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投稿コメント一覧 (188コメント)




  • これまで

    その言葉と心を

    私と交わしてくださった

    すべての皆様へ


    どうか

    いつまでもお元気で☆


    そして


    またいつか何処かで

    お逢いできますように。。。


    (๑′ᴗ‵๑)I Lᵒᵛᵉᵧₒᵤ♥

  • 幾度も夢に見た

    懐かしいその家は


    ただの空っぽの箱になり

    いつか別の器となり


    もうあの笑い声も

    背中で語らうような優しい沈黙も


    どこにも在りはしないけれど


    もう再びと

    戻ることはないのだけれど


    それでも

    私が憶えている限り

    また何度でも夢に見るだろう


    その度に私は泣いて微笑んで


    掛け替えのない

    取り戻す事のできない時間を

    何よりも愛おしく思うだろう


    私が生きている限り

    私たちが

    また巡り会うことを望む限り


    いつでも

    いつまでも待っています


    いつかまたどこかで






    わたしは

    居なくなってしまうわけでもないし

    大好きな

    みなさんを忘れることもありません


    どこかで見かけたら

    また声をかけて欲しいです♡


    それまで

    どうかお元気で。。。


    場所は変わって

    名前は変わっていたとしても


    みつけてくれたら嬉しいな(๑′ᴗ‵๑)

  • >>No. 3131





    つばめさん☆

    書込みありがとうございます(๑′ᴗ‵๑)


    えっと

    はじめましてかな。。。

    それとも

    ずっと以前に

    お話したことあったかな(ll゚д゚ll)


    最近は本当に

    自分の記憶力の無さが

    怖いレベルに達してて

    自信ないです


    もしも忘れてたら

    ごめんなさい((((;´・ω・`)))



    でも勇気だなんて

    いつでもお話して頂けたら

    嬉しかったのに( ;∀;)




    もう

    本当に終わっちゃうんですね。。。


    わたしは

    自分の心の

    バランスを取るために

    書いてきていたから


    これからも

    そうせざるを得なくなったら

    細々と何処かで

    同じようなことを

    続けてゆくとは思うのだけど


    ただね

    ここで知り合った皆さんが

    あんまり優しくて

    人として魅力的で

    別れ難い方たちばかりだから


    それだけが心残りかな。。。


    つばめさんにも

    せっかく声をかけてもらって

    嬉しかったのに。。。


    どこに

    持って行ったらいいんだろ

    こんな気持ち( ;∀;)

  • >>No. 3127



    わぁっ

    小さな光さんだ。。。

    うそみたい(//∇//)


    もちろん

    憶えてますとも☆


    震災のあと

    落ち着かない日々が続いて


    たしか

    微熱が続いたりしていましたよね


    私も

    はっきりと原因の分からない熱が

    長引いたりしてたものだから

    似た体質なのかなとか

    色々と

    考えたりもしていたけど


    病気をされていたんですね。。。


    でも

    またこうして

    お会いできてよかったです( ;∀;)


    私も

    母親の方を

    特に早く亡くしたから

    その年齢を横目に

    やり過ごしつつ


    忙しいふりして

    毎日を過ごすようにしていたら


    車窓から

    ながめる外の景色が

    一瞬で通り過ぎて行くように


    雲のカタチも

    街の景色も

    そこに暮らす人々も

    とても

    憶えていられないくらいに

    猛スピードで

    毎日が

    通り過ぎてゆくみたいで


    あっという間に

    何年も過ぎてしまいました。。。


    そうしたら

    もう此処に居場所が

    なくなっちゃうだなんて(´;ω;`)


    仕方ないことだけど

    大好きな人たちとの

    あたたかな

    記憶がいっぱいなので。。。

    切ないです





    どうか体調も

    無理しないでくださいね☆





    でもまた

    ふらっと寄ってくださったら

    嬉しいな(๑′ᴗ‵๑)





  • わたしは知らない





    どうして

    喜びをもたらすものが

    悲しみを与えるのか


    命を生んで育むものが

    多くのそれを呑み込み

    無情にも奪い去るのか


    わたしは知らない

    猛り狂ったような

    おまえの闇を


    この

    広い世界において

    わたしはまだ

    何も知らない子供のようで


    淡い空を映して

    透き通るおまえを

    両の手ですくえば


    ちっぽけな私の手の中に

    陽の光を

    つかまえることもできる


    そのまま

    頭上に高く放ったなら


    乾いた土に

    光の雨が降りそそぐ


    わたしは知らない


    あまりにも

    何も知らないから


    この世界に

    果てしなく広がる

    おまえを前にして

    ただ眼を閉じて祈るだけ


    たくさんの命を守り育め

    渇いた心を優しく濡らせ

    悲しみをそっと洗い流せ

  • >>No. 3124





    ショクパンさん

    こんばんは☆


    そうでしたか(º ロ º๑)


    つい少し前まで

    大学生のような

    気がしていたけど

    京都でお勤めなんですね?


    なんだか

    浦島太郎になった気分( ;∀;)




    ほんとうに。。。

    災害のニュースは

    辛くなるばかりで

    できることなら

    見たくないです。。。


    でも

    不謹慎かも知れませんが

    わたしが

    元気で居て欲しいと

    そう願う人たちが


    今日も

    無事に家路に着いて


    暖かな部屋で眠れることに

    感謝したいです


    今は心から

    そう思います(๑′ᴗ‵๑)

  • >>No. 3122



    ショクパンさん

    地震は大丈夫でしたか?


    電車が止まっていたけど

    大学生の息子さんは

    もう

    お家へ帰れたでしょうか

  • >>No. 3120




    バターと玉子の

    甘く懐かしい匂いが

    フライパンから立ち上り


    ひとりの夢から目覚めた

    その朝を

    きっと

    包んでくれますように


    ちいさな胸に芽生えた

    幼い願いは

    気付けば

    いつかカタチになって


    こうして

    眼の前にあるというのに


    まあるい

    パンケーキを焼いてみても


    いつもどこか

    いびつな気がしてた


    幾度もいくども

    焼きなおしてきたけれど


    いつも

    どこか足りなくて

    いつも

    どこか余計なようで


    もっと上手に

    焼けるようになるのかしら


    ちっとも

    上手になんてなれなくても


    そのうち

    これが私の味なのだって

    誇れるようになるのかしら


    いつまでも

    此処でこうして


    気長に待っていてくれる

    あなたのために








    ||-*) ソーッ





    |)≡サッ





    |"-;) チラッ





    ショクパンさん

    こんばんは☆


    。。。お元気でしたか?

  • No.3113

    Veronica …

    2017/11/02 23:09

    >>No. 3112







    Veronica





    窓辺から差し込む

    光の傾きが


    花のカタチに似た

    蒼い影を映す


    ゆるやかに

    哀しい予感が

    その色を増してゆく


    分かり過ぎるほど

    分かりきっていた

    そのはずなのに


    その輪郭をなぞる

    自分の指の冷たさに

    涙がこぼれた



    今こそ顔をあげ

    窓を開け放て


    光も影も

    その胸に抱いたまま


    遠くから

    風に乗り運ばれてくる


    高らかな鐘の音と

    賛美歌の調べに耳を澄ませ







    ショクパンさん

    こんばんは☆


    今年は

    大きな台風が多くて

    エリアメールの音に

    ビクビクしていました


    どんなに

    時間が空いてしまっても

    ショクパンさんがお住まいの

    近くの地名が報道されれば

    やっぱり

    気になってしまうみたい。。。


    ほっとするような

    温かなまなざしの

    素敵なエピソードを

    ありがとう


    実は

    落ち着く間もないまま

    色々とあったのですが


    それでも

    あなたの紡ぐ優しさが


    わたしの窓辺にも

    福音を届けてくれました☆


    本当に

    ほんとうに。。。

    ありがとう(๑′ᴗ‵๑)






  • 星の生まれる夜に





    きつく

    握りしめた指を

    ひとつずつ

    開いてゆくように


    固い蕾が

    その花びらを

    ひとひらずつ

    開いてゆくように


    哀しみは

    薄青色した可憐な花に


    鋭い痛みは

    切なくも優しい音楽に


    愛しさが

    懐かしさに生まれ変わる

    その瞬間


    いつか

    願いは祈りになって


    北の空

    ひときわ輝く

    その星は生まれた

  • >>No. 3108





    ななしぃ。。。

    久しぶりだね(๑′ᴗ‵๑)


    あなたの

    熱い想いは分かってるから


    もう少しだけ

    穏やかに優しく伝えてね?

  • >>No. 3107








    陽射しやわらかな

    すき透る秋の午後です


    流れてゆくのは

    時間ばかりではありません


    学生服と笑い声

    まわる車輪は早く遅く


    窓の外

    低くなり高くなり

    また低く消えてゆく

    エンジンの音


    つい先日まで

    枝につかまっていた

    街路樹の葉も


    カラカラと

    楽しげに笑いながら

    駆け出してゆく


    そのゆるやかな

    風の流れさえ

    映してしまいそうに

    陽射しやわらかく

    すき透る秋の午後


    流れてゆくその先を

    知らないままに


    知らないからこそ

    こんなにも優しく

    ココロの奥底に届いた

    かすかな光


    うっすらと

    それはうっすらと

    金いろにすき透ってゆく

    あまりに短い秋の日です






    ショクパンさん

    こんばんは


    実は台風の時

    少し心配してました。。。


    気付けば

    季節は

    もうすっかり秋で


    義兄の四十九日の法要も

    無事終えました(๑′ᴗ‵๑)


    私たちを取り巻く世界

    そのすべては


    きらきらと

    眩いばかりに

    光を放ちながら

    けして止まることなく


    どこまでも

    流れてゆくものだと思いました

  • >>No. 3104








    窓を開け放つと

    するりと

    白いレースを揺らし

    わたしの窓に流れ込む風は

    夏の終わりを教えてくれた


    いつ着たのかさえ

    忘れてしまった水着は

    南の島に咲く花のように

    無邪気な熱情の色


    足を乗せると

    ひやり冷たいサンダルは

    入り江に遊ぶ

    熱帯魚のようにきらめいて


    季節は

    いつも少し先を行き

    わたしを

    追い付かせてはくれない


    意を決し

    デッキに出てみれば

    オールで水面を掻く

    かすかな波音が

    遠去かってゆくばかり


    あの日

    月明かりのもと

    あなたの残した波紋は

    優しく

    ゆるやかな曲線を描き

    わたしの胸を震わせた





    去りゆく者と

    見送る者の悲しみと


    いったい

    どちらが深いのでしょうか





    この

    夜を抱いた空と海の果て


    その境目は

    眼を凝らしてみても


    どこまでも曖昧で

    ひどく頼りないのに





    それが限りなく

    わたしの探していた

    答えのような気もするのです

  • No.3103

    約束 …

    2017/08/01 19:55

    >>No. 3102






    約束







    転んだわたしを

    抱き起こし

    白いワンピースに付いた

    汚れを払ってくれた

    擦りむいた膝に


    そっと

    慈しみ深く

    手を当ててくれた

    あなたはだれですか


    とめどなく

    あふれてくる涙で

    わたしをとりまく世界は

    果てしもなくふくらんで

    見上げた先の入道雲は

    途方もなく大きくて

    耳塞ぎたくなるほど

    蝉の声がうるさくて


    ぽろぽろこぼれ落ちる

    涙の粒を指で払い

    蝉が鳴くのは

    この夏だけなのだから

    どうか赦しておやりと


    汗で額に

    はりついた前髪を

    するする梳いてくれた

    ラベンダーの

    花を揺らす風のよな


    あなたはだれなの


    眠れぬ夜には

    ふわり優しいお話を


    悲しい夜には

    何も言わずに微笑んで


    寂しい夜には

    わたしが

    眠りに落ちるまで

    灯を消さずにそばに居て


    約束の儚さを

    痛いくらい知っているくせに

    約束せずにいられない


    この夏の暑さが

    まるで

    永遠のように思えたせいで







    ショクパンさん。。。


    本当に

    いつもありがとう(๑′ᴗ‵๑)

  • >>No. 3098








    逃げ場もないまま

    灼熱の陽に晒され

    火照った身体を

    夕立の只中に鎮める

    その刹那


    夜空に咲いた夏の花が

    呆気もなく散りゆく間際

    同じ夏は二度と来ないと

    涙する君の横顔を照らす

    その一瞬に


    彼の岸へ向かうその手を

    握りしめては引き止める

    深い苦悩に埋もれた日々に

    かすかな幸福の宿る

    その朝に


    あの日

    あの時

    生まれた切なる願いは


    いつか

    叶えられるだろうか


    終わらない夏の日に






    ショクパンさん

    お元気ですか。。。?


    真夏になってしまいました(^-^;


    姉から先日メールが来て

    今の穏やかな毎日が幸せだと

    そう書いてありました


    今の

    ゆったりと流れる時間が

    いつまでも続いて欲しいと。。。


    それを読んだ途端

    どうにも切なくなって

    泣いてしまったけれど。。。


    幸福の中にあっても

    希望を失いつつある時にも


    いつまでも

    いつまでもと

    願わずにいられない


    そんな

    ひとの想いは

    なんて悲しくて

    愛おしいんだろう。。。


    もしも叶うなら

    ショクパンさんにも


    いつまでも

    此処を忘れないでくださいと


    そう

    お願いしちゃおうかな(๑′ᴗ‵๑)

  • >>No. 3097









    それは

    長いながい

    夜の明けたあと


    空に残された

    うっすらと白い月の

    今にも消えそな儚さ

    その美しさ


    どうして

    これまで気付かずにいられたの


    追い立てられるような日々に

    たったひとつの

    星さえも見つけられぬ夜に


    どんな時であっても

    あなたは其処に在り


    見上げたなら

    いつだって

    微笑み返してくれていた


    あぁ だのに


    なにもかも

    過ぎたもの達のあふれる

    この世界の中では


    今にも

    見失いそうに頼りない

    その輪郭を

    わたしは無心になぞっている


    何度もなんども

    忘れることのないように


    何度もなんども

    繰り返し胸の奥に刻みつける


    少しばかり

    端の欠けたそのカタチ





    欠けているからこそ

    なによりも、

    なによりも愛おしくて

  • >>No. 3095









    それからというもの

    わたしのバイト先にまで

    顔をみせたり

    父のことは嫌いながらも

    わたしと弟のことを

    気に掛けている様子の

    二人のことが煩わしくて

    わけもなく腹立たしくて。。。


    義理の兄に対してもそうでした


    そちらから

    縁を切ったのでしょう?

    偉そうに意見しないで

    もう私たちに構わないでと


    思いつくままに

    ひどい言葉も

    たくさん投げたと思います



    そんな

    長い長い遠回りがあって


    そうして

    やっと何もかも許し合えて

    お互いを想い合える

    今になったというのに


    これからは

    大切にしてゆける

    そう思っていた矢先に


    どうして

    この人は

    居なくなってしまうのだろう



    わたしは

    何ひとつ返せていないのに

    ただ呆然と

    その別れの時が訪れるのを

    待っているだけの自分が

    情けなくて。。。


    堂々めぐりの

    ずっと

    重苦しい気持ちでいたから



    だからこそ

    ショクパンさんの書き込みが

    本当にうれしかった


    うれしかったです。。。


    それにね

    ショクパンさんは

    気付いていないかも知れないけれど


    わたしだけじゃなく

    此処に来てくださる

    他の誰に対しても分け隔てなく

    優しい眼差しを向けてくれる

    あなたの

    ホッとするような温もりに

    どれだけ救われてきたか。。。


    どれだけ

    時間が経って

    言葉を交わせない時間が

    そこに横たわっていても


    わたしも

    ショクパンさんを

    忘れたりしないと思います


    いつでも

    あなたに吹く風は優しく

    降る雨は温かく


    その髪に肩の上に

    注がれる陽射しは

    やわらかであるように


    そう願うわたしが

    此処に居ることを

    どうか

    忘れないでくださいね





    本当に。。。

    ほんとうにありがとう(๑′ᴗ‵๑)

  • >>No. 3090



    ショクパンさん

    わたしの方こそ。。。


    ずっと何年も前に

    話してくれましたよね


    むかし

    好きだった人のこと

    突然に

    失くしてしまった

    叔母さまのこととか


    そのとき

    わたしも同じような

    気持ちだったと思います


    上手いことが

    言いたいわけじゃないけど


    ショクパンさんの気持ちが

    少しでもやわらいで

    温かくなるような


    そんな言葉がみつからないかと

    悩んで

    探しまわってみても

    どれも

    誰かの借り物みたいで


    こんなのじゃだめだ

    こんなことが

    言いたいわけじゃない

    そんな気持ちのまま


    それでも

    あなたのことを

    想っている人間が

    ここに居ること


    ほんの少しだけでも

    伝わればいいやって

    そう考え直して


    これっぽっちも

    自信の持てないまま

    書き込みをした気がします


    そうして今度は

    わたしの方が

    ショクパンさんから

    あたたかな言葉をもらえて


    本当にしみじみと


    こんなに

    嬉しいことはない


    そう感じました。。。





    わたしの

    生まれ育った家庭環境は

    ちょっと複雑で


    わたしと弟と

    姉や兄とは父親が違うんです


    中学生の時に母が亡くなり

    父親と兄が

    うまくいかなくなって

    その後

    父親と一緒に

    わたしと弟は家を出て

    暮らすこととなり

    家族は離散してしまいました


    それまで両親や

    歳の離れた姉兄に甘えてばかりで

    のほほんと

    育ったわたしだったので

    それこそ

    急転直下とも言える事態でした


    父が身体を壊して

    働けない状態だったために

    アルバイトをしながら

    奨学金制度でなんとか進学し

    どうにか

    卒業することができましたが


    そんなことになったのも

    事あるごとに

    姉兄につらくあたって来た

    父のせいと解ってはいながら


    あんなにも優しかった

    姉と兄が

    わたしと弟を見捨てて

    出て行ったという

    事実が受け入れられず


    はじめは

    泣いてばかりいたものの


    やがて

    戸惑いは失望に

    悲しみは冷えた怒りに

    変わっていったと思います


    それからは

    父親はもちろん

    姉兄にも

    誰にも頼らず生きていこう


    そんな子供じみた

    決意をしていたのでした







  • 西の彼方へ

    滑り落ちてゆこうとする陽を

    とめられる者もおらず


    詫びることも

    感謝を告げることも

    できないままに

    ただ夜を迎え終えてゆく


    何ひとつ

    返すことのできない私を

    責めぬあなたと

    責められぬことに悔いる私と


    同じ長い夜を別たれて

    ひとりずつ

    越えて行かねばならない


    ただ朝を待つだけの

    繋げぬ手のやるせなさ

  • >>No. 3083








    意味が在るとか無いとか

    気付けば日々

    その繰り返しに追われて

    息苦しくなることがあります


    何ひとつ

    間違えていなかった筈の昨日


    もう何もかも

    お終いだと思うほどの今日


    それなのに

    世界中の人々へ

    感謝したいくらいに

    幸福な明日は

    やって来るかも知れなくて


    つい

    忘れてしまいがちですが


    そうそう

    因果なんて

    あとになってみないと

    分からないことだらけだったと

    そんな時に思い出すのです


    どんな時間の選択であっても

    それが今は

    他の何より大切なこと

    なのかも知れません


    もしも

    たとえそれが


    もう少し

    こうしていれば

    こうできた筈なのに…


    何かを

    やり残してしまったように

    思えて仕方のない

    休日であったとしても





    こばとさん

    いろいろとあって

    返信が遅れてしまって

    ごめんなさい☆


    毎日

    やり残したことばかりなのに

    思っていても

    なかなかそれができない

    できないまま

    時間ばかり過ぎて。。。


    ここ暫くのあいだ

    ずっと

    そんな毎日でした(*´ω`*)

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