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投稿コメント一覧 (69コメント)

  • >>No. 325

    私もそう思います。掲示板の住人による投稿はどこまで行っても推測情報でしかないので、DDSがきちんと説明責任を果たすべきです。

  • ウタさんの作り話に付き合うつもりはないです。

    CEO1名だけの会社は恐らく存在するのでしょうから。

  • 『私達は非常にクリティカルな仕事をしています』

    「ミッション・クリティカル」と同じような意味を表現したかったのかもしれないが、これ、電話口の女性が日本語で言ったわけではなく、ウタさんが日本語訳したわけでしょ。英語で実際にどう言ったのか、書けばいいんじゃないの?
    (作り話としか思っていない人が大半だと思いますが。)

    「critical business」とでも言ったのかは知らないが、MMTとDDSのイメージから、「危機的な」「綱渡り的な」「危ない橋を渡るような」という意味合いがシックリきますな。

  • 今日の終値:371円

    予想① |予想株価 700円 - 371円| = 差額 329円
    予想② |予想株価 330円 - 371円| = 差額 41円

    株で儲けたいなら、都合の悪い情報に目をつぶったらいけないよ。

  • Web会議のシェアはV-CUVEが10年以上1位をキープしているという記事を見かけます。
    TV会議とWeb会議の違いをよく知らない人は多いですが、TV会議のほうはマガタマサービスとは連携できません。下手に張り合わないほうが無難でしょうね。

  • DDSの発表は、業績にしろPRにしろ、その場しのぎで市場関係者や株主の目を欺くような内容が多いですね。上場企業として、全てのステークヒルダ―へしっかりと説明責任を果たしてほしいものです。

    > こえは昨年8月の2Q決算短信ですね。
    >
    > 下方修正はその後11月でした。

    いえ違います。今期1Q決算短信(2018年5月11日発表)です。つまり、今期業績予想(2018/2/27)の発表後の内容です。

    > 要点です。
    > 「官需から、文教・医療・金融業界などの民需への需要が波及していく移行期」

    セキュリティは金融業と中央省庁のほうが早い。大手民間企業はその次、これらと比較して自治体は遅い。波及していく方向が逆。本気でそう思っているのであれば、あまりにも市場を知らなさ過ぎる。

    > 「各業界において管轄省庁から生体認証セキュリティ導入に関するガイドラインが発表されました。」

    IPAや経産省など「セキュリティガイドライン」は、かなり以前から毎年のように発表されており、当然、生体認証の要件も含まれている。今に始まったことではなく、既に業績に反映されていてもおかしくはない。
    しかし残念ながら、セキュリティガイドラインに書かれているから導入が進むという考えは甘い。特に官公自治体はガイドラインよりもまず予算が優先される。「ガイドライン」を読んだことがあるのだろうか? ガイドラインに盛り込まれているセキュリティ要件を全て満たそうとすれば莫大な予算が必要になる。現場の意見として「だったら予算を付けて欲しい」という声が多い。

    それと、DDS発表の決算短信には書かれていない「生体認証」というワードを意図的に差し込むのはやめて欲しいね。

    いずれにしても、これらを積み上げても4Qだけで売上15億に届くような数字では全くない。従来のビジネスの延長では到底無理。
    可能性があるとすれば、スマホメーカへの指紋認証アルゴリズムのライセンス提供だろうな。

    会社や四季報の発表内容を信じるのはよいが、そういう個人投資家ほど損失を抱えている人が多いとうこと。反対に疑ってかかる投資家ほど負けが少なく、結果として投資に成功している人が多いということは、知っておいたほうがいいだろうね。

  • 会社側の発表(11/9)では、"現在手続き中(?)である開発許可申請について許可取得の時期を平成30年11月~平成31年1月と見込んでいる" としていますよね。
    また、次のようにも言っています。
    "開発許可取得時期が明らかになり、公表すべき事項が生じた場合には、速やかにお知らせいたします。"

    不確実な内容を敢えてあのタイミングで適時開示しているくらいですので、遅くとも本決算発表(2月)までには進展状況を報告して欲しいものです。さもなければ、他の件(6.21億の期ズレ案件)などと同様、その場しのぎのためか、株価を吊り上げる目的で発表したとの疑いを免れることができません。上場企業としてアカウンタビリティをしっかり果たし欲しいですね。

  • 論点の本質はそこじゃないと思います。

    ウタさんの主張は、高まるサイバー攻撃への対策として、玄関のような認証の入口に対する対策(FIDO認証)が重要で、その市場性がますます拡大するというものであり、
    一方、cho*****さんの主張は、サイバー攻撃は、玄関(入口)からではなく、窓ガラスを壊して侵入してくるため、サーバー攻撃対策としては入口に対する対策(FIDO認証)はそんなに効果がないというものですね。


  • 受注済み案件の納品検収が1~2か月ずれ込むというのはよくあるケースです。
    それがたまたま期を跨いでしまえば、いわゆる「期ズレ」になります。

    昨年11月のDDSの「業績予想の修正理由」を改めて読み直してみると、「受注が来年度にずれ込んだ」(結果として)「売上見込みが621百万円減少した」と書かれています。

    これは「受注が来年度にずれ込んだ」のではなく、「受注が来年度以降に見送られた」というのが正しい表現であり、しかも来年度以降に受注できる確約は何もないわけです。

    昨年度の期ズレ案件が下期に集中すると大喜びしている方は、「昨年度に受注が見送られた案件のいくらかは売上計上されているかもしれない」という程度に考えていたほうが、寿命が縮まらずに済むと思いますよ。

    今月の四季報では、適時開示が必要ない売上10%未満の下方修正を行い、本決算近くなって大幅な下方修正というのは十分あり得ますので、ホルダーの方々は十分ご注意を。


  • >信頼して預けた生体情報が本人の知らないところで勝手に動き出す。ビッグデータとして匿名加工した上で流通する。

    生体情報を匿名加工するというのは意味がわかりませんね。情報としての価値が全く無くなります。
    恐らく勘違いでしょう。

  • 自分の意見に対する反対意見というだけで「頭悪い」とか「病気」とか非難に終始する投稿は素直に反省すべきだと思いますね。

  • 昨年11月の「業績予想の修正」では "売上の主要部分を占めるバイオ事業において、自治体及び官庁外郭団体の大口案件2 件を含む自治体・官公庁および民需案件の受注が来年度にずれ込んだことから、今期の売上見込が621 百万円減少しました。" と発表されており、普通に考えれば、この621 百万円は今期売上予想の2,050百万円に含まれていると考えるのがごく自然です。また、2019年12月期は、期ずれ案件がない前提で、売上高:2,600百万、営業利益:750百万を会社側で予想しており、今期はじめ株価が大きく上昇しましたが、現在は実態との乖離が大きすぎて株が大きく売り込まれる事態となっています。

    次回の決算報告には、バイオメトリクス事業、ライセンス事業、FIDO関連事業など【事業セグメント毎の売上見込み】と【数字の根拠】」をしっかり盛り込んで欲しいものです。中小企業の営業部門でも当たり前に行われている報告ですので、上場企業にとっては当然のことですね。様子見の個人投資家の皆さんへ参考となるよう、是非よろしくお願いしますよ。

    三吉野社長へ
    説明があまりにも足りません。ちゃんと説明してください。

  • >富士通、NEC製のパソコンやタブレットは全てレノボの傘下で製造販売されています。

    だから何だと言っているのでしょうか? レノボの傘下であることは間違いないが、富士通クライアントコンピューティングが製造する富士通ブランドパソコンとNECパーソナルコンピュータが製造するNECブランドパソコンは、それぞれ独自開発の認証ソフトが採用されていることは事実です。
    あと、不特定多数の人が見ている掲示板ですから、わかりやすい文章にしてください。

  • 私は売り・買いどちらの立場でもなく、今回のレノボに関するプレスリリースをあくまで中立的な立場で書いています。別に悪いニュースではないですが、企業価値向上が目的であることに変わりありませんので、客観的かつ冷静に考え、期待し過ぎは禁物です。誤解されている方が一部いらっしゃるうですので留意点を述べます。

    【「ノートパソコン内蔵の指紋センサーやカメラで本人認証」はWindows10の標準機能である】
     指紋センサーやカメラが内蔵されたPCで Windows10 がプリインストールされている場合、OSへのログオン認証の際にパスワードの代わりに指紋認証や顔認証を選択できるのは、「Windows Hello」と言われている Windows10の標準機能で実現できる。DDSの「EVE MA」だけの特長ではない。
     ただし「EVE MA」はWindowsだけでなく、業務システムのログオン認証を生体認証などの多要素認証方式へ置き換えることができるという違いはある。

    【レノボが出荷する全てのパソコンにDDS製ソフトがインストールされる訳ではない】
     まず、今回の「レノボ」は「レノボ・ジャパン株式会社」であるため国内に限定される。国内向けに出荷されているレノボ製パソコンは、NECブランドや富士通ブランドのPCもあり、それぞれ企業・自治体・個人ともにそれなりに高いシェアを維持している。高セキュリティモデルに位置付く機種には、指紋認証や顔認証用ソフトウェアなど独自に開発したものがインストールされている。(例:NECの顔認証ソフト「NeoFace Monitor」)。

    決してケチを付けている訳でなく、これらを差し引いて考える程度がよいと思います。

  • DDSの「ハイブリッド指紋認証」は「指紋認証」で1つなので、パスワードやPIN番号やICカードなど別の要素を組み合わせない限り、どう間違えて解釈しても二要素認証とは言いませんね。

  • あらかじめ登録が必要なのは指紋認証も同じ。顔認証はログに保存された顔画像やや写真データを使い事後登録がが可能ですよ。

    PCIDSSぐらいは知っています。文章が理解できません。

  • 適材適所と仰っていながら、顔認証を全て否定し、指紋認証が一番だという主張は何か矛盾していませんか? 指紋認証のデメリットには一切触れず、顔認証のデメリットを羅列して、「だから指紋認証が一番」という論理展開はかなり無理があります。また、過去の投稿を読んでも指紋認証を含む生体認証に関して誤った理解をされている部分も多く見られます。自分の得意な領域にとどめておいたほうがよいでしょう。

    顔認証はすでに各国の重要な機関や社会インフラで実用されているものであり、"コンビニや一般的な社会インフラに運用することはない。"というのは認識不足です。
    また、顔認証が"セキュリティの観点で問題がある" という断定的な言い方をされていますが、それは同様に指紋認証にも少なからず言えることです。


    > また店内にある防犯カメラも動画での保存でこれは生体認証のカテゴリではない。

    ⇒店内にある防犯カメラは録画用に設置しているものが多いですが、これは顔認証に使っているわけではありません。顔認証用には別のカメラを設置します。


    > 正しく認証するための条件がある。無条件ではない。

    ⇒指紋認証も同様です。


    > 赤外線認識と顔認証ソリューションとの組み合わせで少しだけ認証率は向上したが根本的な解決とは言えない。

    ⇒よくわかりません。ちなみに顔認証と虹彩認証を組み合わせると非常に高い照合精度を得ることができます。


    > 生体認証技術は特性を理解した上で適材適所にあった利用が必用です。一番勧業に左右されないのが指紋認証方式は紛れのない事実。

    ⇒キーワードは判るのですが文章が難解で、説明されている内容をよく理解できません。

    > スマホで言えば両方の方式での認証が理想ですがPCIDSSでの規定では生体認証でひとくくりなので2要素認証をクリアしたことではない。

    ⇒これも同じで、説明されている内容をよく理解できません。

  • 【太陽光の下で顔認証でセキュリティシステムの構築など問題外】投稿について

    顔認証システムは太陽光の下の野外で導入されている実績が多数あり。ただし建物の入口に太陽光の方角に向けてカメラを設置する場合、逆光の影響を考慮してチューニングが必要。「問題外」というのは明らかに間違い。

  • 事実を書いているのに「そう思わない」って? 
    現実を直視できない石頭なのか、それとも馬鹿なのか。

  • ここのスレッドで倫理的にどうしても許せないことがあります。

    それは・・・、ICTに疎い年配個人投資家が理解できないのをいいことに、指紋認証やFIDOの認証技術に関して、わざと(?)難解に、さも最もらしい説明をすることで、DDSの業績拡大を期待させようと企てている人がいることです。(しかも、間違いが多く頓珍漢な情報を流していることです。)

    騙されないでください。
    DDSは、年商が高々10億前後の中小企業であり、しかも毎期赤字企業であるということを再認識すべきです。

    自社の宣伝で「指紋認証ソリューションの『リーディングカンパニー』と謳っていますが、指紋認証や生体認証では、その歴史、技術力、国際的機関による評価、導入実績、事業規模、社会的影響力など総合的に判断してリーディングカンパニーと言える代表格の一つはNECであり、セキュリティ事業の売上高だけでもNECはDDSの100倍以上あるわけです。DDSが「リーディングカンパニー」と謳っていること自体、既に常識外れ的外れです。

    にもかかわらず、ここのスレッドを訪れる人が多いのは仕手系銘柄だからでしょう。

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