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投稿コメント一覧 (1275コメント)

  • No.180

    強く買いたい

    NVSWITCH: NVLIN…

    2019/03/13 19:19

    >>No. 176

    NVSWITCH: NVLINK による完全接続
    ディープラーニングのワークロードの急速な増大に伴い、PCIe の帯域幅がボトルネックとなる傾向が強まる中、高速かつスケーラブルな相互接続性の確保が至急の課題となっています。
    ----
    ボトムネックがネットワーク周りにも出てきたので、NVIDIAは自分でNVLINKやNVSWITCHを作らなければならなくなりました。今後は世界最高のネットワーク技術を持つメラノックスによって大幅な性能アップが見込めます。AIのために必要な技術者集団を手に入れたのです。

  • 2019/03/13 18:03

    >>No. 163

    商用化するのは、利用者が自動運転のロボットタクシーを自由に呼び出して移動手段に使うサービスだ。VWが電気自動車(EV)を提供し、モービルアイが自動運転に必要なセンサーやソフトウエアを提供する。イスラエルでVWグループの自動車を輸入販売するチャンピオンモーターズがサービスを運営する。
    ---
    イスラエルでは、モービルアイがVWのEV車体を使うというだけです。
    EyeQ5以上のXavierですらレベル2+なので、EyeQ5ではロボタクシーは不可能でしょう。

  • 2019/03/13 11:08

    >>No. 154

    BMWグループは、柔軟かつスケーラブル(拡張可能)で、排他的ではないプラットフォームの開発という枠で、自動運転の産業化を推進するための長期的なパートナーシップを構築
    --
    両社は委員会を立ち上げ、高度運転支援システムや自動運転技術の供給業者候補を向こう4カ月間で選定する方針。
    --
    2021年に量産する次世代品「EyeQ5」の開発は佳境を迎える。
    --
    Xavierにも追いつかないEyeQ5は2021年量産です。そのころにはOrinが発売されているでしょう。
    スケーラブルと言えば、Xavier→PEGASUSです。4ヶ月以内に、ダイムラー+BMW+FCAがNVIDIA搭載を発表するでしょう。

  • No.130

    強く買いたい

    NVDIAが脳を作り、Mell…

    2019/03/12 22:08

    >>No. 118

    NVDIAが脳を作り、Mellanoxは神経を作ります。
    車のハーネスは1台3~10kmにもなるそうです。今回の買収は自動運転車の神経を抑える意味もあると思います。

  • No.124

    強く買いたい

    Level 5, with t…

    2019/03/12 21:09

    >>No. 118

    Level 5, with the newly announced ProAI Robothink based on DRIVE AGX Pegasus.
    --
    今さら1月の記事ですが、ZFはペガサスベースで150TOPS×4=600TOPSの実用化を発表しました。2020年からが楽しみですね。

  • No.114

    強く買いたい

    第219回 謎の会社「Mell…

    2019/03/12 17:54

    >>No. 24

    第219回 謎の会社「Mellanox」が好調の理由
    「渋い」会社が対前年比で3割近い売り上げの伸びを記録し、絶好調
    「うけた」ようなのだ、スパコン以外の市場に。データセンターなどと書くとあまりにも漠然としているが、端的に言えば動画像、4K、8Kといった「太い」コンテンツ向けにだ。
    --------
    5G時代、4K時代になれば桁違いのデータが飛び交います。将来を見越してのいい買収だと思います。

  • 2019/02/01 14:14

    良記事、ありがとうございます。
    最近、本業が忙しすぎて、ウォッチできてません(^^;)

  • 2019/01/17 00:43

    年末年始、フランスでVW+モービルアイ乗ってきました。フランスでは高速は130km/hなので日本より高度な処理速度が必要ですが、レベル2ならモービルアイでもかなり安全に機能していました。下道ではラウンドアバウトで先行車を見失ってあせりましたが。
    イスラエルで、国家が後押ししてモービルアイと組めるなら、VWが協力するのも当然でしょう。
    ただ、NVIDIAとベンツはすでにORIN前提での話をしているので、レベルが違うでしょう。
    【CES 2019】NVIDIAとメルセデス・ベンツ、次世代AIカー開発へ。車載AIコンピュータアーキテクチャ構築で提携

  • No.726

    強く買いたい

    valeoはフランスのティア1…

    2019/01/09 18:28

    valeoはフランスのティア1ですね。Navyaに出資して自動運転技術を共有しています。
    世界初の自動運転バス「Navya」、シリーズBで約31億円を資金調達…フランスから世界のスマートモビリティへ
    NavyaはNVIDIAのシステムを使っています。
    世界の自動車スタートアップ企業 145 社が NVIDIA DRIVE を採用
    フードデリバリーでも、NVIDIAとVALEOは協力しています。
    Meituan Teams Up With Nvidia, Valeo, Icona For Driverless Food Delivery Service
    ということで、Drive4Uの中身はNVIDIAでしょう。

  • No.628

    強く買いたい

    NVIDIAが自動運転システム…

    2019/01/08 16:14

    NVIDIAが自動運転システム「Drive AutoPilot」の商用利用をスタート
    2020年にはContinentalを含むパートナー企業がDrive AutoPilotを搭載した自動車の生産を開始する
    同システムを搭載した自動車は、自動駐車機能やAIを用いた音声処理も実行可能
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    自動運転も着実に進んでいます。

  • 2019/01/07 18:03

    CES2019で、リークどおりRTX2060が発表されました。
    349ドル、1070Ti同等以上、RTXオンでも1440Pで60FPSと期待通りの内容です。これでレイトレも普及するでしょう。
    1060の在庫処分の目途が立ったので、RTX2060を発表したのでしょう。

  • そう考えています。
    今回の暴落で1~2年遠回りしたとしても、長期個人投資家にとっては10年が12年になるだけでどうということはありません。

  • 2018/12/25 10:23

    SBのオプション行使は、先日の暴落で織り込まれていると考えられています。
    自動運転はNVIDIAが最先端と考えています。
    11月から何も変わっていません。変わったのは市況全体の流れとメンタルです。
    10年後には懐かしい話になっているでしょう。

  • SBとしては、長期のオプションを買う理由がないので、3ヶ月程度で随時切り替えていったのだと思います。
    140のときに230でのプットを買って330でのコールを売ったと考えるより、280のときに±50で組んだのが今回発動したと考える方が合理的です。前者だとリスクヘッジになりません。

  • 1について補足すれば、オプションの最初の相手方が証券会社Aだとすれば、証券会社はリスクをカバーできるファンドBを見つけてからSBと取引するでしょう。
    ファンドBも、リスクヘッジのためにファンドCやDを見つけてリスク分散しているでしょう。結局、リスクを負ったB~Dがいち早く投げ売りをしたのでしょう。

  • 1について
    相手方はリスクを取ったファンド等でしょうね。
    先の想定では、値を上げて330で現引きする権利を持っているのは相手方です。
    2について
    融資銀行筋→VFの出資元と読み替えて下さい。
    3について
    SBとしては株価がいつごろどのくらい上がるかはある程度インサイダー情報(ペガサスやトヨタ提携など)で想定できるので、当初は例えば-50のプット買いと+100でのコール売りをして手数料を安くしていたのでは。リスクヘッジ目的なので、ゼロコストである必要性はありません。
    4、5について
    例えば、1月末の時点で230でプットできる権利をSBが買っているとします。
    その時点での株価が230以上ならオプションは無価値、230未満ならSBは現引きさせます。相手方はそれを予測して売りまくっています。そこまでの理解はre~さんと同じでは。
    6について
    そのとおりです。230で売る権利を持っている人(SB=VF)が、市場が240のときに、230で売る権利を行使することはありえません。だから、SBは必ず売る、とは表明しないのです。

  • 私も推測です。
    SB=VFは、例えば140で現物を買ったが、融資銀行筋からの要求もあり、リスクヘッジのためのプットオプションも買っていた。単にプットを買うだけだと手数料が高いので、コールオプションも売っていた。
    280ドルのときに、例えばプットは230、コールは330に設定していた。
    これならSBは、最悪230ー140=90の利益が得られるし、330以上になったとすれば、330-140=190の利益が得られる。SBは常に利益なので融資銀行筋もOK。
    オプションの相手方銀行は、230~330なら手数料丸儲けだし、330以上の暴騰時の利益は青天井なので、それなりに旨味のある商売だった。しかし230を割ったときから、230を超えるまで買い支えするか、プットで押しつけられる分を先物売りしまくるかしか選択肢がない。前者はハイリスクなので、後者を選択して押しつけられる株数分ひたすら先物売りした。
    押しつけ期限は来年早々であり、現状の株価前提なら、SBは当然、押しつける。もっとも株価が230を超えれば別である。SBがいくら押しつけるか確定していないと述べるのはそれを指す。
    SBも融資銀行筋も相手方銀行も、それぞれ合理的に動いた結果です。

  • プットオプション(株を高値で売りつける権利)の行使期限が来年の早い時期に来るのでしょう。期限内なら230ドル程度で相手方に株を売りつける権利があるので、当然、行使するでしょう。

  • 中国で代替品ができるまでは、中国からは締め出さないでしょうね。自殺行為ですから。
    トランプが禁輸するかですが、ZTEも殺さなかったので,しないでしょう。

  • 第4位の大株主SB=VFが4000億円のオプション取引をしていました。
    オプションの相手方金融機関は、自分の首を絞めつつも4000億円分売りまくって損を確定させました。
    SB=VFは来年にオプションを行使して莫大な利益を得ます。だからこそ、来年売るなどという悠長な発表をしました。
    大暴落の原因は、NVIDIAとほとんど関係ないマネーゲームでした。
    とはいえ第4位の大株主が抜けた穴を埋めるには、1年くらいかかりそうですね。

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