだ。

  • 会社として、FFを発展させることは、大事なことだ。
    しかし、世界中を、今、救うことができるのは、FFだけだということは、
         もっとはるかに大切なことだ。
    今、アビガンを、FFが持っていることの意味を、
    本当にわかっているのか ?
    アビガンの持つ力を、本当に理解しているのか?

    政府にも、本当に科学を理解出来る人間はいない。
    政府が頼りにしている専門家?には、本物の科学者はいない。
    科学を本当に理解している人間がいないので、政府も迷走を繰り返している。
    第4波が始まって、変異ウイルスが猛威を振るって、いくらワクチンを打っても、
    その勢いを止めることができなくなる。
     そこで、アビガンに気付くことができるか。
    FFが、アビガンを強く主張しなければいけない。
    しっかりとした科学的根拠を示して、強く主張すべきだ。

    新型コロナを制するためには、
     感染早期にアビガンを投与することが、もっとも重要な処置であることを。
    それさえしっかりできれば、新型コロナを制することは可能だ。
     それが唯一無二の最高の方法だということを、強く主張すべきだ。
    しっかりと理論的根拠を科学的に示して、強く主張すべきだ。

    それが、人類を救う、唯一の方法だ。

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