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投稿コメント一覧 (153コメント)

  • 業績に関わらず売られる株であることが、今回よくわかりました。それでも売りませんけど。

  • 先ずは3300円までサッサと戻して下さい。その後、3700円まで迅速に戻して下さい。それでも異常安ですが、そこまで戻らないとまともな投資家は参加できません。

  • 今回のIRで、某機関の売りたたきのゴールとこれからの展開のシナリオが読めました。
    愈々、枯れないお花畑の出現ですね。
    ホルダーの皆さんおめでとうございます。
    一般投資家は、売りと買いの両方で利を得ることは不可能に近いので、ここからの右肩上がりを楽しみましょう。

  • PTSがストップ高まで買われないのは、F351のIRの意味も知らず、10月5日までにもうIRは出ないだろうと思って、直近底値からの上げ幅だけを見て、値ごろ感だけで売っている人がいるということでしょうね。
    売り機関のほうが、まだ、じっくり考えているでしょうから、明日の方が楽しみですね。
    GNIも、一つのIRだけで10月5日までの一週間以上もの間、売り屋を押さえられるとは思っていないでしょう。
    私は、こんなところで売って、後で後悔したくはありません。

  • 今年はあらゆる方面のニュースに期待するようにとのことでしたが、株価的にこの様でした。あと15日の間、期待して待ちますが、空手形に終わらせないよう、精々気張ってほしいものです。

  • 叩き売りに対しての能天気なIRを見せつけられると、このままでは、提携ではなく安値で乗っ取られることを心配します。逆に大手による過半数を押さえての会社支配であれば、その方が株価には好結果かも。

  • まだ、アイスーの売り上げは本格化していませんので、今はまだ安定期ではなく大きく伸びる時期であり、GNIの営業が少々手を抜いても、来期売り上げは、3桁に乗るかどうかのレベルと思っています。

  • 今回の増資に対して、会社が3000円台半ば程度の株価を、適正な価格と認識することで、株価に蓋をしたようなものだから、誰も、それ以上に買わないですよね。3150円すら壁になっているではありませんか。
    最高の薬を作るが、既存株主に対しては最低の会社というのが、今期のGNIに対する私の評価です。
    株価は当然、悪い要素に引っ張られて、アイスーの売り上げ増は完全無視されています。
    F351に関しては、今期の進捗がサプライズにならないような市場の適正(?)な評価に従えば、たとえ提携されても、「今期の実績には影響ありません」で売り叩かれ、治験の結果が出ても、最早織り込み済で一日天下のダダ下がりを疑ってしまいます。
    会社は、まだまだ、金を遣って会社を大きくするという野望に向かって突き進んで行くようですから、堅実経営を期待する私には、また、株価的にも、エキサイティングな年は何時来るの?といいたくなります。
    Cullgenに対する評価も現段階では、成算ありと言い切れるものではないと思います。
    ルオさんだけには、期待どおりのエキサイティングな年になったのでしょうね。
    来期は、会社が足を引っ張らなければ、株価的に良い結果が得られると思っています。
    どなたかが、猿でも5桁と仰っていましたが、私は、猿なら5桁が期待出来ると思います。

  • 今年は、5月28日に1000株だけやむを得ない事情で480円で売りました。その時は、当然のことながら、大安売りの気分で、大底を売ったアホウになるだろうなと思っていたら、その後の7か月間の推移を見れば、ほぼ最善手であったという結果になりました。
    残りの株は、併合後の株価で言えば20000円を目指して保有していますので、会社には、株価を下げることばかりするな!という気持ちで年越しする羽目になりました。
    去年の今頃は、夢が大きく膨らんでいたことを懐かしく?思い出します。
    来期は、余程の外部環境の悪化がない限りは、GNI株価の右肩上がりを防ぐことは難しいと思われますが、冷静に見守って行きたいです。

  • 株主である私にとっては、突っ込みどころ満載の新年の挨拶でした。
    業績の進展は当たり前の話で、だから株主になっているのです。
    それが株価に反映されていないことや、収益性と研究開発のバランスが取れていないことによる突然の増資に対して不満を感じているのです。
    増資については、昨期、Cullgenに対する出資は、「シード資金」と明確に表現されています。その後、アーリー・スタートアップ期、エクスパンション・ステージA期、グロース・ステージB期、レイター・ステージC期とベンチャー企業の旺盛な資金需要に対し、今期は何億増資するのか、昨期12月の増資は、すべてF351に対するものと明記されています。
    今期、抜き打ち増資がないと言い切れますか?備えを忘れてはいけないと思います。
    また、タミバロテンの承認、AFTとのライセンス契約のその後はどうなっているのか、一言も触れられていませんでした。
    赤字の会社でも人気の高いところはあります。人気とは信頼であり株価に表れるものであることを会社として肝に銘じて、しっかりとIRしてほしいと思います。

  • 下がるだけの株とは思わず買ってしまいました。普通は業績に見合う株価が与えられるはずですが、ここは噴飯ものの3000円台の株価を「客観的企業価値を適正に反映」と会社が評価してしまい、3497円で増資しているのですから、今日の株価も会社的にはまったく問題ないのでしょうね。困ったものです。

  • 3700ならぬ3370円に壁を作っていますか?
    冗談はよしこさんにして下さい。

  • 3200円台を安心して売れる根拠があるのでしょうね。個人投資家は機関には勝てないです。
    マザーズ指数を理由にしている人もいますが、マザーズのすべてが業績に関係なく売られているのですか?マザーズでも業績の良いところや好材料のある企業は買われているのではないですか?
    ここが売られている根拠は何でしょうか?
    昨年の中国2相の良好な結果IRでも売られたのは、暮の増資話が進んでいたからでしょうか。増資引受先との話し合いなど、急に持ち上がって決まった話とは思えません。ということは、中国2相の良好な結果によっても、提携話は芳しくなかったので、米国の治験進展のために資金手当てが必要になったという事情でしょうか。会社はだんまりですから、想像するしかありません。

  • 「力強い成長」という会社からのお知らせですが、前期の会社見込みに対する上方修正のIRが出てきませんね。
    これから1~2日の間に出るのでしょうか?それとも前期(4Q)は会社見込みを超えるほどではなかったのでしょうか?
    では、何がどの程度「力強い成長」なのでしょうか?
    私は1年前から、今期は100億円以上の売上げが見込めると思っていましたので、この時期に「力強い成長」というからには、前期60億円以上の売上げで上方修正、今期売上げ120~150億円見込みと思いたいです。
    2月14日のたのしみは、「力強い成長」の正体が表れることです。
    場合によっては、ルオ社長の発言内容の翻訳辞書が必要になるかも知れません。
    あらゆる方面のニュースに期待....「あらゆる」とはあらゆるではないこと(翻訳辞書に掲載確定)
    力強い成長....前期に対して200%以上の売上げ増である場合(で翻訳辞書に掲載予定)

  • 買い方と思われる人がストップ安とか投稿されています。
    売上げが増えているのに、何故売り煽るのでしょうか?
    営業利益などの予測値に対する減額は、悪化ではなく、そもそも見込みの中にCullgenの費用増による利益圧迫は織り込んでいなかったのではないですか?
    1年前の決算説明会資料によれば、営業利益見込みは「アイスーリュイの売上総利益の増加及びBABの利益取込により黒字化達成」とされており、設立されたばかりのCullgenの費用増を見込む方がおかしいと思います。
    期の途中では修正しない方針が窺えましたので、今回の利益の下方修正となったのでしょうが、今回、急に発生した問題ではなく、Cullgenの事業開始が3月であり、約10か月分の費用が営業利益予測値の減額として記載されただけのものです。
    1年前の予測時には定かではなかったため考慮されなかった3月からのCullgenの費用負担にもかかわらず、533百万円の営業利益を達成できたとみるべきと思います。
    本来は、Cullgenを孫会社とした段階で、2018年12月期の営業利益見込み額を修正していれば、こんなところで下方修正する必要はなかったと思います。

  • 研究開発費に金を掛けることに文句を言っている個人株主はいないと思います。
    研究開発費に金を掛ける企業は評価が高くなるということは投資の初歩でしょう。
    しかもGNIの研究開発費は増加しているとは言っても、驚くほどの額ではありません。(今後はわかりませんが)
    したがって売り機関も、そこが売り材料ではないでしょう。

    売上げは増加し続けて前期は見込み以上の額を達成しました。
    GNIのアイスーリュイの売上げ見込みは、去年(売上げ)と今年(利益)続けて下方修正されましたが、いずれの誤差も、急上昇の角度の中での「誤差の範囲」です。
    1年後の数値をこれだけ実績に近い僅差で予測できる方はいらっしゃるでしょうか?

    問題は、業績と反比例する株価です。
    沢山の方が投稿されており、殆ど言い尽くされたようです。
    私もいくつもの推測をしており、書きたいことは沢山あります。

    しかしながら、いやなら他へ行けと言われる覚えはありません。
    心ある個人投資家が居なくなっても、卑しい売り機関と売り煽りは絶対に居なくなりませんので、GNIとこの掲示板には百害あって一利なしでしょう。

    私も、F351は間違いなくテンバガーとなり、Cullgenは、まだ特許を取った段階で、評価云々のレベルではないものの、GNIの業績は近来稀なものであることに疑いを持っておりませんし、会社のこれまでの動きが、株価の右肩下がりを招いたことも間違いないと思っていますが、業績の魅力にひかれて、まだ他へ行くつもりはありません。

  • >>No. 76729

    goldmannfox様
    拙い文章をお読みいただき恐縮です。
    ダメな株は売られる、良い株は買われるという素人の判断基準で見れば、GNIの業績は、1年前から全員参加型の右肩上がり相場が始まっていてもおかしくなかったと思います。
    しかしながら、出来高をみれば、2017年に沢山参加した個人投資家の資産を、2018年から現在まで機関が食い尽くした形です。
    企業はこういう機関の介入を許さない強い姿勢が必要と考えます。
    今後も、共に、GNIの力強い成長が株価に反映されることを強く希望する、力強い株主集団の一員であり続けたいと思います。

    今後も貴兄のご活躍を祈念いたします。

  • 一喜一憂なら良いのですが、一年間ほぼ全憂です。また、売上げ急拡大にもかかわらず、ここまで売り叩かれた水準から更に売られているのが現状ですから、いかに我慢強い日本人でも我慢の限度を超えているでしょう。
    自然災害には耐えますが、嫌がらせに対しては我慢しかねます。
    今、ここで発散している方々にどうこう言う気持ちはありません。
    会社が株価を守ろうとする姿勢が必要です。

    株価は市場が決めますが、最近はほぼ株価操作のレベルです。
    逆に、会社が適正な水準を保つように努力することは、違法行為以外は株価操作ではありません。

    大昔、橋本龍太郎内閣時代の不況で自殺者が続出した際に、政策は変えなかったが、株価下落に対し「注視している」と口先介入だけしていたことを思い出します。
    ひどい時代でしたが、口先介入だけでもしなければ、という気持ちはあったようです。

  • GNIの決算発表があり、機関投資家向け資料からも、それらしい業務進展の様子が窺えますが、よくやっているのではなく、F351に辿り着いたこと以外は、当たり前のことをやっているだけです。
    アイスーリュイの売上げにしても、ビジネスチャンスを逃していないと言い切れるのでしょうか。
    そもそも委託方式で結果が出ず、直販体制にしただけでも、明らかな出遅れがありましたし、今の直販体制が完璧に機能しているかどうかも明らかではありません。
    需要は中国全土に存在し、アイスーリュイが来るのを待たれている状態なのでしょうから、日本の会社の営業社員だったら、あの広大な中国の隅々まで精力的に病院回りをしてアイスーリュイを売り込んだと思います。
    2019年のアイスーリュイの予想増加率が、急に鈍くなったと感じるのは私だけではないと思うのですが。

    そもそも3000円台の株価を適正などと言ってはいけない。
    そう言ってしまうと、次は2000円台を狙ってくるのです。

  • 孫さんは、GNIに比べれば大して売られてもいない自社の株価にお怒りのようです。
    うちの社長は、売られすぎの株価を適正な評価と言い張り、閉店価格で増資して、更に値崩れを起こさせています。
    孫さんに、GNIを少し持ってもらい、物言う株主になってほしいと思うのは私だけでしょうか。

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