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投稿コメント一覧 (556コメント)

  • 昨日950円台乗せで、一応短期上昇相場は終了かな。
    950円は配当落ちを考慮すれば、1,000円だもんな。次は1Q決算発表後かな。

  • 武田薬品のキャッシュフロー計算書を見れば凄い会社なんだね。巨額の借入金を楽々と返済できる体質です。
    営業利益を遥かに上回る「営業活動によるCF」は、ほれぼれする状態だね。
    この数値は今を時めくソニーGと同等の内容です。シティが目標株価を引き上げたのは納得できる。

  • 米国が利上げをしても、日本はマイナス金利継続です。株式相場もNYの写真相場ではなくなりました。
    識者は年末にはNK225が30,000円になると予想しています。個人投資家は時を味方に秋口には14,000~15,000円を期待しようではありませんか。
    ソニーGの2Q決算は、円安の恩恵を受け驚きの好決算だと思う。

  • >>No. 480

    >海外投資家に自由に売れるのならBPSに近い値で売れるとみる。

    TOBなら時価に20%~30%を上乗せして買われるケースはあるが、金融株をBPS値に近い価格での売却では買い手はいません。時価総額がその会社の価値です。

  • 東京エレクトロン・ユニクロ・キーエンスなどは、なぜ株式分割をしないのでしょう。株式分割や併合は、株価には中立要因です。
    またソニーGの場合、大幅な増配をしようものなら株価を下げる要因になると思います。賢明な投資家はこのことを理解しソニーG株を売買しています。

  • >>No. 452

    >ゆうちょ銀行株を売った金は自社株買いで使って欲しい。

    自社株買いで使って欲しいじゃなく、自社株買いはやらねばならない。
    連結持ち分利益が減少するから、最低限EPSが横ばいになるように発行株式数を減少させなければならない。
    ゆうちょ株売却でEPSを維持できなければ、日本郵政株は大暴落に見舞われます。
    ゆうちょの巨額の外債含み損から逃れるためにも、ゆうちょ株売却が急がれる。

  • >>No. 830

    米国の巨大銀行株価は、なぜ下げているのでしょう。
    日本はデフレ退治、米国はインフレ退治で中央銀行が動いています。
    銀行株ホルダー目線ではなく、日本経済・世界経済を俯瞰すると理解できると思います。

  • >>No. 819

    ここで利上げをすれば、いつまでたってもデフレから脱却できないよ。
    利上げすれば、銀行株が上がるのか?

  • ソニーG株は好業績と成長性を勘案すれば、10,000~11,000円台で当面推移すると思う。
    グロース株が売られる流れに準じていますが、AppleのPERは21倍で株価指標から見れば売られすぎは歴然です。調整期間が6カ月とすれば夏ごろには上昇相場に転ずるでしょう。
    リーマン暴落時だったかな、コマツが独歩高を演じた相場がありましたが、利上げでグロース株全部が下がるわけではありません。急落相場でも買われる株はあります。

  • 1985年のプラザ合意以前は、地銀はどうだったか記憶にないが、都市銀行の株価は500円横並びでしたね。
    その後不動産およびITバブルの崩壊やリーマン・ブラザーズ破綻などで「みずほ」までが破綻の危機に瀕し、その後「りそな」準国有化で「みずほ・りそな」株価が
    20倍に大化けした記憶があります。
    結果、1985年以前からの親子二代の超長期銀行株ホルダーで、買値を維持できているのは三菱銀行など数行でしょうね。
    北陸銀行・北陸電力・三協アルミ・日医工などはどうしちゃったのでしょう。夢も希望もない企業になってしまいました。

  • >>No. 250

    >仮に名銀と合併するなら、合併比率は指標的に名銀が圧倒的有利。

    横からですが、株式併合を加味すると780円と300円の株ですよ。
    合併があるとすれば、合併比率は静岡1に対し名古屋0.4になります。

  • 大量に売玉を保有し利確したいが、売り板に大きな蓋をして株価が下がらない。
    このような時に大口様はどうするか。
    大口さんは資金力に物を言わせ、売・買玉の両玉を保有し相場を張ってくる。
    呼び水(誘い水)が必要なんだな。今日は呼び水を仕込んだ日だった。
    明日からは売り板に大きな蓋をしても、簡単に崩してくるのじゃないかな。

  • 今日のMUFGの下げには吃驚しました。
    欧米の金利高で保有外債に多額の評価損が発生、決算上は損失が発生しないが
    当分の間、外債売買で利益を生み出すことが出来なくなった。これが売られた要因だろう。


    日本郵政の場合も、有価証券評価差額金が激減している。
    これは国内外保有有価証券に多額の含み損が発生していると捉えるべきで、海外投融資が裏目にでていると理解すべきなのだろうか。

    B/Sの有価証券評価差額金残高
      2021/03 2.9兆円
      2022/03 1.7兆円 と1兆2千億円の含み益が減少している。

    今日の下げが、MUFGと同様の要因での下げであれば良いのだが。

  • 好決算・自社株買いから、今日は上げると思ったが・・・

    欧米の金利高で保有外債に多額の評価損が発生、決算上は損失が発生しないが当分の間外債売買で利益を生み出すことが出来なくなった。これが売られた要因だろう。

  • >>No. 800

    >野武士のUFJ(三和)と合併したが 

    野武士軍団は住友銀行と野村に称されます。公家軍団は三菱・山一に使われましたね。三和はその中間かと思います。
    収益力や財務体質・海外展開など総合力での現株価と理解できませんか。
    私はどちらが上か下かを指摘した訳ではなく、自社株買い実施額の差が株価差拡大につながっていると指摘しました。

    確か、MUFGはこの6~7年で1兆円以上の自社株買いを実施していますが、対するSMFGはどれだけかな。
    バブル崩壊後、メガバンクは2回の大型増資を実施し大幅に株価を下げましたが、MUFGはそのうち1回分を、自社株買いでやらなかったことに結果としてなっています。

  • >>No. 786

    都市銀行の株価は500円横並びの時代が長く続きましたが、不動産バブル崩壊後に
    実力に見合った株価になりました。
    MUFG株価はSMFGの凡そ1.4倍でしたが、今は1.9倍にまで開いてしまいました。
    収益力の差もありますが、地道に自社株買いを継続した結果だと分析します。
    まあ、インカムゲインを加味すれば、差は縮まるでしょうが、企業の評価は時価
    総額だと思います。

    りそな準国有化バブル時の最高値は、MUFG2,000,000、SMFG1,400,000、MFG1,000,000だったと記憶しています(株価は丸めて書きました)

                   現 在
      MUFG 2,000 (143)   730 (189)
      SMFG 1,400 (100)   385 (100)
      MFG* 1,000 (*71)   153 (*39)

    長期保有する場合の銘柄選択の参考になればと思います。

  • 利上げで銀行株は上がるのか? 黒田総裁の考えは正しい。

  • 営業活動によるキャッシュフローを、毎年1兆円以上叩き出す企業って凄いと思う。
    本業の稼ぎをキャッシュフローで見ると、ソニーGと同じ水準です。
    「薬九層倍」とは、よく言ったものだ。

  • この会社の決算は「営業活動によるキャッシュフロー」を見ればわかります。
    相次ぐ減損処理などで減価償却が大幅に減少し赤字額が減少しているが、営業CFの赤字幅はむしろ増加しているのじゃないかな。
    営業活動によるキャッシュフローがプラスに転じない限り、座して死を待つ状態に変わりない。

  • 決算書を見て営業利益と営業CF推移を語る投稿者は皆無ですね。
    営業利益と営業CFを見る限り、成長企業をまざまざと見せつける好決算でした。
    明日の株価はNY次第で、どう動くは判りませんが・・・

    新年度の業績予想について、
    参考までに昨年度4Q決算での当年度業績予想を記します。
          昨年業績予想   当年度実績 
    売上高   97000億円 99000億円  +2000億円  +2%
    営業利益   9300億円 12000億円  +2700億円 +29%
    株主利益   6600億円  8800億円  +2200奥苑 +34%

    先に開示された富士通の営業利益は2,200億円です。営業利益の増加額は富士通の営業利益相当額を増やしています。
    ソニーGの業績予想は、毎回控え目な数字を出してきます。
    バッファーを十分に備え、余裕たっぷりで四半期毎に上方修正を行う決算開示です。

    営業利益の推移
      2019/03 8,900億円
      2020/03 8,500
      2021/03 9,700
      2022/03 12,000

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