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投稿コメント一覧 (11コメント)

  • セブンイレブンのレジシステムは最悪

    100円×3個で301円になる解決策は、
    従業員がレジ登録を分けて打ち込みしてください。
    と言われる。

    この話が大きくならないのはなぜ?

  • >永松氏は同日までに共同通信の取材に対し、過去に複数の無断発注事案があったと認め「(当時は)件数が少なかった」と釈明した。

    少なくてもダメでしょ。

    ようは、バレなければ、事が大きくならなければ、隠蔽できたら、何でもありなんですね。やはりこの人たちのこの感覚は全く理解できません。

    こんな会社とは関わりを持たないに越した事はありません。

  • セブン加盟店には経営者気質と労働者気質がいます。
    東大阪のオーナーは労働者気質です。

    加盟店の多くが経営者としての意識で店舗を運営する必要がありますが、残念ながら加盟店の多くは労働者気質です。自身は経営者だと思っている人でもやっている事や考えている事は労働者(せいぜい管理職程度)のレベルの人達が多いのが現状です。

    セブン本部にとって、本音は何も考えずに売り上げだけ上げてくれる「経営者もどき」が増える事が理想です。だから肝心な情報は、小出し、隠蔽、捏造が基本です。

  • > いらんかったら辞めたらいいだけや、金儲けはなんでもしんどい、ギブアンド、テイクや、
    →そのとおりです。辞められるのならすぐにでも辞めて他の金儲けをすべきです。ギブアンドテイクでないなら続けるのも嫌でしょう。

    嫌でもしがみついてるのは、儲かるからや、
    →契約書の解釈を勘違いしている人が多いのです。死ぬまで続ける必要はないのですから嫌なら辞めたらいいのです。自分で儲かっていると思っている人は続けたらいいのです。

    嫌だったら辞めて自分でしたらいいわ、
    →そのとおり!

  • 根本氏は、本部はすすめるべきことをとりあえず3つ提言していますね。
    第1は、加盟店主が普通に働いて必要な収入を確保できるようにすること。
    第2は、本部企業の組織風土を変えることが課題になっているということです。
    第3は、本部企業は、加盟店の経営の自由度を高め、利益を増やす方向での改革を積極的に行えるよう、新たな原資を生み出してほしいということです。

    結論から先にいうと、セブンではこれらの実現不可能です。
    理由は、
    第1 → チャージの大幅な引き下げ=本部利益の極端な減少。
    第2 → 現役員全員の入れ替えが必要。
    第3 → 加盟店の自由度を高める=本部のメンツが潰れると考える。
    今の経営陣が実行するはずがありません。
    本部を中○共産党、若しくは北○鮮と書き換えて考えると理解しやすいかもしれません。

    多くのみなさんが意見を書いているように、本部は一旦解体され経営陣が一掃されない限り何も変わらないのではないかと思います。

  • セブンイレブンの社員は、セブンイレブンに入社して自社の利益の追求を徹底的に叩き込まれ、言動・行動の全てが保身しか考えられない上司を見続けていると、入社時には普通の感覚だった人も数年後には洗脳されるのです。話が通じる社員は辞めていき、話が通じない社員がのし上がる会社だからです。そして簡単に部下を切ります。無断発注しろとは言わなくても無断発注せざるを得ないような思考にさせておいて、世間にバレたら「勝手に社員がやったから懲戒処分にしました」としっぽを切ります。10年前も同じように「価格制限はしていない。社員が勝手にやったことと」と言っていましたね。

    そんな会社が本気で加盟店のことを考えるはずないでしょう。

  • 時短とロイヤリティの削減は両輪ですよ。

    売上不振で人件費高騰で利益が残らない。
    人手不足でシフトが回らない。
    この二つが大きな問題で同時発生している店が多数あるのです。

    セブンで言えば日販35万では超低日販になりますが、一般的な10坪程度の小売店から見たら超高日販と思うでしょう。今セブン加盟店がまともな売上と言ったら60万は必要です。地域によっては60万でも足りません。

    一般的な職場での人手不足は給与と待遇の改善で解決する場合が多いのですが、コンビニで実現するには加盟店の収入が減るか労働時間が増える一方。

    セブンは40年前のビジネスモデルです。今まで加盟店がなんとかなったのは、
    70年代 高度成長 オイルショック
    80年代 プラザ合意 バブル期
    90年代 バブル崩壊 価格破壊 デフレ期突入
    →ここまでは団塊ジュニアが安い賃金のバイト労働力として活躍
    2010年初頭 リーマンショック&民主党政権により超就職難。→ブラック体質がピークになる。

    既存店の平均日販は30年前から頭打ち。今まで人手不足は世の中の不景気になんとか助けらてていたけど、ここ数年は少子化とデフレのダブルパンチで加盟店のコンビニ経営は急激に悪化。破綻店続出状態。

    解決する為にはまずはロイヤリティの大幅ダウン。
    働き方改革が叫ばれる時代に対応するなら営業時間は加盟店主が決める。
    これ当然の流れでしょう。
    しかし、加盟店にとってのプラスは本部にとってマイナス要因ばかり。

    強欲な本部が加盟店の立場に立ち本部自体がスリムになる事が必須ですが今の経営陣に期待できますか?出店を控えて店舗での売上を増やすとの方針らしいですが、本当にできると思いますか?社長さんたちが喋れば喋るほど他社に引き離される様に思う人は少なくないでしょう。

  • 今の時代、
    コンビニ自体やめた方がいいのではないでしょうか?

  • 「27年休暇ゼロ」「ドラッグストア怖い」 コンビニオーナーの苦しい実態が経産省の調査で明らかに

    11/6(水) 13:52配信 ITmedia ビジネスオンライン

    深夜勤務が当たり前で休暇は27年1度もない

     「深夜勤務は当たり前で休暇は27年1度もない。高齢のため24時間定休日なしの経営が一番の負担である」「深夜勤務そのものが大きな負担」「休暇は週1回取得できればラッキー程度と考えている」――オーナーアンケート調査からは、休暇が思うように取れないオーナーの“悲鳴”が聞こえてくる。同調査では、従業員の確保に関する質問項目もあるのだが「人手不足と感じたことはない」という回答は少数派だった。

     同様の傾向は、「オーナーヒアリング調査」でも見られる。この調査は8月21日~9月17日にかけて東京や大阪などの主要都市で行われた。各地域に設けられた会場で、1回2時間近くかけて聞き取り調査が行われ、計121人が参加した。

  • > 来年の元旦に、うちの店は休業します。社長には許してもらってます、
    → 社員でもないのに何故社長の許しを乞う?

    > 返事がなければ実行しますといってきています。
    →だから、何かまってちゃんしてる?

    > 何年も休んでいないオーナーさん、一緒に休みませんか?
    →一人でできないのかな?

    > 絶好のチャンスです
    > 時短も休業も、これからは我々が決めていくんですよ。身内の葬式には
    > 休業してもいいんですよ。
    →だからすればいいんじゃない?

    > 東大阪の松本オーナーのツイートです
    →はい、その人のツイート見ました。

    > 特別に休める店があるんですね
    →結論言いますと彼は休みません。ただの甘えん坊です。

    セブンは既に回復不可能。けどそんなセブンに未練タラタラでセブンのオーナーという立場は失いたくない、けど文句だけ言う。もっともらしい文句言っていたらかまってくれる人もいる。甘えん坊の仲間たちと愚痴言って発散してるだけ。

    現実を受け入れて改善する努力は必要です。普通の大人は改善するのは自分であって会社や他人に責任転嫁はしません。彼は自分でできないから駄々をこねている。それだけの人でしょう。セブンの為でなく、セブンに不満を持つ普通の加盟店の為にもこういう人がいると迷惑です。

    誰かこのオーナーに現実を伝える事は出来ないでしょうかね。

  • 5年〜15年、単店舗経営の比較的高日販といってもいい店ですね。
    占める割合はこの条件の店舗が一番多いかな?
    5年未満の店舗のオーナーは働き方改革の話は全く別次元でしょうね。

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