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投稿コメント一覧 (47コメント)

  • 株主総会が終わり、経営経験が豊富な米田社長がスタート。
    寺田社長や門田社長とは違い、サマンサを大きく変革する。
    世永亜実氏は前回は退き非常勤取締役でサマンサでの存在感を失い、サマンサ社員の士気が大きく下がった。
    非常勤取締役だった世永亜実氏をナンバー2の副社長級に抜擢したのも米田社長の信頼が厚いことを示す。
    世永亜実氏は日本的女性で辛抱強いので、社長はこの機会に思い切った挑戦企画をヤレと言っているようだ。
    当たれば大化けする。

  • 経営経験が豊富な米田社長の剛腕の企業戦略で
    前期売上高253億円の20%増に出来れば売上高300億円の達成ができる。
    今期の黒字化が可能である。
    問題は店舗の集客率を高めることである。
    コラボばかりでは顧客に飽きられ集客率は上がらない。
    米田社長は業界関係者との付き合いが広いので他社との業務提携を行い、
    人気の化粧品や美容医薬品やスイーツを店舗内で販売して、
    幅広い女性客を呼び寄せ集客率を高めるべきだ。

  • 経営経験が豊富で企業戦略に長けた米田社長が まもなく始動
    寺田社長時代の様に一つのバッグがヒットすれば大化けする魅力ある株
    過去のチャートから見て大化けすれば600円は行く仕手株
    サマンサを知らない輩は寄り付かないだけ

  • 株主総会から米田社長の活動開始。
    サマンサが変身 大化けか 🚀 🚀
    信用しない輩は他社へ

  • 国内バッグ小売の1位はサックスバー売上高367億円であり、2位がサマンサ売上高253億円である。
    2020年度の3位がフィットハウス売上高148億円であった。

    サックスバーの決算を見てもサマンサを最大のライバルと見ている。
    サマンサがフィットハウスを吸収したことでサックスバーを越えると業界は見ていたが経営のミスでフィットハウス側の店舗整理の不満で社員の士気を失いなのか売上高は減少した。
    サックスバー側は勝ちほこり、より自信を深め今期の売上高491億円を予定している。

    サックスバーとサマンサの経営方針の違いが明らかだ。
    サックスバーの店舗数630店舗もあるが社員数578人で1人の社員が複数店舗を店長として掛け持ちしている。
    店舗はパートタイマー1770人で販売している。人件費が安くおさまる。

    サマンサは店舗数276店舗、社員2095人で店舗内に複数の社員が販売、パートタイマーを使わず人件費の高騰を招いている。

    サックスバーは自社ブランドとインポートブランドを販売して国内外から集め常に斬新な商品を提供しているので店舗のインポートブランド好きな客が多く集客率が高い。
    自社ブランドに比べてインポートブランドは売れ数は3割程度だが単価が高いので利益率は自社ブランドの6割を占める。

    サマンサは自社ブランドのみに拘り過ぎるためサマンサ嫌いは寄り付かず店舗の集客率が極めて低い。
    やはり、サックスバーを見習い自社ブランドとインポートブランドを販売すれば集客率が高まり売上高も高まるのは明らかだ。
    経営経験が豊富な米田社長は業界関係者との付き合いが広いので他社との業務提携を積極的に行い集客の拡大を図るだろう。

  • 2020年のサマンサの売上高235億円とフィットハウスの売上高148億円
    で合計の売上高383億円あった。
    それが2022年のサマンサの売上高253億円に縮小で赤字41億円ではひどすぎる経営。
    湖中社長の怒りも分かる。
    経営経験豊富な米田社長には2020年並みの売上高383億円に戻すことは1年で可能である。
    今年は楽しみだ。

  • >>No. 366

    米田社長に3年間任したのだからTOBは無い。
    経営経験が豊富な米田社長の剛腕の企業戦略で
    前期売上高253億円の20%増に出来れば売上高300億円の達成
    今期の黒字化が可能。
    コロナ感染も収束に近ずき消費回復が進み、昨年よりは売上高上昇する。
    サマンサの活性化が楽しみ。


  • 昨日、テレビ出演していた【サマンサの母】世永亜実 上席執行役員がサマンサの運命を握る。
    世永亜実氏が入社した当時のサマンサは、社員数50人で知名度も低い中小企業だった。
    世永氏がプレスマーケティング部に所属し、ヒルトン姉妹やヴィクトリア・ベッカム、ミランダ・カーの出演交渉を担当してサマンサを大きな企業に発展させた功績は大きい。
    寺田社長ではなく、世永氏のプレスマーケティングの成功が大きかった。

    2019年にサマンサ赤字拡大で寺田社長が退任した。世永氏も責任を感じて退社したが、
    サマンサから引き止められ非常勤取締役として現在も
    プレスマーケティング部担当
    社長室担当
    新規事業、新業態開発事業本部担当としてサマンサの中核で活躍している。
    サマンサに最も長く20年勤務している。

    女性社員1600人を束ね世話焼きな【サマンサの母】として存在感は大きい。
    時々 テレビ出演や本の出版「働く女性のやる気スイッチ」が業界で注目されている。
    サマンサの『名探偵コナン』とのコラボ
    ディズニーコレクション
    美少女戦士セーラームーンなども世永氏が仕掛けたもの。大ヒットとは言えないが
    次のヒルトン姉妹やミランダ・カーの様な大ヒットが待たれる。

  • 悪材料出尽くし 今が底値
    材料が出れば急騰する身軽な株
    昨年高値192円
    2年前高値281円
    3年前高値397円
    今年は米田社長の奇抜な企業戦略で業界を驚かす
    今年は大きな利確が楽しみ
    無知な輩は損切して貧困層に落ちるのみ

  • 米田社長が始動
    大王製紙の時代でも高い評価を得ていた。
    様々な異業種の企業の経営を経験し、多くの社外取締役や経営・事業の戦略アドバイザーなどに携わり、さらに高い経営力を磨くことを目指している米田社長の評価は高い。

    テレビ東京 スミスの本棚 に出演したことがあり、業界では有名な経営者。
    本人は「成功物語」というより、数々の苦難や失敗体験から、何を学び
    吸収して逆転できたかの自伝が好きで、いま苦難のサマンサに合致して
    サマンサの復活に挑む勢いを感じる経営者と言える。
    5月から経営経験が豊富な米田社長の剛腕の企業戦略でサマンサの活性化が楽しみである。

  • 正式には株主総会5月26日に米田社長が社長就任する。
    その後に、米田社長の新たな企業戦略や経営計画が発表されるので株価は大きく動くようだ。

    米田社長が既に始動しているのは
    前経営陣が手掛けた、『名探偵コナン』とのコラボ商品、ディズニーコレクションやジュエリーコレクションなどの多くの在庫を抱えているので販売一掃を早めています。
    20代、30代の女性がコナンとコラボのバッグやディズニーコレクションを欲しがるか疑問の意見もありますが
    前期の売上高の上昇を見ても好きな人は一定数存在して売れている事は事実ですが利益率は低いです。

    サマンサ姉妹ブランドでターゲット年齢層が拡大して30代、40代の女性向けの落ち着いた風合いのバックもかなり増えてきました。
    ラグジュアリーなサマンサタバサデラックスなどがありますが、まだ売上は多くありません。
    サマンサタバサの財布やバッグは1万円台から4万円以内で購入でき、ハイブランドは高すぎて手が届かないという女性をターゲットにしたブランドと言えます。
    これから、米田社長の新企画の30代、40代向けの人気バッグが発表されるか注目します。

    サマンサは10代、20代のみが対象と考えるのは誤りで、サマンサタバサの買取の年齢層を調査したところ
    最も買取が多かったのは30代の47%と言う数値になり、
    続いて20代で26%と言う結果になりました。
    40代が10%、50代が16%の女性が買取に持って来ると言うことで
    年齢問わず広くサマンサタバサを愛用されている事が分かります。

  • 株価を下げる売り煽りの輩がいるので注意すべき。

    経営経験が豊富な米田社長は社外取締役で、この1年間でサマンサ経営を詳しく調査、長所と短所を見抜き経営方針を抜本的に見直す。
    既に米田社長の就任発表と同時に始動しだしたようだ。

    サマンサタバサプチチョイス、サマンサシルヴァから、国民的人気TVアニメ『名探偵コナン』とのスペシャルコラボコレクションが登場
    サマンサタバサプチチョイスからライフスタイルライン「プチシュシュ」がデビュー! オリジナルフラワー柄パッケージのアイテムが発売スタート
    ディズニーコレクション「ティンカー・ベル」ジュエリーがサマンサシルヴァから登場。
    Samantha Tiaraの2022 summer collectionが4/22より発売スタート。 テーマは“Bright and Clear”
    満ち溢れる開放的な気分にぴったりのジュエリーコレクションなど
    多数を早めに登場した。

    コロナ禍も落ち着き、まん延防止は無くなりサマンサ店舗に顧客が集まり出した。
    前期より今期は売上高は確実に上昇して、今期予想の売上高307億円、経常利益3億円は確実のようだ。
    今年の株価は米田社長の剛腕で意外高になるだろう。期待したい。

  • 経営経験が豊富な米田社長の得意の企業戦略でサマンサが変身する。
    グループ社員2095人、正社員1301人は多すぎる。人件費の無駄が多い。

    伊串久美子取締役は店舗DX化を進めて業務効率化、販促施策の集客力アップ、
    赤字店舗撤退や店舗スペース縮小や人員削減などを実行するだろう。

    前回サマンサIRでバーチャルモデル「織女星」をバッグ販売促進に活用すべきと提案したが、今後の企業活動に生かしたいとだけの回答だった。
    米田社長に代わったらサマンサに最適なメタバース販売方法とバーチャル店舗を再度サマンサIRで提案する予定である。
    バーチャル店舗を開発すれば世界中の顧客からアクセス可能で売上高は10倍?に、バーチャルモデルのMCは店員が行うので人件費は安い。言語は通訳ソフトがあるので容易である。

    現在、サマンサで成長しているのはECで人件費や店舗費が不要であるので利益率が高い。前期は売上高の17%を占め毎年25%増加しているので店舗販売を減らしECは35%を目指すようだ。
    更に売れるECにするために商品の多面角度の写真や拡大機能を増やし丁寧な商品詳細説明を付けるべきだ。
    海外店舗は中国、香港、韓国、台湾、シンガポールは順調で更に店舗拡大して行くようだ。
    新型コロナの影響で前期は売上高が低調だったが今期は2019年並みに回復するだろう。
    また、前期はコラボ商品が多くなり10代20代をターゲットにしているので原価が高い割に割安販売なので利益が出ず売上総利益が前期より減少して赤字を膨らました。
    今期は30代40代をターゲットにした商品に重点を置くべきだ。

  • 湖中社長の大胆な決断と狙いが分かる。
    注目は米田社長と伊串久美子取締役の2人がサマンサを今後、牽引して行く。
    ガラッとサマンサ経営の変革が始まる。

    経営経験豊富な米田社長の得意の企業戦略で大変革が起きる。
    次に、サマンサには今まで居なかった逸材の伊串久美子取締役53歳で湖中社長の狙いが分かる。
    伊串久美子取締役は
    ヒューレット・パッカード株式会社経営企画室
    エーオンホールディングスジャパン株式会社経営企画部門長兼新規事業開発部長
    ハーバード大学公共政策大学院行政学修士号(MPA)取得
    日本アイ・ビー・エム株式会社 グローバル・ビジネス・サービス事業 戦略・市場開発部長
    株式会社USEN-NEXT HOLDINGS 社外取締役などを歴任

    外資系大企業の経営企画を歴任して新時代の経営企画を熟知
    サマンサは今まで国内中心で収益に限界があった。欧米やアジア市場への海外展開で収益拡大を図るようだ。
    また、伊串久美子取締役は店舗DXが専門で詳しく店舗にデジタルテクノロジーを導入することで
    業務効率化、生産性の向上、顧客満足度の向上、販促施策の集客力アップを図り、赤字店舗撤退や店舗スペース縮小や人員削減などを実行して行く。バーチャル店舗も視野に入れている。
    サマンサの店舗数225店舗で人件費と店舗維持費の合計118.52億円と費用が
    かかりすぎ売上高の52.5%を占め非効率的である。目標は40%にすべきだ。
    5月の株主総会後の米田社長のサマンサを変身させる企業戦略の公開が楽しみだ。

  • 5月の株主総会で米田社長に交代する。
    門田社長は保守的な経営で赤字が続いた。新時代の経営に欠かせないメタバースにも参戦しなかった。
    コナカの評価は最低でコナカの顧問に格下げになる。

    そこで、コナカもサマンサの復活に剛腕の米田社長を送り込む。
    米田社長は社外取締役であるが湖中社長が米田社長とは昨年5月からの付き合い
    であるが、その企業戦略の才能に惚れ込み社長に抜擢する。

    米田社長は伊藤忠商事からスギホールディングス社長、エステー代表執行役社長などを歴任した。
    エステー株式会社の株価900円を後に3400円までに高めた。
    韓国 MEGAMART社 戦略アドバイザー やフマキラー株式会社 戦略アドバイザー
    を歴任して業界では企業戦略の才能の持ち主として名高い。
    メタバースに参戦するのは明らかだろう。
    既に株価も反応している。
    今年のサマンサは急騰するだろう。

  • 既にバイデン米政権はミャンマーの国軍関係者22人、企業4社を制裁対象に指定済みだが、
    追加制裁として、ミャンマー国軍と関係がある個人7人と2つの団体に、米国内の資産凍結や米国人との取引禁止の措置を講じた。

    3月22日には、米政府はミャンマー軍のロヒンギャへの暴力はジェノサイドと認定
    ミャンマー国軍が国内の少数民族ロヒンギャに対してジェノサイド(民族大量虐殺)を行ったとアメリカ政府として正式に認定したと発表した。

    米国はウクライナ侵略の次はミャンマー国軍クーデターの鎮圧に乗り出すだろう。
    ウクライナ軍に支援した携帯式地対空ミサイルとジャベリン対戦車ミサイルがロシア軍を苦しめたが、ミャンマー反政府組織に支援すれば
    簡単に貧弱なミャンマー国軍を鎮圧できる。
    ハニーズには株価上昇が待っている。

  • 会社四季報より
    【ゼロ圏】23年2月期も店舗純減続く(前期同約10)。既存店は行動制限緩和で主力のバッグが回復基調。値引き抑制しフィットハウス改善。不採算店閉鎖で均衡圏まで持ち込む。減損残る。
    サマンサの赤字解消が近い。赤字解消となれば急騰する。

    【見直し】成長余地大きいECを強化、在庫管理見直し品切れ回避。
    グロース市場の流通株式比率適合に向けて、一部株主所有株の放出を交渉中。

    グロース市場の上場基準では流通株式比率25%以上が必要である。
    コナカと寺田氏で75%超えているのでサマンサとしてはコナカと寺田氏に一部転売を要求している。
    株価が動き出すようだ。

  • コナカも赤字を抱え、サマンサを抱え続けると共倒れになる。
    コナカからの天下り社長で3年経過するが赤字解消できない。
    コナカに人材がいないので転売先を探しているようだ。
    寺田氏も外から見ていて現経営の不甲斐なさに呆れている。
    寺田氏の奇抜な発想力が若い女性を引き付け売上500億を達成した。
    やはり、寺田氏復活か。

  • >>No. 262

    確かに伊藤忠もある。
    伊藤忠は生活関連商品が中心でサマンサ商品は熟知している。
    優秀な経営人材が豊富でサマンサ商品を世界展開すれば売上高は2、3倍に拡大できる。

  • コナカが手放すのも時間の問題
    コナカからの天下り社長はジュエリー専門でバッグ無知が分かる
    メタバースとNFTで膨大なデザイン資産の価値は500億円が眠る
    コナカは高く売れる企業を探している

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