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投稿コメント一覧 (404コメント)

  • >>No. 887

    これまでずっと非開示なのがおかしいと思いませんか?
    予実管理を叱りしている会社であれば、年次計画が半分どころか8か月/12か月になるこの時期でさえ出てこないのは解せません。四半期決算の説明資料も出さない。

    こういうIR姿勢が、株価に如実に表れていると思いますよ。

  • 一番疑問に思うのは、半期6か月が終わってもまだ通期の業績予想が出ないこと。

    第一四半期ならまだしも、半期が終わったら通期の業績予報が見えてこないのは
    おかしい。かなり先行投資をしているようだから、通期は赤字転落もありえるとして出せないのか。。そんな風に勘繰られても仕方がないと思う。将来性がある会社だけに残念だ。

  • 今は業績相場と云われていますが、実は、何社かの大手証券会社がAIを使い、予想より減益になった銘柄は、機械的に、プログラムされた売りのプロセスに入るという報道がありました。勿論、増益では逆のケースもあるので値動きが極端になります。

    減収減益や決算予想の下方修正ならともかく、JIG-SAWのように、成長の為に、四半期で約1.9億円も先行投資に回し、結果として増収減益となるようなケースでは、このシステムは理不尽です。こんな安値で拾えた方は良かったですね。

  • 前四半期比40%の増収は凄いです。先ずこれを評価するべきでしょう。先行投資のオフィス移転拡大や人材確保しての減益ですが、成長企業は先ずは増収が第一。寧ろ大きな金額の先行投資を行なっても、黒字決算だからよく頑張ったと思います。これで更なる成長基盤が整いましたね。これは寧ろポジティブなサプライズです。
    期待しています !!

  • .2021年3月期第1四半期の連結業績(2020年4月1日~2020年6月30日)
    (1)連結経営成績(累計) (%表示は、対前年同四半期増減率)
    売上高 営業利益 経常利益 親会社株主に帰属する四半期純利益

    百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %
    2021年3月期第1四半期 4,702 1.9 △482 - △461 - △516 -
    2020年3月期第1四半期 4,614 - △220 - △216 - △237 -

    (注)包括利益 2021年3月期第1四半期 △516百万円 (-%) 2020年3月期第1四半期 △227百万円 (-%)

  • 決算が悪ければ、テレビ出演なんかできませんよ。
    もし社長が厚顔なら別ですが。(笑)

  • PTSは、現在、100円高の5,100円で棒高とは程遠いですよ。

    富士フィルムホールディングスの株価ばかりは、なかなか読めません。
    機関投資家がどう評価するかですね。四半期は酷いですが、通期予想も
    減収減益予想なので微妙です。私は相性が良くないので、積極的に
    買う気にはなれません。

  • 大幅に続落するほど酷い四半期決算ではないと思うので、買い戻しました。
    成長企業は、先ずは売上拡大が大事。減益要因は、先行投資ということで
    納得です。
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    JIG-SAW ---2Qも2ケタ増収、マネジメントサービス事業が堅調に推移
    個別株 配信元:フィスコ投稿:2020/08/11 10:43

    JIG-SAW<3914>は、7日、2020年12月期第2四半期(20年1月-6月)連結決算を発表した。売上高が前年同期比19.7%増の10.33億円、営業利益が同26.6%減の1.33億円、経常利益が同3.7%減の2.72億円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同4.0%減の1.84億円となった。

    マネジメントサービス事業の売上は、安定した完全サブスクリプションモデル(完全ストック型ビジネス)の継続課金売上と一時的なスポット売上で構成されている。当第2四半期累計期間においても、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けることなく、引き続き解約率の低い月額課金案件の受注獲得を推し進めており、前年同期比で月額課金売上は約1.6億円純増し、上場以来22四半期連続で過去最高の月額課金売上のプラス成長となり極めて堅調に推移している。

    IoT分野においては、大手クラウドプラットフォームとの統合を通じてグローバルなエンタープライズ顧客への提供を可能にし、IoTエンジン「neqto: 」は、産業機器、オフィス機器、製造装置など世界中のあらゆるサービスとの連携と内蔵・搭載するための具体的な取り組みが進んでいる。引き続き、高いレベルの事業成長に向け研究開発費・販売促進費・人件費・グローバル展開のための先行投資を前年同期比で約1.92億円増加させている。

    2020年12月期通期については、ストック型ビジネスの堅調な推移により現時点において過去最高の売上高となることが確実な状況だが、グローバルなIoT事業成長及び事業投資に関する不確定な要素が多く、適正かつ合理的な業績予想の策定が困難であるため、連結業績予想を発表していない。

  • 2020/08/12 12:42

    そろそろ一人10万円の特別定額給付金や事業継続給付金も底をくつタイミングで、
    直貸だけではなく銀行と提携したカードローンなどの保証業務も忙しくなっていると思います。

  • 社長がテレビ出演するくらいだから、業況が悪いことはないだろうと思うけど、
    果たしてどうでしょうか?

  • >>No. 515

    連休明けは、どうしても短期の個人投資家の失望売りが先行すると思いますが、知れていると思います。
    先行投資の為に、一時的に減益になったのも理解出来るし、無配でも成長企業では、更なる投資資金とすれば納得できます。

    しかし、有望な成長企業だからこそ、確りとした決算説明資料を付けて公表して欲しかった。成長を伺わせる良いニュースが続いて投資家に期待を持たせただけに残念でならない。もっとIRに力を入れるべきです。

  • 電力各社と電源開発が、コロナ感染による経済活動の歴史的な停滞により軒並み減収減益となり、それを見越して株価が右肩下がりで下落するなか、非化石燃料発電を担うイーレックスは、違った株価推移となっていました。それは、事業内容が時流に乗り、成長が確実な為でしょう。

    こんな異常な四半期で、残念ながら収益環境が厳しく減益となりましたが、増収となることだけでも素晴らしいことです。こんなことで狼狽する短期利益志向の個人投資家はまだしも、冷静な機関投資家は、先行して決算発表があった上記各社の株価を目にして投資していたはずです。空売りしても、それはそれで買い需要でもあります。

    因みに、金曜日のような地合いが悪い中、上記各社は株価を上げています。景気回復・電力需要の拡大と共に、収益環境が改善して、株価は反転するはずです。
    個人の狼狽売りがどれだけ続くか、そして機関投資家がどう動くか気になるところです。

  • 昨日の値動きを考察すると、午後2時過ぎを境にガラリと様相が変わり、明らかに空売り筋の買い戻しが入った。提灯買いが主体のにわか個人投資家は、売り予想が圧倒的だが、果たしてそうだろうか? チャート的には下ひげの付いた十字線となっていることが分かる。

    新興市場ならまだしも、東証一部市場で、通期下方修正もなく、非常時の第一四半期の決算だけでストップ安なんて考えられない。早い見切り売り。。近視眼的な個人投資家が勝てない理由はそこにある。時間があるので、冷静になって当社IRページから四半期決算の
    説明書を読み込めば理解できるはずだ。

    時間外市場PSTの個人投資家の狼狽振りは、笑うしかない。週明けに暴落があれば、それこそ投資会社と化した光通信と外資系証券の思う壺だろう。

  • PTSは、取引額も大したことはなく、極端な話、自作自演もあるのではないか?逆のケースだが、別銘柄で、とんでもなく高い価格で売ったことがある。空売り組みは、当然安く買い戻したい訳で、PTSは、主に
    現物志向の個人投資家間で、そんな心理戦が行われる時間外市場。昨夜、PTSで買った人は、必ず報われると思う。おめでとうございます。

    イーレックスは、非常時の四半期決算で、増収減益だったが、大口の機関投資家は分かっていたはず。通期計画・配当は不変であり、ハッキリと成長軌道が見えている。週明けに一時的に売り込まれても、悪材料出尽くしだから、ダラダラと下がるはずはない。寧ろ下がれば、絶好の投資タイミングでしょう。

  • 複数名で取引をすれば、PTSなんて簡単に値が動きますよ。
    連休明けが見ものです。

  • 電源開発と比べてもなんだが、8/5発表の21年3月期第1四半期(4-6月)・連結経常利益は、前年同期比48.6%減となったのは、投資家も承知していたはず。PTSの取引値は、新興市場と勘違いした新参者のろうばい売りでしょう。(笑)

    電源開発は減収ですが、イーレックスは増収を続けており、事業も順調に拡大してることから、非常時の四半期決算だけで売り込まれる筋合いはないと思いますよ。

  • 2020/08/07 15:22

    増収減益

    ◆2021年3月期第1四半期の連結業績(2020年4月1日~2020年6月30日)
    (1)連結経営成績(累計) (%表示は、対前年同四半期増減率)

    売上高 営業利益 経常利益 親会社株主に帰属する四半期純利益
    百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %
    2021年3月期第1四半期 18,589 16.5 1,271 △34.0 1,056 △42.1 513 △60.5
    2020年3月期第1四半期 15,956 27.7 1,926 61.5 1,825 62.4 1,298 80.8
    (注)包括利益 2021年3月期第1四半期 781百万円 (△4.0%) 2020年3月期第1四半期 814百万円 (△59.2%)

  • 増収減益

    ■連結経営成績(累計) (%表示は、対前年同四半期増減率)
    売上高 営業利益 経常利益 親会社株主に帰属する四半期純利益
    百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %
    2020年12月期第2四半期 1,033 19.7 133 △26.6 272 △3.7 184 △4.0
    2019年12月期第2四半期 863 25.4 181 13.6 283 15.2 192 13.8
    (注) 包括利益 2020年12月期第2四半期 △11百万円( ―%) 2019年12月期第2四半期 168百万円( 60.3%)

  • No.382

    様子見

    2020年8月7日 2020…

    2020/08/06 15:05

    2020年8月7日
    2020年12月期第2四半期決算発表(予定)

  • No.387

    強く買いたい

    2020/07/31 10:1…

    2020/08/05 19:50

    2020/07/31 10:15

    ◎野村証券(3段階・Buy>ニュートラル>リデュース)

    アドバンテスト<6857.T>――「Buy」→「Buy」、7022円→7642円

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