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投稿コメント一覧 (170コメント)

  • ニホンフラッシュの保有する中国における債権総額が140億円だと書いていた方がおられましたので
    それを基に計算すると1株換算だと560円となり1株当たりの資産は最悪440円にまで落ち込むかもしれません
    中国事業においてはこれまでのような増収増益はあまり期待できそうにないので
    もし今後株価が上昇に向かうことがあるとすれば特別損失計上の数字が出て悪材料の出尽くしで買われるといったパターンくらいですか

  • ここは中国における不動産売買で内装付きの不動産物件でないと売買してはいけないという規制が追い風になって成長していた銘柄
    それまでは内装も何もないコンクリートむき出しの素ビルの状態で売買されていたので規制により内装業は引っ張りだこになった

    規制を緩和しすぎてもこの会社にとってはよくない

  • 来年9月の新工場完成をもって一連の大型設備投資(150億円規模)が完了するので注目すべきは来期後半以降ですね
    もともと製品の需要、特にファイン製品需要は旺盛なようなので
    売上200億円は早期に達成されていずれ300億円を目指すような展開になるかもしれません

  • エンタメ事業部部長の中内さんが元祖FF7の制作に関わっていたそうなので
    ファーストソルジャー制作への思い入れもひとしおでしょうね

  • とりあえずは決算内容と自社株買いの材料が好感されたようですね
    エイチームは決算3日後にIRが出ることが多いのであんまり全力で売買しないほうが無難だと思います

  • もうすぐ2Q決算の発表です
    1月の緊急事態宣言の影響で1Q比でライフスタイルは減収、エンタメとECが少し増収となりそうなので前四半期より下で前々四半期よりは上の
    売上にして73億円~75億円あたりが織り込まれているといったところでしょうか
    とはいっても現時点での株価の値動きは次回決算の数字よりも新作ゲームの新情報を期待してのように思えます

    さて以前2019.3Q決算資料において「全世界に向けて月商10億円規模のアプリを複数創出 海外売上比率50%を目指す」と書かれていたことがあります
    FF7FSがまさにその月商10億円を目指すアプリであったとするならば、リリースにより年間120億円の売上の押上が起こってしまうかもしれません
    ライフスタイルの200億円とECの40億円、エンタメの既存タイトル80億円にFF7FSの120億円が加われば年間売上440億円が見えてきます

  • 残っていたNISA枠で500株買える株価になったのでホルダーになりました
    償還までに1部昇格、株価2倍に期待します

  • 「Qiita Teamが個人向けプランをリリース!」ってここまで強い材料だったのか?
    それかQiita上場の思惑でもあるのだろうか

  • 12月月次が発表されましたね
    売上が対前年比で+13.2%なので2年前と比べると-6.6%となると思われます
    今の株価水準からして去年の不調からのV字回復(+18%)まではさすがに織込んでいないでしょうからあまり悲観しなくてもいいように思います
    あとは緊急事態宣言の影響をどこまで受けるか
    もともと夜8時以降まで開けているような店ではないので大きな影響はなさそうに思えますが

  • 明日が12月の月次発表と思われるので株価に動きがあるとすれば金曜以降ですか
    2019年12月はコロナの影響はなかったとはいえ暖冬の影響で冬タイヤが振るわず対前年比で大きく売上を落としてしまいました
    2020年12月は雪こそ降っていますがコロナ禍でGOTOトラベルも中止と悪材料の影響は大きそうです

    前年比+18%でやっと2018年12月の売上を上回ることができるラインなのですが
    今の株価がはたしてどのあたりを予測してのものなのか

  • 設備投資完了でそこから増収増益増配が連続すればいずれ時価総額300億~400億円もありうるんじゃないかと思っています

  • アビガンの原料とレムデシビルの原料とを和光純薬における販売価格で比較
    ピリジン100mL 1,400円(試薬特級)
    ピロール100mL 13,500円(和光特級)

    アビガンが承認されなかったのは残念ですがレムデシビルの原料の納入価格の方が高価であろうことから悲観するほどのこともないと思います
    この銘柄を長期目線で評価する場合の本命材料はあくまでも2022年9月稼働開始予定の86億円の新型マルチプラント(+64億円の設備投資)で
    今年から来年にかけて続くであろうコロナ特需はそれまでのつなぎです

  • 仮にアビガンが承認されなかった場合はコロナの治療薬で抗ウイルス薬として使用できるものはレムデシビル1択になります
    アビガンよりもレムデシビルの方が薬価が高価な事やレムデシビルの材料ピロールの価格がピリジンよりも高価であろう事からすると
    レムデシビルの材料も製造している広栄化学としてはアビガンの承認がなくても利益面ではそれほど悲観しなくてもいいと思います

  • アビガンは仮に承認されなくても政府備蓄200万人分というのは確定で
    富士フイルムでは政府備蓄用の売上として140億円を見込み海外からの需要も数十億円となる見通しのようです
    富士フイルムは11/10の2Q決算で売上営業利益ともに通期予想を上方修正しておりますので
    広栄化学の通期予想も上方修正されることでしょう おそらくは3Q決算あたりか

    さらに日米でアビガンが承認されれば更なる上乗せも期待できそうです

  • 決算翌営業日に大まかな値付けがあって質疑IRでその後の値動きが決まるのかなあと予想していましたが
    今回の質疑は無いようです

    良いニュースも悪いニュースもなかったって事で今後どう反応するのか

  • もうすぐ1Q決算発表です
    今回はエンタメの売上が17~18億円程度(通期予想70億円の1/4程度)あればいいほうな気がします
    ライフスタイルは移動自粛要請のあった前期4Q並み(40億円)ということはまずないにしても50億円あるとみても良いものなのか
    ここ2Q連続で黒字になっているECはこの四半期も10億円程度でおさまってほしいところ
    以上から売上67~78億円ってところですか。
    67億円だと通期予想の335億円は達成困難ですのでできれば売上75億円以上は欲しいところ

    ただし今の株価の値動きは業績よりも「大型IPタイトル」の期待のほうが先行しての上げのような気もしないでもありません

  • 過去に盛り上がった材料

    2017 5月 大阪の土地の売却益
    2019 11月 住友化学系再編の思惑
    2020 4月 アビガン、レムデシビルの原材料を供給しているのが広栄化学だと判明

    もともと企業規模のわりに保有特許数も多い技術力には定評のある会社で、現在も新型プラントへの設備投資が進行中
    ここは注目さえされれば株価は上がるんですよ
    将来的に時価総額は田岡化学に並ぶ(株価6000円程度)と考えている投資家さんも多いんじゃないのかな

  • 毎月7日は月次報告の日
    前期9月は増税前の駆け込み特需の影響か対前年比で大幅プラスだったため今期9月月次は対前年比で20~30%程度のマイナスは避けられないでしょうな
    そのへんの特殊事情は当然織込まれていてもおかしくはないのですがなぜか前期10月月次発表以降みたいに下がったりしそう

  • 2020年7月期決算の数字は想定内 ←ここまでは織込み済み
    2021年7月期の予想は想定外   ←ここを悲観しての売りが出る可能性大

    稼ぎ頭のライフスタイル事業がコロナの影響を最も受けているので苦戦は致し方なしなのでしょうが
    今期予想のセグメント別の内訳が気になるところです
    とりあえずは17:30の決算説明資料を待つことにしましょう

  • 短期目線で昨日買った人が今日の大陰線をみてあわてて逃げ出しているように見えます
    材料としては申し分ないのですがいかんせん申請が年明けと4ヵ月も先なのでいったん利確と考えたた人も多かったのか

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