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投稿コメント一覧 (21コメント)

  • 会社発表の業績予測値をそのまま信じている方は少ないかと思います。
    アナリストの19年3月期予想では、
    売上:  320億円
    営業利益:48億円
    当期利益:37億円
    このくらいを期待したいものです。
    配当も年間40円が可能かと。

    増収・増益・増配!
    業績以外のポジティブなIRもお願いします。

    現物なので少し長い目で見て、昨年来の高値(2,580円)更新を
    期待しています。

  • 2018/05/14 15:09

    何か微妙な決算

  • 会社予想を上回り過去最高益もコンセンサスには届かず、材料出尽くし?

  • コンセンサスを上回るサプライズをお願いします。

  • 長期視点で見ていますので、今日の一時的な売りは想定範囲内です。普段より取引額が少し多くなっていますが狼狽売りと言うわけでもありませんし、売らざるを得ない一部の人達が打っているだけかと。また時間がたてばじわじわとくるんではないでしょうか?

  • 第4四半期の業績については営業益、経常益とも個人的な予想を大幅に下回りしましたが、それでも1株当りの通期利益が約110円に対して配当15円とはちょっと少なすぎませんか。増配率が少なかったという意味では個人的にサプライズでした。このご時勢せめて20円くらいまで増配頑張ってもらいたかった。
    また自社株買いもちょっと期待していたのですが、これも今期にまた継続して期待しましょう。
    今期見通しは例年通り保守的で増収ながら減益予想となるのはご承知のこと。四半期決算毎にきっちり結果を出して前期の業績を大きく越えていってもらいたいところです。
    まだまだ長期視点で応援していますので今期も期待しています。株価が正当な評価を受けるまでは。
    従業員の皆さん前期の頑張りありがとうございました。引き続き今期もよろしくお願い致します。

  • 午後2時を過ぎて少し動きが出てきました。確かに15年3月期は予想以上の好決算なのは既に分かっていますから、16年3月期の業績見通しも今の為替が続くのであれば経常益に大幅な上乗せあること確実です。でもそこを決算短信ではっきりさせてくれれば、16年3月期が一見減益見通しに見えても安心感あるのですが。
    確かにまた誤解されて決算後に一時的に売られる場面もあるかも。
    ここの株はホントに忍耐力を試されます。

  • 経常益の増益率93.5%はあくまでも2/6の第3四半期決算時に会社が発表した通期見通しですがそこには4Q分の為替差益が反映されていません。恐らく140%超くらいになるのではないでしょうか。

  • 山一様
    16年3月期業績見通しの前提となる為替見直しが行われているか、もし行われていなくて今期減益見通しとなる場合も、今期の適用レートを明確に決算短信に記載して下さいますようよろしくお願いします。
    海外比率7割(通常殆どがドル建てかユーロ建ての契約のはず)の会社ですから、為替次第で業績は大きく変動します。適用レートも分からないまま単純に円貨の業績比較をしてもあまり意味は無いように思いますので。
    決算は発表は今日の引け後でしょうから株価への反映は金曜日でしょうか?
    業績以外のサプライズIR期待してます!

  • 5月14日の15年3月期決算は過去最高益を更新するかと思いますが、16年3月期の業績見通しは前回の四季報発表値のままだと、15年3月期に比べて微増収ながら大幅減益と誤解されかねず(減益に見えてしまうのは適用している為替レートの前提値が円高方向で非常に保守的なのが主要因かと推測)、多くの方が期待しているほど株価は反応しない、かえって一時的には下落の可能性もあります。
    16年3月期の業績見通しをせめて為替1$=¥115~¥118くらいで見直して頂けるとちゃんと増収、増益の見通しなるはずなのですが、この辺はまた四半期決算毎の業績上方修正のタイミングまで待たなければいけないかもしれません。
    今回の決算で何かサプライズがあればよいのですが、まあ期待はしても当てにはしないスタンスでもう一年くらいじっくり様子を見ようかと思います。

  • 出来高異常に少な過ぎ、5月14日の決算までにはも少し注目されても・・・。

  • 2015年3月期に過去最高益を更新するのはほぼ間違いないでしょう。2016年3月期も為替が大きく円高方向に振れない限り2期連続で最高益更新の可能性も高い。となると、今後1年くらいの内に株価も過去最高値を更新してくれたりしないかなぁ~と、妄想してみたくなります。

  • 以前にも書きましたが、四季報には2016年3月期の業績見通しの前提となる為替レートが、残念ながら明示されていません。個人的には恐らく為替、1ドル=¥110レベルで2016年3月期の業績見通しを作成しているのではと推測しています。また営業益と経常益が同額ですから為替差も織り込んでいないはずです。
    即ち四季報の2016年3月期の業績見通しは、年間平均で1ドル=¥110レベルまで円高方向にに振れても達成可能な数値だと考えます。
    逆にこれからの1年間平均で現在の為替レート:1ドル=¥120前後のレベルが継続すれば、為替差益だけで少なくとも15~20億円が経常益にプラスされ、2016年3月期の経常益は40億円台が見えてきます。
    また2015年3月期の経常益も四季報の数値に4Q分の為替差益を考慮すると、31~32億円くらいになったのではないかと推測しています。
    今後の為替は誰も読めませんからあくまでも仮定の話ですが、従来から非常に保守的な業績見通しをたてる山一さんのことですから、2015年3月期と同様に2016年3月期も四半期決算毎に毎回上方修正を繰り返してくれるのではないでしょうか?
    あくまでも個人的な見解ながら、今春の会社四季報の数値からは上記のような数値を勝手に読み取っています。
    如何でしょうか?

  • アップルが横浜の綱島(旧松下通信工業跡地)に国内ではじめての開発拠点、横浜テクニカル・デベロップメント・センターを2016年に建設予定のようです。山一の製品が採用されるとよいのですが。

  • 補足です
    ROEは15年3月末で自己資本が161億より増えるでしょうから、最終的には12~13%くらいになるのでは?

  • 間違えました。
    PBR(誤)⇒PER(正)

  • ちょっと遅めのお昼休みに時間があったので、2015年3月期の業績指標を勝手に計算してみました。4Qの為替差益等による業績上方修正をどこよりも早く先取りです。(笑)

    2014年12月末の自己資本16,135百万円(BPS:693円)、午前中の株価932円を使って計算すると、
    EPS:104円~105円くらい(配当12円のままなら配当性向はちょっと低すぎませんか?)
    ROE:15.0~15.2%(会社の規模は小さくても東証1部でも優良企業の水準ではないでしょうか?)
    PBR:8.9倍くらい(日経平均を参考にすると17~18倍でも何ら不思議ではないような?)

    会社四季報によると、2016年3月期も増収・増益基調のようで絶好調でなによりです。ただ16年3月期の経常利益はわざわざ為替差益含まずと書かれていましたので、15年3月期と比べると一見増収ながら減益になっているように見えてしまいます。
    16年3月期の業績見通しの前提となる為替レートは1ドル=110円くらいと仮定すると、現在の為替1ドル=120円前後の水準が1年間続けば、為替差益として恐らく15~20億円規模の経常益上方修正余地が延び代として隠れています。為替が大きく円高方向へふれない限り15年3月期、16年3月期と2年連続で過去最高益を更新する可能性が高いのでは。

    皆さんご承知の通り、IRにはあまり期待できませんから16年3月期の決算発表の頃まで気長にもう一年ほど待ってみようかというスタンスです。そのころまでには正当な評価がなされることを期待して。

    3年ホルダーの独り言でした。

  • 絶好の買場はいつまで続くのやら・・・。

  • 2015/03/20 11:43

    山一電機 <6941>

    が9日続伸し、およそ7年ぶりに1000円台に乗せた。20日付の株式新聞では1面トップで同社を取り上げた。株価は一時前日比52円高の1009円を付け、東証1部の値上がり率上位に浮上している。

     同紙によれば、半導体製造の後工程で使う山一電機のソケットの需要が急拡大している。スマートフォン向け中心に成長している「テストソケット」は、生産能力を16年3月期に倍増する。同製品の売上高は14年3月期(推定10億円前後)から3年で5倍超に膨らむ勢いだという。

     同社はリーマン・ショックのあった08年3月期以降、たびたび営業赤字に陥る厳しい局面が続いていた。しかし、不採算事業からの撤退や海外生産比率の拡大などの構造改革により、14年3月期は3期ぶりに連結営業損益が黒字に転換。さらに15年3月期の黒字幅は前期比2.8倍の22.5億円に大きく広がる見通し。

  • まだまだ初動の動きです。
    これからこれから

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