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投稿コメント一覧 (2689コメント)

  • >>No. 1730

    独り言フォロー。

    まだ、IRから返答なし。今日で、3日目。やっぱり、取締役会やってると思う。

  • BTKiを持たないメガファーマに米メルクがいる。BTKiに興味があれば、面白い展開があるかも。ダウジョウンズ配信の噂話。

    米メルク、中小の買収案件を模索=関係者

    複数の関係者によれば、米製薬大手メルクは中小の買収案件を探っている。同社は売れ筋の免疫チェックポイント阻害剤「キイトルーダ」以外にも、がん治療製品の拡充を目指している。

  • 独り言。

    ウーム、IRからの回答レスポンスが遅い。

    明日あたり、何かあるのかなあ。

  • >>No. 1075

    追伸、

    >SRA141よりColo205への効果が高いTAK-931が臨床試験で失敗しているため、同様に失敗する確率は高いのではないかと。。

    ・・・本板では、ハイレベルさんがIRとのやりとりを披露してます。

    「現在シエラはバイオマーカーにより”141が有効とみなされる被験者(レスポンダー)”をリクルートすることで時間を要している」

    大腸がんの失敗で、武田は、その辺、被験者の選定をどうしていたかということも考慮する必要があるかとは思います。

  • >>No. 1075

    あーるえぬさん、こんばんは。ウーム、難しい。

    このTGIグラフについて、シエラも141で同じようなデータを取得していていて、931と比べて、同様のばらつきデータだったら、大腸がん一択って、ヤバそうですね。

  • >>No. 1070

    これは、一体?国立がんセンター柏6月13日リリース。

    新規分子標的薬候補CDC7キナーゼ阻害剤TAK-931の創出

    トランスレーショナルリサーチ(橋渡し研究)活動を米国科学雑誌「Science Advances」に発表しました

    https://www.ncc.go.jp/jp/epoc/division/translational_genomics/kashiwa/notice/20190613093644.html

  • 今日の日経新聞夕刊より。

    米バイオ医薬買収1.2兆円、ファイザー、大腸がん分野を強化。

    ん、シエラ141って、大腸がんだったよね。

  • >>No. 1070

    あーるえぬさん、おはようございます。貴重な続報掲載、深謝です。

    非共有が故に投与量と選択性がキーポイントになりそうな感じですね。

    最大のライバルは、LOXO-305なんだろうか。

    あと、くっついて離れるまでの時間が長い方が有利な気がします。

    1763は、LOXO-305を超えていけるか。

  • >>No. 505

    シエラツイッターですね。

    > シエラはヨーロッパの学会ですか
    > SRA737の単体、低用量GEMは止まるみたいなパイプラインにしてるね。
    > そろそろ、141の出番だな

    ・・・141の矢印P1境目突破しているやつですね。その学会で、次世代BTKiが脚光を浴びています。発表した会社の株価上昇凄いです。

  • >>No. 1058

    あーるえぬさん、こんばんは。

    > 優越性まではいけないとしても、非劣性を示した上で有害事象減少の点で勝れば、第一世代の適応を取れるのかもしれないですし。

    ・・・カルナの場合、細胞レベルまたは、動物レベルでは、その可能性あるかも。昨年5月のIR回答です。

    当社のBTK阻害剤CB-1763の効果についてですが、イブルチニブ感受性の癌の場合は、イブルチニブとほぼ同等の効果を示しております。その他にも様々なモデルにおいて、驚くほど非常に高い治療効果を示しておりますが、これらの結果につきましては、ライセンス交渉上、非常に重要な情報となりますため、詳細な回答は差し控えさせていただきたく、何卒ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

  • >>No. 1052

    あーるえぬさん、おはようございます。

    > もしアッヴィが取りにきたら最高の展開ですね。

    ・・・おっしゃるとおりです。自社臨床にこだわりたくても、この開発競争に負けるわけにはいきません。スピード勝負でしょう。やるとしたら、アッビイの子会社みたいに共同開発という手しかないかも。それにしても、あーるえぬさんのこの情報によれば、変異型の患者だけでなく、第一世代のBTKiの対象患者にも適応される可能性に言及してますよね。そうなったら、アッビイ、ジョンソン、アストラは、この次世代BTKiを押さえないことには、負け組になってしまいます。次世代型は、複数あるので、それぞれ、導入後の開発競争もし烈になりそう。シエラの二の舞はないかと思います。

    あと、ARQ 531の副作用についても、言及してますよね。カルナIRによれば、1763の方が、副作用少ないようなので、その辺は、有利かな。

  • >>No. 1051

    ユーミンさん、おはようございます。葬儀大変でしたね。お悔やみ申し上げます。
    天気も不安定で、無事、帰宅出来たんでしょうか?心配です。


    > 上期も残すところ後二週間なんかあんまり材料出る気配がしないな、カルナさんいつ羽ばたくんでしょうね

    ・・・シエラのプレゼンも更新後では、141がP1境界線を矢印が突破しているし、もうすぐのような気がしています。それに、あーるえぬさんの情報・・・。BTKも盛り上がりそうですね。

  • >>No. 1046

    追伸、2017年5月にカルナIRとやり取りしたのを、再掲します。

    質問. CB988の今後の開発計画は、あるのでしょうか?

    回答. CB988は製薬企業等のライセンス先を探す目的で参加した学会発表用の化合物で、実際の開発化合物とは異なります。現在すでにCB988より優れた化合物を開発中で、最終の臨床化合物のノミネートの段階です。

    ちなみに当該発表において、メガファーマを含むいくつかの製薬企業からアプローチがあり、今後も継続的に協議していく予定です。

    質問. 他社のイブルチニブに耐性が生じたB細胞性腫瘍に対して効果があるBTK阻害薬が2017年にP1を開始する予定のようですが、CB988には、優位性があるのでしょうか?

    回答: 例えば、Arqule社が開発しているARQ531は、同社が発表しているポスターによると沢山のキナーゼを阻害しており、イブルチニブ以上の副作用が出る可能性があります。

    CB988をはじめとする本化合物シリーズは、不活性型で形成されるバックポケットも利用するため、イブルチニブやその第2世代の化合物とは異なり、非常に高い選択性を示すことが分かっています。

  • シエラ、どういうつもりなのか。新旧比較させたいのかなあ。

    PRESENTATIONSは、2つある? 文字の方の資料が最新かと思います。財務資料の残高が3月末になっている。図柄は、12月末。最新では、737と141が別れました。そして、矢印は、P1に突入してます。

    文字 Targeted Therapeutics for Hematology&Oncology-Q2 2019 クリックすると、下のプレゼン資料が出てきます。

    http://investor.sierraoncology.com/download/Sierra+Corporate+Presentation+Q2+2019+FINAL.pdf

    シエラの図柄をクリックすると、下のプレゼン資料が出てきます。

    http://investor.sierraoncology.com/download/Sierra+Corporate+Presentation+Q2+2019_Final.pdf

  • >>No. 1048

    あーるえぬさん、おはようございます。とても刺激的な情報、ありがとうございます。この情報、G翻訳すると、何言っているのか?のところもありますが、試験結果に対する非共有結合開発各社の株価反応が面白いです。そして、自分の理解が間違っていなければ、アッビイ等が買収も視野に入れてくる可能性まで、言及してますよね。そのリストの末席にカルナがいますよね。フフフ・・・。以下、G翻訳の一部抜粋。

    データが、ImbruvicaやCalquenceのような第一世代のBTK阻害剤で再発した患者の活動の最も明確な証拠を示していることを考えれば、Abbvie、Johnson&Johnson、Astrazenecaは最も明白な潜在的なバイヤーと見なされるべきです。もちろん、この初期のBTK抑制剤分野には他にもプレーヤーがいます。そのうちの1人であるSunesisは、明日の重要な最新情報を発表する予定です。

  • >>No. 1726

    来月8日にある、ピッチイベントって、何だろう?

    バイエル薬品 x シスメックス - Pitch Your Dreams in KOBE 2019

    趣旨 神戸において日本国内の有望なバイオベンチャー、主要ベンチャーキャピタル、大手 ライフサイエンス企業が一堂に会するピッチイベントを開催し、神戸のベンチャーエコ システム構築に資することを目的としております。

  • お知らせ

    「G20サミット」開催に伴う当社宛輸送物および当社製品発送への影響

  • >>No. 1039

    ユーミンさん、おはようございます。

    > あの余裕じみた感じはどこから出てくるのかな、裏である程度の事が進んでいて株主に発表出来るタイミングを待っているんですかね?

    ・・・カルナのいろいろな発表資料とか読み込んでみるに、当期のAS871の臨床申請即、導出路線に若干の遅れがあるにしても変更ないとみています。

    そして、シエラについても最新のプレゼン資料を見ても141の2019年マイルストーン(目標)は、2019年内での臨床試験開始(時期未定)となっています。

    これらを考え合わせと、導出一時金+シエラマイル4億円で、営業赤字解消の目途が立っているかなと思ってます。

    シエラの株価下落で、11日の年次株主総会、どうなるか、興味あります。そこで、サプライズあったりして。

  • >>No. 173

    ribさん、おはようございます。先行くカルナ。今朝の日経新聞の記事、ちょっと嬉しいです。

    ロシュやエーザイ、アルツハイマーの新薬開発、原因タンパク質「タウ」に力。

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