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投稿コメント一覧 (62コメント)

  • いいニュースもちらほらあるんでこの辺で踏ん張ってほしいですね.
    空港セキュリティ向けは見通しが明るくなりました.

    ダイフク、空港情報システム会社買収 (2019/8/9 日刊工業新聞)

    ダイフクは8日、空港向けの設備やシステムを手がける海外2社の買収、子会社化を発表した。保安検査設備を手がけるオランダ・アムステルダムの「スカラベ・アビエーション」は6月28日付で買収済み。空港情報管理システムを提供するオーストラリア・ブリスベンの「インターシステムズ」は8月末に買収完了する予定。それぞれの買収額や売上高は非公表。

    ダイフクは空港内の荷物搬送システムなどを成長事業に位置付けている。2社の買収で空港のセキュリティーや統合情報システムなどのデジタル事業に参入する。

  • >>No. 719

    ダイフクも受注は今後右肩上がりの予想になってますよw

  • 第1四半期が悪いのは毎年のことなので期待してませんでしたが、受注高は52億83百万円(前年同期比31.3%増)だったようですね.

  • この反応を見るにやっぱり前3Q⇒前4Qの減速感がよほど警戒されてたんでしょうね
    いろいろ特殊要因があると思いますがね
    おかげでけっこうな数仕込めました
    配当利回りいいですし、大部分はこのまま長期保有でおいしそうですね

  • 平成最後の取引日 S高までではないものの上昇率一位.
    インフォコムとも付き合いが長くなってきました.
    優良成長銘柄.令和でも期待してます.

  • 2018年初の日経の暴落に先行して2017年末に半導体関連の失速懸念が囁かれ始め下降線をたどってきましたが、日本の景気後退期の平均は約16カ月だそうです.反転上昇を始めるにはちょうどいい頃合いかもしれませんね.(なお景気後退期は減速であってマイナス成長とイコールではありません.)
    半導体の中身を見れば強弱はあれども、AI・IoT・5G等は半導体市場の拡大なくしては成立せず、ですね

  • ㊗ストップ高 ホルダーのみなさんおめでとうございます
    年末年始は厳しかったですが気長に待ったかいがありました

  • 半導体関連は年初来高値を更新するところだらけになってきましたね.
    半導体関連にも先行きが見え始めようやく春が訪れた感じです
    半導体搬送装置、クリーン搬送のローツェも今日は大幅続伸.
    ここもようやくトレンド転換時期ですかね?

  • >>No. 513

    >更には、どの商品も一品料理みたいなもので、量産効果が出せないので原価低減しにくい業種。

    これも逆ではないですかね?
    シンフォニアは家電のような量産化で原価低減ができても価格競争が激しい、いわゆるコモディティ化の激しい分野からはとっくに撤退してます.
    そういう分野よりも航空宇宙分野、半導体搬送装置、細胞培養装置など最先端分野の方が将来性があります.

  • >>No. 513

    株価操縦のための露骨なウソはやめておいた方がいいのでは?
    もし本当に神鋼OBならこの会社の沿革ぐらい知っているでしょう
    神戸製鋼だったのはもう70年以上前のことですし、労務費削減目的でもありません.

    以下、シンフォニアのホームページより
    >1949年 GHQの軍需産業解体方針に基づき、神戸製鋼所は分割されて平和産業を営むことになったが、GHQの方針が二転三転するため、対応策がなかなか決まらず、最終的に三分割案に決した。神戸製鋼所の電機事業は資本金1億円の「神鋼電機株式会社」として独立した。

  • あれ…もう反転してしまいましたか.
    今回の決算では大きく下げてくれるかと期待してチビチビと仕込みつつ待ってたんですが残念.
    決算は一見悪いものの、ある意味ではKADOKAWAのビジネスモデルがうまくいってることが確認できたものでもあったんですよね.
    直近の数値は悪くて株価もしばらくはどうなるか分かりませんが、この会社の規模でこの値段、コンテンツ産業の市況…中長期ではやっぱり面白そうな銘柄です.

  • いろんな会社で自社株買い祭りな状態になってきました.
    ここも知らぬ間に立会外で自社株取得があったようですね.
    こういう稼いでいるわりに評価の低い会社には少額でもいいから定期的に自社株買いをやってもらいたいですね.

  • 三菱ケミカルは売上高の15%を占めるヘルスケア事業だけでも売上5500億円以上の規模があります.
    例えば、大日本住友製薬の売上は4668億円.時価総額1兆円ちょっと.
    単純比較はできませんが、たった15%のヘルスケア事業だけでも今の時価総額分ぐらいに評価されてもいいぐらいの価値があるのでは?
    もちろんその他の事業でも炭素繊維、FRP、生分解プラスチック、電池材料、新エチレン法のMMA、中国での巨大植物工場…等々、有望な成長事業を多数持っています.
    成長性がない事業のせいでディスカウントされるならわかりますが、三菱ケミカルに統合された会社はいずれも光るものをもっていたはずです.

  • 地合いの悪さも相まって随分下がりましたね.仕込にはちょうどいい感じではあります.

    MUSE細胞で注目の子会社の生命科学インスティテュートですが、すでに1300億円以上の売上規模がありますね.
    ちなみにサンバイオは売上予想7.42億円 時価総額 約1700億円.

  • ヘルスケアセグメントは田辺三菱だけじゃなかったですね.
    再生医療で注目のMUSE細胞を手掛けている生命科学インスティテュートは三菱ケミカルの100%子会社です.
    失礼しました.

  • この下落は日経新聞の記事のせいですかね?
    中国関連の石化製品の採算悪化のせいで30%営業減益と読めるような不安感を煽る恣意的な記事でしたが、実際にはヘルスケア(田辺三菱関連)の減益の方が主ですよね.
    でも、田辺三菱関連は逆に今後の期待感の方が強いのでは?

    高配当で業績が不安視されていた東京エレクトロンやSUMCOなど半導体関連も結局対して業績は悪化せず大幅反発してしまいました.
    三菱ケミカルもそんな感じになるのではないでしょうか?

  • 三年前には人気で手が出なかったさくらインターネットがこんな値段まで下がってこようとは…
    当時は成長期待はありつつも今後の設備投資と高すぎる株価、まだ先になるであろう収益など考えて諦めてましたが、お買得になったものです.
    減益の主な要因は大幅な人員増と設備投資.売上は順調に伸び、今後の受注も見通しが立っている.
    5GやIoT、AI関連はまだまだこれから.そろそろ反転上昇も近いのではないでしょうか.

  • >株式会社ダイフクで物流自動倉庫システムの制御開発を行っていた部隊がインナーベンチャーとして独立したため、Control Technology(制御技術)の頭文字をとって「CONTEC」

    ダイフクのインナーベンチャー.そろそろ一部昇格目指して頑張ってほしいですね.

  • 上抜け始めましたね.
    1.黒鉛電極は数年単位の周期があるとされるが、2016年に底をついたところでまだまだ煮詰まってきてはいない.
    2.中国の電炉比率は未だ6%台、世界では3割弱.単なる景気循環でなく世界の工場である中国で電炉へのパラダイムシフトが起こっている.
    3.米中貿易摩擦で仮に米国現地生産が増えたとしても、米国の電炉比率は7割弱.
    4.昭和電工は数年後にはパワー半導体、電池材料等も急成長で成長に安定感がある.

    今後も業績見通しを確認しながらじわじわ上がっていってくれるのではないでしょうか.
    空売り返済はまだ全然みたいですし、踏み上げはこれからが本番でしょうかね?

  • 黒鉛電極関連の機関の空売り状況はますます面白いことになってきてますね
    東海カーボンでは大株主のモルガン(4.9%保有)が5.9%の空売り.それを筆頭に公表されているだけで発行済み株式数の10%超(24,449,178株)もの機関の空売りが入ってます.
    ここ数日の暴落を演出したものの空売りは積み上がり株価は元に戻ろうとしている.
    昭和電工も似たような状況にある.これはなかなか見ものですね.

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