IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

投稿コメント一覧 (60コメント)

  • No.152

    強く買いたい

    IRに確認しましたが、 22年…

    2021/07/08 14:41

    IRに確認しましたが、
    22年3月期の業績予想に、アルパカ証券の件は全く織り込んでないと回答あり。

    また、顧客数に応じたストック型収益。

    顧客数増えるほど、ちゃりんちゃりん。

    コロナ禍で若い世代が投資に興味を持つ。
    これから注目。

  • No.186

    強く買いたい

    6/25(金)の定時株主総会が…

    2021/06/12 20:23

    6/25(金)の定時株主総会がスゴく楽しみ。

  • 「実際の鉱物よりもレアアースの精製・濃縮に必要な技術の方がより強力な武器だと政府内で見なされ、一部の国や企業への技術販売禁止が検討されている」


    以前、アサカ理研へ問合せた回答。

    他社が一度リサイクルしたものを、アサカ理研に持ち込んだとき、純度を高め、車載に再利用は可能?

    ■回答
    他社の技術では、回収率が悪く再生時に品質が落ちる。高品質が求められる車載電池に再利用不可。当社の技術は、車載として再利用できる。
    品質の悪いレアメタルを集め、
    当社の技術で、品質純度を高め、再び車載用リチウムイオン電池の材料に使用できます。


    中国政府もこの濃縮リサイクル技術は、すごいと認識しているようです。
    実際の鉱物よりも強力な武器。
    実際の鉱物よりも強力な武器。

    このようなカリナン原石企業、
    中国や米国では
    時価総額93億円はまずありえないでしょう。

    争奪戦は始まっています。

  • この週末にも、レアアースに関するニュースが報道されそうですね。

  • 2021/02/19 22:37

    中国、レアアース技術輸出の禁止を検討-安保懸念で一部の国・企業に

    Bloomberg News
    2021年2月19日 20:44 JST
    中国政府、鉱物自体よりも技術がより強力な武器と認識
    米国向けレアアース輸出の制限は計画にないが、選択肢は維持
    中国は安全保障上の脅威と見なす国や企業に対し、レアアース(希土類)精製技術の輸出を禁止する可能性がある。事情に詳しい関係者が明らかにした。

      中国政府は現在、レアアース政策の見直しを進めている。国益を守る上で、実際の鉱物よりもレアアースの精製・濃縮に必要な技術の方がより強力な武器だと政府内で見なされ、一部の国や企業への技術販売禁止が検討されていると、非公開の情報だとして匿名を要請した関係者が語った。

      この関係者によると、中国には米国へのレアアース輸出を制限する計画はないが、貿易戦争が再発する場合に備え選択肢は維持する。中国は個別企業に対する制裁の一部としてレアアースに関する禁止措置を発動することも模索しており、台湾への武器売却を巡り中国の中核的な利益を侵した米防衛大手ロッキード・マーチンなどが対象になり得ると、関係者は述べた。

  • 中国、上期のレアアース生産枠3割拡大、米包囲網に備え
    中国・台湾

    2021年2月19日 21:08 (2021年2月19日 21:30更新)


    中国はレアアースの生産枠を増やす(中国江蘇省の港でレアアースを運ぶトラック)=AP
    【北京=多部田俊輔】中国政府は19日、2021年上期のレアアース(希土類)の生産枠を前年同期比3割増の8万4千トンに設定すると発表した。電気自動車(EV)などの需要増に対応、米国が進めるハイテク分野での対中包囲網に備え、輸入依存度を引き下げる狙いがありそうだ。

    戦略物資であるレアアースを巡り、中国政府は生産から輸出を含めた統制強化を進めている。今回の増産決定が日米などへの輸出増につながるかは不透明だ。

    工業情報化省と自然資源省が共同で19日、年前半におおむね対応する第1期生産枠をレアアースの生産企業に通知した。EVやハイテク製品などのモーターに欠かせない高性能磁石向けのジスプロシウムなど中重希土類の生産枠も2割増やした。

    中国政府は16~20年の5カ年計画でレアアース生産量を年10万トンから段階的に年14万トンまで増やした。生産枠は年2回に分けて発表する仕組みで、8万4千トンは第1期として過去最高となる。通年でも過去最高の生産枠になる可能性もある。

    生産枠を増やす背景には国内の旺盛な需要がある。中国政府は35年に新車販売のすべてをEVやハイブリッド車などの環境対応車にする方針。ロボットなどの生産にも力を入れており、モーターなどに使うレアアースの需要は増える見通しだ。

    米国の対中包囲網を警戒したとの見方も出ている。中国メディアによると、20年の輸入量は4万7千トンで国内市場の約4分の1を占めた。輸入元はミャンマー、マレーシア、ベトナムで全体の9割以上を占める。国内の自給率を高める狙いもありそうだ。

    中国政府は1月、レアアース管理条例の草案を発表した。生産から輸出を含めたサプライチェーン(供給網)全体に統制対象を広げる狙いだ。レアアースは米国企業が得意とするハイテク製品に加え、防衛産業でも使われているとされるため、米国企業を顧客に持つ日本企業が輸出停止などの措置の対象となる懸念も出ている。

  • 2021/02/19 21:09

    まだまだこれからです。

    今の時価総額は奇跡ですね。

  • ちょっと都合により、週末に投稿する時間がとれないので、また時間ある時に投稿しようと思います。
    ただ、変わらず、アサカ理研には大きく期待しています。今後も持ち続けます。

    お騒がせしました。

  • 皆さんの期待がすごく、ハードル高くなりましたが、既に私がTwitterで投稿している内容の延長線上です。笑

    しかし、とても重要な内容なので、こちらにも投稿しようと思っただけです。
    それに、私の投稿でPTSや日中の株価が動くことはないです(笑)

  • この週末に、アサカ理研について、大事なことをかこうと思います。

  • 2021/01/16 15:23

    中国政府は輸出管理法の戦略物資としてレアメタルを発表していませんでしたが、昨日のニュースが、実質それを正式発表したことになります。

    ついに動き始めました。

    今後はTwitterに投稿にすると言っておきながら、
    余りの衝撃に思わずYahoo掲示板にも投稿してしまいました(笑)

    改めて今後はTwitterに投稿します。
    荒らしが増えると困るので鍵掛けるかもしれません。

    何にせよアサカ理研には注目しています。

    他社でリチウムイオン電池のレアメタルを謳っている企業がいっぱいありますが、回収率と品質があまりに低く、高品質を求められる車載用電池に使用できません。
    低品質でOKな製品への再利用として、リサイクルを謳っているだけです。
    アサカ理研のリチウムイオン電池レアメタルリサイクルは、高回収率で高品質であり、再び車載用リチウムイオン電池に使用できるという、Lib to Libを実現しています。もちろん世界初の世界最高技術です。

    中国政府の政策により、世界のレアメタル価格は高騰を続けますし、
    欧州の政策で電気自動車のリチウムイオン電池に使用するレアメタルに、リサイクル材料の使用を強制します。
    全てがアサカ理研のレアメタルリサイクル技術に追い風です。時価総額80億円台というのは奇跡そのものです。

    オンリーワンの世界最高技術、ブルーオーシャン、まさにカリナン原石ですね。
    これからアサカ理研の株価は凄いことになるでしょう。楽しみです。

  • ネオジムが毎回10000ずつ上昇していて、違和感を感じていました。

    操作されているような、管理されているような。

    前にもお話しましたが、
    2014年のレアメタル輸出規制と状況は全く異なります。今は中国国内に内需があるのです。
    海外に超高値で売りつけ、国内に供給するのは中国政府のやりたい放題。

    環境問題・安全保障を口実に、
    輸出管理に確実に動くと思っていました。
    これからレアメタル価格が暴騰し、
    各国政府がレアメタル供給を問題視するニュースが多数報道されると、
    世界最高の回収率を誇るアサカ理研のレアメタル回収技術は注目されます。

    株価4,625円を高値に調整していましたが、
    私はまだスタートすらしていないと思って
    眺めていました。
    間もなく始まります。
    2014年の超大相場を遥かに凌ぐでしょう。
    例え2分割しようとも、
    超稀少プラチナチケットに変わりはないので
    絶対に売りません。
    中国政府の官製相場が始まります。

  • 2021/01/15 22:18

    きましたね。

    中国、レアアースの統制強化 日本企業にも影響
    中国・台湾

    2021年1月15日 21:55

    【北京=多部田俊輔】中国政府は15日、レアアース(希土類)の統制を強化すると発表した。これまでは生産分野を管理してきたが、輸出を含めたサプライチェーン(供給網)全体に統制の対象を広げる。米国の対中包囲網を念頭とした法整備の一環とみられ、高性能磁石に強みを持つ日本企業の事業に影響が出る可能性もある。

    中国の工業情報化省が同日、レアアース管理条例の草案を発表した。条例制定の理由について「新興産業の発展と国防科学技術の進歩に重要な意義があり、特別に保護する必要がある」と説明した。2月中旬まで専門家らの意見を募り、年内にも施行する見通し。

    条例案は29条で構成。鉱山開発から精錬分離、金属精錬などの生産、利用、製品流通までのサプライチェーン全体を適用範囲とする。従来の鉱山開発や精錬分離を中心とする管理から大幅に広げた。輸出入についても企業は輸出管理の法律法規を順守しなければならないと明記し、戦略物資の輸出管理を強化するために2020年12月に施行した輸出管理法との連携も視野に入れるとみられる。

    レアアースは電気自動車の基幹部品のモーターに組み込む高性能磁石などに不可欠な材料で、ドローンやミサイルにも使われているとされる。中国は世界生産の6割超を占める。日本企業は中国産レアアースを調達して高性能磁石を生産しており、顧客には米国企業も含まれる。

    レアアースを巡っては、2010年の尖閣諸島を巡る日中対立で中国当局は輸出を一時的に停止した経緯がある。中国側はレアアースを外交カードと利用できる「戦略資源」と位置づける。米国がハイテク分野で日本を含めた対中包囲網の構築に動くなかで、「中国当局が対抗措置として新たな条例を利用する懸念もある」と外資系企業幹部は指摘する。米国企業を顧客に顧客に持つ日本企業が輸出停止などの措置の対象となる事態も懸念される。

  • No.444

    強く買いたい

    これは私が、10/26 11:…

    2020/12/12 08:41

    これは私が、10/26 11:37に投稿した内容です。
    今回の決算説明資料には、今回のリチウムイオン電池レアメタルリサイクル技術が、他社と比べても、高回収率で回収できる、世界初のオンリーワン技術です。

    何より、アサカ理研の絶対的な自信が資料に滲み出ていて、とても楽しみです。
    欧州もリチウムイオン電池リサイクルを強く推し進めますし、インパクトは2014年の比ではないです。

    ~~~以下~~~

    アサカ理研のIRに確認しましたが、
    従来の『エマルションフロー法』は、ランタン・ガドリニウムという、スマホやデジタルカメラのレンズに使用されるレアメタルを高回収率にする技術であり、

    今回10/2(金)に発表した新技術は、
    新しく、リチウム・ニッケル・コバルトを高回収率にした技術で、電気自動車(EV)だけでなく、スマホ・携帯電話のリチウムイオンバッテリーも対象だそうです。

    スマホ・電気自動車(EV)から、世界で初めて、貴重な電池材料(リチウム・ニッケル・コバルト)を回収・再生し、新しい電池の材料を100%賄うことができるというのは、BIGニュースだと思います。

    やはり、時価総額40億円に満たないアサカ理研には、インパクトが凄まじいです。

  • ありがとうございます。

    安心して見ていられるので、最近は特に投稿していませんでした。
    10/16から始めた投稿が、具現化し始めたと思います。しかし、まだまだこんな所では終わると思えません。

    これからの飛翔を楽しみましょう。
    浮動株はプラチナチケットですね。

    これからはTwitterをメインにしようと思います。

  • 中国、輸出管理品「さらに拡充」: 日本経済新聞

    https://www.nikkei.com/article/DGKKZO66964450T01C20A2FF8000

  • 2020/11/29 08:36

    中国が12月1日の輸出管理法で、レアアースを戦略物資として、管理品目リストに登録する可能性は高いです。
    そうなると、レアメタルリサイクルで世界最高峰の技術を持つアサカ理研は大きく飛躍するでしょう。

    2010年の尖閣問題の時と、大きく状況が異なります。

    2010年当時は、中国でレアメタルの内需がなく、日本がレアメタル不要の代替技術を開発すると、中国にとって痛手でした。
    今回は、中国がEV政策に邁進しており、内需が非常に高いです。レアメタルを輸出しなくても、内需で消費できるので、中国にダメージはありません。

    レアメタルの価格を高止まりさせ、中国内供給は中国共産党が自在です。レアメタル輸出規制は、2010年と違い、中国にメリットしかありません。
    軍事利用、環境問題、内需高まり、理由はいくらでも付けれます。

    ネオジムの価格が連日高値を更新中です。
    今後も高値更新は続くでしょう。

    日豪米欧、脱中国のレアメタル供給網構築に、レアメタルリサイクル技術は要です。
    環境負荷についても、新規採掘精製するより、大幅に軽減できます。
    世界最高峰のレアメタルリサイクル技術を有するアサカ理研、時価総額50億円では絶対に終わりません。

    どこまで飛躍するのか、これから楽しみですね。

  • 2020/11/23 11:23

    ■レアアース、3年ぶり高値 中国EV拡大で急騰

    2020/11/23 05:00


    電気自動車(EV)のモーター磁石などに使われるレアアースの国際相場が急騰し、2017年11月以来、約3年ぶりの高値をつけている。中国ではEVなど「新エネルギー車」の10月の販売台数が前年同月比約2倍の16万台に乗るなど、需要が急拡大して価格が押し上げられた。また、中国は12月1日に施行する戦略物資の輸出規制の対象にレアアースを含める可能性もあり、市中では一段の価格上昇や調達難への警戒感が高まっている。

    超電導や強磁性などの特性を持つレアアースは、EVや産業ロボットなどのハイテク製品に使われている。中国が鉱石生産シェアで約6割を占め、日本も輸入の約6割を中国に依存しており、中国需給の動向に大きな影響を受ける。

    レアアースの一種でモーター磁石などに使うネオジムの相場は、足元で1キログラム=79ドル近辺を推移し、6月の安値比で約4割高い。11月は中国のEV需要の急増を受けて騰勢を強めており、10月末比でも約16%高い。

    中国では、コロナ禍からの景気回復や購入補助金の支給を背景に、7月に新エネ車の販売台数が前年同月比19・3%増の9万8000台と13カ月ぶりにプラスに転じた。8月以降も堅調に推移し、市中からは「旺盛な中国需要を受けて需給が引き締まり、レアアースが調達しにくくなっている」(国内商社)との声が聞かれる。

    足元では、中国が戦略物資輸出を許可制とする輸出管理法の動向も注視されている。詳細は明らかになっていないが、レアアースは誘導ミサイルなどの軍事品にも使われるため規制対象となる可能性があり、「供給が制約されれば相場がさらに上昇する」(同)とみられている。

    中国の輸出管理法の12月施行を控え、梶山弘志経済産業相が「サプライチェーン(供給網)の分断が不当に求められることがあれば、前面に立って支援する」と述べるなど、官民で警戒を強めている。

  • 2020/11/22 13:34

    とある記事抜粋です。
    記事の URLが投稿できず、抜粋内容だけ書きます。

    ◆希少金属の需要高まり日米欧で競争か
     日本エネルギー経済研究所の杉野綾子研究主幹は「確かなことを言える段階ではないが、再生エネの設備に使われる希少な金属の需要が高まり、産出国からの調達を巡って日米欧の競争が過熱する可能性がある」とも指摘する。


    再生可能エネルギーにも、電気自動車にも、
    レアメタルは必要です。
    レアメタル供給網については、中国が独占しています。

    テスラがコバルトフリーの電気自動車搭載用電池を開発というニュースがありましたが、性能面ではコバルトを使用した電池に劣ります。
    中国は国として電気自動車普及を後押しし、欧米の大手自動車メーカーも電気自動車開発に力を入れています。
    中国の新興メーカーに対抗するには、コスト面・性能面で負けれません。どちらにも重要なレアメタル供給は中国が牛耳っています。

    軍事においても、電気自動車においても、再生可能エネルギーにおいても、5Gにおいても、中国に対抗するには、レアメタルが必要不可欠であり、中国を介さないレアメタル供給網構築が喫緊の課題です。

    レアメタルの調達競走、供給網構築で
    リサイクル技術が脚光を浴びるのは間違いないと思います。楽しみです。

  • 2020/11/13 21:57

    決算内容は、10月末の上方修正と同じ内容でしたね。
    私は、今期の内容より、来期の予想を『未定』とするのではないかと、危惧しておりました。
    来期の予想を発表していただけて、ホッとしました。
    売上げ減予想となっていますが、大胆予想を発表して下方修正する企業より全然良いですし、謙虚で控えめな企業体質のようですので、全然悲観していません。むしろ安心しています。

    先に投稿下さってる方もいますが、
    決算報告書に記載されている内容が重要ですね。
    「使用済 み電池リサイクルを視野に、LiBに含まれる有価金属の分離回収と精製・高純度化によるLiB原料への再生、いわゆ る“LiB to LiB”の技術確立」

    以前、IRに電話した時のコメント。
    「世界に先駆けて(世界初)事業化する」

    いつも謙虚で控えめなアサカ理研が、
    リチウムイオン電池レアメタルリサイクルについては、確固たる自信をもって強く発信しています。絶対的自信があるのでしょう。

    これからの飛躍が楽しみでなりません。

本文はここまでです このページの先頭へ